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【高評価】女子小◯生とヤリたくて塾の先生になった

投稿:2013-11-24 14:00:00

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とし(熊本県/30代)

俺は女子小◯生とヤリたくて塾の先生になった。

ロ◯コンだが小◯生とエッチするなんて事は所詮夢かと思っていたんだけど…。

それが5ヶ月前の夏の始めに状況が変わった。

俺の担当している女子生徒の1人に"由美ちゃん"て◯学生に見える小6で中肉中背位の美味しそうなショートカットの元気な女の子が居るんだけど、いつもミニスカートでノーブラ。

その子、膨らみかけのオッパイの胸ポッチがいつも出てるし、太股がムチムチしててたまにパンチラしてるから俺としてはその子を見るだけでいつもビンビンに勃起していた。

そんな由美ちゃんから、ある日携帯のアドレスと携帯番号をいきなり教えてもらった。

こっそり教えてくれたので無反応もアレかと思い、メールしてしまった。

1週間位毎日メールのやり取り…そんなある日、何時ものように由美ちゃんとメールしてたら

由美『先生は何で塾の先生になったの?』

とメールで聞いて来たので俺は

『小◯生の女の子が大好きだからだよ(笑)』

と酒を飲んでたので酒の勢いでメール送ってみた。

すると…

由美『ホント!?良かったぁ〜!』

と反応。

そこからはノンストップだった。

由美『先生、彼女いるの?いない?』
由美『え〜!いないのぉ〜!じゃあ溜まっちゃうね!(笑)』

とメールが来る始末。

『由美はオナニーとかするのか?』

とメールすると

由美『うん、するよ〜!ていうか今してる〜!(笑)』

等とメールが来て、我慢の限界だったから携帯に電話してみた。

電話してみると、部屋のベッドでパンツの中に手を突っ込みオマンコをいじってるそうだ。

由美『私ね、勉強に疲れるといつもこうして・・・先生とか想像しながらしてるんだ・・・初めは面白半分だったんだけど、どんどん癖になっちゃって・・・』

と告白して来た。

俺は独身だったから1人暮らしを利用して誘ってみる事にした。

「今度、いや明日俺のアパートに来いよ。色々教えてやるから」

由美「え〜っ!何か怖い〜!アハハッ(笑)」

「全然怖い事はないぞ、楽しく気持ちいい事だぞ(笑)」

由美「わかったぁ〜!明日先生のとこ行くよ」

そんな事を話ながら電話越しに俺と由美ちゃんは自分の性器をいじっていた。

相手が女子小◯生な為に俺は凄く興奮して頭がクラクラ…。

由美「・・・先生ごめん!・・・オナニー気持ちいい・・・」

「オナニーに集中していいよ」

由美「うん・・・」

それからは由美ちゃんの喘ぎ声が電話の向こうで激しくなり、オナニーが本格的になっていきイクのがハッキリとわかった…。

翌日、由美は塾で恥ずかしそうに俺のとこに来た。

由美「先生、昨日のオナニーの事誰にも言ってない?」

「誰にも言ってないから心配するな」

由美「良かったぁ〜、じゃあ今日塾が終わってからね」

由美ちゃんはそう言うと教室に戻って行った。

その日の授業は俺はほとんど覚えてはいない…。

その日の授業が全て終わり、塾を出て由美ちゃんとの待ち合わせ場所へ。

待ち合わせ時間は夜19時半。

由美ちゃんの両親は共働きで父親は単身赴任、母親は交代制の仕事をしていたので今週は夜が仕事と以前メールで知っていた。

それに由美ちゃんは1人っ子だったし…。

待ち合わせ場所は塾と由美ちゃん家の中間にある公園。

公園に着いたら由美ちゃんは先に来ていて、車を寄せると由美ちゃんは笑いながらダッシュで俺の車に乗って来た。

由美「先生、ホントにロ◯コンなんだね(笑)」

「うん、悪いか?(笑)」

由美「アハハッ(笑)全然悪くないよ、逆にうれしい!(笑)」

そんな会話をしてたら俺のアパートに到着。

部屋の玄関のドアの前まで来ると由美ちゃんは顔を赤くして何かドキドキワクワクしていたようだった。

部屋の中に入り、ジュースを由美ちゃんに出してやると俺はシャワーへ…。

シャワーを浴びながら俺までドキドキワクワク。

シャワーから急いで出るとすると何やら喘ぎ声が聞こえてきた。

バスタオル1枚で部屋に入ると何と由美ちゃんが机の角に跨がって机の角オナニーをやっていたのだ。

メチャクチャ興奮してきた。

ミニスカートの小6の女の子が目の前でパンツ丸出しでパンツの上から机の角オナニー。

