体験談(約 14 分で読了)
【超高評価】旦那が出勤するとうちに来るようになった隣の奥さんに中出し(2/2ページ目)
投稿:2016-11-17 21:37:38
更新:2016-12-01 23:56:52
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本文(2/2ページ目)
この横からの乳房の形も乳首も、バッチリビデオに収まっているはずだ。
「行かなきゃ」
と言って、乳を揉み続けるオレの唇に目を閉じて唇を重ね、首に両腕を回してオレを抱き寄せて、舌を割り込ませてきた。
しばらくお互いの唾液を舌でお互いの口の中で混ぜあっていたが、昌代さんから切り離した。
昌代さんは、枕元にあったティシュで、自分の股間から流れ出るオレの精液を拭い、布団に広がった粘液の溜まりも拭い取ってゴミ箱に捨ててくれた。
そして再びオレにキスすると、立ち上がって脱ぎ捨てられたパンティを拾った。
「それ、置いていって欲しい」
かすれた声でオレが言うと
「え?んん、んもう」
と笑って、椅子の上に置いてあった、昨日オレに取られた自分のパンティを見つけて
「これ履いて帰っていい?」
と聞いてきたのでオレは思わずうなずいた。
昨日ほとんど一日中ちん●を擦り付けていたものだ。
カッと頭の中が熱くなる。
上半身裸で、乳房を揺らしながら、腰を屈めてパンティを履き、ジャージのズボンを履こうとしている昌代さんの前に動いて、下から乳房を掴んだ。
「あ、んもう」
とは言ったけれど、嫌がるどころか笑いながらしばらくズボンを履く動作を止めてくれた。
昌代さんからオレにキスしてくると、ズボンを履いてジャージの上着を裸の上から羽織った。
ジッパーの動きで大好きな昌代さんの白い乳房がオレの視界から遮られていった。
「今日から主人の出勤が二時間遅くなって、来るのが遅くなったの。ごめんなさい」
「別に昌代さんが謝ることじゃないよ。待ち遠しくはなるけどね」
「ありがと。昨日、なんで会社の服で?って思ったけど、主人はすんなり、私が会社で遅くなったと思ったみたい。なるほどって思った。今日もそうした方がいい?」
「いや今日からは、着替えてきてもいいよ。この格好がいいな」
「ダメよ。主人が帰ってきるとこに、この格好で帰ったらさすがに変に思うわよ。ノーブラで外に出てたってことになるもん」
「え?ご主人の前ではノーブラでいることってないの?」
「うん、私は楽で好きなんだけど、主人はイヤみたい。一度『恥ずかしくない?その格好』って言われてからそれっきりにしてる。」
「え~、もったいないなぁ。オレは大好きだよ」
「うふふ。でも、いつでもどこでも誰にでも、なんてそんな恥ずかしいことはしないですよ。ここに来るときだけの限定です」
「いいね、限定ものはオレも大好きだ」
「私も。でもこの格好で、主人がいる家に帰るのはちょっとダメかな」
「ご主人が帰る前に戻ればいい。そのままシャワー浴びるのは不自然かな?」
「あ、それなら大丈夫。私がシャワーを浴びているうちに、主人が帰ってきてたってことも、よくあることです」
「じゃあ、今日はそうしよう」
「はい。あ、そういえば昨日・・・主人がちょっと」
「どした?」
「昨日ここから帰ったら、主人が服脱ぎっぱなしのまま、裸で寝室の壁を拭いてたんです。何してるんだろう、と思ったんですけど」
「ん?」
「あん、もうなんだろうな。いいか。・・・なんかね、自分で、シテたみたいなんです」
と少女のように顔を真っ赤にしてうつむいた。
「こんないい女の身体が目の前にあるのに、もったいないなぁ」
と言いながら、オレはジャージのジッパーを下げて昌代さんの生乳を掴んだ。
「あ、ああん。主人はごまかせたつもりでいたみたいですけど、匂いが」
「だろうなぁ、やってるの見たことある?」
「ないですよ、もう。私、中高女子校だったし、男兄弟もないし、主人のも、エッチの時くらいしか見たことがないんです」
とまた顔を真っ赤にした。
「じゃあ、夕方・・・見たい?」
「え?」
と顔を真っ赤にしてもじもじしながらうつむいたまま
「いいんですか?」
と聞いてきた。
「もちろんさ。昌代さんに見られながらって想像しただけで興奮する。その証拠にほら」
と完全勃起したちん●を握り見せた。
「あ、ほんとだ。あん、でももう、行かなくちゃ」
立ち上がった昌代さんをオレは後ろから抱きしめて、また胸元に手を入れて昌代さんの生乳を揉んだ。
昌代さんの乳を揉みながら唇を重ね、そのまま玄関まで。
昌代さんがサンダルを履き、オレの方に向き直った所で、何度見てもむしゃぶりつきたくなる、胸の白い乳の谷間を見せるジャージのジッパーを上までオレが上げてあげた。
「ありがとうございます。では行ってまいります」
と昨日同様に敬礼しておどける昌代さんを抱き寄せてキスして
「はい、いってらっしゃい」
と送り出した。
隣の部屋の玄関の鍵を開けて扉が開く音がして、そのまま足音は風呂場に向かった。
おいおい、鍵をかけないで風呂に行くと一昨日大変なことになったんだぞ。
もう忘れたのか昌代さん、と笑ってしまった。
笑いながらも、オレと同じことをするヤロウが来るのでは、と心配になり、結局昌代さんが出かける時に鍵をかけるまで、ずっと玄関そばのキッチンで過ごすことになった。
さすがにオレみたいなヤロウは現れることなく、昌代さんは無事に出勤していった。
それを見て安心したら急にお腹がすいてきたので、昨日テープと一緒に買い込んでおいたパンをかじりながら、牛乳で流し込む。
そんな食事をしながら、今朝の昌代さんの白い裸体を思い出してまた勃起させていた。
夢ではなかったことを示すように、昌代さんが今朝履いてきた白いパンティがオレの手の中にある。
股間を覆う部分にうっすらと付いたシミに陰毛が1本付いているのが生々しい。
昨日の夜から昌代さんが履いてた下着だ。
ビデオもあるが、それは後だ。
それにしても昌代さんが
「そういえば昨日、主人がちょっと…」
と言ったのには焦ったな。
ご主人がセンズリこいてたのを昌代さんがわかったのはいいけど、そのズリネタが隣でやってたオレと昌代さんのセックスだったってことが、昌代さんにバレるのはまだまだちょっとなぁ。
昌代さんに興ざめはされたくない。
ビデオを巻き戻して再生すると、玄関の扉を開けて昌代さんが来る所から始まっている。
「ごめんなさい、遅くなっちゃった」
という昌代さんの声の後、二人の足音がしているのだが、カメラからは遠いキッチンの所なのでだいぶ音は低いが、オレの記憶にはきっちりその時の様子が脳裏に描ける。
テレビをつけるとローカルニュースをやっていた堀口香織という、ちょっと性格がきつめに見える顔立ちの美形アナウンサーがニュースを読んでいたふと、香織さんって、まさかこの香織さんじゃないよね、隣のご主人、昌代さんの旦那さんでもテレビニュースだったよな昨日の夕方のお隣さんのテレビの音、といろいろ…
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