官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】眠っていたはずのなつみがベッドでまさかの行動に?あえぐなつみに二度目の中出し〜揺るがない、なつみの想い(2)〜(1/2ページ目)
投稿:2026-01-24 22:24:01
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「おはよう、パパ」#ピンクそう言って、私に抱きつく長女のなつみ一人娘のなつみは、無事に地元の公立高校に合格し高校生になった無事に始業式を終え、何人か仲良しの友達もできたみたいだなつみは高校の制服を着ている白いブラウスに胸元には赤いリボンそして、紺のブレザースカートは、紺の…
セックスを繰り返すたびに、なつみは少しずつうっとりとした目で私を見るようになりました私をじっと見つめたり、キスのおねだりも増えました初体験は正常位で結ばれて処女喪失2日前の昨日は、制服姿のなつみにせがまれて立ちバックでひとつにつながりました今日は5月13日の火曜日なつみの生理が2…
湯船の中での、なつみとの3回目のセックスは激しいものになりました
1日に2回も射精したのは、今は亡くなってしまった元妻の花奈と新婚の頃(花奈が生理だった時以外は、ほとんど毎日していました)となつみが小学生になった頃以来でしょうか
亡くなってしまった元妻の花奈を想いながら
そして、元妻の花奈にこうなってしまったことを謝りながら、少しずつ眠りに落ちて行きます
それにしても、なつみのセックスに対する積極的な動きには正直驚きました
この話は、娘のなつみと対面座位で結ばれ、そして初めてなつみの中に射精したその後の続きになります
***************
寝ようとしても、頭の中でなつみのあの時の声が聞こえ、しばらくすると目が覚めます
気が付くと、22時を過ぎました
まもなく、日付が変わります
まもなく、5月14日の水曜日
また、明日も6時半起きです
隣ですやすやと眠るなつみを見て、再びゆっくりと目を閉じます
まさか、この後にとんでもない事態が起きるなんて考えてもいませんでした
しばらくすると、あの場所が急に暖かく感じるようになりました
それも、一時的ではありません
思っていたよりも、それは長く続きました
なんだか、気持ち良くなってきました
「えっ?・・・えっ?何が起こったんだ?」
ここで目が覚めます
とはいえ、辺りはほとんど真っ暗
唯一の救いは、窓から月の光がわずかに差し込んでいるくらいです
枕元にある時計を見ると、23時前です
暖かく包まれていたあそこも、何もなかったような感じに戻ります
「これ、ヤバいな。疲れていたので幻覚が起きたのかな?」
だって、部屋の中には私となつみの2人きり
いくら何でも、大事件にはならないはずです
「そうだよな。3日連続でセックスしたから、頭がおかしくなってしまったんだよなぁ」
私は、薄暗い天井を見つめました
その時に、隣にいるはずのなつみを見れば良かったのですが、そこまで余裕がありませんでした
まだ、私は知らなかったのです
隣にいるはずのなつみが、予想外の場所にいたことを
目を閉じていると、ゆっくりと眠りに落ちて行くのが分かります
あれから、どのくらい時間が過ぎたのでしょうか?
