成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,530話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

ややこしい三角関係に

投稿:2017-09-19 13:59:50

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

会社の事務の美幸36歳

中村アンに似ている美人でしかもスレンダー巨乳の魅惑の体

細身の体にブラウスから飛びだしてしまいそうな胸

男性社員はあのエロボディに薄着になる夏場は釘付け

無意識に体を反らせたりすれば男性社員は視線を走らせていく。

「美幸の体はたまらんな」

「なんで結婚しないんだ?」

美幸に近づきたいがために頼みをする

そんな時に飲み会で

酒が強い美幸にみんなが飲ませるが落ちない

次第にウォッカを飲んだりするが周りが潰れていた。

二次会帰りに駅まで歩くと突然美幸がビルの影に

どうしたのかと後を追うと美幸が吐いていた。

「大丈夫ですか?」と背中をさすり美幸は皆に飲まされたので流石に大変だったのだろう

「ごめん」といいながら吐いていた

「大丈夫」と立ち上がるがフラフラで

支えながら駅に向かうが無理

「どっかで休ませて」と言われて…

駅に向かう途中にホテルが…

生唾を飲みながらホテルに

部屋に入りぐったりする美幸をベッドに

仰向けに寝かせて目の前には反り立つ胸の丘が

ブラウスの薄い布の向こうにはエデンが…

ブラウスのボタンを二つ外したら…

欲望との葛藤が

白いブラウスから透ける黒い下着

気がつけば俺は豊満な胸を鷲掴みにしてそっと撫で回していた。

「ンッ…ンッ」と微かに反応していたが目を開けない

俺は下から持ち上げるように触るとずっしりとした重量感

そっとブラウスのボタンを二つあけると黒い刺繍の入った下着に包まれた胸が。

顔を近づけて甘い香に興奮して

「うーん」と声をあげたのでヤバイと起き上がろうとした瞬間

頭を両手で掴まれて胸に押し付けられた。

「スケベ…酔ったあたしにエッチな事しようとして」

「アッ!ごめん」と俺は豊満な胸に押し付けられたまま

「だめ…許さない」

そして「ムラムラしたの?」と聞かれて頷くと

「そうなんだ?はっきり言えばいいのに…あたしとしたいですって」

「えっ?」と驚くと美幸は自らブラウスを脱ぎ下着姿に

「いいよ…あたししばらくご無沙汰なの」

そしてブラのホックを外したら「見て」と目の前に巨乳が

細身の体には似つかわない大きさなのに形が綺麗で。

俺はすぐに目の前に露になった胸へ貪りつきました。

「アン…アン…」甲高い喘ぎになり、乳首が大きくなり

「凄い」と俺は興奮しながらそのセクシーな胸に

弾力もあり柔らかな感触

本能のままに

「アン…もっと強く!」美幸も声をあげながら

そしてスカートの中に手を忍ばせて太ももからパンティに行くとびっしょり

「来る?」と誘われた俺は服を脱ぎ、美幸を脱がした。

撫で肩で華奢なのに胸があり下半身もほっそり

俺はもう美幸の脚を大きく開きそして中に

「アアッ!凄い硬い」と声をあげる美幸に沈めた。

程よく締め付けて来て腰を動かしながらプルンプルンと揺れる胸と「アアッ!気持ちいい!!」と声をあげる美幸の表情がたまらない

ヌルヌルした中に滑り込ませながら美幸の体につきいれた。

「孝之君凄い!アアッ!」声をあげて美幸は感じている。

プルンプルンと揺れる胸に吸い付きながら、美幸のセクシーな体を沈め感触に興奮していた。

5分としないうちに高まりだして俺は美幸に激しく突き上げていった。

「凄い!アアッ!気持ちいい!」声をあげる美幸の体に抱きつきながら激しく突き上げて行くと限界に

「イクよ!」と話すと「来て!」と抱きつかれて

俺は美幸の奥に全てを吐き出しました。

「アン…熱い…ドクドクしてる」

美幸は声をあげて腕にしがみついていました。

余韻に浸りながらゆっくり抜き横に

「気持ち良かった」と話す美幸

そのまま美幸は眠ってしまった。

そして明け方に帰りに「また会いたい」と話すと

「あたし、付き合ってる人がいるから彼女は無理」

お断りかと思ったら

「セフレなら…」

オッケーしてからは連絡を取るようになり時間を見つけてはを繰り返しました。

そして数ヶ月後に突然、総務の美奈ちゃんから呼び出された。

24歳で可愛い子で人気もある娘でした。

「孝之さん…美幸さんとらないで!」

突然の話にびっくり

「取る?」と聞くと

「男だからって…美幸さんが孝之さんと会ってるの知ってるんだから!」

社内での関係がバレたらヤバイなと焦ると

「あたし美幸さんと付き合ってるの!だからあたしの美幸さんとらないで!」

「??」

男に言われるならまだしも

「あたし美幸さんが大好きなの!」と話すと美奈ちゃんは立ち去りました。

何がなんだか

そして美幸さんに話すと

「美奈ちゃんたら」と涙ぐんだ。

「ごめん…あたし美奈ちゃんと付き合ってるの」

「ンッ?」

「それって…」

「そういう事…あたしどっちもありなの」

なんとなく予感はしていたけどまさか。

「だけどね…あたし男も好きで…この前に久しぶりに男を感じたら凄い良くて…」と。

「ごめんなさい…付き合うとかは無理なの。体は凄く相性がいいのよだけど」

「わかった」と話すと

「だからセフレで我慢してほしい」

複雑な気分だけど

それ以来社内では美奈ちゃんの目が光り、社外でも美奈ちゃんが後をつけている可能性があるので別々に帰り別々に建物に

なんか複雑な気分

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:25人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:3人
合計 49ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]