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体験談(約 16 分で読了)

偶然再会した元カノの話を聞くと同居の義父に天然無防備なところをつけこまれているようで…②(1/2ページ目)

投稿:2025-12-27 02:02:08

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本文(1/2ページ目)

名無し◆J1JSIUA(千葉県/20代)
前回の話

今年の夏、近所の雑貨屋で偶然元カノに再会した話です。細かい描写は補足しているところもありますが、当時の自分の心境で書かせてもらいます。その日、たまたまフラッと立ち寄った雑貨屋の店内で、ばったり元カノに出くわした。元カノは一瞬固まったように見えたが、すぐにぎこちない笑顔を作って言った。「あ…

前回の続きを書くにあたり、整理も兼ねて改めて自己紹介させてください。

​まずは俺、タクミといいます。20代後半のどこにでもいる会社員です。

数年前に別れた元カノ、シオリへの未練を断ち切れず、あの日偶然再会して以来、彼女の家庭が気になって仕方がない、少し執着心の強い男です。

​そして、かつての恋人、シオリ。俺と同じ20代後半で、今は一児の母として義実家で暮らしています。

彼女は、昔から周囲を惹きつけるどこか儚げで透明感のある美しさを持っていました。以前の華奢な印象に加え、どこかしっとりとした女性らしい色香を纏っています。

特に、ゆったりとした服の上からでもわかる柔らかな曲線や、潤んだ瞳の純粋さは、男の独占欲を激しく揺さぶるものでした。

昔から天然で無防備、疑うことを知らない純粋な性格でしたが、その危うさが今、あらぬ方向へ向かっていることに、俺はまだ気づいていませんでした。

​最後に、シオリの同居人である義父。

彼女に「マッサージ」と称して浴室で怪しげな接触を繰り返している男です。

この時点での俺は、彼を「家族の触れ合いを重んじる、少々古風で密着度の高い父親」程度に無理やり思い込もうとしていました。

浴室で見たあの出来事がまるで夢の中で見たことのようで、俺の過剰な嫉妬が見せた妄想であってくれと、心の底で願っていたのです……。

……

あの日、カフェで彼女から聞いた衝撃的な告白。そして浴室での信じがたい光景。

俺の日常はあの日を境に一変した。仕事をしていても、食事をしていても、脳裏をよぎるのは湯気の中で歪んだ快楽に溺れる彼女の姿だった。

かつての恋人がその無知と純粋さにつけこまれ、義父の醜悪な欲望を受け入れている。

そのあまりの異常さに、俺は恐怖と、正義感と、そして自分でも認めがたい歪んだ執着に苛まれていた。

​一週間後、俺はどうしても彼女と直接話がしたくなり、彼女が言っていた職場の近くで待ち伏せをした。

偶然を装い、仕事終わりの彼女に声をかける。

「あれぇ?奇遇だね!こんなところで」

​彼女は一瞬驚いた顔をしたが、すぐにあの無防備な笑顔を見せた。

だが、その瞳の奥には、以前にはなかった陶酔したような、どこか虚ろな光が宿っていた気がする。

「あ、タクミ君!本当に偶然!私、これから夕飯の買い出しに行くところだったの」

​俺たちは近くの公園のベンチに座り、少しだけ近況を話し合った。

俺はさりげなく、彼女が言っていた義父との「マッサージ」について話を向けた。

「そういえば、シオリが前に言ってた義理のお父さんのマッサージ、まだ続いてるの?義理とはいえ、あんまり無理しちゃダメだよ」

すると、彼女は周囲を気にするように少し声を潜め、真面目な表情をして俺の耳もと近くまで顔を寄せた。良い香りがして胸が少しときめく。

「あのね……タクミ君。これ、お義父さんには誰にも…友達にも夫にも言っちゃいけないって言われてるんだけど……。私、実は特別な修行を受けているの」

​そして、彼女の口からは、信じがたい言葉が次から次へと溢れ出した。

「実はね、お義父さんはね、本当は特別な(気の導師)なんだって。私の身体に溜まった悪い邪気を、お義父さんの(聖なる雫)で中和してくれているんだって。これ、絶対誰にも言わないでね?お義父さんとの、大切な約束なの」

(………は……?…なに?……導師?邪気だと……?)

