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山奥の淫乱母子性交1(1/3ページ目)
投稿:2026-01-09 13:04:15
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山奥の淫乱母子性交1
息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。
42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。
この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村からは通学できる距離ではありませんでした。
息子は高校入学と同時に高校寄宿舎に入り、そこから通学していて、
夏休みは実家のある母親のいる山奥の山村に帰っていました。
とうじから若者は、ほとんどいない山奥の山村でしたが、今ではこの母親と息子がこの村で一番若い住人です。
夫が亡くなり、山奥での農作業は、女の母一人でするには苦労があり、当時は息子も母親の農作業を積極的に手伝っていました。
息子が母親に性的感情を抱いたのは、中学生になったばかりの事です。
母が風呂に入っている時、脱衣場に母親の下着に気付きました。
その下着を手に取り、母親の秘部が当たる所を見ると、しっとりと濡れたシミが付いています。その部分に鼻を当てて臭いを嗅ぐと、なんとも言えない卑猥な淫靡な臭いがしました。
息子の鼻孔を刺激して、チンポが硬直し、臭いを嗅いだだけでいってしまいました。それから、毎日その下着で自慰をくり返しました。
母親の汚れた下着で、まだ見ぬにょたいを想像し、本当の母親の女の秘部を見てみたいと毎夜、自らのチンポを激しく扱くのでした、思えば息子の母親のおめこへの異常な執着はこのころより芽生えたのでしょう。
高校生になった息子は、母親を完全に女として意識していました。それも、豊満で村一番の美しい母親です。当時でさえ、若者は少なく高齢者がほとんどの山奥の山村です。当時、四十二歳の母親は美しい妖艶な色香を村じゅうに漂わせていました。
そんな母親とついに思いを遂げるチャンスが巡ってきました。
夏休みで山奥の山村の家に隣町の寄宿舎から実家に帰っていました。
その日は、とても蒸し暑く、母親は山奥の農作業で
沢山汗を掻いた為、脇の辺りと女の敏感な部分が少し臭っているような気がして、自宅に戻ると浴室へ直行したのです。
母親がシャワーを浴びていると、脱衣場に誰か人がいる気配を感じたのです。
初めは、母親がシャワーを浴びていることを知らずに、息子もシャワーを浴びようと入って来たくらいにしか考えておりませんでした。
「…ちょっと、待ってて。お母さん、酷く汗掻いちゃった先にシャワー使わせてもらったの。からだ洗ったら直ぐに出るから」と声を掛けたのですが、反応はありませんでした。
しかし、人がいる気配は消えませんでした。
「だ、誰なの……」と声を掛けてみましたが無反応です。
母は、シャワーを止め、扉をほんの少し開けて恐る恐る脱衣場を覗いてみたのです。
するとそこに、やはり息子が立っていたのです。
「あなた、一体そこで何やっているのっ?」
母は、目の前で起こっている出来事に信じられず、茫然としてしまいました。
息子は、当時42歳になる、この母親の脱ぎ捨てた下着の秘部が当たる部分についた染みに、鼻を擦りつけ臭いを嗅いでいたのです。
めと目が合った瞬間、母親の背筋に恐怖が走ったのです。
「……ちょっとあなた、まさか……」
息子の目を、男が女を見ている時の目だったのです。
そのことに気づいた母親は、咄嗟に身構えたのですが、時既に遅く、息子は母親に襲い掛かったのです。
