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ぼくの彼女と3人の年下男子たち(1/2ページ目)
投稿:2026-01-28 15:53:04
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ぼくの彼女には貞操観念がありません。彼女の名前はゆいな、ぼくと同じ、大学3年生の21歳です。ぼくとゆいなは大学のお笑いサークルで出会いました。ぱっと見ではおとなしそうな見た目をしていますが、面白いことが大好きで、笑顔のかわいい女の子です。ぼくはそんな彼女のことが大好きなのですが、…
ぼくの彼女には、貞操観念というものがありません。彼女には年齢も関係がないようです。先日、ゆいながSNSで知り合った男と会うことになりました。はじめは男のほうから「食事に行こう」と提案しましたが、ゆいなのほうからホテルで会うことを提案したそうです。ぼくは、撮影係として同行することになり…
あのデブおじさんとの一件以来、ゆいなの行動はさらにエスカレートしています。
SNSで知り合った男たちを次々と家やホテルに呼ぶようになり、ぼくは毎回撮影係として付き合う羽目になっています。
ゆいなの貞操観念は相変わらずゼロで、年齢も体型も関係ありません。ぼくたちの住むアパートは大学近くの安いワンルームで、半同棲生活を送っているはずでしたが、今やゆいなの「遊び場」と化しています。
その日も、講義が長引いて夕方近くに帰宅しました。鍵を開けて中に入ると、リビングからくすくすという笑い声と、ゆいなの甘い声が聞こえてきました。
玄関から覗くと、ソファに3人の男の子が固まっていました。全員、明らかに年下で、顔を赤らめてモジモジしています。ゆいなは薄いキャミソールにパンツ一枚の姿でその真ん中に座り、3人を交互に見ながらニコニコ笑っていました。テーブルの上にはジュース缶とスナック菓子が散らかっています。
左端の眼鏡をかけた童顔(たかし)は、膝の上で手を握りしめ、ゆいなの肩に触れようとしてはビクッと引っ込めています。Tシャツの下から緊張で震える胸板が見て取れます。
真ん中の小柄な可愛い系(けんじ)は、パーカーのフードを被ったまま顔を半分隠し、ゆいなの太ももをチラチラ見ながら「や、やだ…恥ずかしいよぉ…」と小声で呟いています。華奢な体がソファに縮こまっていました。
右端の筋肉質なやつ(りゅう)は、ジャージ姿で腕を組みクールぶっていますが、耳まで真っ赤です。ゆいなが「りゅうくん、ムキムキだね。触らせて?」と手を伸ばすと、「う、うるせぇ…」と照れ隠しにそっぽを向きますが、目はゆいなの胸元から離れません。
ゆいなはぼくに気づくと、にっこり笑って手を振りました。
「あ、帰ってきた!撮影お願いね。今日のゲストはSNSで知り合った童貞くん3人組だよ。みんな初めてだって言うから、ゆいながたっぷり教育してあげる♪」
3人はぼくを見てさらに慌てふためき、たかしが「え、彼氏さんがいるんですか!?マジすか…」と声を上げましたが、ゆいなはケラケラ笑いながらたかしの頰を撫でます。
「気にしない気にしない。彼は見てるだけでいいの。ほら、みんなパンツ脱いで並んで?お姉さんが順番に可愛がってあげるから…」
ぼくはため息をつきながらスマホを構えました。どうやら今日も、ゆいなの変態ショーが始まるようです。
ゆいなはソファの上で膝立ちになり、悪戯っぽく笑いながら3人を見回しました。
「じゃあ、みんな服脱いで?お姉さんがちゃんと見てあげるから、恥ずかしがらないでね」
