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【高評価】(ロリ必見♡)キャッチボールをしていた美少年は実は可愛い女の子だったので挿入してしまった。(1/2ページ目)
投稿:2026-02-15 02:57:08
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同じマンションに住む小学生の少女が、俺の部屋に入り浸るようになったのは、今から二週間ほど前のことだった。
◆◆◆◆
日曜日、コンビニから帰ってくると、マンションの駐車場で壁にボールを当てている子どもがいた。
(おいおい、車に当たりそうじゃないか?)
「ちょっと、君っここで壁当てしたらダメだよ。」
ドジャースのキャップを被った少年がこっちを見る。
「えっ〜〜」
「ダメダメ、車に当たったら大変だよ。」
「じゃーさー、ちょっとだけキャッチボールに付き合ってよっ。」
めんどくさいなあ…と思ったが、まあ車に当てられるよりマシか。と思い、
「じゃあちょっとだけだぞ。……ミット、もう一つあるか?」
「うん、ちょっと待ってて。」
自分の部屋に戻り、ミットを持って帰ってきた。
キャッチボールをしながら、会話をする。
(この子、よく見ると日焼けしてるけど結構美少年だな。モテるだろうなあ〜。)なんて思いながらキャッチボールをしていた。
バシンっ!
「痛い〜〜。おじさん、マジにならないでよ。」
「わりぃ、わりぃ。」
「もーーーー!小学生相手に本気出すなよなっ!」
「そーいや、おまえ名前は?」
「翼」
「じゃあ、サッカーしろよ(笑)」
「いいじゃん、大谷翔平が好きなんだあ。」
「あ、そ。」
(大人から子どもまで大谷翔平だなあ。)
小一時間ほど翼のキャッチボールに付き合ってやった。
「おじさんサンキュー!」
「うん。じゃあ、な。」
「おじさん、ここのマンションでしょ?何号室?」
「ああ、4階の401号室だよ。」
「また、キャッチボール付き合ってよ〜。」
「ははは、暇だったらな。おまえも勉強しろよ。」
早速、2日後に翼が早速やってきた。
ピンポーーーン♪
「こんにちは!おじさん、遊びに来たよ!!」
(おいおい、マジで来やがった。)
ドアを開けるとそこには日焼けした少年が立っていた。
「おまえ、マジで来たのかよ。知らない人の家に来て親は大丈夫なのか?」
「うん、大丈夫、大丈夫。去年ママたち離婚したからママしかいなし、ママも毎日仕事で遅いから暇なんだー。」
(なるほど……父親がいないのか。可哀想な子だな。)
しかし、流石に真夏のお昼にキャッチボールはオヤジの俺には辛い。
「翼っ、暑いからさ、もうちょっと涼しくなってからにしようぜ。マジで。」
「うーーん。……じゃあ、暇だから上がってもいい?」
「ま、いいけど…」
と言うことで涼しくなるまで、俺の家にいることになった。
「なんか、飲み物ある?」
「おまえよー、図々しいな。麦茶でいいか?」
「コーラがいいっ。」
「あるか、そんなもん。」
「チェッ」
「そこにSwitchあるから、使ってもいいぞ。」
「マジっ!ラッキー♪♪♪」
麦茶を入れてやり、リビングに戻ると思わず目を疑った。
「えっ!!!!!!!?」
そこにはキャップを脱いで、可愛らしい黒髪の女の子がいた。なんと、日焼けした少年だと思ってキャッチボールをしていた翼は女の子だったのだ。
確かに男の子にしては、可愛らしい顔はしていたけど…先入観とは恐ろしい。
「何?ジロジロ見て。」
「いや、おまえ…….いや、翼、女の子だったのか?」
