官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【高評価】職場の女性とのいやらしい出来事③(1/2ページ目)
投稿:2025-11-27 08:34:57
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職場の同僚の佐々木美幸さんとの出来事を話していきたいと思います。今から数年前の話です。僕は当時35歳、美幸さんは32歳で二人とも既婚者でした。僕には小学生の娘が一人いて、美幸さんには保育園に通うのお子さんが二人いました。僕達の職場は、とある小さな事業所で、従業員は僕と美幸さんともう一…
昨日、思いがけず美幸さんといやらしい事ができた僕。僕のちょっとした冗談がきっかけで、ハグから始まり、ディープキス、フェラチオまでしてもらうことができました。美幸さんの様子から察するに、旦那さんとはセックスレスで欲求不満気味なのかもしれません。昨日は答えを保留にされてしまいましたが、今後の…
同僚女性の佐々木美幸さんとセックスすることに成功した僕。
それからも美幸さんとの関係は続きました。
二人とも既婚者です。大っぴらに交流することはもちろんしませんでしたが、お互いの配偶者の様子に気を配りながら、定期的にホテルで会い続けました。
今までセックスレスだった美幸さん。その反動のように、僕とのセックスでは乱れに乱れました。
最初から相性が良いと感じていた僕達です。回数を重ねる毎に、二人の感度は高まっていきました。
もう、僕達は離れることができないのかもしれない。関係を持つようになって数ヶ月も経つと、僕はそんな風に考えるようになりました。
妻や家庭が大切なのは変わりありませんでしたが、当初感じていた罪悪感はほとんど消失していました。
夏の暑さも和らいできた頃のことです。
その日、僕と美幸さんはホテルでのセックスを終え、ベッドの中でおしゃべりをしていました。
「青木さん、最近、村井さんから何か言われました?」
美幸さんから唐突に、同僚女性の村井さんの話が出ました。
「え、村井さんですか?……いや、別に…」
「…そうですか」
少し考えるようにする美幸さん。
村井さんが、僕や僕の妻に特別な感情を抱いていることは、以前美幸さんから聞かされて知っていました。
知った当初は、僕も村井さんの言動に注意を払っていたのですが、特に目新しい発見をすることも無かったので、最近は気にしていなかったのです。
今、美幸さんから村井さんの話題が上がり、僕は少しソワソワとした気分になりました。
何かあったのだろうか。
「む、村井さんから、また何か言われたんですか?」
「…う〜ん」
僕の問いかけに、美幸さんからすぐに返事はありませんでした。
何かを考え続けています。
「あ、あのね……もしかしたら…もしかしたら、なんだけど」
美幸さんが口を開きました。言葉を選ぶように話し始めます。
「村井さんに…私達のこと、気付かれたかもしれない」
真剣な顔で言う美幸さんに、僕は返事ができませんでした。心臓の鼓動が早くなっていきます。
そんな僕の様子を見て、フォローするように美幸さんが続けます。
「あ、いや、あのね、何かをハッキリ言われたわけじゃないんです……なんて言うか…その…女の勘?」
「…ぼ、僕にはいつもと変わらないように見えますけど」
「青木さんは、ちょっと鈍いところがあるからな〜」
美幸さんが苦笑いしながら言います。
「まあ、でも、青木さんも職場での言動には気を付けてくださいね」
「…はい」
と、美幸さんが僕に抱きついてきます。
「私は、でも…村井さんにバレても別にいいけどなあ〜」
ニヤニヤしながら言う美幸さん。
「え、な、なんでですか?……僕は困りますよ」
村井さんは僕の妻と知り合いなのです。
「青木さんと私がこういう関係だってわかったら、村井さん、絶対、悔しがるもん」