そしてまたしても、あの違和感が私を襲います
それも一度ならず、二度までも
「あっ・・・あっ・・・ああっ」
思わず声をあげ、頭をあげます
まるで、金縛りに遭ったみたいです
ただ、体がそれなりに動くことが分かり、安心しました
しかし、相変わらず薄暗い部屋です
しばらくすると、目も慣れてきます
でも、あの違和感は続いています
あそこが暖かく包まれ、次第に硬さを取り戻し始めます
その時、掛け布団がゆらゆらと揺れていることに気づきました
「えっ?誰?」
私は飛び起き、布団から出ました
もちろん、あの後ですから全裸のままです
部屋の明かりを付けました
そして、初めて隣にいるはずのなつみがいないことに気づきました
「まさか・・・なつみ?・・・か?」
不自然に盛り上がる掛け布団に手をかけ、一気にめくり上げました
「パパ♡おはようございます♡」
そうです
違和感の主は、なつみだったのです
もちろん、なつみも全裸です
私が眠っていた時に、なつみが布団に潜り込んでフェラをしていたんです
冷静に考えたら当然ですが、頭がパニックになっていた私には気付きませんでした
安心した私は、その場に崩れ落ちました
「こんな時間に、誰がって思っていたら・・・まさかなつみだったなんて」
「ごめんなさい♡パパの大きなものを思い出したら、寝られなくなっちゃって♡でも、隣でパパが気持ち良く寝ていたからちょっぴりイタズラしてみたくなっちゃった♡ねぇパパ♡ここで2回戦しようよ♡なつみの3サイズも、パパに測ってもらわないとね♡」
と言って、小さなメジャーを手渡した
「えっ?これって?」
「これをもらった時に、パパに測ってもらおうと考えていたの♡」
まだなつみが小学5年生の3学期の頃から少しずつ胸が大きくなり始め、妻の花奈に連れられて行った店で、なつみは初めてブラジャーを試着していくつか購入したそうです
まだ、あの時は小さかったためにスポーツブラになったそうです
なつみが初めてブラジャーを付けたのが、中学生になった時のこと
この時、まだバストは72センチくらいだったそうです
なつみと妻の花奈の2人はその後何度もその店を訪ね、仲良しの店員さんができたらしく、妻が事故で亡くなってからも何度か通い続け、その店員さんから譲ってもらったみたいです
それが、なつみの初体験の前日だったみたいです
しかも、
「なつみには、好きな人がいるんです。そして、明日の夜に大好きな人と初めてひとつに結ばれるんです♡」
「そうなんだ。私は17歳の時だったんだ。初体験は大変だったけど、大好きな彼とひとつに結ばれた時はうれしくて泣いちゃった。なつみちゃんが大好きな人と無事に結ばれること、願っていますね」
「ありがとうございます。すごくドキドキするけど、絶対にかなえたいと思います」
そして初体験の翌日に、なつみは笑顔で無事に初体験を済ませたことを店員さんに報告したそうです
なつみはベッドから出ると、私の前に立ちました
その顔は、真っ赤に染まっています
まるで、処女喪失の前みたいに緊張しているみたいです
「でもね、こんな(3サイズを測ること)経験なんてないんだよ」
「大丈夫だよ♡私、パパを信頼しているんだからね♡じゃあ、バストからお願いします♡」
なつみがゆっくりと両手を広げる
その下を、ゆっくりとメジャーを入れて伸ばしていく
「パパ♡バストは乳首の上で測るんだよ♡」
予想外の展開に、私のモノが少しずつ硬くなり始める
なつみが緊張しているのが、見ていても分かります
私も、メジャーを持つ手が震えているのが分かります
わずか数時間前には、3回目のセックスをしていたのに
ものすごい緊張感です
「こんな感じでいいのかな?」
「うん♡いいよ♡ねぇ♡どんな感じかな?♡」
なつみが両手を下ろします
「ああ、84センチまで大きくなってる」
「えっ?ウソでしょう?前からブラジャーが小さくなったなぁって感じていたけど、いつの間にかこんなに大きくなったんだね♡じゃあ、今度はウエストです♡おへその辺りで、いちばん括れた場所を測るんだよ♡」
「それって、いつ頃から?」
「あのね、高校入学前から♡受験の時くらいかなぁ♡」
なつみが、私を潤んだ目で見つめます
「実は、あの時から千春や美奈に[あれっ?なつみ、おっぱい大きくなってない?]って言われて、恥ずかしいからあれからずっと猫背にしてたの♡」
