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【評価が高め】同級生とパンツ越しの素股2

投稿:2017-07-28 16:01:08

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名無し(20代)
前回の話

学校帰り、仲のいい女友達(以下まやと書きます)がよく家に遊びに来ました。抜けている部分のある子でしたが、今思えば小悪魔だったのかもしれません。私の家族は、夜まで不在でありまやも居心地がいいらしく、勝手に漫画を読んだりゲームで遊んだり、まるで自分の家のようにくつろいでいました。…

前回の補足ですが、まやと私はただのクラスメイトでした。

まやは人懐っこく、男女問わず誰とでも仲良くしていたように思います。

たまたま共通の話題が増えてからは私もすぐに仲良くなり、家に遊びに来てもらえる間柄となりました。

さらさらの髪、肌は色白で笑顔が可愛く、程よい肉付きに短いスカート…と興奮材料が揃っていたため、私以外にも夜お世話になった男は多いと思われます。

夏は透けブラとパンチラ、冬は絶対領域。思春期の男を煽るには十分でした。

まやのスクール水着姿で勃起し、シコったという報告を友人に聞いた際には、自分と仲のいい女子が他人の脳内で犯されたと考え正直興奮し、帰りにトイレで抜いてしまいました。

プールの授業は男女別々だったのですが、水泳部所属の友人は指導役として、運良く女子の授業に参加できたそうです。

階段でわざとまやの後ろを登って下着を確認したことや、女の友達にスカートめくりされているまやのパンツを目撃し、その場でトイレに行き抜いたこともあります。

私が見た中でお気に入りだったのは、ピンク系パステルカラーの下着上下セットや、サン○オのキャラものの薄い灰色綿パン。子供っぽい綿パンが多いのは、まやの内面の幼さや無垢な部分を表しているようで、いやらしかったです。

まやを抱きしめながら胸や尻を揉み、モノをねっとりと擦り付け、射精する妄想をよくしていました。

ただ、家に上がるようになってから

少年漫画のエッチなシーンを私に見せ「〇〇君もこういうの好きなの?」と質問してきたり、脈絡なく「胸って大きい方がいいのかなぁ」などと言っていたため、まやもエロ方面に好奇心があったようです。

その上でパンツを見せていたのかと思うと、それはそれでイイなと思ってしまうのですが…。

今回は、前回の話以降の体験談2つ目です。

あれ以降もまやは変わらず遊びに来ましたが、合間に、お互いの好奇心によるイタズラをするようになりました。

「この前のちゅー気持ちよかったから、またしたいな」とせがまれてキスしたり、

勃ってきたモノをズボン越しに撫でられたり、

制服の上から胸を触らせてもらったり、

スカートをぎりぎりまでたくし上げてもらってから中に手を入れ、指でぐりぐりしたりもしました(まやは「やぁだ」と言いつつ濡れてました)。

その度にはちきれんばかりに勃起し苦しかったため、本当はまた「目の前で抜かせてくれ」と頼みたかったのですが、まやが何も言い出さないため、こちらも何も言えずにいました。あれだけのことをしておいて、未だに嫌われてしまうのが怖かったのだと思います。

まやの在不在に関わらず、結局それを思い起こしては一人で股間を擦っていたのですが。

しかしある時、恋人でもないのに習慣化した浅いキスの最中、まやが「またパンツ見たい?」「前にしたやつ、する?」と切り出してきました。

「いいの?」と言うと頷いてくれたため、辛抱たまらずオナニーを始めました。

まやは私を眺めて「もう、すごい大きくなってるぅ…」と言い少し足を開いてくれたため、黒地にピンクの水玉のパンツを視姦しました。白い肌に黒い布が映え、エロかったです。

ぷっくりしたまやのおま○こを凝視し、いきり立ったモノを一心不乱に撫る私。突然まやが身を乗り出してこちらに近づき、キスをしてきました。突然のことに私は迫り上がる精子を抑えきれずどぴゅっと暴発させ、まやのスカートにかけてしまいました…。

小さくきゃっと言ったあとで精子を拭き取り、「そんなに気持ちよかったの?」とまや。

返事をする間もなく、胡座をかく私の膝に、まやが対面座位のような格好で乗ってきました。

「この方がキスしやすいかなと思って…」と言うまやを抱き寄せ、私は夢中でキスをしました。股間はまたギンギンになっていました。

片手でまやの股の下にモノを挿し込み、もう片方の手でまやの腰をぐっと寄せると、まやの股間の柔らかな感触がモノに伝わりました。

腰を掴んで以前のようにぐりぐりやると、まやは吐息を漏らし、私の体に腕を回してきました。

「これちょっと好き」と熱を持った声で言われ、とても可愛らしかったです。

発育した胸も擦れて気分が高まり、お互いに唇を押し付け合うと、ちゅぷちゅぷと水音が響き、興奮で溶けてしまいそうでした。

「いつも一人でしてるの?」と言われ、「そう、特にまやのこと考えると気持ちよくて」と答えると、「えっちぃ…」とひとこと言い、まや自身の気持ちいいところに私のモノを当て、「んっ、ぁんっ」と色っぽく声を出し、腰を動かしてサービスしてくれました。

自身はこれ以上ないくらいに硬度を増し、我慢汁とまやの愛液でぬるぬるになっていました。お互いの粘液で、亀頭の先っぽが、パンツごとまやの中に入りかけていたと思います。くちゅくちゅとエロい音がし、中に入れて射精するくらいの勢いで腰を埋め、「まや、まや、気持ちいいよ」と言いながらまやの体を抱きました。

竿も擦りたかったため、自分の手とまやのパンツの間でモノを擦り、最後は「出る、出るっ」と言いながらまやのパンツにびゅくびゅく。

この後はまやが消化不良だったようで、精子で白くなってしまったパンツの上から、私の指でまやの股間を擦ってあげました。次の機会があれば書こうと思います。

初投稿にも関わらず、貴重な評価を有難うございました。続きが見たいとの声を、大変嬉しく思っての投下です。

稚拙な文章ですが、記憶に忠実に、且つエロく描写できるよう努めます。

長文でしたが、有難うございました。

この話の続き

妖しい関係になった後でも、学校ではお互いに、何もないただのクラスメイトを演じていました。が、徐々に自宅以外でも、人目のない場所限定で、秘めた行為をする関係になりました。何度も言いますが付き合っているわけではなく、好きだとか恋愛感情があるという話はしませんでした。私がまやに対して好意も抱い…

-終わり-
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