僕は何も言えません。
「ウソ、ウソ……冗談ですよ…でも、言ってみたいなあ」
美幸さんが僕の胸に顔を埋めました。
それから、一週間ほど経ったある日のことです。
僕と村井さんとの間に決定的なことが起こったのです。
その日、通常業務を終え、僕と村井さんは事業所の掃除をしていました。
美幸さんは午前中のみの勤務のため、午後からは村井さんと二人きりなのです。定期的にこうして事業所を掃除します。
村井さんは雑巾でデスクや棚などを拭いています。僕も片付けをしながら、その様子を見ていました。
先日美幸さんから言われたことが、嫌でも頭に浮かんできます。
村井沙知子。僕より四歳年上の39歳。
僕がこの会社に入社した時に、先輩社員として一緒に働いていたのが、村井さんと僕の妻でした。
二人とも僕に指導をしてくれたのですが、村井さんは当時既に結婚をしていたため、自然と僕は妻と親しくなっていったのです。
美幸さんの話では、村井さんは密かに僕に好意を持っていたようです。そして妻に嫉妬心も抱いていたようです。
そんなことなど全く勘付きもしなかった僕。今でも美幸さんの話に半信半疑でした。
村井さんは一度退職して、数年前にパートタイマーとして復帰していました。
一応、今は僕の部下という立場ですが、以前のように先輩風を吹かせながら僕に接してきます。
それを頼もしく感じながらも、やはり、やりにくさのようなものはありました。ただでさえ、村井さんはサバサバとした姉御肌系の女性だったのです。
美幸さん同様、僕も少し村井さんに苦手意識を感じていました。
そんな村井さんが、僕と美幸さんの関係に気付いているのだろうか。もしそうだとしたら、妻にもそのうち話がいくのではないか。
掃除をしながらも、ついついそんなことを考えながらボッーとしてしまう僕。
当の村井さんは、しゃがみこんで、雑巾で床の黒ズミを落としています。
僕は、なんとく、その様子を見ていました。
今日の村井さんは膝丈の黒いフレアスカートを穿いています。生足です。美幸さんと違って、村井さんはスカートで出勤することがあったのです。
村井さんがしゃがみながら移動します。
一瞬、スカートの中、白い物が見えた気がしました。
「お」
心の中で呟く僕。
以前も何度か村井さんのスカートの中が見えた時があったのですが、いつも決まって黒いスパッツを穿いていたのです。
今日はスパッツを穿いていないのだろうか。生のパンティーかもしれない。思わず生唾を飲み込みました。
さりげなく村井さんの観察を続けます。
村井さんは僕のことなど気にせずに掃除に夢中です。
移動するために村井さんが脚を広げます。
スカートの奥、白いパンティーが僕の目に飛び込んできました。
村井さんはそのまま脚を広げたまま、掃除を続けます。
村井さんのパンティーが、ずっと見える状態になりました。
村井さんの白いパンティーに目が釘付けになる僕。鼻息が荒くなります。
村井さんと僕の妻は同期入社で、ほぼ同い年です。結果的には妻と結婚した僕ですが、女性としての見た目の魅力は村井さんの方が上だと思っていました。小柄でショートカットのよく似合う村井さん。少しキツめの印象を受けますが、倉科カナに似た綺麗な人です。
美幸さんと比べると、さすがに美幸さんに軍配が上がりますが、村井さんとセックスできるのであれば、僕は喜んでできると思っていました。
初めて見る村井さんのパンティー。ある意味、似つかわしくない純白のパンティーです。
村井さんならド派手な赤や黒のパンティーを穿いていそうです。
でも、今、僕が目撃しているのは綿の、純白の、子どもが穿くようなパンティーでした。実のところ、僕が一番好きなパンティーが、今、目撃しているようなパンティーだったのです。
気付けば、僕は完全に勃起したペニスをズボンの上からさすっていました。
村井さんが体を動かすたびにパンティーにシワがよります。ムチムチとした太もも、いやらしいクロッチ。
