体験談(約 7 分で読了)
【高評価】大学の研究室で妹みたいに可愛がっていた後輩(1/2ページ目)
投稿:2012-11-11 18:00:00
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本文(1/2ページ目)
大学の研究室の後輩。
よく懐いてくれてる子で、俺も妹みたいに可愛がってた。
ある時の研究室の飲み会の後、なんか2人きりになった。
「どっか次の店行くか」
と聞いたら、
「ウチで飲みませんか?」
と言う。
冗談か本気か分からなかったんだが酔ってた勢いもあり、途中のコンビニで酒を買ってその子のアパートへ。
その子はあんまり飲めないんで、ほとんど俺だけ飲んでた。
1次会の続きみたいな感じで、研究室の話なんかしながら飲んでいた(俺だけ)。
そのうちその子が
「ちょっと着替えてきます。覗いちゃだめですよ!」
とか言いながら隣の部屋に行った。
よっぽど覗いてやろうか、とも思ったんだが、ガマン。
数分後、現われた彼女は、上はTシャツ、下はピンク色の短パンって姿だった。
その子が数ヶ月前に彼氏と別れた事は知ってたんだが、あまりに妹的だったんで特にどうのこうのしようとは、その時まで思っていなかった。
まぁ女には見えなかった、というところか。
しかし、その着替えてきた姿を見て、自分の中で、なんかパシって音が聞こえた。
「こいつの身体、こんなにエロかったっけ?」
普段はあんまり体の線の出る服なんか着てなかったし、何より大学にいる時はほとんど白衣だ。
俺は彼女の、白い脚に見惚れていた。
そして、そのTシャツ短パンの姿で俺の隣に座って、烏龍茶を飲み始めた。
俺は
(警戒しとらんのか…)
と鬱になりかけた。
ちょっと気を抜くと、彼女の真っ白な脚を凝視してしまう。
それに気付くと
「何見てんですか!」
と冗談めかして怒られた。
お前、理系童貞の前にその姿で現われておいて、
「見るな」
はないだろう。
その後、30分ぐらい飲んだだろうか。
頭の中は、
「肩を抱きたい」
「キスしたい」
「ついでに脚に触りたい」
という妄想で一杯だった。
しかし理系童貞の悲しさ、どうすれば自然に肩を抱けるか、なんて分からない。
悶々とする中、妄想が口から溢れ出てしまった。
「なぁ…」
「何ですか?」
「肩抱いていいか?」
彼女が吹き出した。
それでもズリズリ俺の方に近寄って来た。
俺は肩に手を回した。
髪の毛から良い匂いがした。
キスをしようと顔を近づけると、なぜか彼女が吹き出した。
「なんで笑うんだよ」
「だって○○さんのそんな顔初めて見たから」
"初めて"
という言葉に童貞は敏感なんだよ!
俺は
「うるせえ」
と言いながら、もう一回顔を近付けた。
彼女は目を閉じ、唇を重ねた。
ヒンヤリとした唇だった。
ヤル前に別れた前カノ以来、3年ぶりぐらいのキスだった。
数回キスを繰り返しただろうか。
それでも溢れ出る妄想は止まらない。
「なぁ、脚触っていいか?」
これはマジで怒られた。
妄想が完遂できずにガックシきたが、それでも彼女が俺の腕の中にいる事には変わりない。
何度かキスを繰り返しつつ、彼女が目を閉じている隙にそぉーっと脚に手を伸ばしてみる。
ヒザの辺りに手が触れた。
その瞬間、彼女が手で払いのける。
脚触られるの、そんなにイヤなのか。
俺は諦め、しかたなく胸を触ってみた。
なぜかこれはOKのよう。
よく分からん奴だ。
Tシャツの中に手を潜り込ませても何も言わん。
奇跡的な手際の良さで、Tシャツの中でブラジャーのホックを外す。
そして、乳房に直に触った。
彼女の口から声が漏れるようになってきた。
いつも大学で一緒にいる"妹"が見せる"女"の反応のギャップ。
俺は何度も何度もしつこく乳首を触り、その度に彼女が漏らす"女"の声に聞きいっていた。
「○○さん、エッチだよ」
彼女が言う。
俺はTシャツを捲り、乳首にむしゃぶりついた。
そして、そっと脚に手を伸ばすと今度は拒否られなかった。
Mission Complete!
スベスベした脚だった。
やっぱりしつこく何度も何度も撫でた。
「○○さん、エッチだよぉ」
妄想を完遂して少し冷静になった俺は、流れを切らないように、との童貞なりの状況判断で、彼女の乳首を咥えたままの姿勢でズボンを脱いだ。
彼女はそれに気付くと、手を伸ばしてトランクスの上から触ってくれた。
俺は心臓麻痺起すかと思うほどドキドキしながら、彼女のピンク色の短パンの紐をほどき、中に手を入れた。
我ながらがっついてんなとは思ったがもう止まらん。
我が右手はパンツのゴムを中をくぐり、彼女の陰毛に辿りついた。
これが陰毛か。
初めて触る女の子の陰毛。
しみじみと感慨に耽っていると、彼女も俺のトランクスの中に手を入れてきた。
そして、低体温な手で俺様のを握ってくれた。
握ってくれるだけならまだしも、上下に扱き始めた。
何するんだ、出てしまうやんけ!
