成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,525話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【高評価】新幹線で隣になった可愛いJ◯に口で抜いてもらった

投稿:2011-10-07 10:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

仕事の帰りで新幹線に乗った。

指定された席は二人席で既に窓際にJ◯が座ってて携帯見てた。

僕は隣に座りパソコンを開き、メールチェック等を始めた。

暫くメールしてる内に電源が無くなりそうになり、コンセントを入れなきゃと思ったが、電源は壁際にしかなかった。

ちょっとかわいい今時の子だったので緊張したが、そこで隣の子に

「すみません、ちょっと電源入れさせてもらっていいですか?」

と尋ねた。

で、その子は快く笑いながら

「あ、はい。いいですよ〜」

と。

で下から入れようとしたが目の前には生足が。

やばい。

触れるつもりはなかったがちょっと俺の頬にその子の生足が触れた。

「あはっ」

ってくすぐったそうに笑い、

「あっ、すみません」

って謝ったが、すごく人懐っこい子で笑いながら

「なめました〜?」

「いやいや、違いますよ〜」

ギリ親子といっても通じる年の差なのにドキドキしてしまった。

あ、スペックは

僕:36かなり若く見えるが普通、だと思いたい…。

J◯:髪は茶色くタレントのAKBのよくわからないがせの高いほう似。

色白。

ちょっと大人っぽい。

で、それがきっかけでおしゃべりが始まった。

「旅行?」

「いえ、実家に帰るんですよ〜」

「一人で?」

「私だけ部活があってお母さんとかは先に行ってて」

周りからみると異様だったろうな。

スーツの男と制服の女子◯生が話してるんだから。

で、話題は

「でもこんなに可愛いんだからモテるでしょ?」

「いえいえ〜」

「またまた」

「そろそろ彼氏にもふられるかも…」

理由を聞いたら小さい声で、彼女も見た目と違い経験があまりないらしくエッチがあまりうまくないらしい。

特に口でやるのがうまくないらしく彼女自身抵抗はないのだが、彼氏が感じてないみたい。

ひそひそ話しながら

「へ〜そうなんだ。でも○○ちゃんみたいなかわいい子にされたら技術とかより気持ちよくてすぐいっちゃっうけどな〜(笑)」

なんていったら

「えぇ〜(笑)優しいですね〜」

僕も少しだけ飲んでたので冗談で

「教えてあげようか?(笑)」

「ええ〜(笑)」

と引きはしなかったが、大きい目を開きながらちょっと顔が真っ赤なのがまた可愛かった。

そこで畳み掛ける。

「俺も○○ちゃんみたいにいい子にはそんな理由では別れてほしくないしさ」

と嘘をついた。

アナウンスでそろそろ次の駅に着くという事で

元々少なめだった乗客がぞろぞろと降りていきそうだ。

それを見計らいながら

「とりあえず見てみる?」

といいながらギンギンに勃起したモノを出した。

顔を真っ赤にしながらも

「他の人の見たの初めてなんだけど(笑)」

で彼女の手を掴み

「握ってみて」

かなり暖かい。

「なんか先っちょからでてますよ(笑)」

「何だと思う?」

「知らない〜(笑)」

といいながら上下にしごかせた。

で先っちょをティッシュでふいて

「なめてみて」

「…はい」

とまずはペロッと亀頭をなめた。

で、アイスクリームみたいにペロペロして次に可愛い口に含み上下させた。

なんで彼氏はこれが不満なんだろうと思うくらい気持ちよすぎて腰が浮いてきた。

「どう?」

「うまいよね〜なんで彼氏感じないんだろうね」

「本当に?」

「あと裏筋をつつ〜となめてみて」

電流が走るみたいに気持ちいい!

一旦手コキさせながら僕の手は彼女のブラウスのボタンを開け、薄いピンクのブラを上に上げた。

「恥ずかしい…」

ちょっと小振りだったが可愛いおっぱいで乳首に吸い付いた。

すると声は出なかったがビクッとなり、舐めたりクリクリするたびにビクッビクッと反応してた。

キスはちょっと抵抗あったみたいだが舌を入れながら乳首を弄び、手コキさせた。

ちなみに下は生理中で駄目だった。

「うっ、うっ…」

と彼女は言いながら感じてた。

その後フェラに戻し玉も含んだり、ゆっくり握らせながらフェラさせた。

やばい…いきそう…。

やばい…いきそう…。

出すよというと避けられそうだったので言わなかった。

彼女の乳首をいじりながら髪を撫で、少しずつ射精感が高まり、ついにドピュ、ドピュって彼女の暖かい口に精液を放出した。

「うっ、…」

「の、飲んで栄養あるから…」

嘘をつくのは忘れなかった。

今思えば何て嘘だろう。

「飲んじゃったよ(笑)でもなんとなく分かった」

と多少勉強?になったみたい。

帰り際

「一応アドレス聞いていいですか?」

若干抵抗があったが教えた。

どうやら転校するみたいで

「また今度遊ぼうよ」

と言ってきて別れた。

一生の運使い果たしたのかなあ…。

ありがとうございました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:45人
いいね
投票:39人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:93人
お気に入り
投票:48人
名作
投票:7人
合計 240ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]