Tシャツを着たまま、浴室に入り、嫌がる母を手籠めにしようと襲い掛かったのです。力尽くで母をねじ伏せると、母親の女唇を指で撫で始めたのです。
「止めて、止めなさい。私たち親子なのよ」
「かあさん、好きなんだ。!」と叫ぶと、息子は母の膣の中に指を入れたのです。
夫と最後にセックスをしたのは、息子が小学五年生になった時で、それ以来、男日照りの状態が続いた母の身体は、心に逆らうように敏感に反応してしまったのです。
「あぁあ……やめ……なさい。だ、だめよ……だめだめ……、指を抜いて……あぁあん……だ、だめ……そんなに激しく動かしちゃいやぁあん……で、出ちゃう……オッ、オシッコがぁ……で、出ちゃうぅん!」
母親は久し振りにアクメに達してしまいました。そして、母親のアソコからおびただしい量のお汁が噴き出たのです。生れてはじめての経験に、母親も信じられず戸惑いました。
息子は母親の両足を押し広げ、熟した大人の女の割れ目、長年、見たいとおもい願っていた、母親の卑猥な陰部を見ました。すでに息子の手淫で、淫汁を垂れ流している卑猥な陰部はひくひくと収縮しています。
初めて見る母の性器・・・夢にまで出てきた母の女陰。
「母さんのここ、とても綺麗だ。見たかったんだよ、触りたかった、舐めたかった。」
息子は母の股間にかがみこみ、淡い陰毛をかき分け両手で柔襞を左右に割った。それは想像していた以上に、鮮やかな朱鷺色でしっとりと濡れていた。ゴクリと生唾を飲み込む。
息子は卑猥なそこに、むしゃぶり付き吸い上げた。そして、たっぷりと唾液を含ませた舌でクリトリスを舐めあげた。
「はあぁ~アア~ん・・!」「いや~やめて、やめなさい。」
「あぁああん……あひぃ……あぁあん……はぁん……おぅ……あがぁ」
母の歓喜に震えた、あえぎ声を聴くと息子の欲情は燃え上がり、、
益々欲情は高まり、開かせた太腿をがっちりと抱え込み、股間に顔を埋めむしゃぶりつく。
ジュルジュル、チュバチュバと音を立てて舐め、吸い、啜る。
柔襞の中に舌先を突っ込み、会陰部から肛門までも舌を這わせ菊座を丹念に舐めまわす。
熟れた熟女の女陰、淫乱で卑猥なびらびらを大きく広げ、淫汁を拭きだしている。その股間を、息子は思う存分に舐め、陵辱している・・・。
興奮と征服感に奮えながら、息子は母の股間を隅々まで舌で味わった。
息子は下着を脱ぎ、勃起したチンポを母親のオメコに挿入たのです。
「だめ、やめてそれだけは嫌ぁ……お願いだから抜いて……今直ぐ、私から離れて」
突然の出来事に困惑し、母親は泣き出してしまいました。
号泣する母を他所に、息子は立ちバックで母を犯しながら乳房を揉みしだくのです。
口では嫌だと泣き出す母も、からだは正直です。また直ぐにアクメに達し、淫靡な臭いのする本気汁を垂れ流したのです。
「母さん。凄い臭いよ。本当に母さんとしたかったんだ」と息子は、母親を責めました。
「だめ、だめ、もうやめて。お願いだからこんなことするもうやめて……これ以上したら、母さん……あぁああん……あひぃ……あぁあん……はぁん……おぅ……あがぁ……これ以上したら……だ、だめ……オ、オメコがぁ……」
「母さん。おめこの中、き、気持ちいい。おかしくなりそうだ。」
「それ以上は、だ、だめ……本当にだめ……あぁあん……ん……だ、だめ、そんな、あぁ……激しくしちゃ、だ、だ……め……あふぅ……おっ……はぅ……あ、あっ……」
「いいんだろ、母さんも感じているんだろ、ここの中すごく熱い。」
息子はより一層激しく腰を動かしたのです。
「あうっ!おうっ!イ、イグゥー!イっちゃう。イっちゃう。だめ、イクっ、イグちゃう!イグイグゥー!」
母は遂に逝ってしまったのです。息子のペニスに堕とされたのです。
息子も一緒にいきましたが、十七歳の若いチンポは、すぐ硬直して
