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契約を取るために抱いた取引先の高慢な熟女とのその後

投稿:2016-12-13 06:37:17

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名無し
最初の話

営業の仕事をしている32歳の会社員の佐久間です。取引先の会社の購買の責任者で、51歳の中山次長という独身女性がいます。単刀直入に遠慮なく上から意見を言うので、出入りしてる業者は、みな口を揃えて嫌っています。ただ、自分にとっては、営業成績に大いに影響する大口のユーザーです。…

前回の話

ベッドを共にした翌朝、次長が朝食を作ってくれて一緒に食べていると、甘えた声で「中山君、今度の週末も会ってくれる?」「・・・」「会ってくれないと契約しないから」と、悪戯っぽい目をして言ってきました。「えっ、ずるいですよ、約束したじゃないですか」「…

次長とは11月上旬に会ってから、しばらく会えませんでした。

身内の不幸で帰省したり、風邪をこじらせて1週間休んだり、その他バタバタして抱いていませんでした。

何度も催促はありましたが。

風邪て休んだ時、ミヤネ屋を見ていたら、コメンテーターに次長に似てる女医のおおたわ史絵が出演していて、次長のセクシーな下着姿とセックスをした時のことを思い出し、不覚にもオナニーをしてしまいました。

3週間ぶりに今週の土曜日に会うことになりました。

ほんとは金曜日の夜から泊まりに来るように言われたが、食事会があるので、遅い時間にしか行けないの理由で土曜日に決まったのですが、決まった翌日に、早く抱いてほしいから、遅くてもいいから金曜日に来て欲しいと変更になりました。

金曜日の営業会議のあとの食事会を早めに切り上げて、次長の家に向かいました。

次長のディープキスを想定して、洗面所で歯磨きは済ませました。

次長の家に22時ごろに着きました。

ドアが開き、中に入ると何も言わずに自分の首に手をまわし、唇に吸い付いてきました。

自分も腰に手を当て、引き寄せました。

次に、背中とヒップを撫でまわしました。

小さく喘ぎ声が聞こえてきました。

「中山君、我慢できない、早く抱いて」

「はい」

「あーん、今日は目茶苦茶にして」

玄関での熱い歓迎が終わり、やっと部屋に入りました。

次長が股間を気にする素振りをしたので、濡れてると思いました。

まだキスと耳を愛撫しただけなのに急かされたので、すぐにシャワーを浴びに行きました。

シャワーを浴び、寝室に行くと、すでに次長はスタンバイしていました。

今日は、白のスケスケのネグリジェでした。

下着はピンクのTバックでした。

肉付きのいいグラマラスな体にTバックが食い込み興奮します。

くびれは意外にあります。

「中山君のために、買ったのよ。どう?」

「次長、ステキですよ。最近綺麗になりましたね」

「やだ、褒められるだけで感じちゃう」

少し体系が崩れた熟女が身につけるセクシーな下着にはまってしまった。

「中山君がずっと抱いてくれなかったから、ビデオを見てオナニーばかりしてた。今日は責任取ってよ。目茶苦茶にして」

耳と首を愛撫しながら、ネグリジェを脱がしました。

下に目を移すと、面積の小さいピンクのTバックの下着なのに、ハミ毛は無く、キレイに剃ってあった。

「次長、キレイに処理されてますね」

「いやーん、恥ずかしいから見ないで」

「言ってくれれば、手伝ったのに」

「いやーん、そういうこと言うと感じちゃう」

「でも、僕は剃らない方が好きです」

「今度、そうするわ、中山君、早く、ねえ」

ブラを外すと、大きい縦長乳首はすでにピンと立っていました。

胸の周りから愛撫し、徐々に乳首に近づき、じらしてから吸うと

「あん、あーん、感じるー」

久しぶりの吸いごたえのある乳首でした。

3週間ぶりで気持ちが高ぶっているせいか、感じ方が今まで以上に敏感のようだ。

望み通りに今日は、少し乱暴に攻めることにした。

今度は、胸も強く鷲掴みをしながら大き目の乳首を吸ったり、甘噛みした。

「あーん、今日は、すごく感じる。あーん、中山君じょうずよ」

胸の愛撫を続けながら、手を股間に移し、下着を上に引っ張り割れ目に食い込ませ、クリトリスを刺激するようにTバックを何度も上に持ち上げました。

今日は、いつも以上に大きな喘ぎ声を上げています。

濡れたピンクのTバック下着を外しクリトリスを舌で刺激したり、指を入れてGスポットを刺激した。

「あーん、あん、あん、あん、あん、感じる、あーすごい」

「中山君、、早く、ねー早く」

次長を四つん這いにさせてバックから突きまくりました。

体がぶつかり合う

「パンパンパン」

の音が響きます。

横のガラスに次長が写っていました。

牛のようなオッパイがブルンブルン揺れていました。

思わず、オッパイを鷲掴みしました。

「あん、あん、あん、すごくいー、今日の中山君、すごくいー、あん、あん・・・」

自分も段々と限界に近付いてきたので、正常位に戻しました。

正常位でガンガンと突きまくりました。

目茶苦茶にして欲しい要求もあったので激しく揺れるオッパイを揉みながら突きまくりました。

「あん、、あん、あん、あーいく、いく、いく、だめ、逝っちゃう、あっ、あっ、あーだめ、だめ、あっ、あっ、あーーーーーーん、はぁー、はぁー、はぁー・・・」

完全に昇天してしまいました。

次長との3週間ぶりのセックスを堪能しました。

この話の続き

取引先のコメンテーターのおおたわ史絵女医に似た次長とは、今も関係が続いています。去年の12月に2人で初めてラブホに行った時の話です。2人ともラブホに行ったことが無いのでドライブを兼ねて行きました。ラブホに入ると「クローンペニスキット」が売っていました。もちろん…

-終わり-
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