3人は顔を見合わせ、モジモジと体をよじります。たかしが「え、マジで…?」と小声で呟きましたが、ゆいなが「早く早く♪」と手を叩くと、仕方なく立ち上がりました。
まずはたかしです。眼鏡を外してテーブルに置き、Tシャツを頭から脱ぎます。細めの胸板に少しニキビ跡が残る白い肌が露わになります。ジーンズを下ろすと、ボクサーパンツ一枚になります。ゆいなが「パンツもだよ?」と指差すと、耳を真っ赤にしながらゆっくり下ろしました。
たかしのペニスは緊張のせいか小さく縮こまり、皮に包まれた先端が恥ずかしそうに隠れています。陰毛は薄めで、全体的に幼い印象です。
次はけんじです。小柄な体を縮めるようにしてパーカーを脱ぎ、華奢な肩と平らな胸が現れます。ズボンを脱ぐ手が震えていて、ゆいなが「可愛い、手震えてるよ?」とからかうと、けんじは「うぅ…」と顔を伏せました。
パンツを下ろすと、けんじのペニスもまた小さく縮んで、皮被りのまま玉袋にぴったりくっついています。体毛はほとんどなく、つるつるした股間が年下らしさを際立たせていました。
最後にりゅうです。ジャージの上着を脱ぐと、年齢に似合わず、鍛えられた胸筋と腹筋がくっきりしています。3人の中で一番体は良いのに、顔は真っ赤でクールぶってるのが完全に崩れています。ジャージのパンツを下ろすと、太ももの筋肉が露わになり、ゆいなが「わあ、りゅうくんエッチな体してるね」と囁くと、りゅうは「うるせぇ…」とそっぽを向きました。
りゅうのペニスは他の2人より少し大きいですが、それでも緊張で半萎え状態です。先端が少し顔を覗かせているものの、陰毛の濃い股間で力なく垂れ下がっています。
3人とも全裸になると、恥ずかしさのあまり腕で股間を隠そうとしますが、ゆいなが「だーめ、手どけて?お姉さんがちゃんと見てあげないと」と優しく、でも有無を言わさぬ口調で命じます。
裸の3人がソファに並んで座ると、部屋の中は彼らの緊張した息遣いと、ゆいなの楽しげな笑い声だけが響いていました。
ぼくはスマホを構えながら、目の前の光景に言葉を失っていました。年下の童貞くんたちが、ぼくの彼女の前で縮こまったペニスを晒しています。この後、どうなるのかはもう分かっていました。
ゆいなはスマホを片手に持ち、悪戯っぽく笑って3人の前に立っています。まだ何も始まっていないのに、部屋の空気はすでに甘く張り詰めています。
「はいはい、みんなそのままでいてね。恥ずかしがってる姿が一番可愛いんだから♪」
3人は全裸でソファに並んだまま、モジモジと体を縮こまらせています。たかしは膝をぎゅっと閉じて股間を隠そうとし、けんじは両手で顔を半分覆い、りゅうは腕を組んでそっぽを向いていますけど、耳が真っ赤です。
ゆいなはスマホのカメラを起動し、ゆっくりと3人をフレームに収めました。
カシャ、カシャ、カシャ。
連写音が響くたび、3人の肩がビクッと震えます。
「わあ、最高!たかしくんの縮こまってるおちんちん、めっちゃ可愛い~。けんじくんは手で隠そうとしてるのがエッチだし、りゅうくんは強がってる顔がたまらない♪」
ゆいなは撮った写真をすぐに画面で確認し、わざと3人に見えるようにスマホを傾けました。
画面には、緊張で小さく縮んだペニスを晒し、顔を真っ赤にした年下の童貞くん3人が、はっきり映っていました。
「これ、みんなのLINEアイコンにしちゃおうかな?それとも、待機画面にしとく?」
3人が「えっ!?」「やめてください!」「マジで消して…」と慌てて声を上げる中、ゆいなはケラケラ笑ってさらに一枚、アップで撮りました。
「冗談だよ~。でも、この写真はゆいなの宝物にしちゃうね。次に呼ぶときの楽しみのために♪」
ゆいなはスマホをテーブルに置き、満足そうに舌なめずりしました。
