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体験談(約 10 分で読了)

年上妻と寝取らせ性癖の夫まる③~森さんの介護~(1/2ページ目)

投稿:2026-02-18 23:02:20

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寝取らせ夫◆EjR0CSQ(30代)
最初の話

私は34歳、普通のサラリーマンです。妻は36で今は専業主婦をやってます。私たちにはかわいい子供が二人いるごく普通の夫婦だと思います。私は普段このサイトで色んな体験談を読んでます。そのうち自分の体験談も書こうと思うようになりました。初めて投稿するので色々足りない部分が多いと思いますが、読んでい…

前回の話

たくさん読んでいただいてありがとうございます。続編が遅くなり申し訳ありません。前回、森さんについて書いてなかったのでここで書きます。年齢は当時68歳で今は天国で楽しく暮らしてるとこでしょう。身長は165cmで痩せてます。髪の毛は薄くないのですが、白髪です。そして、髭も眉も白いです。長…

たくさん読んでいただいてありがとうございます。

前回の話から一か月ぐらい過ぎた時の話になります。

この一か月の間妻と森さんの変態プレイはなかったです。

たぶん妻は風油精を注射器で尿道に入れるのが本当に怖かったと思います。

毎日尾行してたわけではなかったのですが、妻が妙にテンション高かったとか、意味深な事を言った事がなかったのでたぶん会ってはいるものの変態プレイはなかったと思います。

この一か月の間、妻と森さんの事を考えました。そして、ある事に気づきました。

妻と恋人関係になってすぐにお互いの性に関することを話し合った事があります。

話の内容は大体性経験や性癖などでした。

こんな話をする事になった切っ掛けは私にありました。私は当時の妻と付き合ってこれからの人生はこの人と歩むだろうと思ったのです。

それで妻に自分の今までの事やこれからの事を話しました。

そしたら妻も自分の事を話してくれました。

その中に性の事も含んでたわけです。

そして、その時に話した内容の中に自分が好きだったエロゲーの話もしてしまいました。私がエロゲーに興味を持ったのは鍵という会社の作品が始まりで、その会社の有名な4作品を全部プレイしました。