逝ってしまって敏感になった母のからだを、尚も責め立てて来たのです。
「またイクっ、イグちゃう!イグイグゥー!イっちゃう。イっちゃう」
母親という立場であるのに、淫乱な娼婦のような言葉を吐いたのです。もう完全に思考回路は停止し、母親の理性はどこかへ飛んで行きました。
そして息子は、母の子宮に熱い精子を何度も注ぎ込んだのです。
この悍しい行為は、この日、そのあとも続きました。
その日、母は二階にある息子の部屋で朝まで犯され続けたのです。
二日目の朝
空が徐々に明るくなり始め、山奥の山村に朝のひざしが注ぎ、
性交をした、いやらし臭いが残る部屋に朝のちょうこうが入り込んできました。息子はひとばんじゅう、母親を抱き、朝まで5回の熱い精液を母親の熟れた女陰に注ぎ込み、母親と二人全裸で横たわっています。
息子が全裸の母を引き寄せ、唇を求めると一度はそれをよけたが、次には振り向きながら唇を合わせてくれ、柔らかな舌を入れてきた。長い接吻の間にペニスに絡んだ指は、チンポを優しく扱いていた。
熱い溜め息を吐く母の顔が再び、淫らになっていた。息子は、ここまでくればもう大丈夫だと成功を確信した。
「母さん、許してくれ。僕は母さんが好きなんだ。」「あああ・・・・私はあなたの母親なのよ。でも、もう体があなたに反応してしまう。」
息子の欲望を受け入れ、息子に抱かれることを承知したのだ。
「あああ・・・恥ずかしいわ・・・・」
母は泣き出しそうな声を洩らしながら、両手で顔を覆い大きなお尻を振ったが、逆にそれが息子を誘っているようで悩ましかった。
贅肉がついているものの、豊満な乳房と尻は息子の欲望を誘った。
息子はあらためて、恋焦がれていた、母親の女陰をその目にした。
昨日は、強い抵抗の中での行為だったので、息子は無我むちゅうに母の
女陰に吸い付きましたが、今朝は、母の激しい抵抗も無い状態での
ゆっくり時間を掛けて熟れた女陰の鑑賞でした。
陰毛はかなり濃いほうで、陰唇は赤褐色で淫猥いな構造に見えた。
左右にペロンと伸びて、めくれ返った花弁を両手で押し広げると、燃えるような紅色の肉壁はすでに淫液で、しとどに濡れそぼっていた。
「ああ、いや」「びしょびしょに濡れているよ、母さん・・・・・・」
「やめて~、そんなに見ないで・・・・・・」
昨夜から何度も息子により、快楽の絶頂を迎えさせられた、母は羞恥に声を震わせた。
パチンコ玉ほどもあるクリトリスの包皮を剥いて指で撫でる
悩まし気に腰をくねらせ始める。「母さん、もっと広げて。」母親の心の中で何かが吹っ切れたのか観念したように両足を大きく」広げた。
すっかり淫らな気持ちになっている母の姿に、息子は歓喜していた。淫液の溢れは一層夥しくなり、尻のほうまでしたたって会陰部をぬめらせてしていた。息子は蕩け切っている母の陰唇に吸いついた。「ああ~っ・・・・・・・」
母は悲鳴に近い声を上げ、両手で息子の頭を自分の股間に押さえつける。
息子が音を立てて淫液を吸い上げると、母が首を左右に振って髪を振り乱して、年に似合わず可愛らしい喘ぎ声を上げた。
「ああ・・・だめつ・・・・あっ、ああ・・・・・・」
母の腰がぶるぶる震え、今朝、一度目の絶頂に達したようだった。「母さん、よろこんでくれたんだね。もう、入れてもいい?」
息子は目を閉じてう頷なずく母を後ろ向きにすると、一気に貫いた。「お母さん!」「あ-っ・・・・・・・・・あああ・・・・・」
母の膣内は熱く、根元まで包み込んでくれた。
「母さん、気持ちがいいよ」息子はちゅうそうを始めた。
ぬちゃ、ぬちゃっ。
濡れきっているので実に淫らな音が湧き立つ。
母はその音にますます燃えがったようで、
「私もよっ・・・・オメコがとってもいいわ」
と喘ぎ、女陰が強く締め付けてくるのが感じられた。
