体験談(約 14 分で読了)
3PしたB先輩とやりまくり温泉旅行に行った話(2/3ページ目)
投稿:2016-11-25 23:46:14
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「ハア…アン…俺君…」
目を薄く閉じてピンク色の顔を小刻みに動かしながらだんだん息が荒くなっていく。
俺はビールを飲みながら初めて見るB子のオナニーを食い入るように見てた。
B子が浴衣の中に手を入れてノーブラのオッパイを片側だけあらわにし、乳首を指先で転がしてるパンツはうっすらとシミができてる。
「アア…俺君…欲しいよう…」
B子が切ない声を出す。
俺のチンポはかなり固くなってたが、悟られないように平静を装う。
「もっとやらしくしないと元気にならないよ。パンツをズラして俺にB子のいやらしいマンコを見せて」
B子はパンツの股の部分をズラして濡れて光ってるマンコを俺に晒した。
「スゴイ濡れてるじゃん。クパッと開いてもっと見せて」
B子は自分で二本の指でマンコを開くピンク色の中がハッキリ見える。
「スゲエ…エロイAV見てる見たいだ…」
「俺君…恥ずかしいよ…まだ元気にならないの?…」
B子が恥ずかしそうに聞いてくる。
「アア…もうチョットだ自分で指入れてみて」
B子がゆっくりと指を二本入れて動かすとクチュクチュと音がする。
「B子いやらしいなぁ。何考えてしてるの?」
B子は指を動かしながら
「ハア…ハア…俺君に…チンチンで…いっぱい…してもらってるとこ…」
俺は我慢ができなくなってB子に近づくと、しゃがんでB子の開いた脚に顔を近づけて食い入るようにクチュクチュと音を立ててるマンコをガン見した。
「ヤラシイなぁ、B子は俺に見られて興奮してるんだ…」
「アア…恥ずかしい…俺君に…見られてる…」
B子の指が早くなり音もグチュグチュと大きくなりマン汁もお尻のほうまで垂れてきてる。
「ほら手伝ってやるよ」
と言ってクリを指でつまんで転がしてやると
「アアア!ダメええ!…イクッ!イクッ!アアア~!」
プシューッ!
水飲機みたいにピュっと潮噴いて俺の顔に掛かった。
「ウワッ!びっくりした!」
「アア!ゴメンなさい!オシッコ出ちゃった…どうしよう~!」
慌ててタオルを取ろうとバタバタしてる。
「大丈夫だよ、オシッコじゃないよ」
「えっ…だって…」
B子が心配そうな顔してる。
「これは潮吹きだから。B子が気持ち良すぎたから出たんだよ」
「そうなの?…でも私のアソコから出たんでしょう?…それ顔にかけちゃって…」
恥ずかしそうにしてタオルで顔を拭いてくれる。
「もう…イイよそれよりせっかく元気になった俺のチンポを気持ちよくしてくれよ」
浴衣の中でテントを張ってるチンポに手を持ってた。
「ワッ!大っきくなってる…私の一人でしてるの見て大っきくなったの?」
上目遣いで照れながら見てる。
「ああB子のいやらしい姿見てたら我慢できなくなった」
「嬉しいけど…恥ずかしい…」
と言いながらチンポを手でこすってる。
「俺のチンポ欲しかったんだろ?それとももう…満足しちゃったのかい?」
頭をブンブン降って
「俺君のチンチンじゃないと満足できないもん…入れて欲しい…」
俺はニヤニヤして
「俺のチンポより大好きな元カレのチンポのほうがいいんじゃないの?」
「そんなことない!俺君のチンチンの方が気持ちいいもん!」
「どこが違うの?」
「全部違うの…俺君のほうが大っきくて…太くて…固くて…何回もイッチャウし…あの人のチンチンでイッタこと無かったもん…」
「それが別れた原因なの?」
「そん時はそんなの気にならなかった…好きだったから…今は大キライだけど!」
「私をこんなにエッチ好きにさせたのは俺君のせいだからね~」
そう言って俺のパンツを降ろしてチンポをパクッと咥えてジュボジュボとしゃぶり始めた。
