成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,545話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】満員電車で女子◯生らしき人がアソコに手を当ててきた

投稿:2014-12-12 03:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

本当に痴漢するつもりはなかったんですけど、結果は痴漢と同じなんですよね。

いつものように満員電車に乗り込んで、あと5つ、4つと駅を過ぎるのを数えていました。

女性とピッタリくっついてしまって困った事もありますけど、仕方ありません。

電車の揺れに合わせて、なんとか逃げるようにしていました。

ところが先日の事です。

J◯だと思いますが、後ろにピッタリくっついてしまいました。

こういう事はたまにありますし、前も後も人に挟まれる事もあります。

ただ、この日はちょっと違いました。

J◯は背が僕よりも少し高いようで、僕のズボンの前のところがちょうど彼女のお尻の割れ目に当たるんです。

当たるというより、ぴったり合う感じです。

「やばい」

と思いました。

毎日オナニーする年頃です。

そんなシチュエーションではすぐに反応してしまいます。

「いけない」

と思うとますます反応しそうです。

それでもしばらくは気を散らして他の事を考えるようにしていました。

ところが、電車が揺れる度にそのJ◯のお尻が僕の股間を刺激します。

「あぁ・・・」

とうとう勃起してきてしまいました。

僕のペニスがそのJ◯のお尻の割れ目にピッタリ合ってしまっています。

腰を引こうにも後ろから押され、かえって腰を押し付ける格好になってしまいます。

我慢も限界です。

ズボンの中で僕のペニスはビンビンになってしまいました。

それをそのJ◯は感じ取ったのでしょうか?

一瞬、腰を引いたような気がしましたが、逆にお尻を押し付けてきます。

「ああ・・・」

やばいと思いながらも、気持ちいい。もう、やけくそです。

ズボンの前をそのJ◯のお尻に押しつけます。J◯もますますお尻を押し付けてきます。

降りる駅はまだ先です・・・と、次の駅に停車しました。

人が少しだけ降りて、さらに乗ってきます。

この一瞬が二人の間に隙間を作りました。

結局、前よりも混んだのですが、一瞬の隙になんと彼女は手を後ろに回していたのです。

つまり、彼女は自分のお尻の後ろに手を回してきました。

つまり、僕のズボンの前にです。

電車の中は前よりも混雑していますが、彼女は手を後ろの回して僕のズボンの前を撫でています。

「嘘だろ?」と思いましたが現実です。

今や、僕は彼女の手で撫でられながら彼女の背中に顔を押し付けている訳です。

そして電車の揺れに合わせて、彼女は僕を撫でます。

しかも、僕のズボンのファスナーに手をかけるんです!

「えぇ!?」

もう、パニックです。

そりゃ毎日オナニーしながら痴漢のような事も想像したりしますけど、本当にそんなシチュエーションになるとは思ってもみません。

「おいおい、やばいよ」

と思いながらも、彼女がファスナーを下ろすのを止めはしません。

ファスナーが下ろされてしまいました。

ズボンの中ではパンツの中でペニスがギンギンで、もう我慢汁も溢れていました。

彼女は指先をパンツの前から入れてきて、前の窓を探るように指先を入れてきます。

「あっ・・・」

とうとう、僕のペニスに触れます。

触れた瞬間、彼女の指先が止まった気がしました。

ギンギンになっている事を感じ取ったのか、あるいは我慢汁のヌルヌルを感じたからかもしれません。

その時、僕は無意識のうちに彼女を抱くような体勢になっていたようです。

右手は鞄を握っていましたが、左手は彼女の腰のあたりを抱くような格好になっていたのです。

そして、彼女を僕に引き寄せるようにしていたようです。

彼女もそれを感じたのでしょうか、指先を僕のズボンの中に侵入させ、とうとうギンギンになった僕のペニスを引っぱり出してしまいました。

その時の僕の体勢はこんなです。

満員電車の中でJ◯の背中に張り付くようにして、右手で鞄を握り、左手は彼女の腰を抱くように、ズボンの前を開けてペニスを彼女のお尻に押し当てている。

しかも、彼女は右手を後ろに回して僕のペニスをしごいている。

こんな状態です。もうたまりません。

このまま彼女の手の中に射精しそう、と思ったその時です。

彼女の手が一瞬引きました。

そして次に彼女の手がまた僕のペニスを包んだ時、その手にはハンカチがありました。

そのハンカチに射精したのは言うまでもありません。

彼女は射精が続く間、精液を全部絞り出すようにハンカチの上からしごいてくれました。

ハンカチはグチャグチャです。

終点につく頃に僕は慌ててペニスをしまいました。

そして、彼女に続いて電車を降りましたが、彼女がチラと僕を見たような気がしました。

気のせいかもしれませんが。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:44人
いいね
投票:44人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:64人
お気に入り
投票:23人
名作
投票:5人
合計 190ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]