体験談(約 10 分で読了)
初めて見かけた時から色っぽい人だなと思ってた同じマンションに住む奥さん(1/2ページ目)
投稿:2015-11-30 12:59:10
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1年前の話。俺が結婚して3ヶ月目だったかな・・・。昔、同じ会社で働いてたオジさん(53歳)によく可愛がってもらってて、辞めてからも飲んだりしてたんだけど、久々に連絡きて「同級生との飲み会あるんだけど来いよ!」と誘われ、渋っていたら「女も何人か来るから来い!」…
前々回?書いた飲み会で知り合った熟女の由美子さんとのその後です。前回、書いた事務員の森田さんと関係をもってから由美子さんと会う機会が減っていたが連絡は取り合っていました。そんな時、「久々に会いたいな〜平日だったら家でも平気だし(笑)」とLINEがきた。…
前回、由美子さんと理恵さんの美熟女2人と3Pした話を書いたんですが、今回は10代の頃にやった熟女の話を書きたいと思います。
その熟女と知り合ったのは、俺が実家に住んでた5年ぐらい前。
同じマンションに住む奥さんで、当時俺は19歳。
奥さんは40代後半で、旦那は近所のコンビニで店長をやっていて何回か話をした事がありました。
奥さんに興味をもったのは、同じ階に住んでいて初めて見掛けた時から
「色っぽいなぁ・・・」
と思い、薄着の時に携帯のカメラで盗撮して毎日オカズにしてました。
けして「綺麗な奥さん」「美熟女」ではなく、外見は普通のポッチャリした奥さんで服装や雰囲気、化粧姿が色っぽく胸も大きくて見掛けるたびにチ○コが反応してました。
さすがに同じ階の人をナンパする事は出来ないな・・・と思い、オカズで我慢してました。
ある日、サーフィンから帰ってきてエレベーターを待ってる時に、奥さんもエレベーター乗り場にきて軽く挨拶すると
「サーフィンの帰りですか?」
と話しかけられ
「はい(笑)下手なんですけどね(笑)」
とテンパり気味に話すと奥さんは笑いながら
「あたし海好きなんだけど何年も行ってないな・・・」
と言うのでチャンス!と思い
「じゃ〜今度海にドライブ行きますか?」
と軽くナンパ!!
「そうですね(笑)」
と軽くかわされ、連絡先も交換出来ずにエレベーターを降りました。
それからは会う度に世間話をしたり普通に会話するようになり、1週間ぐらいしてエレベーターを待ってると沢山の荷物を抱えた奥さんが来て荷物を地面に置き、
「こんにちは〜あぁ〜重かった・・・」
と言ったので挨拶して
「あっ!持ちますよ(笑)」
と荷物を何個か持ってエレベーターに乗ると
「悪いわよ〜でも助かるわ(笑)旦那が休みで買い物付き合ってくれたら助かるんだけど、休みがあっても無いようなものだし・・・帰ってくるのは朝方だから買い物はホント大変!まぁ・・・買いすぎてる私も悪いんだけどね(笑)」
と話してると目的の階につき、
「玄関まで持って行きますよ〜」
と言うと
「えっ・・・」
と一瞬困惑した感じでしたが、ニコッと笑って
「そうしてもらおっかな〜ありがと〜」
と言って玄関の中まで入り、買い物袋を置き
「ここに置いて行きますね〜」
と言って帰ろうとした時
「あっ!お茶でも飲んでいってよ〜大したお礼じゃないけどね(笑)」
と言ってきました。
俺の中ではエレベーターの中から
「チャンスがあればヤリたいな〜」
とエロい妄想してたので
「チャンス到来(笑)」
と思い、
「いいんですか〜お邪魔しまーす」
と部屋に上がり、心ん中でガッツポーズしてました(笑)
リビングに通され、ソファに座らされてコーヒーを頂く事に・・・。
長めのスカートとシャツ姿の奥さんがコーヒーを持ってきてくれ、俺の向かい側の床に座りましたが、俺の目は自然と奥さんの胸元に行ってしまいました。
ちょいちょい動く度に胸が見えそうで見えず、それがまた興奮を呼び、チ○コは半勃ち状態。
部屋を見渡すと、部屋干ししてる下着と靴下があり、今度は下着に目が行ってしまい、それに気づいた奥さんが
「あっ・・・ゴメンなさい(笑)汚い下着が干してあったわね」
と立ち上がろうとしたので
「大丈夫ですよ(笑)目の保養なりました(笑)」
と笑って言うと
「また冗談言って(笑)おばさんの下着だからいい気しないでしょ(笑)」
と洗濯物を見えない位置に移してしまったので
「ここで押せば行けるかも・・・」
と思い、
「そんな事ないですよ(笑)奥さんの下着見れてドキドキしたし(笑)」
と軽い下ネタで押してみると
