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体験談(約 12 分で読了)

爆乳彼女がノーブラTバックで誘惑してきて、その後イチャラブセックス(2/2ページ目)

投稿:2016-06-17 10:36:54

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本文(2/2ページ目)

「私はS君のチンチンでイキたいの・・・」

K子はTバックをズラして俺のチンコに対面座位の格好で乗っかってきた。

「アーン!これ、チンチンが欲しかったの・・・」

(生のままだけどイイのかな?)

K子は俺の上で腰を前後に振りながらブラウスを脱ぎ、俺にチュチュとキスをする。

「オッパイ・・・食べて・・・」

俺は目の前の爆乳にシャブリつき、オッパイを強く揉みしだき、乳首をベロベロ舐め、強く吸って、K子の好きな甘噛みをしてやった。

「アン!イイ・・・オッパイイイ・・・もっと、強くして!」

俺は潰れるくらい強くもんで、乳首を赤ちゃんのように強くチュウチュウ吸ってやった。

「ア〜イイ!・・・イク・・・イク・・・」

K子の腰が上下に激しく動く、俺は生でやってるので感じないように必死で耐えていた。

「アアアアアーっ・・・イク!」

K子の動きが止まり、俺にドサッと倒れて来た。

「ハアア・・・ハア・・・ハア・・・ハア・・・」

K子が肩で息をしている、身体も薄っすら汗かいてる。

「気持ち・・・よかった・・・」

K子が俺に抱きつきながら寝そうになってる。

「あの〜俺、まだイッてないんだけど・・・」

K子がガバッと起きて、

「えッ!本当だ、まだ固い!」

「自分だけイっちゃって、今寝ようとしてただろう・・・」

「そ・・・そんなことないよ、ちゃんとわかってたよ」

「ウソつけ」

「ゴメンなさい・・・どうしたらいい?」

「じゃあ・・・そこに寝て」

俺はソファーに仰向けに寝せて、脚を持たせて、M字開脚させた、パンツをズラして濡れてビチャビチャになってるマンコを舐め始めた。

「アン・・・私はイイよ・・・S君がイッてくれれば・・・」

「さっきのフェラのお返し、俺の口でもイカせてやらなきゃ・・・」

俺はマン汁を一通り舐めあげて、舌先でクリをペロペロする。

「アン・・・アン・・・それダメだって・・・アン・・・」

クリをベロベロ、強く舐めると、またダラダラとマン汁が溢れてくる。

「アン・・・ダメ・・・チンチン欲しくなっちゃう・・・入れて・・・」

俺はK子の脚を肩にかけて、ビチョビチョのマンコにいきなりズブズブと一番奥まで突き刺した。

「ハアン!・・・何これ・・・スゴイ奥まで入ってる・・・」

俺のチンコが子宮に当たってるのがわかる。

俺は奥から、抜けるギリギリまでユックリ抜き差しした。

「ハアン・・・アン・・・スゴイよ・・・奥・・・スゴイよ・・・気持ちイイよ〜」

俺は徐々にピストンを速くするとトロトロマンコがキュウキュウと締めてくる。

(ヤバイ、俺も、超気持ちイイ・・・)

「アン!アン!S君ダメ!またイッちゃう!」

俺も奥にゴンゴンぶつける度にギュウギュウ締まるマンコに限界が来た。

(ヤバイヤバイ気持ち良すぎて、止められないよ!)

「アアアアアア・・・アン!イッチャウ!」

(俺もダメだ!中で出る!)

「イク!」

プシャ!

(え?)

K子のマンコから潮が噴き出し、俺のチンコが押し出された。

ションベンみたいに、ピュウっと出て俺のチンコにビチャビチャかかる。

俺のチンコからも精子が大量に、飛び出し、K子の顔からマンコ迄飛び散った。

「ええっ!?なに!?オシッコ!?」

K子がビックリして飛び起きた。

「違うよ、多分・・・潮吹いたんだよ」

「エッ、オシッコじゃないの?潮ってなに?」

「K子が気持ち良すぎると出るんだよ」

「エ〜ッ、何それ、ビチャビチャじゃん・・・なんかゴメン・・・」

「イイよ・・・K子がスゴイ気持ち良かった証だから・・・俺は嬉しいよ」

「そうなの?、・・・確かに今までで一番気持ちよかったけど・・・でも・・・恥ずかしい」

K子は照れながら、俺の体やソファーを拭いてくれた。

(確かに布団じゃ無くて良かった)

その後二人でシャワーを浴びてお互いの身体を洗ってやった。

K子がまたオッパイで俺の身体を洗うから、また元気になった、

「もう一回する?」

「K子のパイズリされたいなあ〜」

「あっ、忘れてた。イイものあるんだよ!」

「なに?イイものって」

「ふふん、じゃあ、ベッドで待ってて・・・」

先に上がって身体を拭いてベッドで待ってると、今度は赤のTバックを履いてトップレスのK子がなんか持ってきた。

「バスタオルもっとある?」

「あるけど何するの?」

「ジャーン!ローション」

「え?どうしたのそれ?」

「フェラの練習した友達に聞いたの、これ使ってオッパイですると気持ちイイって」

「どこで買うのそれ?」

「え?わかんない、友達に貰ったの」

(友達、何してる人なんだろう・・・)