そしてもう一つ好きだった会社はエルフです。

そして、私が一番和むと思ったエルフの作品を妻と一緒にプレイしたことがあります。

今思うとその作品のヒロインと主人公の関係が妻と森さんに似ていました。

そして今の私はそのヒロインの旦那といった感じでした。

もしかして、妻はその作品の事を再現してるのではとも思いますが、流石にその作品の中では変態プレイは行っていません。

色々考えていると一か月があっという間に過ぎていきました。

そんなある日仕事から帰ると森さんが入院したことを知りました。

畑仕事中腰をやったらしいです。そして、妻が救急車を呼んで病院まで連れて行ったらしいです。

話を聞いて結構心配しましたが、妻の話によると念のために三日ぐらい入院して観察するらしいです。

「明日、仕事終わったら見舞いに行く」

「うん、分かった、私はたぶんずっと病院にいるから」

「そうか、森さん一人だもんな」

「それもあるけど、いつも世話になってるからね」

「苦労かけてごめんね」

「大丈夫、森さんの面倒は任せて」

「退院してからもしばらくあっちゃんが世話するんだろう?」

「まあね、一か月ぐらいは世話しないと無理かも」

「年も年だからね、何かあったら言ってね、ちゃんと手伝うから」

「わかった、ありがとう優ちゃん❤」

この時、頭の中には森さんの体の心配と介護中に妻と森さんが何かするんじゃんないかという期待でした。

翌日、仕事が終わって、体に良さそうなものを両手いっぱいに買って森さんが入院してる病院に向かいました。

病室は二人部屋でしたが、今は森さんが一人で使ってました。

病室の前に立って中を覗きましたが、流石に期待してる展開にはならなかったです。

中では妻と森さんが他愛もない会話をしてるだけでした。

結構心配しましたが、見た感じ元気そうでした。

ただ腰をやったので一人で起き上がれないので介護が必要でした。

その日は森さんに挨拶して、ちょっと会話してから妻と一緒に帰りました。

「森さん、思ったより元気そうでよかったね」

「うん、お医者さんも静養したら治るって」

「大変だろうけど、退院したらよろしくね」

「任せて、心配しないで」

そして、三日後森さんは退院して自宅に戻りました。

妻は昼間ほとんど森さんの家で過ごすことになりました。

朝私が出社したら、森さんの家に行って介護してました。

途中午後に帰宅して晩御飯を作ってまた森さんの家に行って夜9時過ぎに帰宅してました。

昼食は森さんの家で作って一緒に食べるそうです。晩御飯は私の分もあるので帰宅して作ってるそうです。

森さんが退院して二週間ぐらい過ぎてますが、何も期待するような展開がなかったです。

私も妻に内緒で覗きに行ってましたが、期待するような展開はなかったです。

ただ妻が家の掃除や森さんのトイレの手伝いなどしてるだけでした。

一番ドキドキした光景が妻が森さんの体を拭く時だけでした。

この時私は流石に森さんの体が治るまで何もないと思いました。

そして三週間が過ぎた平日の夜の事でした。

私は何もないだろうと晩御飯を食べてソファーでテレビ見てました。

平日の疲れなのかわかりませんが眠ってしまいました。

テレビの中の笑い声で起きて時計を見ると夜の10時でした。

部屋の中は暗いままで妻がまだ帰ってなかったです。

今日はたまたま遅くなってるだろうと思い待つことにしました。

しかし、10時半になっても帰ってこなかったので心配で探しに行くことにしました。

家を出て真っすぐ森さんの家に行きました。森さんの家について見ると電気はもう消してました。

私は静かに中に入って見ることにしました。

音を立てず中に入って寝室の方を見ると中には誰も居ませんでした。

部屋の中を探してましたが、誰も居なかったです。

ちょっと焦りました。森さんはまだ治ってないはず、もしかして二人に何があったのでは?しかし、家の中はとてもきれいでした。

私は外に出て森さんの家の周辺を探しました。10分ぐらい探しましたが見つかりませんでした。

私は心配で心配で警察に電話しようと思った時、妻のとある言葉を思い出しました。

何日か前に妻が村の後ろの山に小さな公園があると教えてくれました。初めて知りました。

それを思い出してもしかしてと思いその公園に向かって走りました。

途中誰にも会っていません。まあもう全員寝てるでしょうね。

山について階段を上ると小さな公園がありました。

あたりを見回しましたが、妻と森さんの姿はなかったです。

もしかして私が探してる途中に帰った可能性も考えて一回かえって見ることにしました。もし帰ってなかったらもう警察に通報するつもりでいました。

帰る前に小便をしようとトイレに入りました。男性トイレには個室が三つあったので、普段の習慣で一番奥の個室に向かいました。

一番奥の個室の扉を開くと中には妻がいました。

思わず声をあげそうになりました。妻は全裸で便座の上にМ字開脚に固定されていました。アイマスクがつけられて何も見えない状態です。

そして体には落書きが書かれていました。おっぱいの方にはさわり放題と下腹部にはマンコを指して一回100円と書かれてありました。

そしてその下にはワンコインマンコと書かれていました。そしてマンコからは汁が垂れてました。洪水状態でした。

「森さん帰っきたの?早かったね」

私が何も言わなかったので妻は森さんではないことが分かり恐怖で震えながら「あんた、誰?」問いかけてきましたが私は何も言わずにそこに立ってました。

目の前の光景の情報整理に脳がいっぱいでした。そしてどう対応すればいいかわかりませんでした。

「何か言ってじゃないと叫ぶわよ」

叫ばれるとやばいと思いとっさに手を出して妻のおっぱいをつかみました。

「あっ~」

掴んだ瞬間妻は驚いてましたが、少しすると意味深な笑顔をしました。

「お兄さん、マンコも触っていいよ❤」

その言葉に興奮してマンコを触りました。

妻は「あん~あん~」と甘い声を出してました。

私は興奮してズボンとパンツをおろしてちんちんを出しました。

たぶん妻は私が何をしてるか声で分かったようで「お兄さん、口は無料、マンコは100円だけどどうする?❤」

私はポケットの中を探しましたが千円札しかなかったので千円札を妻の手の上に載せました。

「お兄さん、これじゃダメよ。百円玉頂戴❤」

百円玉を持ってなかったのでちんちんを口の方にもっていきました。

「口ね❤」

妻は舌を出して少し舐めてから咥え込みました。

少し甘噛みされた気がしますが、とても上手にフェラしてくれたのと妻の姿にとても興奮したのもあってすぐに射精してしまいました。

妻はゴックンしてくれました。

私はティッシュを出して妻の口元を拭きました。

「優しいのねお兄さん❤」

そしてまたおっぱいを揉みましたが、足音が聞こえました。

私は慌てて隣の個室に入りました。

私は隣の部屋でもし来たのは森さんじゃなかったら助けに入る準備をしてました。

森さん「あっちゃん、ごめん」森さんが慌てた声で言ってました。

森さん「時計見間違ってた、早く帰らないと大変なことになる」

なるほどそういうことでしたか。

「今何時?」

森さん「11時半過ぎ」

二人は会話しながら拘束を外してました。

「えぇ~」

森さん「どうしよう、言い訳とか考えないと」

「家で寝てたらいいな」

妻は隣にまだ誰かがいることを知ってます。

森さん「はい、これで文字消して」

「ありがとう」

二人で急いで帰りの準備をしてました。

準備が終わり二人でトイレを出ていきました。

私も静かに出ていきました。森さんを見るとほとんど治ってそうでしたが、完治してるわけではなさそうでした。

私は山を下りて近道で家に帰りました。

家に帰って寝室に入り寝ることにしました。

10分ぐらいして妻が隣に入ってくるのが分かり目を開けました。

「ごめん起こしちゃった?」

「何してたの?」

「おしっこしたくてトイレに行ってたの」

はあ~もうちょっとマシな言い訳考えてよ。誤魔化す気ゼロじゃん!

