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体験談(約 7 分で読了)

60過ぎても美人な自分の母親を友人と輪姦しまくる

投稿:2017-05-10 07:23:54

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名無し(奈良県/30代)

母親との体験談の続きです。

母親 美緒61歳

見た目はまだまだ若く見えて、50歳ぐらいに見えます。

身長174で細身のCカップ

顔はAV女優の桐丘さつきに激似です。

母親をスーパーまで連れて行く道中、久しぶりの僕とのエッチで身体の疼きが蘇ったみたいで、ずっと運転中の僕のチンポに無我夢中で、しゃぶりついてました。

ジュルジュル、ジュル、レロレロ~、ペロッ、ジュルジュルジュル

母親の卑猥な涎タップリのフェラで、僕のチンポは今にも射精を迎えようとしてました。

「ハァハァハァ、母さん、イキそう」

母親「ジュルジュル、ひゃしてぇ、プハッ、健太のチンポ汁出してぇ、美緒の口マンコに息子精子をちょうだい」

ジュルジュルジュルジュル、ジュルジュルジュルジュル

母親は僕の種汁欲しさに、更に激しいフェラを披露すると、僕のチンポから精子を一気に吸い上げていきました。

「アアァッ、それヤバい、母さんイクッ、出すよっ」

僕は全身を震わせながら母親の口マンコに精子を放出しました。

僕は車を一旦、路肩に停めて放心状態になっていました。

正直、母親のフェラが断トツで誰よりも上手かったです。

そして母親は僕のチンポを丹念に掃除フェラをすると、まんべんの笑みで

母親「フフッ、健太のチンポ汁、本当に美味しい。濃厚で飲み込む時に、喉に引っ掛かるぐらいドロッドロで、こんな年齢の私でも飲んだだけで妊娠しちゃいそう」

「ハァハァハァ、母さんのフェラは本当ヤバい。お礼に今度は母さんを気持ち良くしてあげるから」

母親「ウフッ、楽しみ。どんなプレイをしてくれるの?」

「母さんの本性を剥き出しにしてあげるよ。チンポ中毒の雌豚にしてあげるから。晩御飯のオカズは残り物でも作れるやろ?」

母親「えっ?う~ん、作ろうと思えば作れるけど。もしかして、かなりハードプレイ?」

母親は少し戸惑っているようにも見えましたが、内心は期待を大きく膨らませてるのがバレバレでした。

僕は再び車を走らせて、一軒のアダルトショップに辿り着きました。

そして母親を連れて店内に入ると

店長「いらっしゃ、あれ?山本やん、久しぶり」

「よっ!久しぶり」

このアダルトショップは、僕の同級生である田尾という連れが経営してる店で、何度か由香里を連れて羞恥プレイなどをしました。

田尾「今日は由香里さんじゃないやんっていうか、山本のお母さんちゃうん?お久しぶりです。相変わらずお綺麗ですね」

母親「えっ?田尾くん?久しぶりね。元気してた?」

そんなやり取りをしてる最中、僕は母親のタイトスカートを一気に捲り上げました。

田尾「おっ?お母さんノーパンですか?しかも美人の超剛毛とか卑猥過ぎでしょ」

母親は慌てて、スカートを下ろそうとしましたが、僕は母親の手を押さえて、カウンター内に母親を連れて行き跪かせました。

母親「ちょ、ちょっと健太、どうするの?」

「田尾って昔から母さんをズリネタにしててん。何回か母さんの未洗濯の下着とかもオカズに提供してあげててん。マンカスがベットリ付いた下着をね」

母親「えっ?」

田尾「その節はお世話になりました(笑)お母さんのマンカスの匂い強烈でしたけど、最高に病み付きでした」

母親は顔を真っ赤にしてました。

僕はそんな母親を見ながら、ズボンとパンツを脱いで母親の顔にチンポを擦り付けました。

田尾「おっ?マジで近親相姦してたんや?おれもいいかな?」

「かまへんよ!田尾も早く脱げよ」

母親は恥ずかしがってはいましたが、抵抗は全くしませんでした。

そして田尾もズボンとパンツを脱いで、二人で母親の顔にチンポを擦り付けてると、母親の表情から恥ずかしさが消え、二本のチンポをフェラと手コキで交互に相手をしながら、片方の手は自分のマンコを弄ってました。