いたずらに感慨に耽っている時間は無さそうだ。
俺は彼女のピンクの短パンを両手で下した。
そしてそのまま水色のパンティーも下す。
彼女の白い肌の上に三角形に生えた、黒い陰毛が目の前に現われた。
もうこのあたりからは、エロビ等で仕入れた机上の知識総動員だ。
まず陰毛部分にキスをした。
彼女は
「キャッ」
っと小さい声を上げて脚を閉じた。
「エッチ」
ありゃ、脚閉じられたら次に進めんよ。
しょうがないので、唇と乳首に交互にキスしながら陰毛を触り続けた。
「○○さん、エッチだよぉ」
その内少しずつだが彼女の脚が開いた。
ヌルっとした感触。
夢中でそのヌルヌルをいじった。
彼女は俺の首に手を回して夢中で唇を吸っている。
ヌルっと指が入った。
柔けえ。
あったけえ。
ここに入れるのか。
どんだけ気持いいんだろ。
中で指を乱暴に動かすと、彼女は今迄で一番大きい声を出した。
スラリとした長くて白い脚をM字に開いていた。
俺は起き上って彼女の両膝に手をかけた。
彼女は目を瞑って横を向いていた。
彼女の白い脚の間にはさっきまで指を入れていたところが、赤く、ヌラヌラと光っていた。
俺は脚の間に体を入れた。
心臓が口から出そうになるとはこの事か、と思った。
彼女にキスをしながら右手で自分のを持って、おおよその見当をつけながら、入れようとした。
ここか?
違うな、ここか?
あれ?
場所が分からない。
ここか?
体を離して狙いを定めるのもカッコ悪いしなあ。
体中から汗が吹き出してきた。
そして、あろう事かチンコも少し萎えてきてしまった!
俺の異様な雰囲気に気付いた彼女が、
「どうしたんですか?」
と聞いてきた。
「いや、ちょっと、あのな。緊張してな」
答えにならん。
察したのか、彼女は柔くなった俺のを握ってしごいてくれた。
もう片方の手を俺の背中に回し、キスをしながら何度もしごいてくれた。
俺のは再び固くなった。
そして、彼女は固くなった俺のを握ったまま、的へと導いてくれた。
先っちょに例のヌルっとした感触があった。
いよいよ入る、と思った瞬間、また柔くなってしまった。
なんでだよ。
涙が出そうだった。
「ごめん、なんかダメだ」
「どうしたんですか?あたしがいけないんですか?」
彼女も泣きそうな顔をしてた。
「そんな事はないよ。俺、なんか緊張しすぎだ。初めてなんだ」
彼女はちょっと驚いたようだった。
俺は彼女の脚の間から出て、彼女の隣りに寝っ転がった。
「ごめんな」
彼女は
「初めてでうまくいかないのなんて普通ですよ。私は時間かかってもいいですよ?」
と言ってくれた。
もう一回キスをしながら手でしごいてくれた。
固くなった。
でも多分彼女にあてがえばまた同じ事だろう。
情けなかった。
「ほんとにごめんな。多分今日はできないよ」
「そうですか?でも○○さんの、こんなにおっきいですよ」
「じゃ、あたしが手で出してあげますね」
彼女はそう言うと、しごくスピードを上げた。
時々乳首を口に含んでくれるのが気持いい。
鬱状態だった俺にもすぐに絶頂がやってきた。
「出そうだ」
と告げると彼女が頷いた。
彼女と舌を絡めながら、彼女の手の中で、俺は大量の精液を放出した。
「いっぱい出ましたね。よかった」
チンコの周りを彼女がティッシュで綺麗にしてくれた。
その後、自分の手についた俺の精液を拭き取ってる彼女を眺めていた。
俺の視線に気付いた彼女は、
「どうしたんですかぁ?」
なんて言いながら笑ってる。
「今日はホントにごめんな」
「いいから気にしないで下さいって。それ以上謝ると怒りますよ!」
彼女は俺の隣に寝転がった。
彼女が押入から出した1つのタオルケットに包まった。
裸のまま俺らは眠りこけ、翌日(日曜日)、昼頃目が覚めた。
俺はちょうど子供があやされるような体勢で、彼女の腕の中で寝ていた。
目の前に彼女の小振りな乳房があった。
ほどなく彼女も目を覚ました。
「おふぁようございまぁーす」
素っ裸で男と寝てるというのに、呑気な声だ。
「こんな姿勢で、寝にくくなかったか?」
「全然大丈夫でぇーす」
なんか、こいつが今まで以上に愛おしく思えてきた。
俺は寝惚けている彼女にキスをした。
そして、乳房を触った。
「○○さん、朝から元気ですねえ」
「なあ」
「なんですかあ」
「もう一回、試してみていいか」
「いいですけどぉ、無理しないで下さいね」
「うん」
俺は彼女にキスをしながら、右手を下に持っていった。
彼女の脚が開く。
寝起きだからなのか、なかなか昨夜のようにヌルヌルにはならなかった。
それでも乳首を吸ったりしているうちに反応し始めた。
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