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AV好きの僕は、深田恭子似の妻をキモ男に抱かせたい6(1/2ページ目)
投稿:2026-02-22 04:23:58
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登場人物南出昌大・・僕です。身長180。血液型A型。25歳。東出昌大似。南出恭子・・妻です。身長158。上から98、60、100。血液型O型。22歳。深田恭子似。天野・・マンションの管理人。身長170。血液型A型。53歳。AV男優のジャック天野似。吉村傑・・妻がパート勤務してる喫茶店…
妻が管理人の天野に陵辱された日、僕は帰社前に天野に電話を入れました。結果と内容を聞くためです。僕「どうでした?」天野「いやぁ、最高でしたよ、奥さんの体は。思わず挿入したくなるのを抑えるのに大変でした!」僕「精飲はさせたんですね?」天野「ええ、奥さんのフェラ顔も最高でしたよ!」僕「…
管理人の天野に好き放題、体を弄ばれた妻が部屋に戻ってきたのは午前0時でした。
妻「た、ただいま」
僕「お!おかえり、遅かったね」
妻「あ、うん。管理人さんと浴室の工事の事で話をしてたんだ」
僕「そうなんだ。あ、ごめんね、先に帰っちゃって。一部、書類を作成するの忘れてたんだ」
妻「もう、済んだの?」
僕「うん。お陰で終わったよ。これで明日の会議に使う書類は揃った!」
妻「そう、良かったね」
僕「ああ、さてと寝るかな?」
妻「そうだね」
僕は先に寝室に向かいました。
後から妻が目新しいパジャマに着替えて入って来ました。
僕「アレ、新しいパジャマ?」
妻「うん。このまえ買ったばかりなの」
僕「ベッドの横にパジャマ置いてるのに?」
妻「そ、それはもう洗おうと思ってたの」
僕「昨日、洗ったばかりじゃなかったっけ?」
妻「う、うん。でも、コレ着てみたかったの!」
僕「あ、そう」
(ふふふ、僕の前で着替えられないだろ?体中に天野のキスマークが付いてるもんな)
僕は興奮しました。さっきまで、この美しい妻をあのキモ男が犯しまくっていたのです。
(な、中出しされたんだろ、恭子!)
僕「ハァハァ、きょ、恭子、し、しようか?」
妻「ご、ごめん。今日は疲れてて・・・ちょっと気分じゃないの」
僕「そ、そうか。仕方ないよな。分かった!」
妻「ごめんね」
僕「いいって。気分が乗らない時はお互いに無理せずに正直に言おうって決めてたじゃないか」
妻「う、うん。そうだったね・・・」
僕「さ、俺も疲れてるし、早く寝よう!」
妻「うん。おやすみ」
僕「おやすみ!」
電気を消して二人とも眠りに就きました。
工事五日目の翌日も、妻は業者に断りを入れて部屋でオナニーをします。
ただ、違うのは、そこへ管理人の天野が当然のように入って来る事でした。妻は事前に天野にオナニーする時間を決められていたのです。
僕のスマホに連絡が入ります。
ー今からオナニーするね。
(ああ、今から天野とセックスするんだな!)
仕事が手につきません。
妻が部屋に入った直後に天野がやってきました。
天野「ご苦労様」
業者に挨拶をします。
天野「奥さんは?」
業者「寝室に入られましたよ」
天野「そうですか」
言いながら、天野は寝室をノックします。
「奥さん、入ってもよろしいですか?」
妻「あ、はい、どうぞ!」
天野「失礼します」
入って来る天野を全裸の妻が迎えます。
天野「綺麗ですよ、奥さん」
天野は妻の髪を撫で、頬を摩りながらキスをしました。お互いに舌を絡める濃厚なキスです。
唾液の交換が始まります。
(なるべく、沢山の唾液を飲ませてください!)
