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体験談(約 13 分で読了)

ブスなJC妹のブルマでオナニーをしてしまってから…(7・妹とついに一線を越えた)(1/2ページ目)

投稿:2025-11-25 10:25:48

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本文(1/2ページ目)

MARI◆IVcjQ5I(東京都/40代)
最初の話

社会に出て就職をして今年オレは26歳。オレには13歳の年の離れた妹がいる。今年中学生になった。JC1。年も離れているしブスなんであまり構ってやらないせいか、仲はそっけない。会社の規定で新入社員は寮に入るというルールで家を出て寮に入っている。3年目なのでもう寮を出ていく時期なんだけど寮の設…

前回の話

すいぶん、続きの間が空きました。続編を期待していただいている方がいらっしゃいましたら、ご一読いただけますと幸いです痴漢デートの提案を聞いた妹は、途端に目を輝かせた。「どんな事するのッ⁉」#ピンク「始めたらわかるよ。今から始める?」#ブルー「えッ?うんッ!するッ!」#ピンク返事を聞…

オレと妹は買い物も取りやめて家に帰ることにした。

「M美、パンツ買わなくってよかった?」

笑ってからかうと妹は頬をプーと膨らませる。

「パンツよりもお兄ぃと早くしたいんだもんッ」

そう言って繋いでいる手をギュッと強く握って来た。さすがに空いた電車の中なのでそれ以上のことは出来ない。

触るとか何もできないせいで余計に、お互い盛りのついた性欲の塊みたいになっている。

小声で甘えた声で囁いてくる。

『お兄ぃ、M美の触ってよー…クチュクチュして』

『オレだってM美に舐めてもらいたい』

『お兄ぃの大きくなってる?触りたい、また舐めてあげたい』

『ノーブラのM美の乳首、固くなって勃ってる』

行きの電車の中と違って何もできない空いた帰りの電車なので溢れる興奮を排出するように小声で欲望を話し続けた。

そんな事ではまったく、興奮は解消できなくて増すばかりだった。

『お兄ぃ…抱き着いてもいい?』

妹が我慢できなくなって小声で言ってくる。

『抱き着くだけだからね』

『ヤダ、お兄ぃの脚に擦りつけたい』

それってオナニーだろ…そう言いそうになると妹は発情した表情のままで『お兄ぃが触ってくれないからお兄ぃの脚でオナニーする』

とんでもない事を言ってくる。

『待て待て…ここで、それやったら、変態だぞ…』

『じゃぁ、こっそり触ってよ…壁のところで抱きついたら壁側の見えない側でM美のをクチュクチュってできるよ』

『バカ…さすがに目立っちゃうって』

どう見ても中学生の妹と社会人のオレでは恋人同士には見えないだろうし兄妹だとよけい抱き合っているとおかしく見られる。

とは言うものの…それでもオレだって妹の事を触りたい。

『もうーお兄ぃのケチー』

プーと頬を膨らます妹の顔はブスになっちゃうんだけど…オレはたまらなくカワイイ。

妹とエッチな事をしている背徳感だとかエッチな身体つきが好みだとか中学生のくせに性に興味がありすぎる所とか妹の下着の臭いでオナニーをしたという特殊なきっかけとかアヘった時の不細工な顔がエロくて興奮するとか…あとブルマがすごく似合っているとか、色々な補正がかかっているのを認めても、やっぱり堪らなくカワイイ。