「ドキドキって(笑)イヤでドキドキしたんじゃないの(笑)」
と満更でもないような言い方をしてきました。
もう一押しと思い勝負に出ました・・・
「イヤでドキドキじゃなく・・・奥さんこんな下着履いてるんだ・・・ってドキドキしてヤバいっすもん」
と言うと
「えっ?ヤバいって?」
と言ってきたので
「どうにでもなれ!」
と思いながら
「奥さんの下着みて興奮して勃っちゃいました(笑)」
と立ち上がりズボンの膨らみを見せると
「ちょっと(笑)なにしてるのよ(笑)」
と笑いながら言ってきたので
「奥さん嫌いではないな・・・」
と思い、奥さんの前に行き手を取り、ズボンの上から摩らせる様に動かすと
「ちょ・・・やめて・・・」
と言ってきたが、そこまで拒否反応を示して来ないので、俺は奥さんの手から手を離し、奥さんの手だけでチ○コの膨らみを触らせると手を当てたまま退かさずにいたので
「イケる(笑)」
と確信し、どんどん押して行きました。
「奥さん・・・もっと触って・・・俺いつも・・・奥さんをオカズにしてたんだよ・・・奥さんの下着みたら・・・こんなに勃ってきちゃったよ」
と言うと手をチ○コの膨らみに当てたまま
「えっ・・・オカズ?・・・オカズって何ですか・・・?」
と聞いてきたので
「奥さんのエッチな姿を想像してオ○ニーする事だよ(笑)」
と言うと
「えっ・・・」
と言いながら目を背けて顔を赤くしてましたが、手を離す事はしませんでした。
そこでベルトを外し、ズボンを脱ぎパンツの上から触らせ
「こんなに勃ってきたよ・・・」
と言うと
「ちょ・・・ちょっと・・・ダメだよ・・・」
と言いながらも手を離しはせず、逆にチカラが入った感じだったので、奥さんの手を掴み、パンツを下ろしてチ○コを出しました。
反り返ってガマン汁が出ていて、それを見た奥さんは
「ちょっと・・・」
と少しビックリしてましたが、俺は後には引けず奥さんの手を生チ○コを握らせると
「あっ・・・ちょっと・・・えっ・・・」
と戸惑ってましたが、
「奥さん見てよ・・・ガマン汁出てきた・・・」
と奥さんの手を動かし、手コキさせて手を離すと、奥さんは自分の意思で手コキしてくれました。
完璧にヤレると確信し、悪ノリした俺は
「奥さんの手コキ気持ちいいよ・・・もっと気持ち良くして・・・」
と言って、奥さんの頭を掴みチ○コに近づけると
「えっ、えっ・・・」
と戸惑い、クチを閉じたので唇にチ○コを擦り付け
「奥さん・・・咥えて・・・奥さんが魅力的すぎて俺・・・ガマンできない・・・」
とチ○コで唇をなぞるとガマン汁が唇にくっつき糸を引きました。
更に擦り付けてると、奥さんも諦めたのかゆっくりクチを開き、チ○コを咥えてくれ、ゆっくりと頭を前後に動かし始めました。
俺は
「奥さんが・・・咥えてくれてるの凄く嬉しいし・・・凄く気持ちいいよ・・・」
と奥さんの頭を撫で、そのまま手を胸に持っていき、シャツの上から揉むと奥さんはビクンッとしたが、柔らかく大きな胸に興奮した俺は鷲掴みにし、形が崩れるぐらい揉むと
「んっ・・・うっん・・・」
と少し感じた声を出しました。
更に揉んでると奥さんもスイッチが入ったらしく、チ○コをクチから出し、サオを舐め始め、玉袋まで舐めてきて俺は
「奥さん・・・凄く気持ちいいよ・・・」
と言うと
「こんなに大きくて立派なの・・・初めて・・・若い子のオチ○チンって・・・凄いわ・・・」
と言って、また咥え出し、激しく前後に頭を振り始めました。
あまりにも激しくジュポジュポ音が鳴り響くので俺もテンションが上がり
「憧れの奥さんが俺のチ○コ咥えてる・・・奥さんもエッチ好きでしょ?」
と聞くと、
「嫌いじゃないし・・・こんなに凄いの見せられたら・・・ねえ・・・(笑)でも旦那に悪い事しちゃってる・・・」
と言うので
「旦那の事は忘れて楽しも(笑)俺が旦那より気持ち良くしてあげるから」
と言って奥さんのクチからチ○コを抜き、奥さんを押し倒してスカートの中に潜り込みM字に開き、太ももを舐め始めると
「あっ・・・ちょ・・・ちょっと・・・ダメ・・・」
と言ってきたので更にネチっこく舐めながら、パンツの上から親指の腹でマ○コをなぞると
「いやっ・・・あんっ・・・」
と軽く声を出し、パンツをずらして直接触ると既にビショビショ状態。
「奥さんのマ○コ凄い濡れてるよ・・・綺麗に舐めてあげる」
と言うと、
「ダメ!汚れてるからダメ・・・」
と初めて抵抗してきたけど、シカトして舌を這わせると
「あっ・・・んっ・・・ダメだよ・・・汚いよ・・・んぅっ・・・あっ・・・」
