成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,506話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

高校時代に浜辺美波似の彼女ができたのでエロく調教した話その3(1/2ページ目)

投稿:2026-02-16 17:29:48

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

けい◆M4aFKIk(30代)
最初の話

はじめての投稿です。今までに起きた体験を書かせていただきます。スペック紹介名前はけい(俳優の田中圭に似ていると言われたことがある)現在30代半ば関東の田舎で育ち一度上京したが地元に戻り働いている。身長は高めやせ型顔は普通だと思う。今回は高校時代の同級生との体験です…

前回の話

前回の話から何日か経ったあとの話です前回までに調教した内容は男は一度勃起したら抜くまで収まらないフェラして抜いた時はごっくんしなければならないその日は部室が使われていたので、二人で非常階段に座って話をしていました美波「この前嘘ついたでしょ!!」#ピンクおれ「嘘?なんのこと?」…

前回からの続きです

登場人物などは前回の話を参照ください。

学園祭の時期になりました

3年だったおれは学園祭の実行委員など結構本格的に取り組んでいた

学園祭前から一週間くらいは色々な準備でオフィシャルで学校に泊まれたり

友達の家に泊まるなど親からも許可を取って外泊していた

そんな中で

「明後日の夜親が実家(他県)に行くみたいで私一人なんだよね」

「美波は行かなくていいの?」

「私は学園祭の準備もあるからこっちに一人で残ることにした!」

「おれ学園祭本番までずっと外泊してるんだけど、、、」

「知ってる、、だから、、一日だけウチに来ない?」

「マジ?行く!!」

ヤバ!!テンションマックスだ!!

高校生で一緒にお泊りできるなんてめったなことがないとできない

これはチャンスだ!

