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【評価が高め】某アイドル似JDを思い切って盗撮してみた③(1/2ページ目)

投稿:2026-03-14 21:53:02

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きゅん◆QmEReBQ(鳥取県/20代)
最初の話

僕はパンチラや胸チラをこよなく愛しており今回はそんな僕が体験したエピソードをみんなにも聞いて欲しくてここに投稿します。ちなみに誰でも良い訳では無くて可愛くない人は対象外、本当に可愛い子しか興味がありまけん。それにただのチラリズムでは無く、自分の策略によって可愛い女の子が無防備な姿になって…

前回の話

お久しぶりです。毎度更新遅くなりすいません。前回の続きからになりますが、期間が開いてしまったので前のエピソードを見返してから読むことをオススメします。簡単におさらいすると、隣の隣に住む飛鳥へと回覧板を渡すため靴に小型カメラを付けて逆さ撮りを試みました。さらにはサインを貰う際に屈ま…

今回も続きからになります。

少し前に前回の話を出してるので見てない方はそちらから見て頂くのをお勧めします。

さて、いよいよ完結編です。

男と妹が部屋を出て飛鳥が1人っきりになったところからになります。

暫くカメラ回収の方法を考えていましたが良案が出ず、途方に暮れているところにカメラの向こうで動きがありました。

「えっ!?虫いた!?どこ行った?」

という声と共に何やら物を動かす音が聞こえてきました。

「キャーー!!」

急に叫び声が聞こえてきたかと思うとリビングの扉が開いて飛鳥が飛び出してきました。

どうやら部屋の中に虫が出たようで飛鳥は1人で退治できずに虫のいる部屋から逃げてきたようです。

「どうしよう、、、あんなの殺せないよー。。。」

この瞬間に僕は閃きました。

これを逃す訳にはいかないので僕は急いで部屋を出て飛鳥の部屋のインターホンを鳴らしました。

飛鳥はリビングから出て玄関近くにいたからなのか、すぐに扉を開けてくれました。

映像で見るよりやっぱり現物を見た方が可愛さが引き立っており、白いTシャツの首元は緩いため鎖骨が綺麗に見え、デニムのミニスカートからは白くて細い脚が見えていました。

「すいません、さっき回覧板渡した時にボールペン落としたみたいで、、、、」

「あっ、そうなんですね、どこだろう?」

飛鳥は探すフリをしましたが、それを遮るように

「あっ!あった!」

そう言って僕は急いでカメラを回収し逆の手に持ってたボールペンを飛鳥に見せました。

その隙にカメラはポケットへとしまったので何とかバレずに回収することに成功しました。

「そういえば何か悲鳴みたいなの聞こえましたけど大丈夫ですか?」

「うそ!?聞こえちゃってました?すいません、実は部屋に蜘蛛が出て、、、」

「良かったら逃がしましょうか?」

ここで断られたら成す術が無いので何とか了承してくれ!と願っていると

「え!?いいんですか!?是非お願いしたいです!」

そう言って飛鳥は僕の手を掴んでリビングへと案内しました。

初めて触れる飛鳥の手は、如何にも女の子と言うような細くて柔らかく僕はそれだけで内心ドキドキになっていました。

部屋に案内されると僕の部屋と同じ間取りのはずなのに凄く新鮮でこれもまた女の子の部屋って感じがしました。

「あのテーブルの下にいたんです!」

飛鳥が指差したのは膝下くらいの小さいローテーブルでした。

その上にはさっきまで遊んでたのかトランプが束になって乗っていました。

ひとまず蜘蛛を見つけるために僕はローテーブルをズラしましたが、すぐに蜘蛛が出てきました。

思ったよりも小さくて自分にも退治できそうだったので安心しましたが、ここで終わらせるとその後の展開が無くなってしまうと思った僕は飛鳥が気付いてないことを確認すると一旦見過ごして探すフリをしました。

「どこかなー?」

飛鳥は少し離れてリビングの扉辺りでビビりながらも蜘蛛を探していました。

「この辺で見たんですよね?」

「はい、そこでぴょんぴょん跳ねてました。」

飛鳥は少しずつこちらに近づいてきて恐る恐る僕の隣りで膝を付いて探し始めましたが、膝を付いたことでデニムスカートがずり上がり、太ももの上の方まで見えるようになりました。

右手を目一杯伸ばせば飛鳥の脚に届く距離まで来ているため変な想像をしてしまい僕の股間は少し熱を感じました。

蜘蛛を探すフリをしながらもチラチラと右にいる飛鳥を見ていましたが、飛鳥は蜘蛛を探すのに必死なのか僕の視線には気づいていないようです。

「テーブルの裏とかにいるのかな?」

そう言って僕はローテーブルを僕と飛鳥の正面に位置する場所に置き、下を覗き込むと飛鳥も一緒になって覗き込みました。

すると2人とも床に胸が付くくらい前屈みになっているため、飛鳥の緩い首元がダラんとなっているのがわかりましたが、真横にいるため角度的に中が見えませんでした。

そこで僕は「あっちの方いないかな?」と言いながら胸元を覗くため飛鳥の正面に移動しました。

よし!これで覗ける!