「そうだよ。○小の五年生だよ。」
(ややっこしい名前をつけやがって。)
「おじさんのとこ、Wi-Fi飛んでるからいーじゃん?」
と、陽に焼けた顔を覗かせた翼は、まるで自分の家であるかのように気安い声で言った。
俺は断る理由もなく、ただ頷いてしまった。
それ以来、少女はほぼ毎日、学校が終わると「ただいまー!また来たよ!!」と玄関を開け、夏の湿った熱気を纏ったまま、俺の部屋に直行するようになったのだ。
翼はボーイッシュな短髪で、いつもゆるいTシャツと膝丈の短パン姿だ。
陽射しをたっぷり浴びたその肌は、健康的な小麦色に焼けていて、首筋や腕には、遊び盛りの小学生らしく、小さな擦り傷が散見される。
何よりも目を奪われるのは、薄手のTシャツの下にノーブラであることだ。
走ったり、大きく伸びをしたりするたびに、まだ幼いながらも確かに膨らみ始めた胸の輪郭が、白いTシャツ越しに柔らかな陰影を落とす。
(やべぇな。意識してしまうやろ。)
そのたび俺の喉の奥では、低い唸り声が苦しげに押しとどめられた。
短パンの裾から伸びる脚はすらりと長く、太ももの内側には、わずかに青白い血管が透けて見える。
いつも裸足で、ソファに寝転がっては、その日に焼けた脚を投げ出すように放り出す。
その無防備さに、俺は毎日、理性という名の綱がピンと張り詰めるのを感じていた。
…………このままだと、俺は何か決定的な間違いを犯してしまうのではないか、と。
俺は30代独身の、無口で真面目系の男だ。
リモートワークをしているため、日中も家にいることが多い。
少女翼の無邪気な無自覚エロの塊のような振る舞いに、耐える日々が続いていた。
この娘は、いつか本当にヤバいことになるぞ…そんな予感を、毎日、皮膚の奥で感じながら過ごしていた。
そしてそれは、もしかしたら自分自身が「ヤバい奴」になる予感でもあった。
少女は全く気にしていない。俺を、ただの「気のいいおじさん」としてしか見ていないのだ。
そのことが、俺の心を余計にざわつかせた。
………………
…………
……
その日も、いつもと変わらない日常が始まったかに見えた。
うだるような夏の午後、クーラーの効いたリビングで、翼はソファを占拠し、Switchをいじっていた。
しかし、数十分もすると、「くそー!また負けたー!」という、悔しそうな声が聞こえてきた。
どうやら対戦ゲームに負けて、不貞腐れているらしい。
少女は大きく伸びをすると、「ふあぁぁぁぁぁ」とあくびを零し、そののそと、俺の仕事場兼寝室へと移動してきた。
そして、躊躇なくベッドに大の字に寝転がる。
「うわ、なにこれ、ふかふかー」
そう言いながら、さらに背伸びをした拍子にTシャツがずり上がり、薄い生地の下からまだ小さくも主張する乳首がちらりと覗いた。
焼けた肌の中に、そこだけ太陽を知らないかのように白い肌が見えた。
俺の心臓がドクリと大きく跳ね、胃のあたりまで落ちていくような重い衝撃が全身を駆け抜けた。
「……そんな格好、はしたないぞ。翼は女の子なんだから」
俺は、冷静を装いながらも、少し震える声で注意した。
声が裏返りそうになるのを、必死に飲み込んだ。
少女は気だるげに、しかし不思議なほどまっすぐな瞳で俺を見上げた。
「でもさー、こんな見た目じゃん。誰も女扱いなんかしてこないし。おじさんだって、そうでしょ?」
その言葉は、まるで凍てついた俺の心を溶かすように、深く、深く突き刺さった。
同時に、長年、押し殺してきた理性のダムに、大きなひびが入る音を、確かに聞いた気がした。
少女は、俺を「男」として認識していない。