そう僕は天野にお願いしていました。
天野は妻の舌を根本から抜けるのではないかというぐらいに強く吸い、それと同じくらい強く自身の舌を妻に吸わせました。
互いに口中を舐め合い、歯茎や歯の間にも舌を這わせます。天野はワザと朝から歯を磨かずにおき、食べカスの詰まった歯を妻の舌で綺麗に磨かせました。
天野「貴女の舌で綺麗にしてくださいね。食べカスは吐かずに飲み込んでください」
言われるまま、妻は天野の歯を舌で綺麗に掃除しました。食べカスもキチンと飲み込みます。
天野「ここ、前歯が抜けてるでしょ?歯茎が痒いんですよ。舌で掻いてください」
妻は懸命に天野の剥き出しになった歯茎を舌でマッサージします。
天野「うん、気持ちいい。それでは、お礼にコレを差し上げましょう」
ドロッとした唾液を口中に送り込まれます。
唾液は食道を通って妻の胃袋に流れ込みました。
天野「私の唾液を出来るだけ大量に飲んでください。それが体内に吸収されて貴女の体液となります。精子も沢山飲んでくださいね。貴女の体液を私の成分で満たすんです」
これは僕からのリクエストで、このセリフも僕が考えたものです。被虐心の強い妻はこういう言葉責めに弱いんです。
「ゴクリ、ゴクリ」
喉を鳴らしながら、妻は天野の言葉によって陶酔していきます。股間から愛液を滴らせるのです。
(ああ、おかしくなりそう・・・)
脳髄まで痺れる感覚に襲われたと妻は後述しています。
お互いに舌を出し、舌と舌を舐め合いました。耳の穴や鼻の穴も舐め合い、お互いに全身に舌を這わせていくのです。暑い時期で、特に汗っかきの天野は全身を汗塗れにさせてました。
天野「昨夜はワザと風呂に入ってないんですよぉ〜。お陰で垢塗れでね。奥さん、しっかりと舐め取ってくださいね。私の垢も体内に取り込んでください」
妻「あ、ハァァ」
その言葉を聞くだけで妻は興奮してしまうのです。本来なら相手にするはずのない男に命令され、垢まで舐め取らされる事に屈辱を感じながらも下半身は熱を帯びたように熱くなるのです。
(く、悔しいっ、で、でも・・・)
どうしても興奮してしまう自分が居ると、妻は述懐していました。
天野の腋の下の汗を舐め取らされ、股の付け根や玉袋の横や後ろ、肛門にいたるまで徹底して舐めさせられます。
天野「ふう、気持ちいいですなぁ、奥さんの舌は。肛門にも差し込んでくださいね。さっきクソをしたので、直腸の掃除もして欲しいんです」
従順に妻は肛門に深く舌を差し込みました。
天野「その状態のまま、チンポを扱いてください」
妻は天野の肛門に舌を差し込んだまま、右手を伸ばしてペニスを扱きました。
天野「さて、パイズリでもしてもらおうかな?」
一言も文句を言わず、妻は天野のペニスを自慢の爆乳で挟み込みます。もう、全てを諦め切ってるかのようでした。あるいはこのレイプ地獄から精神的に抜け出すために、自ら率先して楽しもうと思ったのかもしれません。そうする事で、これはあくまでプレイの一環だと自分に言い聞かせていたのかもしれません。
天野「咥えてください」
妻にパイズリをさせたまま、亀頭を咥えさせます。
「ジュルジュル、チューチュー」
真顔で妻は天野のペニスを啜りました。天野の我慢汁を飲み干します。
天野「裏筋も綺麗にしてね」
舌を目一杯に伸ばして妻は天野の裏筋をペロペロと舐め倒しました。
天野「チンカスも飲み込むんですよぉ〜」
好きなように妻を弄びます。
天野「さてと・・・」
僕からのリクエスト以外に天野にも計画があるようです。それは体位でした。天野は考えられる全ての体位を妻に試したいと考えていたようです。
天野「昨日は立ちバックをしたからね。今日はマングリ返しでもしますか」
言いつつ、天野は妻を仰向けに寝かせ、その両足を持ち上げて頭の方に持ってゆき、妻に見せ付けるように肛門やワレメを舐め倒しました。
妻「あ、ダメ!は、そ、そんなに激しくしないで!」
無言を貫こうとしていた妻が思わず声を上げてしまいました。
天野「ふふふ、それでいいんですよぉ〜。貴女も精一杯、無言で抵抗を見せてたみたいですねぇ。でも、それでは、やはり面白くありませんよぉ。貴女が狼狽する姿が私は大好きなんですぅ、ククク」