田尾「アアァ、お母さんエロすぎっていうか、フェラマジで上手いな。お前が仕込んだん?」

「まぁ~おれが仕込んだ部分もあれば、他の男達に仕込まれた部分もあるな。母さんも昔は勤め先で肉便器として扱われてたもんな?」

母親「ジュルジュル、ふぁい」

田尾「そうなんや?マジ興奮してきた」

すると田尾は母親の頭を両手で押さえながら、母親の喉奥までチンポを咥えさすと、激しいピストン運動で母親の口を犯しだしました。

ぐちゅぐちゅ、ううんっ、おおぉっぇ、ぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅ

母親は僕のチンポを握ったまま五分近く田尾のイラマ責めに耐えていましたが、とうとう

おおぉっぇ、ぴちゃぴちゃ

母親は思いっきりゲロを吐いてしまいました。

田尾「あっちゃ~、すいません。お母さん大丈夫ですか?」

母親「ゲホッ、ゲホッ、ううんっ、だ、大丈夫。ハァハァ、それよりも田尾くんに吐いちゃってごめんなさい」

田尾「全然、大丈夫ですよ!お母さんみたいな美人さんのゲロやったら大歓迎です」

そういうと田尾は母親を仰向けで寝かせると、母親の股に顔を埋めて、クンニを始めました。

ジュルジュル、ジュルジュル

母親「アアァ、ハァハァハァ、田尾くんの舌使い凄く気持ちいいぃ、アアァ、ソコッ、ハァァ、んんっ、アッ、クリ、クリをもっと噛んでぇぇ」

田尾「プハッ、お母さんのマンコ卑猥ですね。どんどん汁が溢れて出てますよ。もっと出して下さいよ」

そう言うと田尾は母親のマンコに指を入れて激しく掻き回して、アッという間に母親に潮を吹かせました。

母親「アアァッ、イイィッ、イッちゃう、田尾くんにイカされちゃうぅぅ」

母親は身体を仰け反らせながら、盛大に潮を吹かせては痙攣をしてました。

田尾「マジお母さんエロすぎ!山本入れちゃうけどいい?」

「おうっ!ええでぇ」

田尾「よっしゃっ!お母さん、息子さんの許可も得たので挿入しちゃいますね」

そして田尾は挿入すると母親のゲロまみれの口を舐めまして、濃厚なディープキスをしてました。

母親「ジュル、ふぁ、ふぁい、た、田尾くん、グチュ、口、口汚いから、んっ、ジュル、ハァァ、アアァッ、す、凄いチンポ、美緒の子宮に当たるぅぅぅ、ハァハァハァ、アアァ」

田尾は力強く腰を打ち付けて母親のマンコを堪能してました。

田尾「グチュ、ベロベロっ、ハァァ、お母さんのゲロまみれの口も最高やけど、マンコの締め付けヤバい。その辺の女とは比べ物にならんぞっ。オォッ、ヤバい、ヤバい、もうイキそう(笑)」

「マジかよ?早いって」

そして次の瞬間には、田尾は既に母親の中で精子を放出してました。

田尾「ハァハァハァ、ハァハァハァ、アアァ、ちょっと興奮し過ぎた(笑)」

興奮のあまり田尾は挿入して五分と保たずに果ててしまっていたのですが、母親はその五分の間に2回イッてたそうです。

母親「ハァハァハァ、ハァハァハァ、田尾くん凄く溜まってたんでしょ?ハァハァハァ、田尾くんが射精してる間、自分の子宮に精子が溢れるぐらい出されてるのが分かったよ。田尾くん口濯いできたら?おばさんのゲロあんなにも舐めちゃうんだから、田尾くんも健太と同じぐらい変態だね(笑)」

田尾「ヤバいぐらい溜まってました(笑)お母さんのゲロもマンコも最高です」

母親「うふっ、ありがとう。綺麗に残り汁も吸い取ってあげるね」

母親はそう言うと四つん這いになって、僕に尻を向けた状態で、田尾のチンポを咥えて綺麗にしゃぶってあげてました。

確かに母親の言った通りマンコからは田尾の大量の精子が垂れてきてました。

僕はそのまま母親のマンコにチンポを挿入して、激しく腰を振りました。

パンパンパンパンパンパン、パンパンパンパンパンパン

母親「んんっ、ジュル、プハッ、ハァハァハァ、アアァッ、健太ダメッ、アアァ、お、お母さんイッちゃうぅぅ」

母親の身体は余程敏感になっていたのか、挿入してすぐに震えだすと一瞬で絶頂を迎えると、マンコの締まりが更に良くなって、僕のチンポをギュッと締め付けました。

「アァァ、母さんどしたん?母さんもかなり興奮してるん?マンコの締まりが急に良くなったで。そんなにチンポを離したくないん?」

母親「アアァッ、は、離したくない!二人のチンポもっと、ハァハァハァ、ちょ、ちょうだい、アアァッ、イグゥ、マンコがバカになってりゅうぅぅぅ、ハァハァハァ、ダメッ、我慢できないぃぃぃ、美緒のマンコイグゥゥゥゥゥ」

