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体験談(約 8 分で読了)

20歳のスーパー店員が制服姿のまま犯されるお話(1/2ページ目)

投稿:2025-11-24 04:14:39

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しろいぬ◆FRkniDA(30代)
前回の話

大学4年の頃のお話。もう20年近く前なので、常識はずれの行動はお許しください。大学生3年で大方の単位を取り終え、就職活動も早めに終了した私は、大学4年に入り時間を持て余していた。そこで、卒業旅行の資金を少しでも増やそうと、ダブルワークでスーパーの品出しのバイトを始める事にした。そのス…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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前回の続きです。

大学生の時に知り合った20歳のスーパー店員の「溝口さん」のお話。

現代の価値観では微妙に危うい部分もありますが昔の話とご容赦下さい。

夜の休憩室で予想外の情事を終えた後、私は一旦スーパーを後にした。

スーパーのバックヤードには当然監視カメラがある。

彼女と一緒に退店する訳には行かなかった。

約1時間後。

私達は古いラブホテルのフロントに居た。

溝口さんとお店の外で合流した私は彼女の軽自動車で市外のホテルまで運んでもらっていた。

当時の私には上手くはいっていなかったものの彼女がおり、ホテルに入る所を見られたく無かった。

溝口さんもまた、地元の人に見られたくないという事であえて市外の遠いホテルを選んだ。

………

「本当にこれでいいの?」

溝口さんが尋ねた。

シャワーを浴びたせいか、頬が僅かに紅潮している。

「はい。わざわざ持ってきて貰ってすみませんでした」

彼女には職場の制服を着て貰った。

蝶ネクタイもストッキングも三角巾まで装備した完全な仕事スタイル。

このスーパーでアルバイトを始めた時から、この服を着た女性を裸にして犯したいと心の中で密かに妄想していた。

まさか、一番若い溝口さんでこんなチャンスが訪れるとは…私のペニスはすでに臨戦体勢だ。

「スカート脱がすね」

シュル…

タイトスカートのファスナーを引き下ろすと滑るように地面に落ちた。

ストッキングに包まれた黒いお尻が顕になる。

「なんか…恥ずかしいです…」

彼女が顔を覆って目をふせた。

場末のラブホテルで職場の制服を脱がされるのはどんな気分なのだろうか?

「このブルマは高校時代のだったっけ?」

ストッキングを脱がせながら尋ねる。

「はい。結構ミニスカだったので、パンツが見えないように」

「俺、ブルマ好きなんですよね」

「えー、でももうブルマの世代じゃ無いですよね?私たち」

「うん。だから溝口さんと一緒。女子がスカートの下に履いてるのを見るのが好きだった」

私は中高生の頃から女子がスカートの下に履いたブルマを見るのが好きだった。

「いつかブルマを履いた女子とエッチするのが夢だったんだ」

「変なの。そんな事思われたら、見せパンの意味が無いじゃ無いですか」

恐らく何年も履き込まれたであろう、ブルマは所々ケバだって毛玉が付いていた。

意外と大きなお尻と相まって凄い存在感だ。

ブルマの中に手を差し入れる。

「あっ♡……」

「職場でよくあんな事してるの?」

彼女のアソコをパンツ越しに刺激しながら尋ねる。

「…時々です……」

「じゃあ、このブルマもオナニーには慣れてるんだね」

「恥ずかしい事を……言わないでよ…」

その時、ブルマの中に差し込んだ指先に湿り気を感じた。

彼女のパンツが濡れてきたのだ。

(この子、もしかして…)