考えもしなかったあまりの内容に数秒フリーズしてしまった。俺の背筋に冷たいものが走る。

義父が彼女の純粋さを利用して、でたらめな洗脳を施しているのは明白だった。

きっとその時の俺の表情は、さぞ間抜けなものだったろう。

その後も、​彼女は自分の言葉の異常さに気づくこともなく、義父が吹き込んだ「家系の浄化」「徳の積み方」という出鱈目な理屈を、

彼女は恥らうこともなく、むしろ誇らしげに、まるで真理であるかのように語り続ける。

「夫が出張で家族のために頑張れるのも、息子がのびのびと元気に育つのも、私がこうしてお義父さんと一緒になって家を守っているからなんだって。私、この家に嫁げて本当に幸せだわ。お義父さん、私のこと(聖なる器)って呼んでくれるのよ」

(…いや、聖なる器って……そんな呼び方…それって…)

公園のベンチに座った彼女は、以前よりも肌に艶があり、それでいて視線が定まらない、陶酔したような表情を浮かべていた。

「シオリ、それは本当におかしいよ。洗脳されてるんだって。普通お嫁さんのことを器なんて呼ばないって」

​俺がどれだけ必死に訴えても、彼女はおっとりと首を傾げるだけだった。

「あー…、タクミ君はまだ結婚してないし分からないよね…。でも大丈夫、お義父さんが言ってたわ。(理解できない者には、ただ慈悲を与えなさい)って。…あっ、もう行かなきゃ。お義父さんが待ってるから」

