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体験談(約 18 分で読了)

爆乳彼女の誕生日にラブホでコスプレセックス(2/3ページ目)

投稿:2016-06-20 14:50:24

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本文(2/3ページ目)

「アン・・・もう・・・入れて・・・欲しい」

「さっきK子に口で抜かれちゃったからなあ・・・立つかなあ・・・」

「え〜そんなあ・・・」

K子が本気でガッカリしてる(笑)

「K子が気持ち良くしてくれたら立つかな〜」

「何すればいいの?フェラ?オッパイ?」

俺は洗い場にあるマットを指差した。

「あのマット?で何するの?」

「K子が前にローション持ってきてパイズリしてくれただろう?」

「うん・・・あ、またオッパイでするの?」

「そうなんだけど、ここはお風呂がデッカいからマット引いて全身にローション塗りたくってできるんだよ」

「全身ヌルヌルなの・・・?」

「そう、二人でヌルヌル」

「面白そう!」

K子がマットとタオルを用意して、俺が洗面器にローションを大量に作って準備完了。

K子を正座させて肩からローションをかける。

「スゴイスゴイ!ヌルヌルだあ!」

俺も自分にかけてタオルを枕にし、K子をうつ伏せに寝せてまず俺が上に乗って身体で背中を滑らせる。

「ああ〜なにコレ〜ヌルヌル気持ちイイ・・・」

「気持ちイイだろう」

俺もチンポをK子のプリプリのお尻にスリつけると気持ちイイ。

(このまま尻コキでもイイなあ・・・)

「アア・・・気持ちイイ・・・オイルマッサージされてるみたい寝ちゃいそう・・・」

「寝ちゃダメだよ、仰向けになって」

K子のオッパイをプルンプルンさせて、マッサージしてマンコに腕をこすりつけると

「アア・・・ハアン・・・ウン・・・」

と吐息が漏れてくる。

マンコに指がニュルンと二本入る。

「アア!・・・アン・・・アン・・・ダメ、また私だけイッちゃうよ・・・」

「イイよイッても」

「ダメ!S君のチンチンでイキたいの!」

「じゃあ交代だ」

今度は俺が下になり、うつ伏せになりK子が上に跨った。

「どうすればいいの?」

「ペタンとくっついてスリスリしてくれればイイよ」

K子がオッパイをスリつけて背中を滑ってくるオッパイのムチムチが背中を動く感触がたまらない。

(ハア・・・気持ちイイ・・・貧乳の子じゃこうはならないよなあ・・・)

「気持ちイイ?」

「ウン・・・イイよ・・・寝ちゃいそうってわかるな」

「寝ちゃダメだよ!チンチン元気にするんでしょ!」

「ゴメンゴメン、じゃあ反対になるよ」

仰向けになってK子を上に乗せて、同じように身体を滑らせる。

「アア・・・キモチイイよ・・・」

オッパイが全身を滑っていくだけで快感が走る。

「アン・・・アン・・・私も気持ちイイ・・・」

K子も俺の身体に乳首とクリが擦れて感じてるらしい。

K子にパイズリをさせる。

ローションがヌルヌルで、いつもより全然気持ちイイ。

(ソープランドってこんな感じかな?)

股下で俺のチンコをグニグニに挟む。

「気持ちいい?」

俺の顔を見ながら聞いてくる。

「ああ、気持ちイイ」

「フフフ、嬉しいもっと気持ち良くしてあげる」

オッパイからはみ出した先っぽを、舌先でペロペロしながらカリまでチュポチュポシャブリ始めた。

(巨乳じゃないとできないなぁ、巨乳最高)

「アア・・・イキそう・・・」

K子がぴたりとパイズリを止めてチンポを離す。

「だーめ!オッパイでイッチャダメもう入れていい?」

「ア・・・待って入れる前にパフパフして」

「パフパフって何?」

「上に乗ってオッパイで俺の顔挟んで・・・」

「え・・・ローションでヌルヌルになるよ?」

「それがイイんだよ」

「変なの・・・」

K子にオッパイで顔をギュッとされる、ローションのヌルヌルが気持ちイイ。

乳首をベロベロ舐めてチュパチュパ吸う。

揉みながら顔にプルプル擦り付ける。

「アン・・・アン・・・」

K子の吐息もそそる。

(アア・・・Gカップ最高!(≧∇≦))