「さてと……じゃあ、本番始めよっか?」
ゆいなはゆっくりと立ち上がりました。部屋の中の視線が一斉に自分に集中しているのを感じて、頰を少し赤らめながらも、目は楽しげに輝いています。
「ふふ、みんなそんなにじーっと見て……興奮しちゃうよ?」
3人は息を飲んで、固まったままゆいなを見つめています。たかしは眼鏡の奥の目が泳ぎ、けんじは両手で自分の膝をぎゅっと握り、りゅうはクールな顔を保とうとしているのに、喉がごくりと鳴るのが聞こえました。
ゆいなはまず、薄手のキャミソールを両手でつかみ、ゆっくりと頭から脱ぎました。小ぶりだけど形のいい胸が、濃いピンクの乳首とともにぷるんと揺れて現れます。3人の視線がその胸に釘付けになるのを感じて、ゆいなは小さく息を吐き、満足そうに微笑みました。
次に、短いデニムのショートパンツのボタンを一つずつ外しながら、腰をくねらせます。ジッパーを下ろす音が静かな部屋に響き、パンツをゆっくりと太ももまで滑らせて落としました。白いシンプルなパンツ一枚になったゆいなの体は、若々しくて張りがあって、3人の視線をさらに熱くさせます。
最後に、ゆいなは親指をパンツのゴムにかけ、ゆっくりと下ろし始めました。でも、完全に脱ぐ前に両手で股間をぴったりと隠し、3人に向かって悪戯っぽく舌を出しました。
「まだダメだよ~。ちゃんと見ててね?」
全裸になったゆいなは、3人のいるソファの前にゆっくりと座り直しました。そして、背もたれに体を預け、膝を曲げて両足を大きく開きます──M字開脚の姿勢です。
3人の視線が、ゆいなの隠されていた股間に集中します。ゆいなはそれを感じて、頰をさらに赤く染め、小さく息を漏らしました。視線を浴びる快感が、体を熱くさせているのが自分でもわかります。
「ほら……ちゃんと見て?お姉さんの大事なところ、初めて見せてあげる」
ゆいなはそう囁くと、ゆっくりと、手を横に滑らせました。
隠されていたピンク色の柔らかそうな割れ目が、ぱっくりと露わになります。すでに少し濡れて光っていて、3人の前で恥ずかしげもなく開かれています。
たかしが「うわ……」と小さく声を漏らし、けんじは顔を真っ赤にして目を逸らせそうになりながらも逸らせず、りゅうは唇を噛んで息を荒くしました。
ゆいなはM字開脚のまま、3人の反応をじっくり味わうように微笑みました。
「どう?可愛い?……みんなのおちんちん、だんだん元気になってきたね♪」
その言葉に、3人は慌てて自分の股間を見下ろしましたが、すでに遅く、縮こまっていたペニスが、少しずつ、確実に硬くなり始めていました。
ゆいなの股間が完全に露わになった瞬間、部屋の空気が一気に熱くなりました。
3人の視線がそこに釘付けになり、息を飲む音が重なります。
最初に反応したのはたかしでした。縮こまっていたペニスが、ぴくんと跳ねるように動き、皮の中から先端が少しずつ顔を出し、みるみるうちに硬く張りつめていきます。眼鏡の奥の目がゆいなから離れません。
次にけんじです。小さかったものが、恥ずかしそうに震えながらも、ゆっくりと上を向き、皮が自然にむけてピンクの先端が露わになります。華奢な体が小刻みに震えています。
最後にりゅうです。筋肉質な股間で垂れ下がっていた太めのペニスが、一番遅れて反応しました。でも一度動き始めると勢いが強く、ぐんっと上向きに反り返り、血管が浮き出して完全に勃起しました。先端が少し濡れて光っています。
3人のペニスは、それぞれ形も大きさも違うのに、今は同じように硬く脈打ち、ゆいなの濡れた割れ目に狙いを定めるように勃起していました。
ゆいなはそれを見て、満足そうにくすくす笑いました。