田尾「ほらっ、お母さん、上の口が留守ですよ」

母親「ハァハァハァ、ひょうだい、ヒィンポひょうだい、ジュルジュル、ジュルッ、アアァッ、またイグゥゥゥゥゥ、美緒ヒッちゃいましゅぅぅぅ」

母親は完全にバカになってしまって、この後二時間ほど僕と田尾に何度も犯されてました。

田尾「ハァハァハァ、もう出ねぇ(笑)」

「フゥゥゥ、おれも(笑)」

事が終わる頃には母親の口とマンコは精子まみれになっていました。

「っていうか客全然来ない店やな(笑)」

田尾「いやっ、何人か入ろうとしたけど、事の真っ最中って気付いて、誰も入らなかった(笑)」

「そうなんや?そりゃ悪い事したな(笑)今日はもう店閉めて、おれの実家に来いよ。まだまだ楽しみたいやろ?」

田尾「マジで?そりゃ楽しみたいけど親父さん居てるやろ?」

「大丈夫やって!決まりな!母さんも田尾に来てほしいやろ?」

僕が話しかけながら、マンコを弄ってあげると喘ぎながら頷いてました。

こうして僕達三人は、田尾の店を後にして実家に向かいました。

20時過ぎに実家に辿り着くと親父は既に帰宅してました。

親父「おっ、おかえり。なんや健太来てたんか?そっちの人は?」

田尾「お久しぶりです。昔よく家に来さしてもらってた田尾です」

親父「おぉ、田尾くんか?久しぶりやな。元気か?まぁまぁ上がって」

そして家に上がると、親父は母親の異変に気付きました。

親父「あれっ?母さん吐いたんか?」

母親「うん、ちょっと気分が悪くなって。でも吐いたら、スッキリしたから今はもう元気」

親父は母親に着替えてくるように伝えると、お風呂の用意を始めました。

僕はピザのデリバリーを頼んで、居間で田尾とくつろいでいました。

しばらくすると母親が着替えて戻ってきました。

黒色のニットワンピースに白色のパンストを履いてました。

「あれっ?母さん普通に部屋着でいいやろ?どっか行くん?」

母親「ううん、お客さんが来てる時は、身なりはちゃんとしろって、お父さんが昔から言うのよ」

田尾「ほぅ、因みにお母さん具合はどうですか?本当に大丈夫ですか?」

と声を掛けながら、田尾は母親のワンピースを捲り上げると目を見開いてました。

パンストはパンストでもガーター風のパンストで、母親は下着を履いてなかったので、マンコが丸見えでした。

「へぇ〜、これも親父に言われてなん?」

田尾はニヤニヤしながら、母親のマンコに指を入れてました。

母親「アァッ、う、うん、具合はもう大丈夫よ、ハァァ、こ、これは、二人にすぐに、ハァハァハァ、い、入れてもらえるように、アアァッ、ハァハァハァ、ダ、ダメェ、そんなに掻き回さないで」

母親は今以上に喘ぎ声が漏れそうなのを必死に堪えながら、内股になってました。

すると親父が戻ってくる音がしたので、二人はサッと元に戻って平静を装ってました。

暫くしてピザも届いて、皆順次に風呂に入ろうとした時

親父「母さん、田尾くんの背中でも流してやれよ。せっかく家に来てくれたんだから」

母親「えっ?まぁ、別に構わないけど」

親父の思いもよらない発言に皆がビックリしてました。

田尾「いやいやっ、そんなん悪いですし、僕に気を使わないで下さい」

親父「かまへんよ。田尾くんは息子の大切な友人なんやし、それに60過ぎたおばちゃんに興奮せんやろ(笑)」

この時、僕は昔から疑問に思ってた事がもしかしたら分かるかもしれないと思って、親父と一緒になって後押しをしました。

結果、母親が田尾の背中を流してあげる事になりました。

そして僕と親父は居間で、一緒にビールを飲み出しました。

ここで一旦、区切らして頂きます。

文才無く申し訳ありません。

-終わり-
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