「家に帰ったのは何時?十時ぐらいに起きたらいなかったけど」

「帰ったのは10時半ぐらいかな、洗濯してたら遅くなったの」

はいはいそういうことにしますよ。

その日はそのまま妻を抱きしめながら寝ました。「優ちゃん、甘えん坊なんだから❤」

翌日私は普通に出社しました。流石に昼間に森さんの家を覗いたらまずいと思ったからです。

仕事中頭の中には妻と森さんの事でいっぱいでした。

五時に仕事を切り上げ帰宅しました。

家に帰ると妻が準備した晩御飯がありましたのでそれを食べて食器洗いをして森さんの家に向かいました。

森さんの家の庭に入り、妻たちは客間にいるだろうと思い、家の左側の縁側の方に向かいました。

縁側の上に座り障子の隙から中を覗くとちょうど妻と森さんが晩御飯を食べる姿が見えました。

「昨日、誤魔化すの大変だったからね」

昨日の事で森さんに文句言ってるようでした。

森さん「ごめんって、これからは気を付けるから、もう許して」

「腰はどう、まだ痛むの?」

森さん「いや、もうだいぶ良くなったよ」

「思ったより早く治ったね」

森さん「あっちゃんのおかげだよ」

「そんなことないよ笑」

森さん「で、あっちゃんって欲求不満なの?」

「どうしてそう思うわけ」

森さん「いや、夫がいるのに、こんなお爺さんと遊んでるから」

「別に欲求不満とかないよ、オナニーもしてないし」

森さん「本当?」

「本当本当、嘘ついてもしょうがないでしょう」

森さん「旦那に不満があるとか?」

「旦那の不満かあ~、あるとしたらちんちんのサイズぐらいかな」

森さん「ん~、優くんってちっさいの?」

「いや、その逆笑」

森さん「大きい方がいいんじゃないの、なぜそこに不満なの」

「たぶん、私のが狭いのかもね、慣れるのに結構大変だったから」

森さん「あっちゃんさ、黒人とか興味ないの?」

「全然~夫のあれも大変なのに2倍以上ある黒人とか死ぬ」

森さん「はは、それもそうか、じゃ旦那以外でセックスするとした誰としたいの?」

「ふ~ん、旦那以外だと今一番してみたいのは森さんかも笑」

森さん「それは無理汗」

「立たないとわかるから逆やってみたいかも」

森さん「あっちゃんって結構変態じゃん、獣姦とかにも興味あるの」

「獣姦か、考えたことはあるよ、でも病気が怖い。特に豚のドリルちんちんに興味あるかな」

森さん「まあ、犬とかだと人間のと大して変わらないからね」

「馬とか巨大化した人間のちんちんっていうイメージだからね」

森さん「前に言ってたtg2club探してみたけどあれは危険すぎる」

「確かに、だから怖い」

森さん「あれほどではないけど、注射針をクリトリス、花びらに刺すぐらいは可能かも」

「森さんちゃんと準備してて、準備できたらやってみよ」

森さん「わかった、道具とかもちゃんと準備しておく」

「おっぱいには刺さないでね。将来授乳するときに支障が出たらやばいから」

森さん「了解しました。明日香様」

「何何、女王様プレイしてほしいの?」

森さん「いや、そうゆう趣味はない」

「森さん、今日セックスしてみる?」

森さん「立たないって」

「立たなくても、そのままマンコに入れてみよう」

森さん「それセックスといえるの?」

「どうだろうやってみよう、面白そうだし」

森さん「わかったよ」

「森さんは旦那と違って通常時もかなりの大きさだから」

森さん「うん???」

「旦那のは通常時とても可愛いの、勃起したら凶器だけど笑」

森さん「なるほどね」

妻と森さんは会話しながら晩御飯を食べてました。

晩御飯が終わった後妻が食器洗いをしてから、温水とタオルを持ってきて森さんの体を拭いてました。

妻がおちんちんを拭こうとした時森さんが妻を制しました。

「後で口で綺麗にして」「はいはい❤」

全身を拭き終わった後妻も服を脱ぎだしました。

「洗ってくる」

「今まで通りこのままがいい」

「今日はセックスするけどいいの?」

「いいよこのまましよう」

「わかった望み通りにする❤」

妻は寝ている森さんの股間に頭を持っていきなめ始めました。

手で森さんのちんちんの皮を剥くとそこにはたくさんのチンカスがありました。

「森さん、洗ってないの?」

「次の倉庫でのプレイのために準備してた」

「なるほどね❤」

そういって妻はチンカスを舐めとって飲み込んでました。

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