チンポもギンギンになった。

「よし、K子入れてイイよ」

「やった!」

K子が上からチンポを飲み込む。

ローションのおかげでニュルっと奥まで入る。

「ハア〜ン・・・奥まで入っちゃった」

K子が前後に動き出すローションで、グチュグチュ音を立てて滑りがイイからいつもより早い。

「アン・・・アン・・・アン・・・気持ちイイよ!・・・チンチン気持ちイイよ・・・アン・・・アン・・・」

「俺のチンポ欲しかったんだろ」

「・・・欲しかったの・・・スゴイ欲しかったの・・・アン・・・アン・・・スゴイ・・・アン・・・アン」

K子が膝を立てて上下の動きになったパンパンと音がする俺も下から突き上げてやる。

アアアン・・・スゴイ・・・スゴイ・・・アンアン・・・イク・・・イク」

「中に出してイイのか?」

俺もK子の締め付けにチンポが限界になりそうだ。

「イイよ・・・中に・・・出して・・・奥に・・・出して・・・アアア〜ン・・・イクゥゥ!」

俺はK子を下から抱き締め、パンパンパンパンと腰を打ち付けてK子の奥にぶちまけた。

(ア〜気持ちイイ・・・ドクドク出てる・・・)

「ハア・・・ハア・・・ハア・・・スゴイ出てる・・・・・・」

K子がよけるとマンコから精子が漏れてる。

(エロい・・・)

俺はマンコから漏れた精子をすくってK子の口に持ってくとペロペロ舐めた。

チンポも口のそばに持ってくと、顔を上げてチュポチュポと吸い出してくれた。

「気持ち良かった〜・・・S君のチンチン最高・・・」

「K子のマンコも最高だよ」

「フフフ・・・嬉しい(//∇//)」

俺達はもう一回風呂に入って上がった。

風呂を出たらまだ昼前だったから休憩することにして、買ってきたお菓子やケーキを食べた。

まだ4時間以上もあるから、体力の回復の為に二人で1時間昼寝することに。

腕枕してガウンを羽織って二人でキングサイズのベッドで寝た。

俺はセックスの疲れと腹イッパイになったのと風呂に入ったせいで直ぐに熟睡。

ハッと起きると隣にK子がいない。

よく見ると、K子がソファーで俺に背を向けてTVを見てる。

TVの音がしないと思ったらヘッドホンをしてAV見てる。

しかも巨乳のメイドさんがクンニされてるとこ。

K子は俺に気づかず食い入るように見てて、呼吸も荒い。

「ハア・・・ハア・・・ハア・・・」

後ろからそっと覗くと左手でオッパイ揉んで右手でガウンをはだけてクリを触ってる。

(ふーん・・・俺が隣にいるのにオナニーね・・・なんか傷つくなぁ・・・あっ!・・・そうだ)

俺はK子がイクまでジーッとして待ってた。

AVがバックでメイドさんがやられてるところでK子の息が荒くなった。

「ハア・・・ハア・・・ハア・・・S君・・・ハア・・・S君・・・ハア・・・ハア・・・イク!」

ビクっと震えてK子の動きが止まり、ソファーに倒れた。

俺は後ろからそっとヘッドホンを外して

「エッチだな〜K子は・・・」

そう耳元で囁くと、ビクッとしてK子が振り向いた。

「きゃあ!ち・・・違うの・・・あああの・・・たまたま・・・TVつけたら・・・コレが映って・・・起こしちゃいけないと思って・・・・・・>_<・・・」

「ふーん・・・それでオナニーしちゃったんだ・・・」

「ええ!?・・・し・・・してないよ・・・ちょっと・・・見てただけ・・・だよ」

俺はK子の右手をとって濡れてる指先のニオイを嗅いだ。

「え・・・あ・・・ごめん・・・なさい・・・ちょっと・・・してました」

「俺のチンポじゃ物足りないってことかな?」

「違うの!・・・全然・・・そんなんじゃなくて・・・たまたま・・・映ってた・・・から」

「傷つくなぁ・・・一生懸命頑張ってるのになぁ・・・」

「違う・・・違う・・・S君のチンチンが一番だよ・・・これは・・・たまたま・・・」

「なんか・・・浮気の言い訳みたいだな・・・」

K子がポロポロ泣きだした。

(あ!やべっ泣かしちゃった・・・)