と思い飛鳥の方に目をやると、ちょうどテーブルを見るのをやめてしまったため元の体勢に戻してしまい胸元を見ることができませんでした。

しかし、体を前後に動かしたせいか、デニムミニは先ほどよりもずり上がってしまい、中に履いている重ね用の黒パンは丸見えになっていました。

いや、黒パンじゃ意味ないんだよなー。

と思いながらもしっかりと目に焼き付けました。

「あっ!いた!あそこ!」

飛鳥はようやく蜘蛛を見つけたようでテレビ台の方を指差しました。

小さい蜘蛛だったので僕には見えずテレビ台に近付くと飛鳥も指差しながら近付いてきて再び隣同士になりました。

「ここ!」

「ん?どこ?見えない」

ここでようやくテレビ台の下の方に蜘蛛を見つけましたが、お決まりの気付かないフリをしました。

飛鳥は下の方を指差しているので少し前屈みになっており、僕が気付かないこともあって、「ほら!ここに!」と必死になって僕に蜘蛛の居場所を伝えようと、徐々に前傾が深くなっていきました。

「んー、どこだろ?ちょっとそのまま指差したまま止まってて」

と、伝えると飛鳥は動かずに一点を指差しており、僕は飛鳥の指差す先を正確に捉えようと飛鳥の顔の近くまで自分の顔を持っていきました。

そのため、今横を見ればいつでも飛鳥の胸元を覗けるポジションに位置取ることができ、僕はバレないように恐る恐る横を見ると想像以上に首元が緩く大きく隙間が出来ていたので飛鳥の胸が丸見えになっていました。