その事実が、俺の中で何かのスイッチを叩き起こした。
ドロリとした黒い感情が、心の奥底から泡立つように湧き上がってくる。
それは、決して表に出してはいけない、甘い毒のような欲情だった。
もう限界だ、と俺は思った。
「じゃあ翼、……今から、女としてちゃんと教えてやる」
俺の声は、先ほどとは打って変わり、低く、どこか命令的な響きを帯びていた。
その声に、翼は一瞬だけ目を見開き、俺を凝視した。
その表情には、戸惑いと、ほんのわずかな恐怖、そして、それを上回るような好奇心がない交ぜになっていた。
夏の熱気が、部屋の中の空気をさらに濃密にしていく。
抗うことのできない、甘美な引力が、俺たちの間を支配し始める。
俺はゆっくりとベッドに近づき、翼の隣に腰を下ろした。
少女の髪から、微かに甘いシャンプーと、陽に焼けた肌特有の健康的な匂いがした。
まるで壊れ物を扱うように、そっと少女の短い髪を撫でた。
柔らかい髪の毛が指の間を滑り落ちる感触に、俺の手はわずかに震えた。
少女は一瞬、肩を竦めたが、抵抗はしなかった。
そのまま、俺の指先が頬を滑り、太陽の熱を帯びた温かい体温が伝わる。
そっと唇が少女の頬に触れると、微かに汗のしょっぱさがした。
初めての感触に、少女の体がピクリと小さく跳ねた。
「や……なに、これ……」
戸惑いの声が、か細く漏れる。
俺は何も言わず、翼の顔から首筋へと唇を這わせた。
うっすらと汗をかいた肌は、ひんやりとしていて、その奥に脈打つ血管が微かに感じられた。
そのまま鎖骨のくぼみを舌先でなぞると、少女の体がびくんと震え、甘い吐息が漏れた。
「んんっ……くすぐったい……」
小さな耳たぶにそっと吸い付くと、翼の背筋がぞくりと震えるのが伝わってきた。
耳の奥に熱い息を吹きかけると、そのたびに少女の体が小刻みに震え、か細い嬌声が零れる。
俺はそのままTシャツの裾から手を差し入れた。
ひんやりとした掌が、健康的な小麦色の肌に触れる。
薄い生地の下に、まだ幼いながらも膨らみ始めた胸の柔らかさが、掌に吸い付くように伝わってきた。
指先でそっと、その膨らみをなぞる。
焼けた腕の肌とは異なり、胸の肌は乳白色に近い淡い色をしており、その表面には、ごく微細な毛穴が整然と並んでいるのが、まるで生きている証のように感じられた。
翼の喉から、押し殺したような、甘い吐息が漏れ、震え始めた。
「おっぱいないし、男とかわらないだろ……」
翼は、強がりとも、諦めともつかない、どこか誘うような声でそう言った。
俺は何も答えず、指先で小さな乳首をそっと摘んだ。
焼けた肌の中に白い花弁のように浮かぶ乳輪の中心、バラ色の小さな頂が、指先で摘ままれた瞬間に硬く粟立ち、少女の体はビクンと大きく跳ねた。
乳輪は円形ではなく、わずかに楕円を描いており、その色合いは触れるたびに淡いピンクから濃い赤へと、まるで血が巡るかのように変化していくのが見て取れた。
小さな乳首の先端からは、ごく微細なシワが放射状に伸びていた。
そこに、舌をゆっくり這わす。円を描くようにねっとりと…。
チロチロ……
「あっん…おっぱい、感じる」
膨らみ全体を口に含み、チューチューと吸う。
「ひゃっ!……や、そこ、変な感じ……っ!」
翼の顔がみるみるうちに赤く染まり、瞳は大きく見開かれている。
その反応を見た俺は、すっとぼけたような声で囁いた。
「へえ、意外だな。確かに、男でも乳首を刺激されて感じる奴は多いけどさ、翼もそうなんだな」
翼は、羞恥と混乱がない交ぜになった目で、俺を見上げた。
そんな少女の耳元に、俺の低い声が熱く響いた。