「6センチも大きくなれば、そうなるよなあ。なつみと初めての時は、そこまで感じなかったけど」
「うん♡高校に行ったら、友だちに素直に話すね♡ねぇパパ、ウエスト、測ってください♡」
「なんだか、すごく緊張するんだけど」
「大丈夫だよ♡ウエストはね、スカートを選ぶ時にいちばん大事なんですよ♡入らなかったら、やっぱり嫌じゃないですか?それとも、パパは恥ずかしいのかな?♡そうだ♡土曜日にデートの時に、新しいブラジャーもお願いしますね♡」
「店には行けないよ。女性専用の場所なんて」
「お願いします♡どうしてもパパに選んでほしいんです♡店員さんにも、パパを紹介したいんです。それとも、やっぱり恥ずかしいですか?♡私、パパの手は絶対に離さないんだからね♡絶対に、逃がさないんだからね♡」
クスクス笑いながら、私をイジってきます
やはり、なつみには敵いそうもありません
「それは、あるよ」
「だよね♡でも、2人きりだからできるの♡ねぇ♡どんな感じかな?」
「55センチだよ。変わっていないね」
「ありがとう♡じゃあ、次はヒップだよ♡横から見て、お尻のいちばん大きな部分を測るんだよ♡」
と言いながらも、顔まで赤く染まって来た
私もそうだけど、なつみも恥ずかしいのだろう
しかも、なつみはまだ15歳の高校1年生だ
「これ、すごくドキドキするよ」
「うん、私も♡」
3回セックスしたけど、真っ白で艷やかな肌
思わず抱き締めたくなるが、必死に堪える
「パパ♡どんな感じかな?♡」
「うん。83センチだよ。少し大きくなったかな?」
「ありがとう、パパ♡じゃあ、パパのあの大きさも測っちゃいましょう♡」
「いや、それはダメでしょう?」
逃げようとする私の左手を、なつみがつかむ
「だぁめ♡私だけ測ったら、不公平じゃないですか?♡そのまま立ってなさい(笑)」
こんな時間だから見られることはないと思うが、万が一見られたら完全にドン引きされるのは間違いない(笑)
時計を見ると、まもなく日付が変わる
なつみがメジャーを持って、そっとアレに当てる
「パパの通常は、12センチだよ♡じゃあ、私が今からフェラをして大きくします♡」
「えっ?ええぇ?」
すると、問答無用と言わんばかりに膝立ちになったなつみが口にくわえる
「ああ・・・なつみ、また・・・」
フェラは、今日これで3回目・・・じゃない
布団の中で2回やられたから、これが5回目だ
なつみの研究熱心ぶりには、何度驚かされたか
処女喪失を無事に済ませたことで、なつみの肝が座ってしまったのか?
あの、大人しかったあの時のなつみはもうここにいないのか?
一方、なつみはそんなことなど知らんぷり
最初は、下先でゆっくりと亀頭を丁寧に舐めていく
「パパ♡すごいじゃない♡また、大きくなり始めたよ♡ねぇ私、もう一度対面座位をやりたい♡今度はベッドの上で♡」
と言って、今度はしっかりと口にくわえた
しばらくうつむくなつみだったが、ゆっくりと顔を前後に振り始めた
頬を狭め、強い刺激が伝わって来た
確実に、フェラが上手くなっている
5分くらい唇で刺激を加えると、今度は裏筋や玉まで舐めて来た
ゆっくりとした動きだけど、すごく気持ちいい
ここまで来たら、もうないだろうと思っていた射精感がジワジワと込み上げて来る
まさかの展開に、ただ呆然と見ることしかできない
「んん~~♡あん♡ん~~♡すごく、硬くなってきたよ♡パパ大好き♡この大きなもので、なつみの奥深くまで挿れてください♡」
と言って、勃起時の大きさを測ったなつみ
「うわぁー♡何これ?♡」
思わず、なつみが叫ぶ
「なつみ。どうした?」
「に・・・20.5センチ♡私の予想を、はるかに越えました♡だから、千春がいろいろ聞いて来るんだね♡」
「また、千春ちゃん?」
「うん♡パパのこと、もっと教えてって煩(うるさ)いの♡しかも、千春はとんでもないことを考えているよ♡」
「それって・・・たしか、千春ちゃんとセックスする話?たしか、なつみが話してくれたよね」
「ううん♡まだすごいこと♡でも残念でした。このことについてはまだ話せません♡千春に口止めされているんです♡それから、千春の誕生日が6月12日なんだけど、その日に発表しますね♡ちなみに、千春の誕生日のお祝いはここでやります♡他の4人も一緒だよ♡」
「6月12日って・・・もう、1か月もないじゃないか?しかも、美奈ちゃんや可奈ちゃんたちも来るんでしょう?」
まさか・・・なつみって小悪魔だったのか?