おぉっ!やっぱ生で見る飛鳥のおっぱいはいいなぁ、ブラは、、、浮いてないか

ブラ浮きも期待しましたがそこは浮いておらず、白いブラに包まれる胸を堪能しました。

あまり長時間見ていると怪しまれるので目の前の蜘蛛をようやく見つけた体にしました。

「あっ、いた!」

そう言って僕は蜘蛛をティッシュに包んでベランダから外に逃しました。

「いやー、ほんとに助かりました!ありがとうございます!」

飛鳥は本当に虫が苦手なようで過剰なくらい僕にお礼を言ってきます。

「いえいえ、女性の一人暮らしだとこういう時大変ですよね」

「良かったです!これで見つけられなかったら夜も眠れないところでした。」

「そんな大袈裟ですね笑」

「また虫が出たらお願いしますね!」

「、、、、、」

「、、、、、」

僕は何とか次に繋がる言葉を言わないと、と思うと言葉が何も出てこなくなってしまい沈黙の時間ができ少し気まずい空気が流れました。

「、、、そ、そういえばお兄さんってお仕事何されてるんですか?」

飛鳥は気まずい空気を打破しようと、ありがたいことに会話を繋げてくれました。

「あー、仕事ですか、えっと、、、」

僕はこの時点で飛鳥や妹の無防備な姿を散々見た後だったので理性が完全に飛んでいたようで何かエロい方向に繋げられないかと必死になっていました。

「仕事は整体をやってて、、、」

「そうなんですね!凄いですね!私も最近体が痛くて、、、」

どうやら飛鳥は僕が嘘ついているのに気付いていないようです。

「そんな若い内から体痛いなんて早く対処した方がいいですよ」

「友達も整体行ってるから私も行ってみたいんだけどお金が無くて行けないんですよね」

「そしたら僕がちょっと見てみましょうか?」

「え!?いいんですか?」

「もちろんです!あっ、お金は頂かないんで大丈夫ですよ、じゃあ早速ですがそこに座って下さい」

僕は本当は整体師でも何でもないのでやり方なんて分かりませんがAVで見た知識を頼りにやっていけば何とかなるだろと思っていました。

飛鳥は僕に助けてもらった感謝からかあまり疑っている様子もなく床に座りました。

僕は飛鳥の背中側に回り込むと手始めに肩甲骨を寄せるように肩を内側に寄せたり揉んだりしました。

「あぁー気持ちいいです」

こんな素人の肩揉みでも気持ちいいみたいで飛鳥はリラックスしています。

こっちからするとTシャツ越しでも飛鳥に触れているだけで大興奮ものなんですけどね

「じゃあちょっと両腕を上げますねー」

そう言って飛鳥の両腕を上に上げて体の歪みを見るフリを始めました。

「おっ、整体師っぽい笑」

「これでも仕事にしてるんでね、あー、若干右に歪んでますねー」

と適当なことを言いながらも最初は怪しまれないように体をほぐす動きをしてさらに飛鳥の警戒心を解いていきました。

「そしたら歪みを矯正していくために原因を探していきますねー」

跳ね上がりそうな心臓を抑えながらも見た目では淡々と飛鳥の体を触り続け、鎖骨をほぐしながら徐々に手を胸側にずらしていき、そっと手を服の中に滑らせていきました。

するとさっきまで力の抜けていた飛鳥の全身に力が入るのが分かりました。

「すいません、、な、なんか恥ずかしくなってきました、、、、」

「初めてだとそう思うかもしれませんが、大丈夫ですよ安心してください」

僕はそのまま手をさらに滑らせていくと飛鳥の胸の上辺りに触れました。

その瞬間飛鳥の体がビクッと反応しましたが特に何も言って来ず我慢しているようでした。

僕の指先には飛鳥の胸の柔らかい感触が伝わっており勃起は既に収めることが出来ず、飛鳥の背中には僕の固くなったものが当たっていました。

それでも飛鳥が何も言って来ないのを良いことに手をさらに滑らせるとブラが指先に当たりましたが、そのままブラの隙間に手を潜らせて少し進むと乳首に触れてしまいました。

「んっっ」

飛鳥は乳首に少し触れられただけで感じてしまったのか僅かながらに飛鳥の声が漏れてしまい俯いていました。

「ちょっと恥ずかしいんでその辺は大丈夫です、、、、」

「女性は胸が原因になってることが多いので、この辺りをほぐせば治ると思いますよ、けど少しブラジャーが邪魔でほぐしにくいので外しちゃいますね」

「えっ!?それはちょ、、、」

ここで飛鳥は抵抗を見せましたがガードされる間も無く背中側のブラのホックを外すことに成功しました。

「、、、そんなことまでするんですか?」

「血流とかリンパの流れも見ながら行いたいんです。本当だったら施術着の中は下着着てないんでこれが普通です。」

「、、、そうなんですね、すいませんでした。」

この辺りから飛鳥は押しに弱いと察したため段々と強気に出ることができました。

そうと分かると僕は遠慮無く飛鳥の両胸に手をやると柔らかい胸の感触を感じながら揉み始めました。

「ちょ、本当にこれ合ってますか?」

「合ってますよ、みんな同じようにしてますので、ちょっと恥ずかしいと思いますが僕はもう慣れてるので」

こう言われると何も言い返せないのか再び黙って下を向いています。

ここで追い込みを掛けるように、もう一度乳首を指先で触ってみました。

「あんっ、、」

飛鳥が声を漏らすも、そのまま乳首を触ったり摘んだりしていると

「あんっ、、イヤッ、、、」

と、体をビクビクさせながら反応していました。

「やっぱり右側の方が少し張ってますねー」

「、、、、、」

