成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,511話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】青春マンガ見たいな思い出②

投稿:2017-07-29 01:16:24

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
前回の話

高◯生の頃電車で通学してた朝いつもの電車より一本遅い電車に乗った時に同じ車両の一つ先のドアに綺麗なお姉さんが乗っていた立ってドアの手摺りにつかまってた俺とちょうど座席のハジからハジで5mぐらい離れた先に俺と座席を挟んで向かい合うようにお姉さんは立っていた色が白くて清純そうな顔背中…

「Aくん待って!」

彼女が呼んでるのはわかってたけど 振り返らずにそのまま駅まで走って 電車に乗った

電車の中で落ち込んだ

『あー俺バカだなあ…何 期待してたんだよ…そんなうまい話ある訳無いよなぁ…』

電車で泣きそうになり 慌ててごまかして窓を見てた

『彼女に悪いことしたなぁ…あまりにも失礼だったよなぁ…』

『明日…もし会えたら 謝ろう…でもどんな顔して会ったらいいんだろう…』

そんなこと考えて 悩んでる内に朝が来た

結局寝れずに目が死んでる カガミ見て顔洗って 気合いを入れて

「ヨシ!取りあえず 謝ろう!その後は考えない!」

で いつもより 早目に家を出て 駅で彼女が来るのを待った

いつもと同じ時間に彼女が来た

俺は走って行って彼女の目の前に立った

彼女はいつもと同じ格好だったけど 表情はムッとしている

俺は勇気を出して昨日考えたセリフを言った

「H美さん!昨日はスイマセンでした!勝手に怒って 勝手に帰って スイマセンでした!」

と腰を90度に曲げて謝った

「チョット…恥ずかしいからやめて…コッチ来て!」

俺が頭を上げると 彼女に 階段のウラに引張って行かれた

「あの後 大変だったんだよ 周りの人はジロジロ見るし 君を追いかけようにも 会計しなきゃいけなかったし…」

俺は又 頭を下げて

「スイマセンでした!俺…パニックになっちゃって…」

「頭上げて…もう怒って無いから」

彼女はカバンからサイフを出すと一万円を出して

「ハイ コレ」

と俺に俺に返してきた

「コレは 受け取れません」

「何言ってるの 高◯生には大金でしょ それにそんなかかってないし…元々 Aくんに出して

貰おうと思って無いし」

「いえ…昨日の迷惑かけたお詫びです!」

と言うとムギュッとホッペをつねられた

「年下のクセに生意気言うな!お姉さんの言うことはダマって聞けー!」

と笑いながら言ってきた

「ハイ…スイマセン」

「もう…本当に怒って無いから謝らないで」

俺はバツ悪そうに金をポケットに入れた

「アア!大変 遅刻しちゃうよ」

そう言って俺の手を握って 階段を上がって行くと 改札くぐった瞬間にいつもの電車が行ってしまった

「ああ!行っちゃった」

「本当にスイマセン…俺のせいです」

「もう…また謝ってる」

次の電車が来るまで15分ぐらいある…俺も遅刻だ

「ねえAくん 昨日のお詫びしてくれる 気持ちある?お願いきいてもらっていいかな?」

彼女が怒ったような顔して言った

「ハイ!俺にできることなら」

「じゃあ 学校 サボって私につき会って」

「ハイ?」

当時 携帯はまだ無くて 公衆電話から彼女が俺の母親役 俺が彼女の父親役をして職場と学校に体調が悪いとウソの電話をしていつもの電車と逆方向の電車に乗った

いつもと逆方向の電車は驚くほど空いてて満員電車どころか 余裕で二人で座れた

「ワー ガラガラだね いつもの満員電車が嘘見たい」

彼女が子供見たいに喜んでる

「本当ですね いつも座れたら楽なのに」

「でも満員電車じゃなかったらAくんとは知り会ってなかったかも…」

俺はハッとして

「やっぱり 満員電車でいいです!」

「ハハハ 正直でよろしい!嬉しいかも」

『良かった …もう怒ってなさそうだ』

「ねえAくん…今日学校サボって大丈夫だったの?」

彼女が真面目な顔してきいてきた

「大丈夫ですよ テストとかも無いし H美さんは?」

「ウーン 私もなんとか?同僚がチョット忙しくなると思うけど…ま サボってしまったものは仕方ないヨネ(^^)」

彼女が笑って言うと スゴイカワイイ

『ああ…この笑顔 最高にかわいい ズット見てたいなあ…』

電車が最初の駅を過ぎると 人がかなり減った

車両に自分達入れても 10人チョットしかいない 後 5つぐらいで終点だ

彼女に何処まで行くのかきいてみた

「う〜ん 何も考えて無かったなあ どうしよっか?」

「えッ行き先決めないで電車乗ったの?」

「そうだよ 悪い? なんとなく反対に行きたかったの アッ 海行こうか?」

「いいですよ」

「やった〜今年初めての海だ!」

また 子供見たいに喜んでる 7つも年上でダマってると 知的な美人なのに

終点手前の海水浴場そばの駅で電車を降りた

天気は良いけど まだ6月だし 平日だし ほぼ無人だった

途中のコンビニで飲み物とお菓子を買って海まで手を繋いで歩いた

昨日 あんなにドキドキしたのに今日は平気だった 彼女の手はひんやりして小さく 柔らかかった それに今日は指輪が無かった

砂浜に着くと やはり誰もいない 遠くの方にイヌを散歩してる人がいるくらい

取りあえず靴を脱いで波打ち際に向かった

波のギリギリまで行って はしゃいでるとお約束のように彼女が

「エイッ!」

と俺を波に押してきた

「ウワッ!」

不意を突かれて 膝まで海に浸かってしまった

「ハハハッ!」

それを見て笑う彼女

『本当に子供見たい…』

「アーア…」

私服だから ジーンズがヒザまでビチョビチョ

『帰る時まで乾くかなぁ…』

「ゴメンゴメン 天気イイから 乾くよ」

一旦 海から出て コンクリのところでジーンズ脱いで乾かした

その隣に座って ジュースとお菓子を食べながら二人で海を見てた

彼女がポツリポツリと話し出した

「私 女子校出て 女子短大 行ったから学生の時あまり 男の子としゃべったこと無くて…とてもじゃないけど自分から男の子に声かけるなんてできなかったの」

「Aくん見た時に カッコイイ…こんな男の子と学生時代にオシャベリしたり デートしたりしたかったなあって思ってたら Aくんがコッチ見てくるから…もしかしたらって」

「ゴメンね 最初は面白半分でコッチから近づいたら声かけてくれるかなって…」

彼女がダマって海を見てる 彼女の黒髪が風になびいて綺麗だ

「Aくん…私のこと好き?」

彼女が海を見ながら言った

俺も海を見ながら言った

「好きです…大好きです」

彼女が俺の方を向いて俺の口にキスしてきた

※つづきます

この話の続き

彼女が俺の口にキスしてきたもちろんファーストキス彼女は一旦唇を離してもう一度キスすると今度は舌を入れてきたされるがままに彼女に唇と舌をネチョネチョ音を立ててされた『ア〜なんだコレ…スゴイキモチいい』チンポも勃起してるしかもジーンズ脱いでトランクス一枚だからバレバレだ…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:59人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:9人
合計 104ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]