「あ、おい、ちょっと…」

​彼女は軽やかな足取りで去っていった。

その背中を見送りながら拳を強く握り締め、俺は激しい吐き気と、どうしようもない昂ぶりを感じていた。

その純粋すぎる洗脳の深さに、俺は戦慄を覚えるとともに、その「聖なる器」がどのように扱われているのかを確かめずにはいられなかった。

その後、俺は幾度となく、夜の闇に紛れて彼女の家へと足を運んだ。

だが、運命は気まぐれだ。ある夜は明かりが消えており、ある夜は彼女が一人で子供を洗っていた。

タイミングが合わず、その「儀式」を目にすることはできないまま、時間だけが過ぎていった。

義父とは同居だ、おそらくその間も毎日、ねちねちとまとわりつくように彼女への洗脳が進められているんだろうと思うと、身も心も捩れるような夜を何度も過ごした。

彼女の家に乗り込み、義父を怒鳴りつけてやろうか、と何度考えたことか。

その度に、今やまったく無関係の自分が首を突っ込むべきなのかと…そして彼女に失望されてしまうのではと…俺はなにもできず悶々と考えることしかできなかった。

今思えばそれでも、何も考えず突っ込んでしまえばよかったのかもしれない。

​…そして、再会から約三週間が経ったある熱帯夜。俺は再び、あの窓の下に立っていた。

隙間から漏れ聞こえるお湯の流れる音と、重なり合う吐息。

俺は積み上げたブロックに乗り、最初の夜のように慎重に中を覗き込んだ。

​浴室の中には、あの夜よりもさらに濃密で、逃げ場のないような沈殿した空気感が漂っていた。

そこには、義父の狡猾な洗脳によって、その天然で純粋な性格を根底から作り替えられた、俺の知らない彼女の姿があった。

​義父はこの三週間、彼女の純真な「家族を想う心」を徹底的に利用したらしい。

「この家系に伝わる特別な浄化だ」「お前の身体が清められれば、夫の仕事も上手くいき、子供も健やかに育つ」「口外すれば今までの清めが無駄になる」……。

あの日公園で彼女から聞いた、そんな出鱈目な理屈を、彼女の無垢な精神に刻み込み、彼女を「家を守るための聖なる道具」へと仕立て上げていたのだ。

​浴室の鏡は湯気で白く曇り、その向こうで二人の影が揺れている。

義父は風呂椅子に威厳を持って腰掛けていた。見た目は河童のように情けないのに、だ。

そして、その偉そうに足を開いて座っている目の前に、一糸纏わぬ、肉付きがよく曲線美の彼女がまるで祈りを捧げる修道女のような敬虔な面持ちで跪いている。

潤んだ瞳は顔色を伺うように義父を見つめている。

「お義父さん……。今日も、私に大切なお役目をさせてください」

​彼女の声には、以前のような戸惑いは微塵もなかった。あるのは、絶対的な信頼と、自らを捧げることへの覚悟だけだ。

「ああ。今日は外の穢れを多く受けてきたからな。念入りに、わたしの根源を清めなさい」

「はい……。失礼いたします……」

​彼女は手にたっぷりとボディソープを取り、それを自分の掌で丁寧に泡立てた。

きめ細やかな白い泡が、彼女の細い指先を包み込む。

彼女はその手で、義父の股間に鎮座する、黒ずんだ猛々しい男根に触れた。

「失礼いたします……隅々まで、お掃除しますね……」

​彼女は真剣な眼差しで、泡にまみれた義父の性器を愛おしむように包み込んだ。

先端の割れ目から、血管の浮き出た竿と裏筋、そして垂れ下がった玉袋のシワの一つ一つまで、彼女の指は迷いなく動く。

指先で亀頭を露出させ、泡を馴染ませるように円を描きながら、執拗に、それでいて慈しむように擦り上げる。

「ん……、いい手つきになったな。わたしの気が整っていくのがわかるぞ」

「よかった……。お義父さんのここ、すごく……熱くて、力強いです。私の手で、全部の汚れを綺麗に落としますね」

さらに、彼女は義父の股間に手を差し伸べると、柔らかな手つきで

「ちょっとだけ腰を浮かせてもらえますか」

と優しく促した。

義父が四股を踏むように膝に手をつき、風呂椅子から僅かに腰を浮かせると、彼女はその隙間にたっぷりと泡立てたボディシャンプーを滑り込ませた。

「お義父さん、ここも汚れが溜まりやすいですから……しっかりお掃除しますね」

​ぬる…じゅちゅ……、じょりっ……、じゅぶちゅ……

​彼女は指先に力を込め、義父の垂れ下がった睾丸の裏側から、股間の奥にある会陰、そして窄まった肛門の周囲までを、粘り気のある泡で包み込むように丁寧に撫で回した。