「……下はどうかな?」
低い、ねっとりとした声が、少女の鼓膜を震わせた。
「だ、ダメだよ、そこは」
俺の手が、短パンの裾からスルリと滑り込み、健康的な小麦色の太ももの内側の柔らかな肌を撫でる。
太ももの付け根は、わずかに桃色を帯びていて、その色の境界線は、まるで朝焼けの空のように曖昧なグラデーションを描いていた。
そのまま、ショーツの上から、下腹部に触れた。
ひんやりとした生地越しに、ぬるりとした湿り気が伝わってきた。
「翼っ……もう、濡れてるじゃないか」
俺の言葉に、翼の体がびくっと震えた。
顔を覆い隠すように両手を上げ、小さく呟く。
「そんなの、わかんない……でも、なんか……変で……」
抵抗したいのに、体がいうことを聞かない。
そんな葛藤が、少女の息遣いの変化や、震える指先から伝わってきた。
俺はその反応を確かめるように、ショーツの上から、じんわりと円を描くように優しく撫でた。
奥からじわりと熱い蜜が滲み出し、薄い生地にしっとりと染み込んでいくのがわかった。
翼の呼吸は乱れ、甘く、切ない吐息が何度も漏れた。
数分が永遠のように感じられ、秒針が意味を失ったかのように、ただ甘い疼きだけが空間を支配した。
翼の体は、戸惑いながらも、その快感を受け入れ始めていた。
精神的な落差が、さらなる快楽を予感させた。
俺の指が、翼のショーツのゴムを引っ掛け、ゆっくりと下へずらした。
健康的な小麦色の肌の中で、そこだけは太陽の光を一度も浴びたことのない、淡い桃色の肌が露わになる。
無防備に晒された下腹部に、少女は顔を背け、小さく唸った。
「やだ……見ないで……」
その羞恥心が、少女の性器をますます濡らしていく。
俺は、その蜜に濡れた部分をじっくりと眺め、ゆっくりと言った。
「……綺麗だ。小さなヒダが、ほとんど目立たないくらい薄くて、真ん中だけほんのり赤い。ちっちゃなクリトリスが、濡れてキラキラしてる」
俺の言葉に、翼の体がピクリと震えた。
羞恥で顔を上げられない少女の耳元で、さらに囁くように続ける。
「翼、奥から、蜜がとろりと零れてるよ」
その甘い声が熱を帯びて伝わり、少女の秘所をさらに濡らしていくようだった。
濡れたそこは、光をやさしく弾き返しながら、つるんとした肌の奥にうっすらとヒダの輪郭が浮かびあがっていた。
「指いれてるよ。」
俺はゆっくりと人差し指を立て、蜜で湿った少女の入り口に、そっと触れた。
温かく、柔らかい感触に、少女の体がビクンと震える。
「ぁ……っ」
蜜で濡れた指先が、じんわりと吸い込まれるように奥へと入っていく。
(小学生の処女穴……うっ、固いっ。)
最初の肉壁は思ったよりも固く、しかし滑らかな感触で指を包み込んだ。
粘りつくような摩擦を指の腹に感じながら、ゆっくりとさらに奥へ。
小さな入り口を押し広げるように、指が静かに沈んでいく。
「い、いた……っ」
少女から、ひゅっと小さな息が漏れた。
その瞳は潤み、快感と戸惑いが入り混じった光を宿している。
俺は、指を増やす。二本になったところで、肉壁は一層きつく指を締め付けた。
中の熱が、指先からじかに伝わってくる。
その間も、俺の唇は翼の肌を離さなかった。
首筋から鎖骨へ、そして胸元へと、湿ったキスを落とし、時折舌先で舐め上げる。
少女の体が、指の動きと唇の感触に呼応するように、小刻みに震え、甘い吐息を漏らしていた。
「んっ……ふ、変な感じ……っ、奥……」
翼の体は小刻みに震え、腰がわずかに浮き上がる。
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