「母さん、もっと腰を使って・・・・」
息子は母の乳房を揉み立てながら何度も腰を大きく突き上げた。
「いつ、ひーっ・・・いいわ・・・・・いってしまいそう・・・もっとよ、もっとやって」
息子の腰の動きに合わせて、母も激しく尻を振る。深く嵌る度に子宮ロで亀頭を擦るような見事な腰の使い方だ。
息子は腰の筋肉が麻痺するほど長い時間突き続けた。母親の喘ぎ声は嗚咽の呻き声に変わり、二人が揃って絶頂の時を迎えた。
「母さん、出る、ああっ」
息子は母の膣奥深くに熱い精液を勢いよくほとばしらせた。
「ああ、ああ、ああ・・・・いく、オメコいく、いくーっ!」
母も大きな声を上げ、ガクガクと全身を痙攣させて果てた。
母子二人はしばらく余韻を楽しんだ後、布団に潜り込んだ。
息子は母を抱くことかできた幸福感に浸っていたが、
母は罪の深さにおののいているようだった。
「こんなことになってしまって・・・・どうするの・・・・・」
「僕はずっとこの日を待っていたんだ。母さんと一緒だったら奈落の底へ落ちてもいい。」
「そんな・・・・そんなにまで私のことを思ってくれてたの。・・・・・・わかったわ。」
母は息子との、この先のことを気にかけながらも、息子の情熱に負け、淫らな女に変身する覚悟をしたようだ。
息子が母親の尻を撫でると下半身をすり寄せ、肩にすがりついて来た。まだ、体が火照っているようだ。
「あなたたら、ひどい人・・・・」
母はソクッとするほど媚びた瞳で息子を見つめる。
母は息子の股間を探ってペニスを握る。ペニスを弄ぶのが好きなようだった。「また、こんなになって・・・・・たくましいわ」
「母さん、しゃぶって・・・・・」
母はゆっくりと体を起こし、あらためてペニスを握りしめると、飢えた獣のようにむしゃぶりついた。
すっぽりと咥わえると亀頭の裏側に舌を這わせチロチロと舐め上げる。さすがに男のつぼを心得た舌使いだ。
「ううっ・・・・・・・母さん、いいよ。」快感が私の脳天まで突き抜けた。「あなた、つよいのね…すごく立派よ….」
母はペニスを口に含んだまま頭を上下させ、最大限に勃起させてくれた。長い間に渡ってひとりに耐えてきた未亡人の欲求が噴き出しているように思えた。
「ねえ・・・・・・・お願い、早く・・・・・入れて・・・・・・・」
息子も、もう待てないとばかりに母の上に重なり、突き刺した。
子宮口を突き上げるようにちゅうそうすると、母の腰が独りでに動き始める。「ああ…いいわ。どうしてこんなに、いいの…….」
母は恥も外聞も忘れて派手に喘ぎ声を洩らし狂乱していた。
これだけ快楽に搦れ切った顔は父の前でも見せたことはないのだろう。
息子のリズムカムな突き上げに、母の裸身が躍り、乳房が揺れた。
母子二人は時の経つのも忘れて、底知れぬ快楽に陶酔していた。その間、母は何度ものけぞり、悦びの声を上げ続けていた。
「母さん、出そうだ」「ああ…行って….いっしょに….いくわ…ねえ、いくっ…」
最後は互いの下腹部を密着させて、クリトリスを擦るように腰を使った。母は私の腰に手を回し爪を立てて強く抱きつき、ひときわ、甲んだ高かい声で絶頂を告げた。
息子も子宮口に礬いきり精液を浴びせ、痺れるような快感を味わった。
息子により何度も何度も快楽の絶頂を向かえ、その淫靡なオメコから
卑猥な淫汁を何度も吹き上げらせ、性の喜びを息子により教え込まされた母親はまだ、罪の重圧に苦しんでいた。
母の心の中で葛藤があったが、息子はそれを振り切るように母の顎を手ですくい上げさせて、唇を重ねた。
母は形ばかりの抵抗をしたが、舌を絡め唾液を送り込むと息子の首に両手を回してきた。
手を閉じ合わせた太腿の間にこじ入れると、母も息子のチンポを
いとおしく擦りだした。
「私は、いけない母親ね・・・・・・つらい・・・・・」