彼女の細い指が、菊門のシワの一つ一つを割り広げるようにして、奥の汚れを掻き出すように円を描く。

​ぬちゅ、ぬちゅ……、じゅるり……

「あ……っ、お義父さん、ここ……すごくピクピクしてます。」

​彼女は無防備な好奇心を瞳に宿しながら、泡にまみれた中指を窄まりの頂点に押し当て、そこを抉るようにして執拗に擦り上げた。

​ぐちゅ……、じゅぷ……

​義父の喉から漏れる「うぅ……」という低い唸り声を、彼女は「体が軽くなっている証拠」だ、とでも考えているのだろう。

さらに深く、丁寧に、その秘められた場所を泡で清め続けた…。

​シャワーで泡を流すと、剥き出しになった赤黒い塊が、湯気の中で凶暴なまでの硬度を主張していた。

どう見てもグロテスクなものだが、彼女はその美しさに魅了されたかのように、うっとりと瞳を潤ませて見つめている。

「さて……次は、お前のその聖なる口で、わたしの(徳)を吸い出すんだ」

「はい……。お義父さんの尊い雫……一滴も残さず、いただきます」

それから、意を決したように顔を寄せ、まずは自身の舌先をその先端の割れ目にぴたりと押し当てた。

「……失礼します……。お清めさせていただきます」

​れろ…ちゅる……、れろれろ……

​彼女は舌をいっぱいに伸ばして丁寧に、熱を持った亀頭の傘の裏から、血管が浮き出た竿の側面までを、長い舌を使って下から上へと一気に舐め上げていく。

「おお…」

粘着質な唾液が義父の肌を濡らし、浴室のライトを反射してテカテカと卑猥な光を放ち始めた。

​じゅるぅ……、ちゅぷ、ちゅるり……

「ん…くっ……、お義父さんのこれ、すごく熱いです……。私の舌に、お義父さんの(気)が伝わってきます……」

​彼女は恥じらいもせずさらに大胆にお尻を突き出し、今度は重く垂れ下がった睾丸の袋を一つずつ口に含むようにして、そのシワの奥まで舌を滑り込ませた。

​あむ…じゅぷ……、じゅちゅ……、じゅるるぅっ……

​喉の奥を鳴らしながら、裏筋の敏感な部分を舌先で弾くように、執拗に、そして慈しむように奉仕を続ける。

彼女の口元から溢れた唾液が顎を伝い、義父の太腿にポタポタと滴り落ちる。

​ぐちゅ、じゅるり……、じゅるぅぅ……

「あ……っ、お義父さん、ピクピクって……。いま綺麗にしますからね」

​彼女はうっとりと瞳を潤ませながら、自分の唾液でドロドロになったその男根を、喉の奥へと迎え入れる準備を始めた。

まずは先端を、吸い付くような力で口に含む。

「ぁ…んむ……ん…っ……んっ…んっ……」

彼女の頬が深く窪み、口腔内の粘膜が義父の塊を激しく締め付ける。

じゅぷ……じゅるるっ………れろ…れろ…

それどけではない、塊を含んだ口の中で、彼女の舌が様々な角度から舐め回しているのが頬の動きで分かる。

「んんぅ……っ、んぐ……っ」

彼女は両手で義父の太い竿をしっかりと固定すると、顎が外れんばかりに大きく口を開け、その怒張した先端を喉の奥深くまで一気に突き刺した。

​喉を鳴らし、目を細め、義父の根元まですべてを味わい尽くそうとするその姿は、あまりにも淫らで、それでいてあまりにも純粋だった。

「んんっ!む……ぅ……っ!!」

​じゅぶっ、じゅるぅぅ……

​彼女は鼻で荒い息を突きながら、首筋に筋を立てて頭をゆっくりと上下させ始めた。

慣れない深さに涙目になりながらも、彼女は「修行」を完遂せんとして、義父の男根を根元まで飲み込み、喉の粘膜で義父の塊を執拗に締め付け、しごき上げていく。

​じゅるっ、じゅぷぅ、じゅぶじゅぶっ……

「おぉ……っ、あぁっ…そこだ……っ…喉の奥で、わたしの徳を絞り出せ……っ」

​義父の低い、獣のような喘ぎ声が浴室に響き渡る。

彼女はその声に励まされるように、さらにストロークの速度を上げた。

口内は彼女の熱い唾液と、義父から漏れる先走った汁、激しい摩擦によって泡立った愛液のような飛沫で溢れ、卑猥な音を奏でる。

​ぐちゅっ、じゅるっ、ぷちゅっ……

「ん……、あ……っ、ビクッとして……っきますね……っ」

「おぉぉっ……出るっ…!…一滴も残さず大事に…お前の身体の一部にしなさい…ぅくっ…それが、この家と一体になるということだ……っ!!」

​義父が彼女の短い髪を力任せに掴み、腰を大きく突き上げた瞬間、ドクンドクンと脈打つ塊から、熱い白濁液が彼女の喉奥へと激しく射出されたのが分かる。

​どぴゅっ、どぴゅどぴゅ……っ、じゅるぅぅ……!!