「ねぇ、溝口さん。ちょっと…」

「?」

私は彼女を手元に呼び寄せるとそっと彼女のブラウスに手をかけた。

………

「こんな格好……恥ずかしいよぉ……」

彼女が恥ずかしそうにしゃがみこむ。

私は彼女を下着姿にしていた。

ただし、三角巾と蝶ネクタイは残したまま。

真っ白な下着と部分的に残された制服の組み合わせは全裸以上に奇妙で官能的だ。

まるでメイド服やバニーガールの衣装を部分的に剥ぎ取った気分だ。

「そんな事言ってもさ」

私は彼女のパンツの中に指を差し込んだ。

「い、いやんッ♡」

「ほら、見てよ。中はもうトロトロだよ」

待合室で彼女のアソコを触った時からなんとなく気がついていた。

溝口さんは恥ずかしい気持ちになると、濡れるタイプだ。

あられも無い格好にされてしまった彼女のアソコはすでにたっぷりと蜜を湛えていた。

「溝口さん。綺麗です」

私は彼女のブラジャーをずらして乳首を露出させた。

彼女の顔が一層紅潮する。

ぷちゃ…ちょろ…

「やだ…そんなところを…」

乳首を舌で絡めとる。

ひと舐めするごとに面白いように乳首は硬くなっていった。

「はぁ……あっ!……あぁ…」

彼女は乳首を舐められた事に戸惑っているようだ。昔彼氏がいたらしいが、前戯には無頓着なタイプだったんだろうか?

「ねぇ、クンニとかフェラって分かる?」

「へ?………ふぇ、フェラってのは知ってますけどやった事は…」

「クンニは?」

「………ごめんなさい。分からないです」

「そっか。気持ちいいから、やってあげるよ」

彼女のパンツに手をかけるとそのまま引き下ろした。

シュル…「あっ……」

彼女が戸惑ったような声をあげた。何をされるか分からず不安なのだろう。

「立っているのが辛くなったら言って」

彼女のアソコを顔を近づける。

「綺麗だね」

「いちいち言わないで下さい…恥ずかしい…」

彼女のアソコはよく手入れしてあり、うっすらと産毛のような陰毛が生えているだけだった。

オレンジ色のワレメの指で広げるとポンっとクリトリスが顔を出した。はち切れんばかりに勃起している。

彼女のアソコに顔を近づける。

「……何を…?」

不安そうな彼女を尻目に…私は彼女のアソコに舌を這わせた。

ペロッ「は、はうッ‼︎♡」

クチャッ、クチャッ

「そ、そんのなの…きたな…あアッ!」

ワレメの中に舌を差し入れるように舐めると面白いように喘いだ。

ひと舐めする事に奥からどんどん蜜が湧いてくる。

「あ、あぁ……ああ、あぁ…」

声にならない声をあげながら腰を振るわせる彼女。

表情は見えないがきっと快感と羞恥で紅潮している事だろう。

グチュッ「んあっ‼︎」

今度はアソコに指を差し入れてナカを掻き回す。

グチュグチュッ、クチュッ

「ふぁ……ん、んッ、クゥ…」

立ったままアソコを刺激されて、彼女の足はフルフルと震えていた。

続いて、舌を彼女の一番感じる場所…クリトリスに優しく当てがった。

クリュッ「つわぁッ♡♡」

彼女が一際大きく喘いだ。

ペロペロッ、グチュッ

舌でクリを、指でナカを責める。

「あ、あ、あ、イヤンッ♡、あ、ああんッ……」

膝がガクガク震えている。

そろそろ限界だろうか?彼女をベッドに誘う。

靴を脱いでベッドに仰向けに倒れ込んだ溝口さん。

三角巾と蝶ネクタイだけを纏い、大股を開いた姿はとんでもなく卑猥だ。

(一回、イカせるか…)

彼女の反応から絶頂が近いと悟った私はなおも攻め続けた。

「あ、あ、あ、ああ…」

シーツにシミが出来る程の愛液を垂れ流しながら彼女は喘ぎ続ける。その声にはもう余裕がなく、腰回りがピクピクとリズミカルに痙攣していた。

多分もうすぐ…イク

私は指と舌の動きを加速させた。

グチュグチュクチュチュッ

「ハァッ‼︎き、気持ちいッ♡」

もうその声に一切余裕は無い。

「溝口さん。イクとこ見せて」

そう声をかけた瞬間だった。

「く、くる…だ、ダメェっ‼︎ああ、あぁ、ああああッ♡♡♡」

身を捩りながら、彼女が脚を勢い良く閉じた。

スーパーの待合室に続き、今日2度目のオーガズムだ。

ハァッ、ハァッ…

静かになった部屋に彼女の吐息だけが響いた。

(めっちゃ可愛くイクよな。この子)