『M美さ…』

『なにさ?ケチお兄ぃ』

妹は機嫌悪い声で拗ねて答えてくる。

『わかったって…下は無理だけど、おっぱいなら触れるかもよ』

それを聞いて妹の目がいやらしくギラギラする。

『触って!触って!』

オレは周りを見回して確認してからそっとM美のボレロの下に手を差し込む。

探し当てるまでもなくボレロの下ニットを固く押し上げている乳首はすぐにわかった。

指の腹で突起を擦るように捏ねまわすとその都度、妹は小さくビクンビクンと弾む。

『M美、乳首、ビンビンになってるの丸わかりだぞ』

『だ、だって…アッ…アッ…きもちいい…』

妹は堪らないのか両の太腿を擦り合わせているのは乳首を弄られているだけにあそこが余計に疼いてしまっている。

『お兄ぃ…M美ね』眉根を寄せながら辛そうな表情を見せて『知ってるよ、こういうの切ないっていうんだよ』となんか、知ったかぶりを見せる。

”なに言ってるんだ、お前”とオレは思わず心の中で笑いそうになるが同時に妹が愛おしくてたまらなくなる。

『切ないんだ…じゃぁ余計にまた濡れてるんだろ?』

『うん…濡れてるよ、もう…垂れちゃってる』

『垂れちゃってるって…』

妹の脚に目を向けるとミニスカートから付け根まで剝き出しになっている太腿に透明な液が伝っている。

『だって…手で触れないし、お兄ぃがさせてくれないんだもん…でも、お兄ぃが乳首を気持ち良くするから…太腿をすり合わせてたら我慢できなくってちびっちゃったんだもん』

そんな恥ずかしい事を口に出してもなんとも思わないくらい妹は興奮していた。

そんな状態だったけどなんとか周りにバレずに駅に着いた。

時計は19時半を回っていた。

家に向かう。

段々、早足になっていた。

家の傍に来たとき、オレとM美はすでに早足ではなくなっていた。文字通り走っていた。

周りをはばからずに二人で手を繋いで走っていた。

早く抱き合いたかった、したかった。その一心だった。

M美も同じだったと思う。

ガチャガチャガチャと差し込む鍵が上手く鍵穴に入らない。興奮と早くと焦る気持ちで指先が震えている所為だ。

「お兄ぃ~!早く早く!」

早く鍵を開けろと妹が急かすのと同時に鍵が回った。

ドアを開けるとオレと妹は先を争うようにして中に入る。

ドアを閉じて内鍵を回していると「お兄ぃ~!」と妹が背中に抱き着いてきた。抱き着いてきた妹に身体を回して正面から抱き締め返すとそのまま勢いで玄関の上りに倒れ込んでしまった。

とっさに妹の身体を庇って倒れた。

「M美ゴメン大丈夫?」

「うん、大丈夫」

妹の顔を見ながら態勢を変えて上になった。下になった妹は生意気にも軽く目を閉じてキス顔をする。『生意気にキス顔なんかして…まじでカワイイなこいつ…』

オレは妹の望み通り唇に軽くキスをするとそれを待っていた妹はオレの首に手を回してきて舌を差し込んでキスをし返してくる。

「お兄ぃ…いっぱいしてぇ」

キスをしながら妹の胸をまさぐりノーブラの固くなってる乳首を指の平で擦り上げたりお尻と言わず身体全体を愛撫する。その度に反応する妹も夢中になっているオレも靴を脱ぐのも忘れて抱き合っている。

声にならないうめき声をあげた唇と舌を舐め、吸いあった。オレはM美の脚を開かせると股間にむしゃぶりついた。

ブルマの上からだったけど構いはしなかった。夢中でM美のブルマの上からM美のオマンコに吸い付いいた。

蒸れた体臭、ブルマに染みた愛液とおしっこが混ざった臭い…興奮しきって、JCとは思えないくらいに発情しきった雌の臭いをさせている。

脳がくらくらする。思いっきり深呼吸。鼻を柔らかい部分にグリグリと押し付けグッショリと濡れたクロッチ部分を舐めてしみ込んだ愛液を啜る。唇を押し付けてクリトリスの辺りをまさぐるのがエスカレートして口をつけてまるで食い尽くすように歯を立て、甘噛みに口全体で愛撫していた。

身体をよじらせるM美の腰を押える。M美は腰を動かし自ら押し付けてくる。

初めて舐められる快感にH美は喘ぐどころでなく声を上げている。

「アッアッアッ!…キモチイ…イよ。お兄ぃ…これ…アアッ!お兄ぃがM美の…あたしの…お兄ぃ…あたし…妹だよ…いいのッ⁉…ホントに舐めちゃっててもいいのッ?!…アアッ…お兄ぃが妹の…マンコ舐めてるッー」