妻「お、お願い、もう許して!」
天野「ヒヒヒ、それそれ、そういうのが良いんですよぉ〜。それじゃ、行きますよぉ〜」
「ブチョ、ジュバ、ジュブリ!」
天野が妻の肛門からワレメに至るまでの広い範囲を舐め倒し、クリトリスを刺激しつつ、膣口にも舌を差し込みます。
妻「あっ、あっ、や、やめっ、ヤメテ!」
天野「ホラホラ、奥さん、声が大きいですよぉ〜。業者に聞かれたら、どうするんですかぁ?」
妻「はあん、だ、だってぇ〜、あっ、はあん!」
天野「ククク、堪らないって顔してますねぇ〜。愛おしい顔だぁ〜。私も堪らなくなってきましたよぉ〜!」
天野はそう言うと我慢出来なくなったのか、ペニスを妻の膣口に差し込みました。
天野「ホラ、この体位だと結合部が良く見えるでしょ?見てごらんなさい」
妻「いやぁ〜、み、見せないでぇ〜!」
天野「しーっ、声が大きいですって!ホントに業者に気づかれますよ!」
妻「ああっ、はあっ、はあ、はああん!」
天野「ふふふ、どうやら、抑えられないようですね〜、分かりました。私も覚悟を決めますよぉ〜」
妻「あ、す、凄い!は、入ってるぅ、わ、私のアソコにぃ、あ、はああ!」
天野「何が入ってるんです?」
妻「うっ、うう、オ、オチンチン!」
天野「違うでしょ?チンポと言ってください。それにアソコじゃなくてマンコでしょ?さあ、言い直しです。誰のチンポが誰のマンコに入ってるんです?」
妻「あ、ハグゥ、わ、私のぉ、マ、マンコにぃ、か、管理人さんのチ、チンポが入ってるのぉ〜!」
天野「ふふふ、奥さん、大きい声だから業者がドアの前に来て、聞き耳を立ててるかもしれませんよぉ〜!」
妻「あっ、い、言わないでっ、こ、興奮しちゃう!」
天野「アハハ、やっぱり奥さんは見られるのが好きなんですねぇ。呼びましょうか?」
妻「ダ、ダメ!よ、呼ばないでぇ〜、はっ、はああ!」
天野「もの凄い興奮してるじゃないですか。業者に見られるのを想像したんですかぁ?」
妻「ああっ、はあっ、それぇ、い、言っちゃダメェン」
天野「でも、それだけ大きい声なら聞こえてますよ、きっと」
妻「アガァ、ハアア、ウホォ、ハヒィ!」
天野「ダメだ、こりゃ(笑)!」
そのとき、コンコンとドアをノックする音が響きました。
天野「奥さん、静かに!」
妻「あっ、はあっ、ダメダメ、見ないでぇ〜!」
天野「しーっ」
天野が堪らず、妻の口を手で塞ぎます。
業者「奥さん、どうか、されましたか?管理人さん、ご一緒じゃないんですか?」
妻「んんん、ん〜、ん〜!」
天野「な、何か、御用ですか?」
業者「いえ、大きな叫び声が聞こえてきたもので、気になって!」
天野は何事か思い付いたらしく、まず、妻に向かって小声で言いました。
「奥さん、これから私の言う事を否定してはいけませんよ。全て肯定してください。さもないと、全てを旦那さんにバラします。いいですね?」
妻「ん、んん!」
ついで、天野はドアの外にいる二人の業者に大声で言いました。
「実は奥さんに頼まれて、ある事をお手伝いさせてもらってるんです。貴方たちもお手伝いしてくださるなら、ドアを開けてもらっても構いませんが、プライバシーに関わる事ですので、秘密厳守でお願いします!」
妻「ん、んん、んんん!」
業者「奥さん、どこか具合でも悪いんですか?」
天野「貴方たちも薄々、勘づいていたでしょう。奥さんは毎日、貴方たちに断って寝室に籠って何をしてたと思いますか?」
妻「ん〜!ん〜!」
業者「それは、その・・・」
天野「オナニーをしてたんです。私も昨日、初めて知りました。奥さんはここにあるディルドと乳首ローターでオナニーをしてたんですが、本当はその姿を貴方たちに見て欲しかったんですよ。それでワザと大きな声を出したんです」
妻「ん〜!ん〜!ん〜!」
業者「そ、そうだったんですか?」
天野「もし、協力してくれるならドアを開けて入ってきてください」
妻「ん!んんん!ん!ん!」
業者「し、失礼します!」
二人の業者がドアを開けて入ってきました。
一人は四十代くらい、これを業者Aとします。もう一人は若くて二十代後半くらいです。これを業者Bにします。