学園際の準備中はみんなテンションも高めで女子もどこかはっちゃけている

色々なところでパンチラや胸チラなどおいしいチャンスが多いので

抜きたくなることも多いが、、一日我慢した

当日は色々と準備を終えて、友達と夕ご飯をコンビニで済ませたあとに

美波の家に向かった

「おじゃましまーす」

「いらっしゃい!早かったね!先にお風呂入っちゃおうと思ったんだけど間に合わなかった!」

「じゃあ一緒に入る??」

「恥ずかしいからヤダ!!汗かいてるね!先に入っちゃって」

じゃあお先にー

「早かったね!じゃあ私もお風呂入っちゃうからテレビでも見てて」

一緒にお風呂入ろうと思ったが拒否されてしまった

やることもないのでテレビを見ている

シャワーの音が止まりガラガラっと扉が開く音がした

「(覗いてみたいな)」

偶然を装うためトイレへいき

数秒経ったら流して手を洗うふりして洗面所へ

「(失礼しまーす)」

ゆっくり扉を開ける

「キャッ、、、!!!」

残念ながら上下の下着は着ていた

今日は水色の上下セットだ

美波はバスタオルで前を隠しびっくりしている

「ちょっと手洗うねー」

何事もないかのように手を洗うおれ

少ししたら美波が出てきた

「覗かないでよー!!ビックリした」

「手洗いに行っただけだし!」

「、、、なんでそのまま手洗って行っちゃったの?」

「なんで?イタズラして欲しかった?」

「いつもなら絶対何かしてくるから、、、下着あんまり好きじゃなかった、、、?」

「そんなことないよ!めっちゃ可愛かった!!」

「、、、ホント?今日の為にこの前買ったんだ!!」

「あんまりがっつくとカッコ悪いかと思ってさ」

「何それ!そんなの気にするんだ!!」

「まだ寝るには早いんだけどさ、、ベッド行かない??」

「いいよ!ベッドでお話しよ!でも、、なにもしちゃダメだよ」

「え?マジで!?」

「うそ、、意地悪してみた、、行こ!!」

美波の部屋へ行きベッドに座る

「、、、ホントはバスタオルだけ巻いて出た方が良かったのかな、、?」

「こういうの初めてで分からなくて、、迷ってたら入ってくるんだもん!!」

「(可愛すぎる)」

「そうだね、、普通はバスタオルだけで出てくるかな、、脱衣所行ったら下着付けてたからビックリした」

おれは意地悪で嘘をついた

「、、え?そうなの??、、、ごめん、、、(シュン)」

美波はシュンとしてしまった

「嘘だよ!!ごめんごめん!さっき意地悪されたからお返し!」

「もー!!初めてでめちゃくちゃ緊張してるんだからね!!」

「ごめんって」

おれは怒る美波の口をふさぐようにキスをした

「ン、、恥ずかしいから、、暗くして」

「ダメ!可愛い美波のこと全部見たい」

「、、ヤダ、、、じゃあこれだけ」

ベッドサイドの小さなライトを付けた

十分明るいから良しとしよう

「しょうがないな、」

おれは美波の服の中に手を滑り込ませブラの上から胸を触る

「ア、、ちょっと、、」

そのまま服を脱がせる

小ぶりな胸が水色のハーフカップのブラに包まれている

「可愛い、、」

「ホント、、?良かった、、」

ブラが少し大きいのか少し浮いて乳首が見えている

そんな状態でハニカム美波が可愛すぎる

「サイズ合ってる?乳首見えてるよ」

おれは耳元でささやきながらブラの隙間へ指を入れる

小さな乳首はもうすでにピンっと立っていた

「ア、、、ン、、、嘘、、おっぱい見えちゃってる??」

「ちょっとサイズ合ってなかったんだけどこれが可愛くて、、」

「これじゃ前かがみになったらみんなに乳首見られちゃうよ」

乳首をコリコリいじる

「ア、、気持ちいい、、見られちゃヤダ、、」

こっちはどうなってるかな?

可愛い部屋着のホットパンツの下から太ももをさすりながら手を入れる

「ア、、ヤ、、恥ずかしい、、」

「パンツの上からでももう濡れてるのわかるね、、」

ほっとパンツを脱がす

可愛い、、(裸よりも下着姿が好きなおれ)

