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体験談(約 3 分で読了)

大人のいない場所で従姉のおっぱいをよく吸わせてもらってた

投稿:2015-11-07 02:55:31

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名無し(福井県/20代)

俺には姉が一人、親戚の中でも一番下だったので小さい頃は良く可愛がってもらっていた。

そのせいもあったからか知らないけど甘えん坊で、どういう経緯でかは知らないけど、いつの間にか大人の居ない所で従姉のお姉さんの胸をよく吸わせてもらっていた。

俺と姉とは3つ違いで、その時は小◯生の夏休みだった。

親は仕事で家に居ないので家には姉と二人、まぁちょいちょい喧嘩もしていたので、その時も喧嘩した。

それで姉が

「もう寝る!」

とか言い出して寝室に行った。

気まずくなってしまうのがいやだったので俺も寝室に行き、姉の寝ている布団に足元から潜り込んだ。

姉に足蹴にされながらも顔の場所まで到達した。

「なんよ?!」

「おっぱいちょうだい!」

なんでこんな事言ったのか自分でもさっぱりわからんが・・・。

「お前は赤ちゃんか!」

そう言いながら、

「吸うのはダメやけど、触るならいいよ・・・」

えっ?!いいんや?

俺はそう思いながら、でも俺は触るよりも吸う方が好きだったので、仕方なく触った。

姉との秘密はそこから始まった。

ある両親が居ない夜、二人でオセロで遊んでいた。

すると姉が胸の辺りを掻き始めた。

それでオセロの反応が遅くなってきた。

俺はイラついて、

「どうしたんよ?」

「いや、なんか胸が痒くて」

「なんよそれ、薬塗れや!」

「いや・・・いい」

「なら、俺が掻いてやろか?どこよ?」

すると姉は、自分の胸を出して乳首の所を指差し、

「ここ」

俺は突然の事でビックリしたけど、

「ここかーへぇー」

そう言いながら乳首を触った。

すると、

「もう痒いからオセロやめー!」

と言い出し、布団に潜った。

俺はオセロを片付け、同じ布団に潜った。

その時、姉が布団の中で胸をずっと掻いている事に気がついた俺はもっと胸を見てやろうと思った。

布団の中でさらけ出された胸、ただ見るだけじゃつまらなくなったので、掻いていない乳首を突ついてみた。

しかし、反応がなかったので、もっと突ついてみる。

でも、反応がないので俺は言った。

「姉、胸でかいな」

「そんなことないよ」

小◯生だったが、そのとき姉はすでに膨らんでいた。

姉の同級生から

「お前のネェちゃん乳でかいな」

と言われるくらいだった。

「なぁ・・・おっぱいちょうだい」

「いいよ」

なぜか、承諾してくれた。

しかも、今回は吸わせてくれた。

俺は一心不乱に姉の乳を吸った。

それ以来俺は、姉の事をエッチな目で見るようになった。

中◯に上がれば風呂前に姉の姉の下着を見たり、汚れていたらその匂いを嗅いだりしていた。

小◯生以来特何もなく、次に起きたのは姉の高◯受験のときだ。

姉は、毎晩毎晩遅くまで部屋にこもって勉強していた。

勉強のし過ぎで鬱憤が溜まったのか、ある夜、寝てい俺の部屋にやってきた。

「起きとる?」

その声で意識が薄っすらとなった、しかしめっちゃ眠い。

「なんよ?!」

「◯◯◯◯◯」

「はっ?」

寝起きでよく聞こえなかった俺。

「やから、◯◯◯◯◯飲んでくれん?」

「意味わからん、そんなん自分で飲めや!」

「違う!おっぱい揉んで!」

その言葉で俺の意識はハッキリした。

これはチャンスと思った俺は

「揉んでもいいけど、お願い聞いてや」

「なに?」

「裸になってアソコ見せてや」

思春期になると女性の体に興味が出てきていた俺は此処ぞとばかりに言った。

「・・・いいよ」

俺は心の中でガッツポーズ。

「ならこっち来てはよ服脱いでや」

中◯生になった姉はDカップ、サイズは風呂場の下着で確認済。

俺はそのたわわになった姉の胸をこれでもかと揉みしだいた。

そして、ついに、俺の待ち望んだ、女性器のお披露目が!

「約束通りアソコ見せてや」

「・・・はい」

姉は恥ずかしそうにM字開脚でアソコを見せてくれた。

小玉電球の光に照らされたアソコはツヤツヤ液体が光っていた。

よく見ようと顔を近づけると、なんともいやらしい愛液の匂いがする。

薄暗い部屋に二人の荒い息遣い。

俺は思わず、その液を指に取り舐めた。

なんだかしょっぱい様な変な味がする、でも嫌じゃない。

「はい、もうおしまい」

そういうと姉は自分の部屋に戻って行った。

俺は興奮が収まらず、その後はオナニードキドキの夜となった。

-終わり-
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