由美「先生遅いからオナニーしてたよ・・・」

もう興奮しまくりで俺は由美ちゃんをお姫様抱っこしてベッドに横にした。

キスをしまくると由美も必死で舌を絡ませてくる。

たっぷりとベロチューをして今度は由美ちゃんの身体をまさぐった。

由美ちゃんのシャツを捲り上げるとやはりノーブラだった…。

膨らみかけのオッパイを揉みながら小さい乳首に吸い付くと、大きな喘ぎ声が出る由美ちゃん。

ここまで来たら後は早かった。

由美ちゃんのシャツを脱がせパンツも脱がせるとタテ筋無毛のツルツルオマンコが…。

由美ちゃんのオマンコはかなりヌルヌルビチョビチョに濡れていた…

俺が仰向けに寝転がってからシックスナインをしようとしたら身長差でチンポまで届かない。

だから由美ちゃんにはチンポを咥えさせ、俺は指で由美ちゃんのオマンコをいじった。

閉じきった大陰唇。

それを指で広げると美味しそうなピンクの赤貝が。

クンニしたくなり由美ちゃんを仰向けに寝かせ激しくクンニ。

5分も舐めてやると由美ちゃんは脚や腰がガクガク震えてイッてしまった…。

そして、いよいよ挿入する時が来た。

まずは正常位から。

俺はシャワー浴びたから全裸だけど、由美ちゃんはミニスカ1枚だけの姿。

由美ちゃんの上半身は若干起き上がって挿入するとこを見ている。

まあ、俺も見ながらだから2人で挿入するとこを見てる状態だったんだけど…。

「入れるよ・・・」

由美「ゆっくり入れてね・・・」

「初めて?」

由美「うううん、2人目・・・」

てっきり処女かと思って膣には指入れなかったのに、2人目と聞いてガッカリと驚きがあったけど俺のチンポはさらにガチガチビンビンの勃起状態。

俺のチンポが由美ちゃんのヌルヌルのマンコに触れた時、ニュルン!と入ってスルスルっと奥までチンポが吸い込まれていった。

チンポに温かいニュルニュルした膣内の肉の感触がたまらない。

興奮と小◯生のオマンコの膣内の感触に、俺はゆっくりとだが子宮口に当たるまで奥にチンポを入れていった。

「うわ〜!すげ〜気持ちいい!」

由美「先生・・・おっきいよ・・・」

「痛いのか?」

由美「痛くはないけど・・・中がいっぱいいっぱいな感じ・・・」

由美ちゃんは苦しそうにはぁはぁと息をしていた。

ゆっくりと腰を動かし始めると最初は苦しそうにしていた由美ちゃんだったが、その内気持ち良さそうな顔になってきた…。

「どうだ?気持ちいいだろ?」

由美「うん・・・気持ちよくなってきた・・・」

俺はだんだんと腰を早く動かし、その内無我夢中で腰を動かした。

「小◯生!小◯生!小6!しょーろく!小6のマンコォ〜!」

と心の中で叫び続けながら由美ちゃんのオマンコにチンポを出し入れしていた。

すると由美ちゃんもまた身体を少し起こしてきて、マンコへのチンポの出し入れを見ながら喘いでいた。

2人してマンコへのチンポの出し入れを見ていたら興奮してすぐに射精感がやってきた。

「もう出そう!どこに出せばいい??」

由美「・・・好きなとこに出していいよ・・・」

「じゃあ中に出してもいい?」

由美「いいよ・・・生理まだだから・・・」

「中に出すよ!ああっ!イク!」

由美「いいよ、いいよ・・・中に出して!いっぱい中に出して!・・・全部出して!ああっ!」

ドクドク!ドピュッ。

由美ちゃんの膣内に子宮口にチンポの先の鈴口を押し付けて俺は大量に精液を発射してしまった…。

挿入してたった数分だったが由美ちゃんは俺がオマンコの奥に射精し終わるまで身体を少し起こしたまま挿入部分を見ていた…。

射精しても俺はまだビンビンに勃起したまんま。

チンポをマンコから抜かずに2回戦へ。

少し正常位をした後、今度はバックをした。

バックはヤバかったね。

太股がムチムチしてるからお尻も大きい!(笑)

由美ちゃんのお尻を見ているだけで2回目の発射!当然中出し。

少し休憩して3回目は騎乗位でまたまた中出し。

さすがに時間も夜22時になってヤバいので由美ちゃんを送った。

由美ちゃんのお母さんが帰ったのはそれから1時間後だったそうだ。

それからは週1で由美ちゃんとヤッているけど他にも塾の生徒でいい子が居るんだよね(笑)

由美ちゃんから後日聞いたんだけど、俺が次に狙っている塾の生徒の子のお兄ちゃんが由美ちゃんの初めての相手だったみたい(笑)

ならばその子、近親相姦なんかしてるかも(笑)

とりあえず今回はこの辺で…。

-終わり-
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