確か、なつみの誕生日が6月24日だ
「それから、残りの4人の誕生日のお祝いもここですることに決まったから♡」
これを聞いて、一気に射精感が吹き飛んだ
しかし、なぜかあそこは硬くそり返ったままだ
「パパ♡大丈夫?じゃあ、そこに足を伸ばして座って♡」
「なんだか、考えただけでも恐ろしい」
聞けば、なつみの友だちはみんな、私の話で持ち切りらしい。もう、なつみの処女喪失の話は終わったのか?
しかも、私の知らないところでとんでもない計画が浮かび上がっていたことを初めて知った
得体の知れない恐怖感に、体が震える
なつみが私の体を跨ぎ、ゆっくりと私のものを右手でしっかりとつかんだ
「あんなことを聞いても、パパのあそこって硬いままなんですね♡じゃあ、私がもう一度いただきます♡」
ゆっくりと腰を下ろすなつみ
あそこの先が、なつみの膣口に触れる
「ああ、気持ち・・・いいよ♡パパ、大丈夫だよ♡私はパパを食べたりしないから♡」
私の先がなつみに触れるたびに、クチャクチャと音がする
「ああん♡パパぁ♡なつみ・・・まだ、入っていないのに・・・考えただけでイッちゃいそう♡」
なつみが目を閉じ、うっとりとした表情を見せる
ついさっきまで、あんなにすごい発言を連発していたとは考えられない
やがて、ゆっくりとなつみが腰を下ろす
「パパぁ♡あの時パパが出した精子。あれから全然出て来ないの♡だから・・・ああん♡パパ・・・好きだよ♡ああ・・・気持ちいいよ♡」
なつみが私に抱き付いた
そして、少しずつなつみの中に吸い込まれて行く
私の目の前で、84センチのおっぱいが揺れる
「ああん、パパぁ♡大きいよ♡なつみ、イッちゃう♡好きだよ♡大好きだよ♡」
入った瞬間、激しく締め付けられる
なつみが、顔を激しく左右に振る
膣内にあるたくさんの襞が、纏わりつく
そして、ゆっくりとぎゅ〜と締め付けた
「これが・・・好きなの♡パパの、すごく硬いのが大好き♡なつみ、虜になっちゃうよ♡千春、ごめんなさい♡やっぱり、千春に渡したくない♡」
やがて、再びなつみの子宮口に届き、更に沈み込む
私の全てを飲み込んで、なつみの動きが止まる
「ああ、パパぁ♡大好きだよ♡ずっとずっと、なつみと一緒にいてぇ♡」
なつみが目を開けた
涙があふれ、頬を伝って落ちて行く
両手をなつみの背中に回して、強く抱きしめる
「好きだよ♡大好きだよ♡」
少しずつ、声が小さくなる
「お願いパパぁ♡このまま、パパに抱かれたいよ♡パパに、上から強く突かれたいの♡そして、朝までひとつにつながっていたいの♡」
どうやら、処女喪失の時のように正常位でつながりたいみたいだ
なつみに、そっと唇を重ねる
そして、ゆっくりとなつみの体を押し倒していく
2人の体は、しっかりと奥までひとつにつながっていた
そして、正常位の体勢に変わる
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(2020年05月28日)
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