「そうだよ!…オレ、今、妹のマンコ舐めてるんだよッ!…M美ッ!嬉しいだろッ?…お兄ぃにオマンコ舐められて、気持ち良くてたまらないだろッ!」

「ア”ア”ッ!ギモ”チイイイッ!お兄ぃッ!ダメなんだよッダメなんだよッ!妹なんだからねM美ッ!M美のオマンコ舐めちゃだめなんだよッ!」

そう言いながら時折、ピュッ…ピュッ…とブルマの生地の外側までグチョグチョにしてお漏らしまでしてる。

「そうだよ、ホントはダメなんだよッ!妹のマンコは舐めちゃダメなんだよ!やめる?じゃぁ、舐めるの止めるねッ」

「ヤ”ダッ!ヤダッ!止めるのダメッ!舐めていいのッ!ダメじゃないのぉッ!もっとモットッ!…ア”ア”ッ!…M美は妹なの!お兄ぃだけの妹だからッ!お兄ぃが好きにしていいのッ!…キモチイイキモチイイッ!イクッイク!…イッちゃうお兄ぃッ!」

「いいよッ!M美ッ!イッちゃえ!逝っていいよッ!」

妹はオレの頭を両手で掴んで自分のオマンコに押し付けて腰をグリグリと押し付けて「イク、逝っちゃう」を繰り返し叫んでいる。実際何度も逝っている。逝きながら何度も漏らしている。

オレは妹のパンティをブルマと一緒に脱がした。脱がすのはもったいなかったけど、それよりも、もっと妹を味わいたかった。

再度、今度は妹のオマンコに直に唇を押し付けてグチャグチャと音を立てて吸い舐めまわした。

「アアッ!アアッ!ワァァァァ!…ヒィッ!…あッ!なに!なにこれッ!お、オニイィッ!おかしくなるおかしくなる!!…ッ!…キギモチヂッ!よぉッーッ!…お兄ぃィッ!…アアッッ!ハァァァァッ!アアッ!…イクイクイクッ!」