今すぐ、トイレに行ってオナニーしようか。それとも、もっとこの光景を目に焼きつけようか。
そんなことを考えていた時でした。
突然、村井さんが立ち上がると、僕の方に早歩きで向かってきたのです。
一瞬、体が硬直する僕。
気付くと、村井さんが目の前に立っていました。
無表情で僕に言います。
「あのさあ、ガン見し過ぎ!」
「え、え、あ……」
言葉が出ません。
「パンツ見てんの、バレバレだから」
「あ、いや、ええと」
バレていたのか。僕は必死に言い訳を考えます。しかし、村井さんが矢継ぎ早にまくしたてます。
「しかも、チンコ、おっ立ててさあ!」
僕の股間を見ながら咎めるように言う村井さん。僕は咄嗟に股間を抑えます。
「仕事中に何考えてんの!?変態!」
「あ、いや、その………」
結局、僕は何も言い返せませんでした。
村井さんがじっと僕のことを睨んでいます。
本当に怒っている。セクハラで訴えられるかもしれない。背中に冷や汗が流れるのを感じました。
睨んだままの村井さん。重い空気が流れます。
長い時間が過ぎた気がしました。
少し落ち着いたのか、静かな口調で村井さんが話し始めます。
「青木君……朋美っていう奥さんがいるでしょ?……美幸ちゃんとのことといい…少し節操が無さ過ぎない?」
嗜めるように言う村井さん。
僕は冷や汗が止まりませんでした。何故、今、美幸さんのことを話に出すのか。もしかして、本当に僕達の関係が村井さんに気付かれているのか。
「…え、あ、あの……佐々木さんと僕のこと、な、なんで知ってるんですか?……佐々木さんが何か言ってたんですか?」
思わず問いかけてしまいました。村井さんがニヤリと笑った気がしました。
「……やっぱり……美幸ちゃんとデキてたんだ……言っとくけど、美幸ちゃんは何も言ってないよ」
カマをかけられた。僕は村井さんにハメられたことに気が付きました。冷や汗のせいで、体の体温が失われていくのを感じます。
得意げに村井さんが話します。
「あんた達、普通に怪しかったからね。美幸ちゃん、最近、休憩室に籠ったままなかなか帰らないしさあ」
確かに、村井さんに訝しまれることがありました。
「それに、青木君、美幸ちゃんのこと、たまに下の名前で呼んでいたよね?」
無意識に呼んでいたようです。
「決定的だったのはさあ、あんた、美幸ちゃんのお尻、触ってたことあるでしょ?」
村井さんに気付かれないようにやっていたつもりだったのですが…。
「明らかなセクハラだからさあ、私、焦ったよね、目撃した時。でもさあ、もっと驚いたのは、美幸ちゃんが笑顔でそれを許してたことね」
僕は何も言い返せません。
「確信したよねえ、あ、これはコイツら、やってんなって」
僕は体が震えてくるのがわかりました。これからどうなるのか。村井さんと妻が、頻繁に連絡を取り合っていることを僕は知っていたのです。
「朋美がかわいそう〜」
村井さんが試すように僕に言います。
「ねえ、朋美とはセックスしてんでしょ?よく朋美が報告してくるからさ」
妻が村井さんとそんなやり取りをしていたとは。初めて知りました。
「なんで?なんで美幸ちゃんとセックスしたの?」
僕は無言でいるしかありませんでした。
「ねえ!聞いてんの!なんで朋美以外の女とやりたいと思ったの!?」
僕はいたたまれませんでした。何か答えないと村井さんは納得してくれそうにありません。僕は言葉を選びながら口を開きました。
「あ、あの、そのお……妻のことは、あ、愛してはいるのですが……ぼ、僕も男なので…綺麗な女性には、つい、目がいってしまうというか……」
「……朋美とのセックスには満足してないってこと?」
「い、いや、そういうわけでもないんですけど……綺麗な女性と、その、できるんだとしたら、我慢できないというか……」
それきり、会話が途切れました。僕の不安な気持ちは高まる一方です。村井さんは妻に告発するつもりなのでしょうか。
「じゃあさあ」