K子はノリノリで床にバスタオルを敷いて正座して、自分のオッパイにかけた。

「冷たい!」

自分でオッパイに塗り、俺のチンコにもかけてグニグニ馴染ませる。

「さあ、どうぞ♪」

俺は仁王立ちで水平パイズリをされる。

ニュルン。

(オ!これは・・・)

K子がいつものようにグニグニ挟む。

「アーなんかスベって挟め無いよ」

「でも・・・キモチイイよ・・・」

「本当、よかった!」

「K子チョットここに寝て」

俺は仰向けに寝せてオッパイを寄せさせた。

そして馬乗りになりオッパイの谷間に突き刺した、これならチンコが逃げない。

ニュルニュルの感触が堪らない、腰を振り普通に正常位でやってるみたいになった。

「アー気持ちイイよ・・・」

「オッパイでイケちゃう?」

最初だったらイケたかもでも2回出した後では刺激が足りない。

「うーん、チョットダメかなぁ、K子、69しようよ」

「私のフェラでイイの?」

「K子のフェラされながら、Tバックのお尻舐めたいなあ」

「イイよ、私のフェラでまたイカせちゃうよ」

そのままひっくり返してK子に顔を跨がせる。

赤のTバックがエロい、これだけでビンビンになる、Tバックをズラし、ペロペロ舐め始める。

「アン!・・・キモチイイよ・・・」

K子もペロペロ舐め始め、根本をシゴキながらタマや裏スジも舐める。

さっきのローションが残ってて、手コキもスゴイ気持ちイイ。

(ヤバイ、このままじゃ負ける・・・)

俺は指を二本入れて、グチョグチョ掻き回す。

マン汁がポタポタ俺の顔に落ちてくる。

「アン・・・指・・・ダメって言ったのに・・・」

俺は無視して奥までズボズボ、ツッコミ、クリを甘噛みする。

「アンアン・・・ダメ・・・ダメ・・・またイッチャウ・・・イクウ!」

ピュウ。

俺の顔に潮が噴き出した。

「アアア!ゴメン!また出ちゃった」

K子は俺の顔を拭いてしきりに謝る。

「私のアソコ、壊れちゃったのかなあ・・・ゴメン」

「大丈夫、俺のエッチが気持ちイイってことだろ」

「でも、これから、ずっと出るのかな・・・」

「タオルいっぱい用意しとかないと」

「ヤダ・・・お漏らしするみたいじゃん」

「それより、これ何とかしようよ」

俺がチンコを指差す。

「アッ!ゴメンまた私だけイっちゃって・・・」

「じゃあ・・・バックだな」

「エ・・・イイの、疲れてないの?」

「K子のTバック見たら、バックしたくて堪らないよ」

「本当・・・フフ・・・買ってよかった!」

俺は四つん這いにさせてお尻を突き出させた。

「K子、おねだりして・・・」

K子は恥ずかしそうに

「K子のマンコに・・・S君の大きいチンコ・・・入れてください・・・恥ずかしい!」

そう言って自分でTバックをズラした。

俺はまたビンビンになりK子のデッカいお尻を揉みしだき、濡れて光ってるマンコに突き刺した。

「アアアン・・・スゴイ・・・固い・・・」

俺は腰をパンパンさせて最初から鬼突きした。

「アアア・・・アアア・・・スゴイ・・・スゴイ」

俺は一気に絶頂に達しそうだった、もうK子がイクのを待ってられない。

「イクよ・・・中に出すぞ・・・」

「アアン・・・イイよ・・・中に出して・・・奥に・・・出して・・・」

「イク!ウッ・・・クウ・・・」

「アア!・・・イク!・・・アア熱いの出てる・・・」

そのまま、K子の背中に崩れた。

「ハア・・・ハア・・・中に出しちゃった・・・」

「ハア・・・ハア・・・今日は大丈夫だよ・・・」

「ア・・・S君抜いて」

俺は抜いてうつ伏せに倒れるとK子がチンコに顔を寄せてフェラを始めた、

「ウオ!まだしたいの?」

K子はフェラしながら首を振り、顔を上げて俺にチョットだけ精子を見せてゴクンと飲んだ。

「苦い〜」

「何してるの?」

「AVでこうしてたから・・・」

「もう・・・どんだけ勉強してきたんだよ」

K子を抱きしめてキスをしたら、俺の味がした。

この話の続き

K子といきなりHから始まって、特に告白も無くてなんとなく付き合うようになり、会うたびにエッチばかりしてた。K子との身体の相性は最高で、K子の爆乳はもちろんマンコも締め付けが堪らない。エッチにも積極的で、不得意なフェラを練習したりエッチな格好も俺が喜ぶならと何でもしてくれた。…

-終わり-
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