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僕のセックスライフ第20章(1/2ページ目)

投稿:2025-12-31 04:53:01

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佐藤裕太◆NYcVcUg(30代)
最初の話

初めまして佐藤祐太です僕は小学5年の頃から、母から性教育を受けて数人のホステス嬢とセックスをしましたうちの母は経営者で夜のお店を5件経営してました父はいましたが、小学4年の夏休みに交通事故で他界してから、母とふたりで暮らすようになり、生活が変わりました父が他界後、母が…

前回の話

どうも佐藤裕太です高嶋ちさ子に似ている母に性教育を受けて、小学5年の頃からお店のホステス嬢達とセックスをしてきました冬休みに入りセックスを始めてからの始めての年末に近づきました僕は相変わらず、森下悠理に似ているアサミとお店のホステス嬢達とのセックスを楽しんでいました月日は12月29日…

どうも佐藤裕太です

高嶋ちさ子に似ている母から性教育を受けて小学5年の頃からお店のホステス嬢達とセックスをしてきました

小学5年の3学期が始まって1月の下旬に近づき、いつもと変わらずに過ごしていると

クラスの男子「なあ、お菊人形って知ってるか?」

「知らない、どんな人形なの?」

男子が返事をしようとしたら学校のチャイムが鳴って授業が始まり

それからお菊人形の事を忘れて、学校を終えて下校時間になり

同じクラスの洋子と歩が来て

洋子・歩「裕太君一緒に帰ろう」

一緒に下校道を歩いていると

洋子「ねえ、裕太君」

「なに?」

「私と、洋子、どっちを選ぶ?」

と質問に困りながら歩いていると、交差点に近づいて

洋子・歩「じゃあ、明日ね裕太君」

と分かれて自宅へ、玄関では下着姿で待っていた、森下悠理に似ているアサミに立ちフェラをしてもらい

浴室へ行って、一緒にお風呂に入って、お店へ、母からスナックの鍵を受け取って

開店の準備を僕がして、母はアサミをラウンジに送り

開店の準備が終わると同時に母が来て、3人のホステス嬢が出勤して来ました

井上和香似のカナ

深田恭子似のサヤカ

矢部美穂似のリコ

出勤の確認をして、母以外の全員が服を脱いで陰毛を剃っているかの確認をして

奥の部屋でセックスをしました

カナ

キス→フェラ→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精

サヤカ

キス→フェラ→手マン→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→バック→正常位→膣内射精

リコ

キス→クンニ→フェラ→→コンドーム装着→正常位→バック→騎乗位→膣内射精

セックスを終えてお店の営業が始まり、僕は宿題と勉強をして就寝して

お店の営業が終る頃に目が覚めて、お客様が帰ったのを確認して店内へ

ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして胸を揉んでお見送りをして

いつものように、僕は店内の片付けと掃除、母は売り上げの計算をしていると

「裕太、何かあったの?」

と突然の質問に

「えっ、分かるの?」

「そりゃ分かるわよ、この歳まで女やって、母親なんだから」

学校の帰りに洋子と歩からの質問の事を母に相談すると

「そうなの、うーん困ったわね」

「どうしょう、お母さん」

「欲張って両方を選びなさい」

「両方を」

「そうよ、裕太は女性が目を向けるくらいに可愛いんだから」

と他にも話して、お店を後にして、駐車場で母の愛車、R32GTRに乗り込み

「明日、学校で洋子ちゃんと歩ちゃんにそう答えなさい」

と言われ、ラウンジにアサミを迎えに行って自宅へ

玄関で3人で服を脱いで裸になり、母とアサミは裸で化粧を落してベッドに

僕は学校の準備をして仮眠を取って学校へ

登校途中で洋子と歩に会い

洋子・歩「裕太君、おはよう」

3人で学校へ、教室に入ると、男子達が冷やかしてきて

少しくして担任がきて出席を取って授業が始まり

給食を食べてお昼休みになり、僕は図書室で適当に本を読んで過ごして