こんな風に素直に喘ぐ女子は初めてだった。

ベッドの上で涙目で絶頂の余韻に浸る彼女を見ているとあまりの可愛さに胸の奥がザワザワした。

「…一晩で2回もイクなんて……」

5分ほどしてようやく彼女が口を開いた。

「気持ちよかった?」

「さっきのクンニ?でしたっけ?アレは…ヤバいです」

「まぁ、一人では出来ないしね」

「一人では…」

その言葉に彼女が反応した。

そして、私の方に近づくと履いていたトランクスをおもむろに脱がせた。

「?」

顕になった私のペニスを彼女はまじまじと見つめていた。

「私一人で気持ちよくなって……ダメですよね?」

彼女が私のペニスに顔を近づける。

(この体勢は…まさか?)

「痛かったら…言ってください」

そう言うと彼女は、私のペニスをゆっくりと口に含んだ。

チョロチョロ…ぷちゅッ

口元を手で隠しながら、ソフトクリームでも舐めるように、刺激してくる彼女。

風俗嬢のする激しいフェラと違い優しく控えめなフェラ。

「ん、ん、ふぅ…」

口の中で不器用にペニスを刺激する彼女。恐らく初めてでやり方もよく分からないのだろう。

「くっ……」

気持ち良さでプロのソレには及ばないがあどけない表情で一生懸命舐める姿を見ると、ペニスだけでは無く心まで温かくなるようだ。

ペチャッ、ペチャッ

「んふ…ん…」

(ああ…気持ちいな…)

どのくらい時間が経っただろうか?彼女がペニスから口を離した。

「ぷはぁ…ごめんなさい。やっぱり初めてだから上手く出来なくて…」

「いや、凄く気持ちいいよ。ほらもうこんなに大きくなって」

彼女の口腔奉仕に私のペニスは完全に臨戦体勢だ。

「大っきい…入るかな?」

ペニスをまじまじと見つめながら呟く彼女。

「……入れてもいいの?」

「覚悟してないと、こんな場所には来ませんよ」

彼女が何かを差し出してきた。

ベッドの脇に忍ばせておいたコンドームだ。

時は満ちた。

彼女に一旦背を向けて、受け取ったコンドームを装着する。

そして、彼女の方を振り向いたその時だった。

「え?溝口さん?」

彼女はなぜか立ち上がっていた。

そして床に落ちていた黒いブルマを再び履いていたのだ。

「ブルマの人とエッチするのが夢だって…今日叶えますか?」

彼女がブルマのクロッチ部分に指をかけた。

ブルマの奥からオレンジ色のワレメが見える。

自分の頭の中で理性のヒューズが吹き飛んでいくのが分かった。

もう我慢出来ない。

彼女を鏡張りになっているホテルの壁まで移動させると壁に手を付かせた。

この体勢なら挿入しながら彼女の表情が見える。

頭を下げて腰を突き出させる。

ブルマに包まれた、お尻にペニスが触れた。

その瞬間、彼女がブルッと身震いしたのが分かった。

「行くよ…」

「うん。思いっきり突いて…」

彼女の言葉に勇気を貰った私は腰に力を込めて、一気に突き上げた。

グポッ‼︎「ツァッ!」

ギュポッ、グポッ

「ん、クッ、ハァッ!ふぁッ…」

ピストンのリズムに合わせて喘ぐ溝口さん。

鏡越しに見える表情は快感と衝撃で酷く歪んでいた。

ブルマの中に手を突っ込んで、接合部を手で探る。

クリクリッ「あああッ♡」

クリトリスに指を当てると更に大きく喘いだ。

グチュッグチュッパンパンッ!

ブルマの奥から鈍い炸裂音が響く。彼女のナカは想定より遥かに狭く締め付ける力も半端では無かった。

(…長くは…持たない……)

想定外の名器に私も全く余裕が無い。

余裕が無いのは彼女も同じだった。

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