クリトリスに唾液を溢れさせて舌全体で舐め上げて愛撫する度に妹は腰をビクンビクンと跳ね上げて、もうどうしていいかわからない状態になっている。

武者ぶりつきながらオレは「M美!M美!…」と声に出していた。

悲鳴のようにM美も「お兄ぃ!お兄ぃ!」と叫んでいる。

何度も逝く妹に比べてクンニをしながら自分のモノを扱いているだけではオレも、もう我慢ができなくなっていた。

「M美、オレももう射精(で)ちゃいそうだ」

「だめだめ!お兄ぃ!射精(だ)しちゃだめッ!射精(だ)すのは、M美ッ!M美のマンコにして欲しいの!」

「わかった、いいのか?M美」

「うん、うんッ!早くッ!お兄ぃのオチンチンッ!」

初めて兄妹の最終線を越えようとしているのに妹とオレは高ぶりきった性欲でもうそのことに垣根は消えていた。

「M美、初めてだろ…痛いかもだけど、ごめんな」

「だ、大丈夫!早く早くッ!痛くてもいいの!我慢する!お兄ぃのッ!お兄ぃのが欲しかったッ!ずっと、いつも、いつも入れて欲しかったのッ」

「わかった」

それでも痛くないようにゆっくりと挿入し込んでゆく。

「大丈夫?」

聞きながら押し込んでゆくけど妹のオマンコはヌルヌルに溢れた愛液やお漏らしやオレの唾液が潤滑油になるのか何の抵抗もなくニュル…と飲み込んでくれる。

さっきのクンニと違って今度はゆっくりとゆっくりとこれ以上固くならないくらい膨張したチンポを押し込んでゆく。

「痛くないか?」

「う…ん…へいきみたい…だよ」

ゆっくりと…挿入しては止めて、少しずつ、挿入しながら妹の表情を伺う。

妹はオレの顔を見つめて嬉しそうに「M美が痛くても、いい…からね…我慢するから…お兄ぃが気持ち良くなって…」と言ってくれる。

その妹の嬉しそうな顔が可愛くて堪らなくなりギュッと抱きしめ。その動作の勢いでいままでゆっくりと挿入していたものをグイッと一気に奥まで押し込んでしまった。

その瞬間「アッ!逝くッ!」と妹の小さい声。

「痛い」でもなく「逝く」と叫んだ。

「え?」思わずオレも声を上げてしまう。

「ああああッ…はぁぁぁ…」

妹が大きく息を吐いた。

「M美?逝っちゃったの?うそだろ…まだ挿入れただけだぞ」

「ハァハァ…だって…ハァハァ」

処女の初体験のくせに痛がることもなく挿入されただけで逝ってしまっている。

「痛くなかったの?」

妹の髪や顔を撫ぜながら聞く。自然と腰が動き始める。

「うん…全然…でもね…お兄ぃのがね入ってるのがすごくわかったよ…そしたらね…ワーってってなって…逝っちゃった…アッ…アッ!キモチイイ…また…来た…」

言っている最中にまた妹は喘ぎ声を上げた。

「エッ?エッ?…M美?」

「イクッ!イッちゃうよ!お兄ぃッ!」

妹の腰がビクンビクンと跳ねるとすぐにぐったりするがまたすぐに喘ぎ声をあげるとそれが叫ぶような声に変わった。

「アアッ!お兄ぃッ!お兄ぃッ!ウワアァァァァァァンッ!…キモチイイキモチイイ!イクイクッまた来たまた来たッ!」

腰が跳ねてまた逝った。あまり跳ねるので挿入しているチンポが抜けそうになる。妹の跳ねる腰を抑えるように抱えて抱きしめる。

抱えて腰が跳ねられないように抑えると妹のオマンコがまるで別の生き物のように勝手にうねうねとオレのチンポを締め付けるのを感じる。

オレはまだ射精(だ)してなかった。

妹のあまりの逝き具合にちょっと引いていたがオレの腰もゆっくりとだけど動いて妹のオマンコの感触を楽しんでいた。

『この様子だと、オレ逝けないじゃん…』

どうしようと思って妹から視線を外すと妹から脱がしたパンティとブルマが丸まって転がっているのが目に入った。

「アッツアッ…お兄ぃ、ダメ…ゴメンね…また来た…イク…アアッ!アアアア!イクイクイク!」

挿入れているだけで妹は逝きそうになってるし腰を動かすとすぐに逝く。

『M美…まさかの、雑魚マンコじゃん…』

「お兄ぃ…ハァハァ…アッアッ!…動いちゃダメッ!ダメだよ!…また来ちゃう…」

「M美、我慢できないんだろ?いいよ、逝っていいよ!」

「いいの?M美…ハァハァ…逝っていいの?もう…ハァハァ…逝っていいの?」

「M美の…雑魚マンコは我慢できないんだよな…いっぱい逝っていいよ…」

それを聞いた途端、妹は大きな声を上げて身体全体が跳ねる。

「ア…アアッ!アッ!ごめんねお兄ぃ!また…ハァハァ…ま、またM美だけ…イっちゃうよ…イグッ…コレッ!シュ、シュゴイヨッ…キモチイイッ!キモチイイヨォッ…イク!ダメッ!…イクイクッ!」

全身で快感を受け止めてた妹が我慢の堰が切れて盛大に逝ったのがわかった。

妹が逝った後でもオレのはまだ妹の中に入ったままだ。それでもオレのモノはM美の中でまだ固く勃起したままビクンビクンと脈打っている。

さっきも逝ったばかりのM美だけど時々「アッ」とか声が漏れている。

『M美、これ小さく何度も逝ってるのか?』

妹が声を漏らす度に膣が収縮しているみたいにオレのを柔らかく締め付けるからオレ自身の興奮も収まるどころか脳神経が焼き切れるように高まったままだ。

『M美、気持ちイイ…M美の膣(中)…』

視界に乱暴に妹から脱がしたブルマとパンティが床に無造作に散らばっている。

オレは、無意識にそれを手に取った。顔に持って来て鼻に当てると思いっきり臭いを嗅いでいたら、パブロフの犬の条件反射のようにチンポが一層固くなってきた。

鼻腔を通して脳を痺れさす嗅ぎ慣れた妹の臭いが無意識にゆっくりと腰を動かさせる。

「M美…」

「なぁに…ハァハァお兄ぃ…」

「M美の…気持ちイイよ…」

「ハァハァ…嬉しい…お兄ぃのもM美の中でビクビクしてる…」

「また、すぐ気持ち良くなっちゃうんだろ?…M美の雑魚マンコは…」

「ハァハァ…え?…なに?…なに?雑魚マンコって…なに?…ハァハァ…」

ハァハァとまたM美の息が荒くなってくる。

まさかまた?もう気持ちよくなっちゃったの?