「ふふ、みんな元気になってきたね。もう我慢できないんでしょ?」
ゆいなのM字開脚された性器から漂う甘酸っぱい匂いが、3人の鼻腔を刺激し、童貞たちの息を荒げ、硬直した竿をビクビクと震わせます。
女の秘部を前にした男たちの本能が爆発寸前で、勃起した先端から透明な液が糸を引き、ゆいなの太ももに飛び散るのを待ちわびるように狙いを定めていました。
ゆいなはM字開脚のまま、3人の勃起したペニスを交互に見て、くすくす笑いました。
「じゃあ、順番は公平にじゃんけんで決めよっか?勝った人からお姉さんがご奉仕してあげる♪」
3人は顔を見合わせ、恥ずかしそうに手を前に出しました。
「じゃんけん……ぽん!」
結果、たかしが勝ち、けんじが2番、りゅうが最後になりました。
たかしは「え、マジで俺が最初…?」と目を泳がせながら立ち上がり、ゆいなの前に膝立ちになりました。勃起したペニスは平均サイズで、緊張のせいか先端がぴくぴくと震え、透明な先走りが糸を引いています。皮は半分むけていて、赤みを帯びた亀頭が恥ずかしそうに顔を覗かせていました。
ゆいなは優しく微笑み、たかしの腰に手を添えて顔を近づけました。
「緊張しないでね……お姉さんが優しくしてあげる」
まず、ゆいなは温かい息をふーっと亀頭にかけました。たかしが「ひゃっ…!」と体を震わせるのを見て、ゆいなは小さく笑い、舌先をそっと先端の小さな穴に触れさせました。
ぬるり、という感触とともに、ゆいなの柔らかい舌が亀頭の表面をゆっくり這い始めます。カリ首の裏側を重点的に、ねっとりと舐め上げ、時折ちゅっと音を立てて吸い上げます。たかしのペニスはビクビクと跳ね、先走りがさらに溢れ、ゆいなの舌に絡みつきました。
ゆいなはさらに舌を広げ、竿全体を下から上へゆっくり舐め上げました。血管が浮き出た表面を、舌のざらつきで丁寧に刺激しながら、根元まで到達すると、今度は玉袋に舌を移しました。
「ここも気持ちいいんだよ?」
ゆいなは片方の玉を優しく口に含み、舌で転がすように舐めました。温かく湿った口内で玉がころころ動き、たかしは「うっ……あっ……!」と声を漏らして腰をくねらせます。もう片方の玉も同じように舐め、時折根元から亀頭まで一気に舌を這わせて戻ります。
たかしは数分も経たないうちに限界を迎え、「やばい、出そう……!」と喘ぎました。ゆいなは最後に深く咥え込み、喉奥で締め付けるように吸い上げると、たかしは体をのけぞらせて口内に射精しました。
ドクドクと熱い精液がゆいなの喉を打ち、ゆいなはごくんと飲み干しました。唇を離すと、たかしのペニスから残りの一滴が糸を引いて落ち、ゆいなは舌でそれを丁寧に舐め取って微笑みました。
「たかしくん、早かったね。可愛い♪」
たかしは息を荒げてソファに崩れ落ち、眼鏡を直しながら放心状態になりました。
その様子を、すぐ横で見ていたけんじとりゅうは、目を丸くして固まっていました。ゆいなのフェラを間近で初めて見た衝撃と興奮で、二人のペニスはさらに硬く反り返り、先端から透明な液が止まらなくなっています。
けんじが震える声で呟きました。
「や、ゆいなさん……俺、もう我慢できない……出ちゃいそう……」
りゅうも、クールな顔が完全に崩れ、低い声で続けました。
「俺も……マジで限界だ……」
ゆいなは二人の切羽詰まった表情を見て、悪戯っぽく笑いました。
「ふふ、じゃあ一緒にイって?お姉さんの顔にかけてあげる♪」
ゆいなは膝立ちのまま、二人の前に顔を近づけ、両手でそれぞれのペニスを優しく握りました。軽く上下に動かすだけで、二人は同時に腰を震わせました。
「あっ……!」
「うっ……!」