「んぐ……っ!んんっ……!!むぐ、んんんっ……!!!」

​彼女の細い喉が、送り込まれる大量の粘り気のある液体の重みに耐えるように、何度も何度も大きく波打つ。

彼女は涙目になりながらも、懸命に義父を受け入れ続けた。

一口では飲み込みきれないほどの量が、彼女の口腔内を埋め尽くし、鼻に抜ける独特の香りが彼女の意識をさらに朦朧とさせている。

​じゅるり、ごくん……、ごくん……っ。

二口、三口。彼女は苦しげに眉を寄せながらも、その熱い液体を、一滴もこぼさぬよう必死に飲み下していった。

「はぁっ……、はぁ……っ。お義父さん……すごい量…、お腹の中……全部、お義父さんの熱いのでいっぱいです……。言われた通り…全部……飲み込みました……っ」

​彼女は唾液と口角から垂れた一筋の液体を指ですくい、再び自分の舌で舐めとった。

白い液体でテカテカに光る唇を拭い、やり遂げたという満足感に満ちた、うっとりとした表情で義父を見上げた。

その恍惚とした表情は、まるで義父という神にすべてを捧げた「巫女」のようだった。

義父はその彼女の頭を優しく、しかしどこか支配的な手つきで撫で回す。

「よくやった。お前の口で、わたしの気は十分に浄化された。だが、まだ中の方に(核)となる澱みが残っている。これを完全に取り除かなければ、明日の家庭の平穏は保てない。わかるね?」