妹を抱きしめてまた強く奥にピストンしてやるとまた悲鳴のような喘ぎ声をあげる。

「ヒッ!お兄ぃ!M美!また来る!来ちゃうッ!」

妹は声を上げるなりまた逝った。あっという間のアクメだった。

玄関に入ってからまだ、30分も経っていない。

オレは家で抱き合って妹の中に挿入れてから一度もちゃんと射精していないが、その間に妹は何度も何度も逝っている。

今日まで妹とエッチな事をして何度も気持ちよくなったけど肝心の妹との禁断のセックスでは、まだ一度も逝っていない。妹が雑魚マンコすぎてオレが逝く間がないからだった。

とても処女とは思えない逝き体質。

そう言えば、初めてなのに出血どころか余り痛そうでなかった。

『M美、実はもう誰かと経験してた?』そう疑ったけど、それには触れずに答えた。

「M美みたいにすぐ、簡単に逝っちゃうマンコを雑魚マンコって言うんだよ」

「え~…なにそれ…M美、雑魚なの?すぐ逝っちゃってるの?M美、変なの?」

「だって、オレ、まだ逝ってないのにM美、何回もイってるじゃん」

「う~…ゴメン…だって、キモチイイのすぐ来て…我慢できないんだもん…」

申し訳なさそうと言うか悲しそうな顔をする妹を抱きしめてやる。

「M美はオレとすると気持ちいい?」

「ウンッ!」と首を縦になんども頷く。「でもお兄ぃ…M美で気持ちよくなってないんだよね…M美は気持ち良くて、なんだかわからなくなって気がつくと逝っちゃってるし…ごめんなさい…」

申し訳なさそうに妹が謝るのが可愛かった。

そう言いながらも当然の様に妹は自分で腰を動かしてくる。

「ハァハァ、お兄ぃ…キモチイイの出して…出して!M美のに出して、気持ち良くなっていいからね!…お兄ぃ!…キモチイイの出していいよ!…アッ!ダメ、ゴメンお兄ぃ!…ダメ!M美が逝っちゃう…イクイクッ」

際限なく逝きまくる妹。

「おかしくなるッ!おかしくなる!ダメ、ダメッ!」と声を上げる妹を無視して「もう、オレも我慢できないからッ!M美、我慢してなッ、オレも逝きたいからッ」

「ンンッ…八ッ八ッ…アアアアアッ…イクイク…イグぅ…ハァハァッ!…」

M美が逝っても腰を動かし続ける。

「M美ッ!オレもッ」

ようやく妹の中で果てた。

射精してから中に出してしまった事に後悔したが後の祭りだった。

それを妹に伝えると妹は意外とあっけらかんとしていた。

「仕方ないよ、元からいけないことしたんだもん、その時はその時だし…」とオレより割り切っていた。というより事の重大性を理解していなかったのかもしれない。

「それより、お兄ぃ…M美すごく気持ち良かったぁ…お兄ぃにしてもらえてよかったッ!…M美でお兄ぃに気持ちよくなってもらえてすごく嬉しいッ!」

『大丈夫かな…取り合えずアフターピル仕入れて…』

心配してそんな事を考えていたけど。

妹は、そんな事に構いなく上機嫌で初めてのセックスの満足感の余韻に浸ってオレに抱き着いていた。

そんな妹だけど、何気に目に入った掛け時計に、いきなり空気の音を立てたように起き上がり慌てる。

「お兄ぃ!お母さんたち帰って来るよ」

「え?…アッ!」

思わず声を上げてオレも時計を見るともう21時を回っていた。

「M美、母さんたち、何時位って言ってた?」

「多分10時くらい…じゃない?たしか、そんな事言ってた…かも」

掛け時計を見てもう一度、確認する。

「言ってたかもって…マジか…10時より早く帰ってくるかもしれないって事か…」

10時でも…後、1時間?…などと考えていると妹が能天気に甘えてくる。

「お兄ぃ~もっとしよ」とオレの心配とは反対の事を言ってくる。

「ちょっと待てM美、シャワー浴びて、なんか食べてたら、母さんたち、すぐ帰って来るって…」

「えー…大丈夫だよー…まだ時間あるじゃん!お兄ぃー…もう一回しよッ!」

『どんだけしたいんだよ…』妹のとめどない性欲に少し呆れる。。

もう一回をねだる妹を「1時間しかないんだから…すぐ経っちゃうって」と説明するが「まだ時間ある」とか「M美ともっとしたくないの」とかブツブツ文句を言いう。

「したいけど、母さんたちが帰って来て、こうなっちゃったオレたちの関係がバレちゃ、もうできないどころかオレなんか絶対に勘当されるからM美とも二度と会えない事になるんだぞ」

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