「アン、、もう、、お話ししよって言ったのに」

おれはパンツの上からクリのあたりをさする

「いいよお話ししよ!今日はなんの準備してたの?」

「アン、、ン、、今日は、、、ハァハァ」

「手を動かすから、、話せない、、ン、、」

パンツの中に手を入れる

「もうビチョビチョだね、、、すごいよ、、」

「そんなこと言わないで、、恥ずかしい、、」

「おれのも触って」

「あ、、もうおっきくなってる、、」

「当たり前じゃん、、こんなに美波可愛いんだもん、、」

Tシャツを脱ぎ上半身裸に

「舐めて」

「ン、、入るかな、、パク、、」

「ジュポッ、、ペロッ、、、」

「気持ちいい?、、ン、、触られてるとうまくできない、、アン」

「めっちゃ気持ちいい、、そのまま寝っ転がって」

おれは体制を変えると69の形に

「あ、、ちょ、、ヤダ、、恥ずかしい」

「舐めるときはこうやってお互いに舐めるんだよ(嘘)しっかり咥えて」

おれは上にまたがっている美波のパンツに口を当てる

「アァ、、恥ずかしい、、」

パンツをずらしお尻を丸出しにする

「キャ、、ちょっと!それじゃお尻見えちゃう!」

「お尻見てるんだよ!!可愛いお尻、、ペロ」

「ア、、ウソ、、舐められると、、ン、、気持ちい、、アン、、」

「みんなこうやって舐めあってからヤるんだよ」

まだ初体験も済ませていないので、69を経験する美波(高1)将来が心配だ

「ほら、すごい濡れてきたよ、、」

「アン、、ああ、気持ちいい」

美波はすごい気持ちよさそうにしながら一生懸命おれのちんぽを咥えている

「指入れるね」

「あぁ、、ん、、気持ちいい、、自分の、、ン、、とは、、違う」

「自分でオナニーしてるの?」

「え、、さきが、、初めての前に、、指入れておいた方がいいよって、、」

「入れたんだ?」

「入れた、、ン、、でも、、こ、こんなに気持ちよくは、、ん、、なかった」

「気持ちいいんだ、、じゃあこれは?」

指を3本まとめて太くした状態で入れてみる

「アァ、、、ンー、、ダメだよ、、まだ、、、ゴムしないと」

感覚がおかしなことになっていてちんこを入れられたと思ってるようだ

「どう??気持ちいい??」

「アン、、気持ちいい、、でも、、赤ちゃんできちゃうよ」

「おちんちん入ってる?」

「入ってるー、、気持ちいい!!」

「美波が今咥えてるのは、、?」

「え、、ん、、あれ、、え、、?」

混乱しているようだ笑

指を抜いて美波を抱き寄せる

「さっきのは指だよ、、大事な初めてだもん、」

「もー、、良くわからなくなっちゃった、、」

「美波、、入れていい、、」

「うん、、ゆっくりね、、」

さっきほぐしたから美波はもうすっかり濡れている

さきが用意してくれたXLのゴムをはめちんこをゆっくり美波に押し当てる

「ン、、」

「痛い?」

「ん、、少し、、」

「もう少し入れるね」

半分ぐらいまでゆっくり押し込む

「んー、、待って、、ちょっと痛い、、ア、、」

「ゆっくり前後する」

「アン、、ア、、少し、、痛いけど、ン、、気持ちいい」

「じゃあこのまま少し休憩するね」

動きを止めゆっくりキスをする

「ン、、キス好き、、やっとできた、、もう大丈夫そう、、」

美波は目がトロンとしているめっちゃ可愛い

「美波めっちゃエロい顔してる、、可愛い、、少し動かすね」

「ヤダ、恥ずかしい、、ン、、アン、アン、、気持ちいい、、あんな大きいの入るか不安だったから良かった」

「まだ全部入ってないよ」

「え、うそ、、もういっぱいだよ、、」

「全部入れるね」

ミシミシと音がなるような気がするぐらいキツかったが奥まで押し込んだ

「え、、ちょ、、待っ、、ア、、アァァァ、、」

美波がおれに抱きつく

今でいう大しゅきホールドだ

「アン、、ハァ、、待って、、動かないで、、ウゥゥゥ、、」

美波の腰がビクビク言っている

「全部入ったよ」

「ヤバイ、、おかしくなりそう、、」

「痛い?」

「少し、、でも大丈夫、、」

ゆっくり腰を動かす

「アン、、ア、、動いたら、、ン、、ヤバイ、、」

締まりがよくめちゃくちゃ気持ちいい

「アン、、ア、、気持ちい、、ン、、」

「おれも気持ちいい、、イキそう」

「アン、、気持ちいい??、、良かった、、、ン、、」

「出そう、、」

「ン、、いいよ、、出して、、」

ゴムの中で果てた、、

「ハァ、、ハァ、、出た、、?」

「いっぱい出たよ、、ホラ」

ゴムを見せる

「ホントだ、、いっぱい出たね、、」

「じゃあ最後きれいにしてくれる?」

「え、、テッシュ、、」

「口で舐めてきれいにするんだよ」

「そうなの、、あ、ゴムから垂れてきた、、パク」

イッたあとのチンコはいつもより当然小さい

「ペロ、、ペロ、、これくらいなら舐めやすいし、可愛い」

「でもちょっとゴム臭いかも」

美波はお掃除フェラを覚えた

「気持ちいいよ、、ありがと」

「私も初めてで不安だったけど、、良かった、、まだちょっとヒリヒリしてるけど」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    美波さん黒パン禁止にしてからのパンチラ話しが読みたいです!

    0

    2026-02-17 21:28:27

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。