「ごめん・・・なさい・・・えっ・・・えーん・・・」

俺はK子を抱き締めてオデコにキスしてやった。

「ゴメン・・・ゴメン・・・ちょっとイジワルだったね・・・別に怒ってないよ・・・」

「ヒック・・・ヒック・・・ゴメン・・・なさい・・・」

「メイドさんに興奮したの?」

「なんか・・・メイドさんがイジワルされてるのが・・・S君と私に似てるなあ・・・って思ったら・・・私がS君にされてるみたいに思っちゃって・・・」

「俺はそんなにイジワルか?」

「普段はそんなことないよ!エッチの時はちょっとイジワルだけど・・・」

「エッチの時のイジワル嫌い?」

「最初はちょっとイヤだったけど・・・今はイジワルしてくれた方が感じる・・・」

(K子はMに目覚めてきたなあ・・・)

「じゃあ・・・そんなK子にちょっとイジワルなお願いしちゃおうかなぁ」

「え・・・何するの?痛いのと怖いのはヤダよ」

俺は持ってきた荷物から服を出した。

「じゃーん!コスプレ着てください」

俺はネットで買ったナース服とJ◯制服とメイド服を出した。

「えー!何コレ買ったの?こういうの好きなの?」

「K子の誕生日にココに来たら着させようかなって思って・・・安いんだよ」

「うわーなんかスゴーイ!カワイイ」

「どれか着てくれる?」

「えー、どれ着てもいいの?どうしよう?」

良かった・・・ノリノリだ・・・引かれたらどうしようかと思ってたよ・・・(ーー;)

「じゃあこれかな」

K子はメイド服を選んだ・・・。

「さっきのAVみたいにしてもらいたいってこと・・・(-_-)」

「ち・・・違うよ・・・コレが一番カワイイかなって・・・・・・>_<・・・」

「まあ・・・イイよ・・・じゃあ着替えて」

「ハーイ!」

K子が洗面所に着替えに行った。

「あ・・・そうだ」

俺は部屋にある自販機からピンクローターを買った。

(俺もSだよなぁ・・・K子いじめるの楽しいもん・・・)

俺はローターをすぐ使えるようにしてソファーの下に隠した。

「お待たせー」

黒字に白のレースをあしらったミニスカメイド服を着たK子が洗面所から出てきた。

胸ははち切れそうでパンパン。

ムチムチの太ももにはちゃんとニーソックスを穿いていて、頭にはメイドさんぽいのを乗っけてる。

「うわー!超カワイイ!似合うなあ」

(マジでリアル巨乳メイドだ・・・)

「へへへ(^-^)このままメイド喫茶で働けるかなぁ」

(イヤ、どっちかと言うとイメクラ・・・)

「じゃあ俺のことをご主人様って呼んでね」

「ハイ!ご主人様」

「イイねえ、じゃあK子君僕の肩を揉んで」

「ハイご主人様」

K子が笑顔で俺の後ろに来て肩を揉む。

「気持ちイイですか?ご主人様」

「あーイイよ。じゃあ今度は僕のチンポをマッサージしてくれ」

「ハイご主人様」

K子がソファーの前に来てしゃがむと、俺のガウンからチンポを取り出してジュポジュポとシャブリ出した。

「気持ちイイですか?ご主人様」

「アア・・・気持ちイイよ」

(ハア・・・本当にAVみたいだな・・・さてどうしようかな)

「K子君、ストップ」

「ハイご主人様?」

「君はご主人様のチンポマッサージして濡れてるんじゃないか?」

「濡れてません・・・ご主人様」

「じゃあスカートを上げてパンツを見せなさい」

「ハイご主人様」

K子がスカートを捲くって白の紐パンツを見せる俺はスカートに潜ってパンツを触る。

「濡れてるんじゃないか?」

「濡れてません・・・」

俺はパンツの上からマンコを擦りあげる。

パンツがじんわり湿ってくる。

「よくわからないなぁ」

俺は紐パンをほどきマンコをピチャピチャ舐める。

「ハア・・・アン・・・アン・・・」

「感じてるんじゃないのか?」

「感じて・・・ハア・・・ません・・・ハア・・・ご主人・・・様」

「じゃあ・・・これで確かめよう」

俺はソファーの下からピンクローターを取り出し、スイッチを入れてマンコに当てる。

ブゥーーン。

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