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体験談(約 8 分で読了)

中学生のとき、好きだった女の子と初めてのおうちエッチ(パート1)(1/2ページ目)

投稿:2026-03-11 17:39:15

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本文(1/2ページ目)

黒タイツ信者◆FyFlY4A(北海道/20代)
最初の話

中学生のときの、好きな子とのちょっぴりエッチな思い出です。僕の名前は井上そうたと言います。好きだった子の名前は安藤ゆみと言います。似ている芸能人が思いつかないのですが、顔がめっちゃ可愛いです。僕とゆみが初めて会ったのは、中学1年生のときです。ゆみとは小学校が違ったので、中学校で初…

前回の話

みなさん、続編希望ありがとうございます!!ここで少し登場人物を整理しようと思います。僕(井上そうた)→ごくごく普通の男子ゆみ(安藤ゆみ)→めっちゃ可愛い美少女(語彙力なくてすみません)まき(本庄まき)→いつもゆみと一緒にいる友達さて、話は文化祭当日です!!---文化祭当日--…

みなさん、続編希望ありがとうございます!!

この体験談はまだまだ、続きがありますので、どうぞ楽しみにしててください!!

さて、メインの話は、文化祭の次の日(土曜日)になりますが、文化祭後から始めたいと思います。

---文化祭後の片付け---

文化祭の後、僕たちはひたすら片付けをしていました。

早く帰りたいというのもありましたが、とにかく、片付けるダンボールの量が多かったのです。

終わった頃には、みんなクタクタでしたが、下校するタイミングになると、みんな、謎に元気になり、文化祭後の余韻を楽しんでいました。

---下校中---

ゆみ「ねえねえ、明日って予定ある?」

そうた「え、明日?」

ゆみ「うん、今日の続きしない?さすがに私も限界だから、、、」

そうた「限界って何が?」

ゆみ「、、分かってるくせに、、、」

そうた「ごめん、からかいたくなっちゃって、、」

この頃には、僕とゆみはお互い変に恥ずかしがることもなく、自然体で話すことができるようになってきて、少しエッチな会話なら普通にできるようになっていました。(慣れとは恐ろしいですね)