「気持ちいい?」
ペロペロ舐めながら聞いてくる。
「ああ気持ちイイよ」
その時、「コンコン」とノックの音がして
「失礼しますお食事お下げして宜しいでしょうか?」
と仲居さんの声がする。
「ハーイ、チョット待って下さい」
B子が慌ててチンポから口を離し浴衣を整える。
俺は立って窓際の椅子に向かってB子を連れて行き、俺が椅子に座り椅子の前にB子をしゃがませる。
チンポを出してフェラを続けさせる。
B子は
「ダメだよ見られちゃうよ」
と嫌がるが頭を抑えてムリヤリ咥えさせた。
俺は横の障子を引っ張り、B子の場所だけ見えないようにして
「どうぞ~」
と声をかけた。
「失礼しま~す」
仲居さんが入ってきて御膳を片付けていく。
その間俺は椅子に座って外を見ながらタバコを吸っている。
障子の影ではB子が緊張しながら音を立てないようにユックリとフェラしてる。
「お布団も引いてきますね~」
「お願いします」
テーブルを片付けて押入れから布団を出して引いていく。
押入れに近づく時にB子が見えそうになる。
ビクッと一瞬固まると、俺はB子の頭を押さえて腰を押さえて奥までピストンする。
「ウウッ…ウエッ…」
と声が漏れるががなんとか見つからずに済んだ。
仲居さんが出て行くと
「もう!バカ!信じられない!見つかったらどうすんの!」
俺はニヤニヤしながら
「でも興奮したろ?」
「もう!知らない!」
と拗ねた。
俺は引かれた布団の上に行き浴衣を脱いで全裸になり、B子を呼んだ。
「拗ねてないでコッチにおいで。B子のおかげでギンギンになったよ。おまえが欲しくて堪らないんだ」
外を向いて拗ねてるB子がチラッとコッチを見て、俺のそそり立つチンポを見て慌てて目をそらす。
「私としたいの?」
外を見たままつぶやく。
「ああもう…我慢できないよ」
「さっき超恥ずかしかったんだからね…」
「ゴメン、でも俺はスゴイ嬉しかったよ。俺のこと好きだから恥ずかしくてもしてくれたんだろ?」
「…バカ…」
そう言ってやっと布団にきてくれた。
裸の俺に抱き着きキスをしてくる。
舌を絡ませて
「チュッパチュッパ」
と音を立てて俺の頭をつかんで貪るように激しくキスしてくる。
「はあ…好き…大好き…いっぱいしてくれないと許さないから…」
「優しいのと激しいのどっちがいい?」
「激しいのがいい…奥にパンパン突き刺して…」
俺はB子の浴衣の帯を解いてバンザイさせて両手首を縛った。
両手を持ったまましゃがませて顔をチンポでなぶるように擦り付ける。
B子は口を開けて舌を出して舐めようとするが、俺は頬やオデコにピタピタとチンポを擦り付けて舐めさせない。
「チンポ欲しいか?」
「欲しいです…舐めさせて…」
B子がトロンとした顔で俺を見つめる。
「口開けて…」
B子が目を閉じて口を開けて舌を出す。
縛られた両手は俺に頭の上で持たれたまま正座してる。
俺はチンポをB子の口に突っ込んで腰を動かして奥まで入れてやる。
「ウウッウエッ」
と涙を流しえづきながらもチンポを離さない。
その姿に興奮しピストンが早くなる。
「ブハッ」
さすがに耐えきれなくてヨダレと一緒に吐き出した。
「ハア…ハア…ゴメンなさい」
もう一度口を開けるB子に
「もういいよ、ペロペロして」
そう言うと舌を出してサオカリ玉と素直に一通り舐めあげる。
「入れて欲しいかい?」
コクっと舐めながらうなずく。
「お願いして…」
「お願いです、チンチン私のアソコに入れて下さい…」
このシュチュエーションにゾクゾクして俺も興奮してチンポが張ちきれそうになる。
俺はB子の両手を解いて仰向けに寝かせ、もう一本の帯で右手首と右足首左手首と左足首を縛った。
そしてB子をひっくり返して膝と肩で支えさせ、黒のTバック1枚のB子の尻を突き出させた。
B子は細身でオッパイは小さいが、お尻はプリっとして丸くエロイ形をしてる。