妻「ん!ん〜!ん〜!」
天野は妻の耳元で囁きます。
「いいんですか?旦那さんにバラしますよ!」
妻「・・・」
妻は沈黙しました。
天野はソッと手を離し、
「奥さんはセックス依存症なんです。旦那さんだけでは物足りないんだそうです。それで昨日、たまたま目撃してしまった私にセックスしてくださいとお願いしてこられたんです」
業者A「そ、そうですか。依存症なんですね」
天野「聞いた事はあるでしょ、セックス依存症?」
業者A「は、はい。知ってます」
天野「協力してあげてくれますか?」
業者A「とりあえず、何をすれば?」
天野「もちろん、セックスですよ」
業者A「えっ、で、でも・・・」
天野「ふふふ、白々しいですね。分かってるから入ってきたんでしょ?」
業者A「あ、いや、その・・・」
天野「まあ、いいですよ。男なんですから。奥さんは美人だし、この体ですからね。服の上からでも豊満なのは分かるでしょ?貴方たちもそういう目で見てたんじゃないんですか?」
業者A「いや、まあ、その何ていうか・・・」
天野「奥さんはこの体を持て余してるんです。性欲を抑えられないんですよ。セックスの事しか頭にないと仰ってました。とにかくチンポが大好きなんだそうです。ねえ、奥さん?」
妻「あ、は、はいぃ、わ、私はセックスが大好きでぇ、チ、チンポしか頭にないんですぅ」
天野「ハハハ、逆でしょ?セックスしか頭にないチンポ好きでしょ?」
妻「あ、はい、そうです!」
天野「いや、奥さんは貴方たちにワザワザ寝室にいるから用のある時は呼んでくださいって言ったのは本当は貴方たちにオナニーを覗いて欲しかったんですよ。でも、貴方たちが律儀にノックするもんだから、目的を果たせなかったんです。奥さんはレイプ願望があるんです。そうですね、奥さん?」
妻「ああ、は、はい。お、犯して欲しかったんですぅ、ハ、ハアア!」
業者A「そ、そうですか。気づいてあげられなくて申し訳ない!」
二人の業者はしだいにニヤニヤとスケベ笑いを浮かべるようになりました。
天野「ま、とりあえずは見ててください。あ、そうだ、秘密は守れますね?」
業者A「はい、絶対に他言しません!なぁ、おい!」
業者B「も、もちろんです!」
天野「個人的に愉しむだけなら動画も撮ってもらって結構です。この奥さん、ハメ撮りが大好きなんですよ。ただし、誰にも観せないと約束してくれるならね」
業者B「ホントに撮っていいんですか?僕は絶対に誰にも観せないと約束します!」
業者A「わ、私も誰にも観せません!」
二人の業者は慌ただしくスマホを取り出しました。
天野「良かったですね、奥さん。貴女の好きなハメ撮りですよぉ〜、さぁ、カメラに向かって自己紹介といきましょうか。名前とスリーサイズを言ってください。それと趣味はセックスだと言ってくださいね」
妻は二人の業者が翳すスマホに向かって叫びました。
「み、南出恭子です!スリーサイズは上から98、60、100です!しゅ、趣味はセックスです!」
天野「ふふ、旦那だけでは満足出来ないチンポ好きですね」
妻「は、はいぃ、好きな物はチンポです!」
(ああ、脳髄が痺れちゃう!な、何も考えられない!)
天野にペニスを捻じ込まれながら痴態を晒し、卑猥な言葉を言わされ、それを業者たちに撮影されるというAV顔負けの状況に陥って、妻は被虐の虜になってしまいました。
天野「ハハハ、凄く締まってますよぉ〜!興奮してるんですねぇ〜!」
妻「ああ、は、はいっ、こ、興奮してますぅ!あ、はぁ、はあぁ!」
天野「もっと近くで見て欲しいですかぁ?」
妻「はいっ、も、もっとぉ、ち、近くで見て欲しいです!あっ、あああ!」
天野「ホラ、二人とも、もっと近くで見てあげてください!」
二人の業者が息が掛かる距離まで近づいてきました。無論、動画も撮影しています。
天野「ホラ、私のチンポが奥さんのマンコに入ってる所を見てもらいましょうね〜」
妻「あああっ、ふおおおおっ、み、見てぇ、わ、私のマンコ見てぇ〜、と、撮ってぇぇ〜!」
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