次の瞬間、けんじとりゅうのペニスが同時に激しく脈打ち、勢いよく白い精液が噴き出しました。
けんじの小さなペニスからは予想外の量の精液が、りゅうの太いペニスからは力強い弧を描いて──二本の精液がゆいなの顔に向かって飛び散りました。
しかし、童貞特有のコントロールの効かなさで、ほとんどが外れてしまいました。
ゆいなの頰に少し、鼻に少し、唇に少しだけかかっただけで、残りの大量の精液は勢いよく床に飛び散り、フローリングに白い筋や大きな染みを作りました。ぴちゃぴちゃと音を立てて落ちる音が部屋に響き、蒸れた匂いが一気に広がりました。
ゆいなは顔にかかったわずかな精液を指で拭い、ぺろりと舐めて笑いました。
「わあ、すごい勢い!でもほとんど外れちゃったね。床が大変なことになっちゃった♪」
けんじとりゅうは射精の余韻でへたり込み、床に飛び散った自分の精液を見て真っ赤になりながら「す、すみません……」と口々に謝りました。
ゆいなは立ち上がり、床にできた白い染みを眺めて、満足そうに言いました。
「いいよいいよ、記念だもん。……さて、次は本番にしようか?みんな、まだ元気でしょ?」
ゆいなはベッドに仰向けになり、膝を立てて大きく足を開きました。すでに濡れて光るピンクの割れ目が、けんじの視線をまっすぐに捉えます。
「けんじくん、来て?記念だし……生でいいよ。お姉さんの中に、直接入れて♪」
けんじは震える足でベッドに上がり、ゆいなの両脚の間に膝をつきました。小さめで可愛らしいペニスは興奮のあまり先端を濡らし、ぴくぴくと脈打っています。
ゆいなは優しくけんじのペニスを握り、自分の腰に導きながら微笑みました。
「ほら、ゆっくり近づけて……」
けんじが恐る恐る腰を進めると、熱い亀頭がゆいなの柔らかな割れ目に触れました。
ぬるり、という小さな音とともに、先端が濡れた女性器を押し分け、温かい粘膜に包まれる感触がけんじを襲います。ゆいなの入り口がぴったりと吸い付き、亀頭全体がぬめりを伴って滑り込んだ瞬間、けんじは「あっ……!」と小さく声を漏らしました。
ゆいなは目を細めて、けんじの硬さを確かめるように内側で軽く締め付けました。
「わあ、けんじくん、すごく硬い……可愛い形なのに、こんなに固くて熱いんだ♪」
けんじは恥ずかしさと快感で顔を真っ赤にしながら、ぎこちなく腰を前後に動かし始めました。動きは不規則で、浅く入っては慌てて引いたり、奥まで押し込んで止まったり──童貞らしい、経験のないリズムです。
ゆいなはくすくす笑い、けんじの細い腰に手を回し、さらに下へ滑らせて小さな尻を両手で掴みました。
「もっと奥まで突いて?こう……こうだよ」
ゆいなの指がけんじの尻を優しく押し引きし、ピストンのリズムを教えるように導きます。けんじはゆいなの手の動きに合わせて腰を振り、徐々に深く、速く突き上げるようになりました。
ぬちゃ、ぬちゃ、と卑猥な水音が響き、二人の結合部が愛液で白く泡立っていきます。
けんじの限界はすぐに来ました。
「ゆ、ゆいなさん……もう、ダメ……出ちゃう……!」
「いいよ、中に出して?全部、けんじくんの熱いのちょうだい♪」
けんじは最後に深く腰を押し付け、小さく震えながらゆいなの奥で射精しました。ドクドクと脈打つペニスが、熱い精液を何度も吐き出し、ゆいなの膣内を満たしていきます。
射精が終わると、けんじは息を荒げて体を支えていましたが、ゆいなは優しく微笑みながら囁きました。
「ゆっくり抜いてね……記念に、ちゃんと見せて♪」
けんじは恥ずかしそうに頷き、ゆっくりと腰を引きました。
ぬぷっ……という湿った音とともに、けんじのペニスがゆいなの入り口から滑り出ます。先端が離れる瞬間、膣口がぱっくりと開き、中から白濁した精液がとろりと溢れ始めました。