結局、彼女は肉欲の快楽を求め、身も心も焼き尽くす気持ちになったようだった。
「あなたが私をこんなふしだらな女にしたのよ。悪い人ね・・・こんなお婆ちゃんの体に火をつけて・・・」母は息子が求めるまでもなく、チンポに頬ずりし、亀頭を舐める。
二日目のその日は、母の望みで騎乗位と後背位で交わり、夕方近くまで嵌めあった。
その日依頼、母子による禁断の性行為が毎日、繰り返された。
毎日繰り返される、寝室は、男女の性行為の淫靡な臭いが漂っていました。
浴室のドアが開かれる音がした。母親が風呂からあがったらしい。
「あら、灯り消したのね、気が早いんだ。」
そう言いながら母親が姿を見せた。アップした髪を解いている。
バスタオルだけを、そのらたいに巻き付けている。
「この方が良いんでしょう?」
その場に佇んだまま見下ろす様に息子に言った。
「そうだね、手間が省けて良いね。」「ふふふ・・・。」
艶めかしい笑みを見せながら、布団の上に腰を下す。
「こんな処、死んだ、お父さんが見たらビックリするわね。」
「確かに・・。母さんと俺がこんな事をする何て、思ってもいなかった、だろうね。」
母親は息子の脇に身体を横たえた。
息子はそんな母親を黙って抱き寄せるのだった。
毎日、触れる母の温もり。滑らか肌はいつも通りだ。
からだからバスタオルを取り去る。豊に盛り上がる膨らみが露わになる。
ピンク色ではないが、大き目な乳首。
この乳首をしゃぶり育てられたのはもう昔の話だ。
今は母親の性感を刺激するための道具だ。その膨らみに手を延ばす。
「好きなだけしゃぶって良いわよ。お乳は出ないけどね。」
覆いかぶさる様にして母の胸に顔を押し付けると、その乳房を口に含んだ。
赤子はこの乳首を強く吸い上げるのだが、息子は違う。
舌先を使い、その乳首に優しく触れる。舌先で擦る様に・・。
先端を、舌先を使ってペロペロと舐めあげる。
強さは厳禁だ。あくまでも軽く・・。
触れるか触れないか、微妙な刺激が大事なのだ。
母親の状況を確かめる意味で、下半身に手を伸ばす。
黒々と茂った恥毛を通り越し、その下の割れ目に指先を這わす。
風呂から上がったばかりの体は温かい。
バスタオルで水気を拭っている体なのに、その割れ目は濡れていた。
風呂の水でないのはすぐに解った。母親が濡らしている。
乳首への愛撫に対して、母親の女が目を覚ましたしょうこだ。
ヌルッとした感触がそれを教えてくれる。
「如何、感じる?」
「いやね、そんなこと聞くもんじゃないわ。」
「教えてくれないと判らないもの。」
「嘘、判っているくせに・・・。」
お互いにそれを楽しむかの様、私達の長い夜が始まった。
スモールライトが灯る部屋は、それなりの効果が有る。
母にとって、羞恥心もかなり薄れる。
母親とは言え女だ。愛する男の前でらたいを晒すのはやはり恥ずかしいのでは。
そう思ったものの、息子の前でらたいをさらす母親はさほどでもない様だ。
むしろ息子の言葉の方が、よほど母親にとっては恥ずかしい様だ。
指先で探る母の蜜壺、蜜壺とは良く言ったものだ。
そこには蜜同様、甘さこそ無いものの、トロ~ッとした粘液が溢れ出して来る。まさにそれは蜂蜜のようだ。そこに蜜が溢れれば溢れるほど、母の官能度が高まる。
乳房と小さな突起ぶつが母親の官能をより高めて行く。
蜜壺を探る2本の指がグリーンスポットを強く刺激した。
サラッとした液体が指先に掛かる。どうじに母の表情を伺った。
必死に耐えているらしい。
「声出しなよ。」
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(2020年05月28日)
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