と感じ始め、
「汚くないよ〜奥さんのマ○汁おいしいよ・・・俺がいっぱい舐めて綺麗にしてあげる」
と言って舐めまくり、舌をマ○コに押し込んで動かすと
「あっ、あっ、ダッ、ダメ〜・・・あぁん・・・気持ち・・・いい・・・あんっ・・・」
と更に感じ始めたのでパンツを脱がし、マ○コを広げ激しく舐め、クリを重点的に舐めると
「いやんっ・・・凄く・・・凄く気持ち・・・いい・・・あんっ・・・おかしくなる・・・」
と言い出したので
「おかしくなって・・・いっぱい感じて・・・いっぱいエッチな声を聞かせて・・・」
と言ってきたクリを激しく舐めながら手マンするクチュクチュと音が鳴り響き
「あぁ〜凄いよ〜・・・んっ・・・あんっ・・・」
と喘ぎ声を出したので
「奥さんのマ○コ凄い濡れてるからエロい音が鳴ってるよ(笑)聞こえる?奥さんホントはエロいでしょ?旦那いない時1人でオナってんの?」
と言いながら指2本を奥までねじ込むと
「あっ、あっ〜んぅ・・・エッチな事を言わないで・・・あっ、あっ・・・1人でするの・・・んぅ・・・抵抗あっ・・・て・・・した事・・・あんっ・・・ないの・・・」
と答えてくれたので
「じゃ〜旦那以外のチ○コ漁ったりしてんの?」
と聞くと
「そんな事・・・んぅ・・・してない・・・今日が・・・初めて・・・」
と素直に答えてくれたので
「ホントに?旦那といつした?」
と聞くと、
「旦那とは・・・娘が大きくなってから・・・してない・・・」
と言ったので
「娘いくつなん?」
と聞くと俺より5歳歳上だったので
「って事は旦那とは何年もしてないんだ?だから自分の娘より歳下のチ○コおいしそうに咥えてたんだね(笑)」
とスカートから顔を出し、脱がせながら言うと
「だって・・・あんなに大胆に触らされて・・・凄く大きくて反ってるの見せられたら・・・ガマンできなくなって・・・」
と恥ずかしそうに答えてくれた。
俺は
「シャツも脱いで(笑)奥さんのおっぱい見たい(笑)奥さんがエロいから俺のチ○コがこんなになったよ」
と言いながらチ○コを見せると、ガン見しながらシャツを脱ぎ、ブラ1枚だけの姿になり、俺は両手で揉みながらブラをズラすと
「おばさんの胸だから・・・恥ずかしい・・・」
と言って腕で隠したので、腕を下ろさせると茶色い乳首と乳輪が・・・。
「奥さんのおっぱい大きいね・・・乳首勃ってるよ」
と言って舐めると
「あっ・・・んぅ・・・だって・・・」
と感じ始め、
「奥さんのおっぱいも美味しいよ・・・」
と激しい舐めまくると喘ぎ声がでかくなり、自然と奥さんは俺のチ○コを握り、手コキしてきた。
「チ○コ入れて欲しくなった?」
と聞くと
「・・・うん・・・久しぶりだから・・・入るか分からないけど入れてほしい・・・」
と言ったので、
「その前にまたチ○コ咥えてよ」
と立ち上がり、奥さんの顔の前に持って行くと
「ホント凄いオチ○チン・・・」
と言って咥えて舐め始めました。
そして俺は入れたくなり
「奥さんのマ○コに入れたくなっちゃったよ〜(笑)」
と言うと奥さんはクチからチ○コを出し、
「あたしも入れてほしい・・・」
と言うので
「もっとエロく言ってよ」
と言うと
「いじわる・・・おばさんのマ○コに若い子のオチ○チンを入れてください・・・」
と恥ずかしいそうに言ったので調子に乗った俺は
「ガキのチ○コで感じまくってね」
と言ってマ○コの入り口にチ○コの先っぽを擦り付けて焦らすと
「お願い・・・入れて・・・ガマンできない・・・」
と言ってきたのでゆっくりと挿入すると
「あぁ〜はぁっ・・・んぅ・・・凄い・・・あんっ・・・まっ、待って・・・ゆっくり・・・ホント久しぶりだから・・・それに・・・そんなに大きくて・・・長いの・・・あぁんっ・・・初めてだから・・・」
とお願いしてきたのでゆっくりと腰を押し付けて行くと
「はぁ・・・んぅ・・・凄い・・・入ってきてる・・・んぅ・・・あぁ・・・あぁ・・・」
と目を閉じ、感じていたので少しチカラを入れチ○コを奥まで押し込むと
「んぁっ〜あっ、あっ、あぁん・・・凄い・・・破れちゃう・・・おかしくなっちゃうよ〜」
と今までで1番大きな声で喘ぎ始め、カラダを反らせてました。
俺は
「チ○コ気持ちいい?」
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(2020年05月28日)
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