まだ半勃ちの可愛らしいペニスは、愛液と自分の精液でべっとりと濡れ、先端から残りの一滴が糸を引いてゆいなの太ももに落ちます。
溢れた精液はゆいなの割れ目を伝い、尻の間を流れ、シーツに小さな染みを作りました。
ゆいなは指で自分の入り口を軽く広げ、中に溜まった精液を少し見せつけながら、満足そうに笑いました。
「いっぱい出たね、けんじくん……熱くて、気持ちよかったよ♪」
けんじは真っ赤な顔でへたり込み、ゆいなの股間から滴る自分の精液を見て、恥ずかしさと達成感が入り混じった表情を浮かべていました。
ゆいなはベッドの上で体を起こし、けんじの精液が太ももを伝うのも気にせず、りゅうを手招きしました。
「次はりゅうくんね。もう我慢できないでしょ?生でいいから、好きに使って♪」
りゅうは無言でベッドに上がり、ゆいなの脚の間に体を滑り込ませました。筋肉質な体は脂ぎって光り、太くて長いペニスは怒張して血管が浮き、先端が紫色に充血しています。
ゆいなの女性器はまだけんじの精液で濡れそぼち、入り口がぱっくり開いたまま白く汚れていました。りゅうはその汚れた割れ目に、躊躇なく亀頭を押し当てました。
ぬちゅっ……という粘ついた音とともに、大きな亀頭がけんじの残した精液を掻き分け、ゆいなの中へ滑り込みます。先ほどのけんじとは比べ物にならない太さと長さで、ゆいなは一瞬眉を寄せ、「んっ……!」と小さく息を詰まらせました。少し痛そうに体を強張らせます。
りゅうはゆいなの反応などお構いなしに、腰を一気に沈めました。根元までずぶりと埋まり、けんじの精液が押し出されて結合部から溢れ出します。
そして、りゅうは無遠慮にピストンを始めました。自分の欲を満たすためだけの、機械的で力強い動きです。ゆいなの体が毎回ベッドに沈み、胸が激しく揺れます。
最初は「ちょっと……激しすぎ……っ」とゆいなの声に痛みが混じっていましたが、りゅうの容赦ない突き上げが続くうちに、徐々に変わっていきました。
「あっ……んっ……あぁ……」
声が甘く上擦り、ゆいなの腰が自然に浮き始めます。年下の童貞に、ただの性欲処理の道具のように扱われ、メスにされていく感覚が、ゆいなの体と心を溶かしていきます。
「もっと奥まで……いいよ……」
りゅうは無言でゆいなの体をひっくり返し、バックの体勢にさせました。りゅうはゆいなの腰を両手でがっちり掴み、バックの体勢で力強いピストンを始めました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ……肉がぶつかる音が部屋に響き、ゆいなの体が毎回前につんのめります。けんじの精液とゆいなの愛液が激しく混じり、白く泡立って二人の股間をベトベトに汚していきます。
ゆいなはシーツを握りしめながら、喘ぎ混じりの声で言いました。
「たかしくん……こっち来て……お姉さんのお口も、使って……」
たかしはベッドの端で呆然と見ていましたが、ゆいなの言葉に慌てて近づきました。半勃ちに戻っていたペニスを、ゆいなの顔の前に差し出します。
ゆいなは上半身を少し起こし、たかしのペニスをぱくりと咥えました。りゅうの激しい突き上げで体が揺れるたび、口が深くまで沈み、たかしの先端が喉奥を突きます。
ゆいなは完全に串刺し状態──後ろからはりゅうの太いペニスで突かれ、前からはたかしのペニスを咥えて離しません。
向かい合ったりゅうとたかしは、初めての状況に顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに視線を交わしました。りゅうはクールな顔を保とうとするが目が泳ぎ、たかしは眼鏡の奥で目を逸らせそうになりながらも、ゆいなの口の感触に耐えきれず見つめ返してしまいます。