そうた「明日は別に予定ないし、大丈夫だよ」

ゆみ「良かった〜じゃあさ、明日私の家に来ない?」

そうた「え、ゆみの家!?」

ゆみ「うん、明日、私のお母さんとお父さん、オペラ観に行くって言ってたし、お姉ちゃんもバイトでいないと思うから、、、」

僕は、ゆみの大胆さに驚きながら、

そうた「じゃあ、明日ね、、、、、何時にする?」

必死になって言葉を捻り出しました。

ゆみ「う〜ん、どうしよう、、、」

僕は内心なんでそんなに悩むんだろうと思っていましたが、

ゆみ「だって、たくさんしたいし、、、」

と、ゆみが言ってきたので、僕の頭は興奮でどうにかなってしまいそうでした。

しかし、それを表に出しすぎると嫌われちゃうかもと思い、

そうた「そっか、、、僕も、、、」

とだけ答えました。

ゆみ「たぶん、私のお母さんとお父さん、オペラに行くのが、10時くらいだったと思うから、10時半はどう?」

そうた「あれ、お姉さんのバイトは大丈夫なの?」

ゆみ「うん、お姉ちゃん、たぶん9時から夜遅くまでバイトだから、大丈夫、、」

そうた「じゃあ、大丈夫だね、、、」

ゆみ「あれ?そういえば、私の家の場所知ってる?」

そうた「あ、そういえば、知らない!」

僕たちは明日が楽しみすぎて、家の場所を教えるということを忘れていたのです。

ゆみ「じゃあ、今日このまま私の家まで来て!場所教えるから!」

そうた「でも、周りにバレないかな?」

ゆみ「適当に言い訳すれば大丈夫じゃない?」

そうた「そっか、なら大丈夫かな」

そんな会話をしながら、ゆみの家の場所を教えてもらい、僕は自分の家に帰りました。

---次の日---

僕は興奮であまり寝れていない状態で、ゆみの家に向かっていました。

時間は午前10時半ぴったりです。

僕は家のチャイムを鳴らすと、中から

ゆみ「はーい!!」

とゆみの元気な声が聞こえてきました。

この声を聞くだけで、眠気が吹っ飛びました。

ゆみは玄関のドアを開けて、

ゆみ「良かった〜、来てくれて、、」

と言いました。

そうた「うん?そりゃ行くよ」

ゆみ「私グイグイ行きすぎたかな、、、って思ってたから、、、」

そうた「いや、全然大丈夫だよ、、、僕も我慢の限界だったから、、、」

僕がそう言うと、ゆみは嬉しそうに、にんまり笑って

ゆみ「ありがとっ!」

と言いました。

ゆみ「玄関で話すのも何だから、上がって〜」

そうた「じゃあ、お邪魔します、、、」

そして、僕はゆみの部屋に行きました。

僕は初めて入る女の子の部屋、そして、好きな子の部屋ということもあり、興奮と緊張が入り混じった気持ちでした。

---ゆみの部屋---

ゆみ「どう?私の部屋?」

ゆみにそう聞かれた僕は、「いい匂いがする」という本音を押し隠して、

そうた「なんか、可愛い部屋だね、、、」

と言いました。

実際、ゆみの部屋は、ザ・女子中◯生という感じの部屋で、ベッドの枕元にぬいぐるみが置いてあったり、好きなアーティストのグッズ?が置いてあったりする感じでした。

ゆみ「ホント?ありがとう、、」

ゆみはそう言うと、ふわふわなカーペットの上にあるローテーブルの横に座りました。

ゆみ「早くこっち来て?」

ゆみは僕にそう言うと、僕は

そうた「うん、、」

とだけ言い、ゆみの隣に座りました。

お互い少し無言でいると、ゆみが突然、僕のをズボンの上から触ってきました。

ゆみ「いいよね、、?」

そうた「うん、僕もゆみの触っていい、、?」

ゆみ「うん、いいよ、、、昨日よりもっとすごいことしよ、、?」

ゆみにそう言われ、ますます興奮してきた僕は、ゆみの太ももにそっと手を置きました。

そうた「そういえば、恥ずかしくて言えなかったけど、今日の服かわいいね、、」

僕がそう言うと、ゆみはとても嬉しそうな顔をして、

ゆみ「全然言ってくれないから、可愛くないのかなって思った〜、よかった〜!」

と答えてくれました。

そう、僕は緊張と興奮のあまり、服をちゃんと見ていなかったのです。

今日のゆみは

髪型はいつも学校でしているのとは違う髪型でした。

普段はポニーテールにしていることが多いのですが、今日は下げていて、いつもよりも大人っぽく見えました。(髪の色は黒色です)