僕が何を言っても飛鳥は我慢するのに必死で何も話せなくなっています。

「右側が張ってますけどバランス整えるので両胸をほぐしていきますねー」

それでも飛鳥は声を出さないように必死で耐えている様子で胸を揉んだり乳首を触ったりとしても声を出さなくなりました。

「んー、少し形も確認したいのでこの服脱ぎましょうか」

「えっ、それはちょっと恥ずかしいんで着たままでダメですか?」

「さっきも言ったんですけど僕はこういったのに慣れてるので、何も恥ずかしがることは無いですよ」

「いや、それでも脱ぐのはちょっと、、、」

「今ここで止めたら勿体無いですよ、あと少しで終わりますので」

そう言われると渋々服を脱ぎ始め両手で胸を隠していました。

「早めにお願いします。」

「はい、大丈夫です、じゃあ両手は横に楽にして下さいね」

何とか胸を隠す両手を剥がそうとしますが力が入っており頑なに下げず拒んでいます。

「ほんと後少しで終わるのでお願いします」

ここでようやく少し力を抜いてくれて両腕をダランとさせると後ろから僕は膝立ちになっているので飛鳥の両胸を見ることができました。

そこには綺麗な形をしたおっぱいとピンク色の乳首が顕になっていました。

「じゃあ続けていきますね」

僕は再び飛鳥の胸を揉んでいこうと思いましたがここで飛鳥の携帯が鳴りました。

「すいません、ちょっと出ます」

そう言って飛鳥は近くに置いてあった電話に出ました。

チラッと画面が見えましたが男の名前が書いていたので恐らく先ほどの男でしょう。

「もしもし?」

ここでイタズラ心が芽生えた僕は施術を再開しました。

電話している最中なのに後ろから再び胸に手をやるとマッサージするように揉みました。

飛鳥は電話中に触られると思っていなかったのか、驚いた表情でこちらを向いてイヤだと首を振ってきましたが、そんなことは関係なくこっちの手を止めることはありませんでした。

「そ、そっかー」

そのまま電話を続ける飛鳥ですが僕が乳首をツンっと触ると

「んっ、、」

と小さく声を出してしまっていました。

「いや、なんも無いよ」

その後も乳首攻めを続けていると

「あんっ、、、」

と、少し大きめな声が出てしまっていました。

これには飛鳥も恥ずかしさのせいか

「じゃ、じゃあ妹をお願いね!」

と言って電話を切ってしまいました。

せっかく反応を楽しんでたのになー、と残念に思いながらも寝取っているみたいでめちゃめちゃ興奮しました。

「電話中に触るなんて酷いですね、、、バレちゃうとこだったじゃないですか、、、」

「整体の途中だったって普通に言えばいいんじゃないですか?」

「そうですけど、、、」

「はい、終わりましたよ、軽くなってませんか?」

飛鳥は肩を回したりしながら確認すると何故だか本当に軽くなったようで、「ほんとだ!」っと驚いていました。

「こんな短時間でも良くなるんですよ」

と、たまたま上手くいったのを良いことに適当に誤魔化して、さっきの電話が男が帰ってくる連絡かと思い、ここで切り上げようとしました。

「じゃあ僕はそろそろ帰りますね」

「、、、、、、」

僕は帰ろうと立ち上がりましたが何故か何も言わずにいる飛鳥がいました。

「ん?どうしました?」

「、、、っと、、、もうちょっとダメですか?」

まさかの言葉に驚きを隠せませんでした。

「えっ!?どうしたんですか?」

「、、、彼氏が遅くなるみたいで」

先ほどの電話はどうやら今から帰るではなくて遅くなる連絡だったようで、飛鳥は恐らく乳首を触られてそういうモードになってるんじゃないかと察しました。

こうなったら遠慮なんていらないと俄然やる気が出てきました。

「わかりました、後少ししましょう」

僕は再び飛鳥の背中側に座ると、いきなり乳首を触ってやりました。

「あんっ、、んっ、、」

恥ずかしそうにしながらも、どことなく先程よりも声が大きく体の力が抜けている気がします。

そのまま僕の右手は飛鳥の股に伸びており、ずり上がったデニムスカートの中に手を入れて黒パンの上からアソコをなぞりました。

これには流石に怒られるかも、と身構えましたが今までよりも体がビクッとしてこちらに身を委ねていました。

調子に乗った僕はそのまま指で飛鳥のアソコを優しく撫でてあげます。

「んっ、、気持ちいい、、、」

あれ、これもしかして、なし崩しでヤレるかも?

と期待が大きくなり飛鳥の顔をこちらに向けさせると、ゆっくり僕はキスするよう顔を近づけていくと飛鳥も目を閉じました。

僕らはそのままキスをして飛鳥の気持ちいい場所を狙って触り続けました。

「こんなことしていいの?」

「、、、うん、、」

そのまま僕は飛鳥の口に舌を入れると向こうも応えてくれて舌を絡ませ合いました。

時折吐息が漏れる温もりと声を感じながら僕たちは深くキスをしています。

「そこに寝転んで」

飛鳥は言われるがままに仰向けで寝転ぶと恥ずかしそうに顔を隠します。

「ダメだよ顔隠しちゃ、可愛いのに勿体無い」

僕は顔を隠す手をどかすと恥ずかしそうに顔を赤らめる可愛い飛鳥の顔があったので、再びキスをしました。

その後上に覆い被さるように抱きしめ飛鳥の胸にしゃぶりつきました。

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(2020年05月28日)

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