午後の授業を受けて下校時間になり、洋子と歩と3人で帰り道に

「あのさ、昨日の返事だけど、僕は両方を選ぶよ」

洋子「そう」

「3人でなかよくやろう」

そして、途中で分かれて自宅へ、玄関で下着姿のアサミに立ちフェラをしてもらい浴室へ

お風呂を出て母が入れ替わりにお風呂に入り、その後にお店へ、母からお店の鍵を受け取り

僕は開店の準備を、母がアサミをラウンジに送りに行って間に準備を済ませて

母が来て、4人のホステス嬢が出勤して来ました

加藤綾子似のジュンコ

田中みな実似のチハル

綾瀬はるか似のエミ

矢部美穂似のリコ

出勤の確認をして、母以外の全員が服を脱いで陰毛を剃っているかの確認をして

奥の部屋でセックスをしました

ジュンコ

キス→フェラ→クンニ→生で挿入→騎乗位→バック→正常位→お腹に射精

チハル

キス→クンニ→フェラ→生で挿入→正常位→バック→お尻に射精

エミ

キス→フェラ→コンドーム装着→騎乗位→正常位→膣内射精

リコ

キス→フェラ→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→バック→正常位→膣内射精

セックスを終えてお店の営業が始まり、僕は相変わらず宿題と勉強をして就寝して

お店の営業が終る頃に目が覚めて、お客様が帰ったのを確認して店内へ

ホステス嬢にお疲れ様のキスをして、胸を揉んでお見送りをして

いつもと変わらずに僕は店内の片付けと掃除、母は売り上げの計算をして

「裕太、洋子ちゃんと歩ちゃんに両方選ぶことを言った?」

「言ったよ、3人で仲良くやろうって」

「ふーん」

そして、お店を後にして、アサミを迎えに行って自宅へ

一度、仮眠を取って、母が用意した朝食と済ませて学校へ

その日は土曜日で学校がお昼で終わる日でした

登校の途中で洋子と歩に会い3人で学校へ行き、担任の先生が出席を取って授業を受けて

特に何もなく学校を終えて、僕と洋子・歩の3人で途中まで下校して、自宅へ

お昼だったので、アサミは寝ていたので玄関でのフェラがなく、一度部屋へ行こうと階段を上がろうとしたら

自宅の固定電話が鳴って、出ると

電話の相手「もしもし佐藤さん、あなたは裕太君ね、お母さんが起きたら、電話をするように言って、電話番号は・・・」

と電話を切られ、母もアサミもまだ寝ていたので、僕はリビングで宿題をして、夕方近くに母が起きてきたので

電話の事を伝えると、母は仕事部屋に入って、僕はアサミとお風呂に入りました

浴室を出ると、母がいて、電話の事が気になり

「お母さん、電話何だったの?」

「なんでもないわよ」

と笑顔で言って、入れ替わりにお風呂に入り、その後にお店へ

いつものように鍵を受け取って、母はラウンジにアサミを送りに行ったので

スナックの開店準備をして、準備を終えると母が来て4人のホステス嬢が出勤して来ました

井上和香似のカナ

松嶋菜々子似のマナミ

加藤綾子似のジュンコ

田中みな実似のチハル

出勤の確認をして、母以外の全員が服を脱いで陰毛を剃っているかの確認をして、奥の部屋でセックスをしました

カナ

キス→フェラ→クンニ→コンドーム装着→騎乗位→バック→正常位→膣内射精

マナミ

キス→フェラ→クンニ→コンドーム装着→正常位→バック→正常位→膣内射精

ジュンコ

キス→フェラ→手マン→生で挿入→正常位→騎乗位→正常位→お腹に射精

チハル

キス→手マン→フェラ→生で挿入→騎乗位→バック→正常位→お腹に射精

セックスを終えて、いつものようにお店の営業が始まり、僕はしばらく勉強をして就寝して

お店の営業が終る頃に目が覚めて、お客様が帰ったのを確認して店内へ

ホステス嬢達にお疲れ様のキスをして胸を揉んでお見送りをして

いつもと変わらずに僕は店内の片付けと掃除をして、母は売り上げの計算をして

両方が終ると

「お母さん、片付けと掃除終わったよ」

「ありがとう、もう少し待ってね」

10分くらい待って、売り上げの計算を終えて

「さて、帰ろうか」

とお店を後にして、母のR32GTRに乗り込み

繁華街を走ると、街を歩く女性たちの視線を感じ

「なんか、お姉さんたちの視線を感じる」

「それは、裕太が可愛いからよ」

とアサミを迎えにラウンジに向かい、自宅へ

玄関で服を脱ぎながら、裸で洗面所に向かい、僕は歯を磨いて