りゅうの腰の動きが急に速くなり、ゆいなの体を激しく前後に揺らしました。たかしのペニスを咥えたまま、ゆいなは喉の奥でくぐもった喘ぎを漏らします。
向かい合ったりゅうとたかしは、互いに目を逸らせないまま、恥ずかしさと興奮で顔を赤く染めていました。
りゅうが低く唸り、ゆいなの腰を掴む手に力がこもります。
「うっ……!」
ほぼ同時に、たかしが「出る……!」と小さく叫び、ゆいなの口奥でビクビクと脈打っていました。
二人は同時に射精しました。
りゅうの太いペニスがゆいなの膣奥を突きながら、熱く濃厚な若い精液を大量に噴き上げます。ドクドク、ドクドクと力強い脈動で、けんじの残していた精液を押し出しながら、さらに奥へと注ぎ込まれます。
たかしのペニスもゆいなの喉を打ち、熱い精液を直接流し込みました。ゆいなはごくん、ごくんと必死に飲み干しながら、体を小刻みに震わせました。
りゅうの射精は長く続き、ゆいなの膣内を完全に満たすほどでした。若いオス特有の、濃密で粘り気のある精子が、ゆいなの奥深くで、先に膣内にあったけんじの精子と激しく混じり合います。
ゆいなはピルを飲んでいるはずなのに、そのあまりの量と勢いに、頭の片隅で錯覚しました。
(こんなに熱くて濃いの……ピル飲んでても、妊娠させられちゃうかも……)
年下の童貞たちの、底知れぬ受精能力に、体が本能的に怯え、興奮します。
射精がようやく収まると、りゅうはゆっくりと腰を引きました。
ぬぷっ……ぬるり……と長い音を立てて、太いペニスがゆいなの中から抜けていきます。抜ける瞬間、膣口が大きく開き、けんじとりゅう──そしてたかしの精液まで混じった白濁の液体が、どろりと溢れ出しました。
泡立った精液はゆいなの割れ目を伝い、シーツに大きな染みを作ります。りゅうのペニスはまだ半勃ちで、愛液と三人の精液でべっとりと濡れ、先端から最後の濃厚な一滴がぽたりと落ちました。
同時に、ゆいなはたかしのペニスを口から離しました。唇から白い糸が長く引かれ、頰にまで精液が垂れます。
ゆいなは息を荒げ、ベッドに突っ伏したまま、股間から溢れ続ける混じり合った精液を指でそっと触れ、震える声で呟きました。
「……すごい……みんなの、混ざっちゃってる……」
ゆいなはベッドに仰向けになり、足を大きく開いてけんじを手招きました。股の間からは、りゅうとたかしの精液が混じった白い液体がまだとろりと残っていて、太ももを伝い落ちています。
「けんじくん、次は君ね。もう2回イっちゃったから、ちょっとお疲れかな?でも、お姉さんが元気にさせてあげる♪」
けんじはベッドに近づきましたが、先ほどの顔射と口内射精の余韻で、ペニスは小さく萎れたままでした。ゆいなは微笑みながらけんじの腰を引き寄せ、まずは優しく手を伸ばしてその小さなものを握りました。
「ほら、こんなに可愛くなっちゃってる……」
ゆいなはゆっくりと手コキを始め、柔らかい掌で竿を包み込み、根元から先端まで優しく上下に動かします。同時に顔を近づけ、けんじの耳たぶをぺろりと舐め、温かい息を吹きかけました。
「ん……けんじくんの耳、敏感だね……」
けんじがビクッと震えると、ゆいなはさらに舌を耳の穴に這わせ、ちゅくちゅくと音を立てて舐め回しました。手コキの動きは徐々に速くなり、けんじのペニスが少しずつ反応し始めます。
次にゆいなは体を起こし、けんじの胸元に唇を寄せました。小さな乳首を舌先で転がし、時折軽く吸い上げます。けんじは「ひゃっ……!」と可愛い声を漏らし、萎えていたペニスが半勃ちに戻り始めました。
「まだまだだよ~」