「はい……お義父さん。私、どうすればいいですか……?」

義父の欲望は底なしだった。一度の射精を終えてもなお、その塊は彼女の献身的な熱に呼応し、以前にも増して硬く、大きく反り立っていた。

「そこに手をついて、四つん這いになりなさい。お前の(入り口)から直接、わたしの聖なる雫を流し込み、澱みを洗い流すんだ」

「……わかりました。お掃除、仕上げまでお願いします」

​彼女は天然な素直さで頷くと、タイルに両手をつき、言われるがままに臀部を高く突き出した。

無防備に晒された彼女の秘部は、先ほどまでの奉仕による興奮で、すでに自身の蜜を滴らせ、真っ赤に熟した果実のように充血している。

菊門のシワの一つ一つまで露わになっていて、さすがの彼女も少し顔を赤くしている。

​ぬちゅ……くちゅ…くちゅ……

「あ……っ、お義父さん……そこ……。もう、熱くなって……」

「落ち着きなさい。まずは、通りを良くしないとな…」

​義父は指を一本、二本と、溢れ出る蜜に絡ませながら彼女の奥へと沈めていく。

​じゅぷ……ぐちゅ、ちゅっ……

「ひっ……あ、ああぁっ!お指……入って……っ、かき回されてる……っ!!」

「随分と柔らかくなっている。修行の成果だな。さあ、本番だぞ」

​義父は指を引き抜くと、背後から彼女の腰を掴む。

たっぷりと指にまとわりついた愛液を、先ほど彼女が丹念に掃除した猛々しい塊に塗りたくり…ヌルヌルと光る彼女の入り口に押し当てた。

そして、ゆっくりと…柔らかい肉を割り広げるようにして男根を挿入していく…。

​ぬぬぬ……ずぶ……ぬちゅ……ヌチュ……チュッ……

「ぅ…あ、んあぁっっ!!き…た……っ!!お義父さんの……太いのが……あっっ…奥まで……っ!!」

「ぐぅ……、きついな……。お前の身体が、わたしを離そうとしないぞ」

​じゅぶっ、じゅぶっ、ヌチィィ……ッ

​一寸刻みに、逃げ場のない熱が彼女の内壁を擦り上げ、最深部へと到達する。

彼女は床に爪を立て、その圧倒的な存在感に翻弄されながら、全身を激しく震わせた。

「んっ…あっ…!…お腹の……奥が……突かれて……っ!……とろけ…ちゃう……ああぁっっ!!」

さらにスムーズに、そして深く、義父のすべてが彼女の核心部へとめり込んでいく。

完全に結合した二人の影が、湯気の中に淫らに重なり合う。

彼女は今、義父という支配者にすべてを貫かれ、思考を放棄した「道具」としての至福へと堕ちていった。

ぱんっ、ぱんっ、と、肉がぶつかり合う乾いた音が浴室にこだまする。

彼女の乳房は義父の突き上げに合わせて無防備に揺れ、その度に「ああっ、ああ…」と、もはや言葉にならない魂の絶頂を漏らし続けた。

「随分と吸い付くようになったね。お前の身体が、わたしを求めている証拠だ」

「はい……っ、お義父さん……私……ありがとう…ございます……っ!」

​義父の腰の動きは、次第に荒々しく、容赦のないものへと変わっていく。

彼女の背中は弓なりに反り、腰も震えながら、自身の中に侵入してくる異質な熱を全身で感じ取っていた。

義父が腰を引き抜くたび、蜜に濡れた内壁がその塊に吸い付くようにひっくり返り、再び突き入れられるたびに、未開の粘膜が激しく擦り上げられる。

​ぐちゅっ…ぐちゅぅ……ぐちゅっ…

「おぅ……ふふ……わたしの雫をそんなに欲しがるとは…お前の身体は…本当に正直だな」

「あっ…、は…い……っ。お義父さんのが……わたし…に…入ってくるの、すごく……気持ちよくて……ぅっ。これ、お掃除なのに……私……っ!」

​彼女は自分の意志とは無関係に、快楽に震える身体に戸惑いながらも、背中を反らせ、無防備にその脚をさらに大きく開いた。

義父が腰を回すようにして、彼女の最も敏感な一点を執拗に男根で抉り取ると、彼女の喉からは、理性をかなぐり捨てた獣のような喘ぎが漏れ出した。

​ぐちゅうっ…ぬぷぅ…じゅぶ……ぶちゅ……ッ!!…

「んっ…、あ、ああぁぁっ!!そこ……、そこ、お義父さん、い…い……っ!もっと……もっ…、おねがい……します……っ!!」

​パンッ、パンッ、パンッ……!!

グチャっ…ぬちゃっ…ぬちゃっ……!!

​激しさを増す律動。義父は彼女の細い腰を両手でがっしりと掴むと、容赦のない速度でその腰を突き動かし始めた。

二人の結合部からは、絡み合う蜜と義父の体温が混ざり合い、彼女の白い臀部は、義父の猛々しい一撃を受けるたびに大きく波打ち、洗い場のタイルには、二人が奏でる卑猥な飛沫が飛び散っていく。

彼女の瞳は潤み、焦点が定まらないまま、ただ自分の中に「出し入れ」される圧倒的な質量と熱に、心を空っぽにして溺れていった。

「さあ、奥に溜まった邪気を全部叩き出してやる。しっかり受け止めろ!」

「あ、あ、あ!あぁっ……!お義父さん、すごい……っ!激し…いっ……こわ…れちゃ……っ!!」

​パンッ、パンッ、パンッ……!!

くちゅっ…ぐちゅっ…ぬちゅっ、ぐちゅっ…!!

​肉と肉がぶつかり合う乾いた衝撃音が、タイルの壁に反響する。

彼女の豊かな臀部は、義父の一撃一撃を受けるたびに波打ち、激しく赤らんでいった。

彼女はのけ反るようにして声を上げる。もはや、それが修行なのか、ただの快楽なのかを判別する知性は、今の彼女には残されていない。

​ぐちゅっ、ぐちゅぅ……!ずちゅ、ずちゅっ…!!

「ああぁっ!そ…こ……あっ…、お義父さん……っ!悪いのが……出ちゃ……っ、おねが…ぃ、します…ぅっ……っ!!」

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