母とアサミは化粧を落して、母は自分の部屋のベッドに、アサミは僕の部屋のベッドに入り就寝し

僕も裸でベッドに入ってアサミに抱き着いて少し就寝して

眠れずにいて、布団の中でアサミの胸を触ったり、アソコを触ったりしていると

背筋に悪寒が一瞬走り、「もし、アサミがいなくなったら」と感じ

布団を出て、裸のままで勉強机に座って、教科書を開いて勉強をして気を紛らわそうとしても

「はぁ、ダメだ、集中できない」

すると、アサミが寝返りをして、布団からアサミの胸が露出して

風邪をひかないように、布団をかぶせていると

アサミ「う~ん」

「えっ、何?」

アサミ「愛してる」

とアサミが寝言を言って、ドキッとしたら股間が勃起して

少しオナニーをしたら、あるひらめきが

「何をやってるんだ、アソコがあるじゃないか」

と小声で言って、布団の下半身部分を捲ると、アソコの割れ目が顔を出して

嬉しいことにアサミは仰向けに寝がえりをしていたので

「はぁはぁ、我慢できない」

と部屋にあったローションを股間に塗って、アサミの股の間に入って

股間をアソコに近づけると、罪悪感を感じましたが

「え~い、どうにでもなれ」

と股間を寝ているアサミのアソコに押し込み、正常位の体位になると

ちょっとした達成感を全身に感じて、膣の温度を股間に感じ腰を前後に動かし

射精感が来て中出しを、しないでティッシュに精液を出して

「裕太、来なさい」

と後ろから母の声が聞こえて、振り向くと裸の母が立っていて

「お母さん、見てたの?」

と母の元に寄ると、手コキを始めて

「トイレに起きて、何かを感じて部屋を覗いたのよ」

と背中に恐怖を感じると

「あんたがアサミちゃんにしたこと見て、いいことを思いついたわ」

と手コキを止めて、母は自分の部屋に戻って再び就寝し

僕も部屋に戻り、ベッドに寝ているアサミを見て

「悪いことしちゃったかな?」

と反省をして、ベッドに入って、アサミの胸を触りながら就寝して

時計を見たら朝の6時前で目を閉じて、お昼前に目が覚めたので

トイレの水が流れる音が聞こえて、裸のアサミが部屋に戻ってきて

アサミ「おはよう、よく眠れた?」

と布団に入り、僕の下半身に顔を近づけて、股間を咥えてフェラをして

フェラを堪能して、我慢できなくなり

アサミ

キス→クンニ→手マン→生で挿入→正常位→騎乗位→バック→正常位→中出し

セックスを終えて、アソコから溢れる精液をティッシュで押さえながらキスをしていると

「ふたりとも、昼からお盛んね」

と母が裸で部屋に入ってきて、アサミを抱き締めて自らの胸を吸わせ

「今日は日曜日でお店もお休みだからね」

と右手でアサミの頭を優しく撫でながら、左手でアサミの胸を揉み

この状態が5分くらい続いて、母がアサミを仰向けにして

母とアサミ

キス→シックスナインでお互いのアソコを愛撫→お互い手マン

と母とアサミのレズを見ながらオナニーをしていると

「アサミちゃん、裕太のチンチンを」

と指示を出すと、アサミが僕を抱き締めて

アサミ2回目

キス→フェラ→クンニ→生で挿入→正常位→バック→騎乗位→正常位→中出し

セックスを終えると、母がアサミのアソコをクンニして、中出しした精液を口にしだすと

自宅の固定電話が鳴り、親機をリビング、子機を母と僕の部屋に設置していたので

電話に出ると、親戚からで、母に代わるように言われましたが

アサミのアソコをまだクンニしていたので、折り返すようにして一度電話を切りました

しばらくして、アサミのアソコから母が離れると、母が親戚に折り返しの電話をかけ

その横でアサミがクンニの快感に悶絶していました

悶絶しているアサミの胸を揉んで、キスをしていると

アサミ「はぁはぁ、おチンチン欲しい」

と言ってきたので

アサミ3回目

生で挿入→正常位→中出し

セックスと同時に母の電話が終って

「あらっ、またセックスしたの?」

「うん」

アサミ「はぁはぁ、気持ちいい」

「まあ、いいわ、二人ともちょっといい?」

と僕とアサミの股間に手を伸ばして、手コキと手マンを同時に始めて

「3月にお爺ちゃんの13回忌の法事をやることになったの」

「お爺ちゃんの法事?」

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