黒のTバックが張ちきれそうなお尻を包んでむしゃぶりつきたくなる。
俺はお尻にしゃぶりつき、強く揉みながらTバックの上からマン筋を舐めあげる。
「アア!…気持ちいい…もっと…もっと…」
俺はTバックをズラしてアナルを舌先でグリグリして、もうビチャビチャになってるマンコに指を二本つき刺した。
「ヤン!お尻…ダメ…汚ないよ…」
「でも気持ちいいだろう?」
俺はアナルに指を入れてと一緒にマンコ弄ってやると
「アア…アア…ダメなのに~アン!イッチャウ!アア…ダメ!アアッ!イクッ!アア~!」
B子がビクッと震えて力が抜けた。
「なんだお尻でイッチャったのか?いやらしいなあB子は…そんなにイッタらもう満足だろ」
B子は肩で息しながら
「イヤだよ…チンチン欲しいの!俺君のチンチンでイキたいの!…お願いだから入れて!イジワルしないで…」
B子が泣きそうな顔してる。
正直俺ももう張ちきれそうになってるチンポが限界だった。
俺は無言でそのままバックで奥までつき刺した。
「アアアー!…これ!これが欲しかったの!」
お尻をガッチリつかんで奥までガンガンついてやる。
パンパンと音を立てて欲望のままノンストップで鬼突きすると
「アアアー!スゴイスゴイ!またイッチャウ!アア~!」
一瞬B子の力が抜ける。
俺は休まずにまた突き続ける。
Tバックからはみ出た尻をパン!とビンタしてやる。
「ヒイッ!」
力の抜けたB子の身体にまた力がはいる。
パン!パン!とビンタすると見る見るお尻が赤くなっていく。
「ヒイッ!ヒイッ!」
とビンタするたびに騒ぐがその度にマンコがキュウッ!と締まる。
「叩かれるの気持ちイイか?」
「もっと!もっとして~気持ちイイよ!またイッチャウよう~!」
それをきいてパンパンパンと強く叩きピストンすると
「アアアアアアー!イクッ!」
と潮吹きして布団に崩れた。
「ハア…ハア…もう…ダメ…」
「俺まだイッテないんだけど」
呆けたB子をひっくり返して手足縛られたまま正常位で突き刺す。
「アン!」
手足を縛られて身動きできないB子に興奮して奥までガンガン腰を打ち付ける。
「アアアー!ダメ!おかしくなっちゃうよ!またイッチャウよう~!」
俺も限界が来てB子の一番奥にぶちまけた。
「アアアー!イクッ!」
繋がったままB子に被さりハアハアと息をするとB子が縛られた手足でもどかしく抱きしめながら俺の唇にキスをしてくる。
「ハア…ハア…満足したか?」
B子は縛られた手足でギュっと力を入れて
「最高…大好き…」
って言ってくれた。
さすがにその日はそのまま寝て次の日早くに起きた俺はまだ寝てるB子の横をすり抜けて部屋の露天風呂に入った。
結構疲れてて筋肉痛だったのを覚えてる。
「昨日は3発か…B子は何回イッタんだろ?」
そんなことを考えながら風呂から上がり寝てるB子の隣でまた寝た。
なんか気持ちよくて目が覚めるとB子がフェラしてる。
「何してるの?」
「お早う起きないからイタズラしようと思って…」
身体は疲れてたけどチンポは元気になってた。
「俺結構疲れてるから上に乗るならイイよ」
と言ったら
「うん、俺君は寝ててイイよ!」
と言ってさっと俺に背中を向けて上から自分で入れてきた。
「アア~イイ!」
お尻を上下させてグチュグチュ音を立ててる。
「昨日あんなにやったのにまだ足りないの?」
B子は腰を打ち付けながら
「だって…また会えなくなるもん…」
しょうが無いなと思い繋がったまま立たせて壁に手を突かせて立ちバックでガンガンついてやった。
「アア~イイ!もっとして~!」
ガンガンついて最後は一緒にイッテ中に出して疲れてへたり込んだ。
B子がお掃除フェラをしてくれて
「ゴメンね~疲れたよね」
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