服も普段、制服姿しか見ていなかったので、新鮮でした。

上は白色のシャツで、下はミニ丈の黒いプリーツスカートを履いていました。

そして、20デニールくらいの黒いストッキングを履いていました。

僕は何を隠そうと黒タイツ、黒ストッキングフェチだったのでとても、テンションが上がっていました。

僕がずっと太ももを触っているので、ゆみから、

ゆみ「どうしたの?」

と言われました。

僕は何と言おうか迷いましたが、正直に言った方がいいと思い、正直に話しました。

そうた「実は、ゆみの履いてるストッキングに興奮してる、、、」

僕は、恥ずかしくて、体育座りをしながら、顔を膝に埋めました。

僕がそう言うと、ゆみは、今までにないイジワルな顔をして、

ゆみ「え〜!!そうなの?そうたくんって意外と変態だったんだね!」

そうた「うん、、引いた、、?」

ゆみ「少し、、、」

そうた「そうだよね、、、」

ゆみ「冗談だよ!!いまさら、引いたりしないよ!」

そうた「よかった〜、、嫌われちゃったかと思った、、」

さて、僕はとんでもないことを口走ってしまっていました。

もはや、告白同然のことをしてしまいました。

僕は言って数秒後に気づき、なんとか平静を保とうとしましたが、ゆみはすぐに気づき、顔を赤らめていました。

ゆみは、笑顔が溢れ出てしまうのを抑えているせいか、口元をムズムズさせながら、

ゆみ「え??」

と一言だけ言いました。

僕はなんて言おうか考えていると、

ゆみ「そうたくん、私のこと好き?」

と、僕の肩に顔を傾けて聞いてきました。

僕たちは、お互いの心臓の鼓動が聞こえるくらいドキドキしていました。

僕は意を決して

そうた「うん、好きだよ、、」

と言いました。

ゆみ「ホント!?よかった〜!!!私も好きだったから、、、」

ゆみ「私だけかと思ってたから、、、」

ゆみは少し泣きそうな顔になりながら、そう言いました。

少し落ち着いたゆみは、

ゆみ「ねえ、チューしない?」

と言ってきました。

僕もしたい気持ちだったので、すぐに頷きました。

最初はお互いの唇を合わせて、離してを繰り返していました。

部屋には僕たち2人の吐息、キスをしたときに唇が触れる音、お互いの鼓動だけが響いていました。

「んっ!ふぅ」

「ちゅっ」

僕とゆみはお互いに興奮が高まっていたのか、何を言うでもなく、お互いの舌を絡ませ合いました。

「んっ、、んんっ、、」

「ちゅっ、、、ちゅっ、、、、」

ゆみ「チューしてるだけなのにめっちゃ気持ちいい、、、」

そうた「僕も気持ちいいし、なんか幸せ、、、」

僕がそう言うと、ゆみはにっこり笑って、

ゆみ「私も幸せ!!うれしい♡」

と言い、最高の笑顔を僕に見せてくれました。

ゆみ「ねえ、このまましよっ?」

僕は何をするのかすぐに察して

そうた「うん、しよっか」

と答えました。

先にゆみが僕のズボン越しに、触ってきました。

ゆみ「なんか、前より大きくない?」

そうた「だって、チューがめっちゃ幸せだったから、、、」

僕がそう言うと、ゆみは、嬉しような顔をして、僕の手を、スカートの中に持っていき、

ゆみ「昨日みたいに触って?」

と、言いました。

そうた「ねえ、見ながら触ってもいい?」

ゆみ「え〜?私のあそこを?」

ゆみは自分のあそこを指差し、そう言いました。

そうた「うん、見てみたい、、けど、、ダメかな、、?」

ゆみ「、、いいけど、その代わり私の言うことも一つ聞いてね、、、?」

そうた「え?めっちゃ気になる、、、」

ゆみ「あとのお楽しみ〜!!」

そうた「うん、、、分かった、、」

僕は内心何を言われるのかドキドキしながら返事をしました。

ゆみ「じゃあ、ストッキングとパンツ脱ぐからね、、、」

ゆみはそう言ったあと、黒いストッキングと白いパンツを脱ぎ、畳んで、ローテーブルの下に置きました。

そうた「じゃあ、見てもいい?」

僕はそう言い、女の子座りしているゆみのスカートを少し捲りました。

ゆみ「どう?」

そうた「なんかめっちゃエロい、、、」

ゆみ「ありがと、、、」

そうた「触ってもいい、、、?」

ゆみ「うん、、いいよ、、、」

そうして、僕はゆみの毛も何もないあそこに手を伸ばし、真ん中の部分をなぞるように触りました。

ゆみ「んっ、、んんっ、、、」

なぞるように触っていると、あそこの上の方に突起のようなものがあるのに気づきました。

僕はそこを優しく指で挟んでみると、

ゆみ「んぁぁあん、、、やばっいっっ、、、」

と、ゆみは今までにないくらい気持ちよさそうな声を上げ、身をよじっていました。

ゆみ「やばっいっっ、、、そこ、、、めっちゃ、、、気持ちいいっ、、、」

そうた「僕も脱いでいい、、?」

僕がそう言うと、ゆみはコクンと頷いたので、ズボンとパンツを脱ぎ、座って、ギンギンになったあそこをゆみに見せました。

ゆみ「すごい、、、おっきいね、、、」

僕のあそこは中学生にしては大きく、14cmくらいありました。

僕は褒められて嬉しかったこともあり、ゆみに

そうた「にぎって、上と下に動かしてほしい、、」

と、伝えました。

ゆみ「そっちの方が気持ちいいの?」

そうた「うん、、」

僕がそう言うと、ぎこちない手で、ゆっくりにぎりながら、手を上下に動かしてくれました。

そうた「めっちゃ、、気持ちいい、、、」

ゆみ「私のも、もっと触って、、、」

ゆみがそういう言うので、僕はゆみが気持ちよさそうにしていた突起を優しく触りました。

ゆみ「あっっ、、、んんっっ、、、」

そのときです。ゆみのにぎる手が急に強くなり、僕はイクのを我慢できなくなってしまいそうでした。

そうた「や、、やばっっい、、、出ちゃう、、、」

ゆみ「え?」

そのとき、私のあそこから白い液体が飛び出してきました。

「ドピュドピュ!!、、、ドピュ!」

運の悪いことに、ゆみの来ていたシャツやスカート、そして、顔にかかってしまいました。

ゆみ「え、、、、、」

僕はやってしまったと思い、すぐにゆみに謝りました。

そうた「ご、ごめん、気持ちよくて、、我慢できなかった、、」

ゆみ「実は私のやってほしかったことって、そうたくんのせーしかけてもらうことだったんだ!だからうれしい!!」

ゆみはそう言うと、口元についた僕の精液を舌でペロっと舐めて、にっこり笑っていましたが、

ゆみ「せーしって苦いんだね、、」

と言い、顔を歪めていました。

僕がゆみについた精液をティッシュで取ろうとすると、

ゆみ「このまま続きしよっ?」

と言ってきました。

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