ゆいなはさらに大胆に、けんじの体中に舌を這わせ始めました。上腕二頭筋のふくらみを舐め上げ、腹筋の溝を舌でなぞり、腰から尻の丸みへ。けんじの引き締まった(でも華奢な)尻肉を両手で広げ、舌を谷間に滑らせて軽くアナルを刺激すると、けんじは恥ずかしさで体をよじりました。
さらに太ももの内側を、ゆっくりと舌で舐め上げながら、ゆいなは体勢を変えていきます。仰向けから横向きへ、横向きからうつ伏せへ──そのたびに、股の間からりゅうとたかしの精液が、ぷちゅっ、ぽたっ、と小さな音を立てて溢れ出し、シーツに新たな染みを作りました。
けんじのペニスは、ゆいなの執拗な愛撫に耐えきれず、ついに完全に硬く勃起しました。先端が再び濡れ、ぴくぴくと脈打っています。
ゆいなは満足げに微笑み、けんじの腰を抱き寄せました。
「やっと元気になったね……じゃあ、生で入れて?お姉さんの中に、けんじくんの熱いのちょうだい♪」
けんじは震える手で自分のペニスを握り、ゆいなの濡れそぼった入り口に当てました。ぬるっと先端が滑り込み、温かい膣壁に包まれると、けんじは「あっ……!」と声を上げました。
ゆいなはけんじの細い腰に手を回し、優しく導きながら囁きました。
「いいよ、奥まで……ゆっくり動いて」
けんじはぎこちなく腰を振り始めました。動きは浅く不規則でしたが、ゆいなの優しい手が尻を押すたび、徐々に深くなります。ぬちゃぬちゃと水音が響き、先ほど溢れた精液がさらに混じって泡立ちます。
けんじはすぐに限界を迎えました。
「ゆいなさん……もう、出ちゃう……!」
「中に出して?全部、けんじくんのちょうだい♪」
けんじは最後に深く押し込み、小さく震えながらゆいなの奥で射精しました。
ドクドク、ドクドクと熱い脈動が続き、けんじの若い精液がゆいなの膣内を満たしていきます。
すでに溜まっていたりゅうの濃厚な精子、たかしの粘ついた精子と混ざり合い、三人の異なるオスの遺伝子がゆいなの中で激しく競い合います。子孫を残すための原始的な闘争が、熱くぬめった膣壁の中で繰り広げられます。
ゆいなはそれを全身で感じ取り、メスとしての本能が爆発しました。
「あぁ……っ!みんなの混ざってる……オスの精子が中で争ってる……!」
膣奥が痙攣し、ゆいなは激しく絶頂に達しました。体が弓なりに反り、足の指がピンと張り、シーツを握りしめた手が白くなるほど強く締まります。
けんじがゆっくりペニスを抜くと、膣口がぱっくり開き、三人の精液が混じり合った白濁の液体がどろりと溢れ出しました。泡立ち、糸を引きながらシーツに大きな染みを作り、ぽたぽたと音を立てて落ちていきます。
ゆいなは息を荒げたまま、すぐに手を伸ばしました。
シーツに溜まった精液を手ですくい取り、指の間にねっとりと絡ませながら、自分のまだ開いたままの性器に押し込みます。
ぬちゅ、ぬちゅ、と卑猥な音を立てて、三人の混ざった精子を自ら膣内に突っ込み、奥までかき回します。
「もっと……もっとみんなの精子……妊娠させて……!」
淫乱な笑みを浮かべ、ゆいなはメスの本能に支配されたまま、指を深く沈め、溢れた精液を一滴残らず自分の子宮へ戻すように貪りました。
股間は三人の精液でべっとりと汚れ、指からも白い糸が引かれ、ゆいなの目は完全に蕩けきっていました。
それから、3人は息を整える間もなく、入れ替わり立ち替わりゆいなの中に入っていきました。
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(2020年05月28日)
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