村井さんが僕のことをじっと見つめながら口を開きます。
「私とも、セックスしたいの?」
「え、あ、え?」
話の流れが突然変わり、僕は戸惑いました。
「ねえ、私のパンツ見て、勃起してたよね?」
「……はい」
「興奮したんだ?」
「……はい」
と、村井さんがおもむろに応接用のソファーに向かい、腰を下ろしました。僕を手招きします。
村井さんの前に立つ僕。
「ねえ、答えて。私とやりたい?」
なんと答えるのが正解なのだろう。もちろん、村井さんとセックスできるのであれば、それは望むところです。しかし、罠かもしれません。
僕は恐る恐る口を開きます。
「あ、いや、その……村井さん、ご主人がいらっしゃいますし……」
「美幸ちゃんは?美幸ちゃんにも旦那、いるよね?」
そう言われてしまうと何も言えません。
「ねえ、正直に言ってよ。私、魅力無いかなあ」
この流れ。村井さんは誘っているのだろうか。正直に言えばセックスできるかもしれない。僕は生唾を飲み込みつつ答えました。
「…あ、あのお、したいです」
「ん?何を?」
「村井さんと……セックスしたいです」
村井さんからの返答はありません。僕のことをじっと見つめています。
「はあ……あんた、ホント最低だね」
溜息をつき、軽蔑するように言う村井さん。
「朋美になんて言おう……美幸ちゃんとも不倫してるし…私も口説かれたって…朋美、ショック受けるだろうな」
僕の脚がガクガクと震えます。
今のも村井さんにハメられたようなものです。僕は村井さんを口説くつもりはなかったのです。
どうしたらいいのか。村井さんは何を考えているのか。色々な思考が頭の中を蠢き、僕は混乱していました。
とりあえず、村井さんに口止めのお願いをした方が良さそうです。
僕は村井さんに頭を下げました。
「村井さん、お願いです!つ、妻には言わないでください!」
ゆっくりと口を開く村井さん。
「人に物を頼むのに、頭が少し高いんじゃない?」
村井さんが嘲笑うように言います。
少し逡巡した後、僕は村井さんの前に跪きました。そして、土下座をして言います。
「お願いします……なんでもしますから…」
屈辱感に包まれる僕。
「はあ……どうしようかなあ……」
勝ち誇るように言う村井さん。
僕は土下座していた頭を少し上げました。
大股開きでソファーに座る村井さんのスカートの中が見えていました。白いパンティー。思わず凝視してしまいます。
「ほら〜、また見てる〜、ドスケベ!」
美幸さんに指摘され、僕は咄嗟に視線を逸らします。
「ねえ、ねえ、土下座したままさあ、パンツ見せてくださいって言ってみて」
「パ、パンツ見せてください」
素直に従う僕。
「じゃあ、次は、セックスさせてくださいって言ってみようか」
「セ、セックス、させてください」
もうどうにでもなれと思いました。
「嫌だ!させるわけないだろ!馬鹿じゃないの!?…キャハハハハ!」
僕はいたたまれない気持ちに包まれます。何も考えられなくなっていました。
「青木君、さっき、なんでもするって言ったよね?」
「…はい」
「う〜ん、どうしようかなあ……」
僕をなぶるようなこの状況を、村井さんは楽しんでいるようでした。
何かを考えている村井さん。
相変わらず大股開きでパンティーを見せています。さりげなくそれを凝視する僕。
こんな状況だというのに、僕のペニスはギンギンになっていました。
「朋美がね」
村井さんが口を開きます。
「朋美が、あんたとのセックス、報告してくるって、さっき言ったでしょ?」
「…はい」
「最高らしいよ、あんたとするの…手でマンコいじられるだけでイッちゃうんだって」
妻がそんなことまで村井さんに報告していたとは。急に恥ずかしくなる僕。
「そんな報告聞かされても、こっちはウザいだけだってのにさ、朋美、天然だからな〜」
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