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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】小学生だった近所の女の子が女子大生になったのだが。4(2/3ページ目)

投稿:2025-11-17 21:01:14

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名刺に個人携帯の番号を書いて渡してくれた。

フルネームでちゃんとした名刺だったが、ここからは綾子とさせて頂きます。

「大変ご迷惑をお掛けいたしましたので、何かありましたらこちらにご連絡ください。」

痛みが引いて歩けるようになるまで部屋は使ってていいと言われた。

餅田は落ち着かずオロオロしている。

「ここはいいよ。裏で次の準備してて。」

「はい・・・。」

10分くらいアイシングすると腫れは引かないが歩けるようにはなった。

綾子は手を貸してくれて、手を握って立ち上がった。

「大丈夫。痛いけど歩けます。」

綾子は痛くないほうの脚の側にスッと入り身体を支えてくれた。

店の玄関まで送ってもらい帰ろうとしたが、車が無いので綾子が自宅近くまで来てくれるという。

そこまではしなくていいと言ったが、心配だからとついてきてくれた。

綾子は今は店を軌道に乗せることで頭がいっぱいらしく、プライベートはほとんどないと言っていた。

今回みたいな事が広まると困るからできることはするので、あまり不祥事を広げないでほしいと。

餅田と違い綾子は必死だったので、自分で足を挫いたことにして病院に行くと約束し、ネットの書き込みや噂を広げないことなどを約束して自宅に戻った。

妻には前日のドロップキックで痛めたことにしておいた。

翌日。

整形外科の予約が午後に取れたので、会社は午後休を取った。

顔は思ったより腫れが早く引いて赤みは残ったが、会社に行っても大丈夫なくらいにはなった。

とは言え、上司に呼び出され事情聴取をされ、適当に誤魔化し、内勤にしてもらった。

午後休もすんなり許可されて、時間で退社し病院に向かう。

微妙に昼を食べる時間がない。

病院に行くとX線やらMRIやら撮られ、前距腓靭帯の部分断裂という診断になった。

病院が終わると16時を過ぎていた。

綾子に電話すると出なかったが、すぐに折り返しが来た。

「お電話に出れなくて申し訳ありません。病院には行かれました?」

「はい、靭帯の部分断裂だそうです。本当に軽微な断裂なので2週間くらいで治ると言われました。診断書と領収書はもらってきました。」

「大変申し訳ございませんでした。診断書などを頂いて治療費をお渡ししたいのでどこかでお会いできますか?」

「昼を食べていないので何か食べてからでもいいですか?」

「それなら私が・・・。」

「いや、そこまでしてもらうのは申し訳ないのでコンビニで済ませてお店の方に伺います。」

「もしよろしければお店にお持ちになってこちらでお食べください。」

コンビニでサンドイッチと自分のと綾子の分のコーヒーを買って綾子のマッサージ店に行った。

予約があまり入ってないらしく綾子ともう一人のスタッフしかいなかった。

もう一人のスタッフはちょうど施術に入っていて一番奥の空いている個室に通された。

綾子にコーヒーを渡すととても恐縮して受け取った。

事務所はカルテやら経理関係があるので部外者は入れないらしい。

当たり前か。

ベッドのバスタオルは剥がしてあってテーブル代わりに使った。

綾子は経費用の小さい金庫みたいなのを持って部屋に来た。

診断書と領収書を渡して治療費を受け取った。

二人で静かにコーヒーを飲む。

ヒーリングミュージックだけが静かに聴こえる。

施術中の部屋は音が聞こえない。

自然と私たちも会話は小声になった。

「他に何かお困りの事はないですか?」

「他に?」

「昨日私どもの不手際なのに口コミの件とかいろいろお願いしてしまったので何かありましたら、私にできることであれば何でも致します。」

「なんでも?」

「はい・・・・。」

ちょっと躊躇したがもう引き下がれないという感じだった。

「実は私、妻とセックスレスでして・・・。」

やっぱりそっちかという反応。

「はい、ご要望をおっしゃってください。」

しかし、ここでチキってしまう。

「ああ・・・、今日じゃなくてもいいので・・・、今度夜ご飯でもどうですか?」

「えっ、あっ、いいですよ。」

「今週末は忙しいですか?」

「週末はおかげさまで予約が埋まっていまして、遅い時間であれば可能ですが。」

「では、土曜日の夜に仕事終わったら連絡ください。」

「私は大丈夫ですが、佐々木(私)様は宜しいのですか?」

「妻が子供を見てくれてますし、遅い方が子供も寝ちゃうので都合がいいかと。」

「分かりました。仕事が終わりましたら連絡いたします。」

その時、LINEが連続で入った。

「それでは今日は失礼します。」

「あっ、あ、はい。また、病院に行く必要などありましたらご連絡ください。あと、ご不便がある時もできる限りの事はさせて頂きますので。」

綾子に見送られて店を出た。

LINEを見ると妻とルミから同時にメッセージが来ていた。

「息子のお迎えに行ける?」

「いいよ。」

返事を返しこども園に向かいながらルミのを確認。

「リョウ(私)さん、会いたい。」

「何かあったか?」

「ちょっと会って話したい。」

「ん~、妻が帰ってくるまでは動けないんだよ。」

「できれば今日。」

「妻に確認する。」

今度は妻にLINE。

「何時くらいに帰る?」

「ちょっとパートでトラブルが起きたから終わるまで帰れない。」

「帰れそうな時連絡ちょうだい。」

「わかった。」

ルミにLINE。

「何時になるか分からないって。」

「何時でもいいから待ってる。」

それから、息子の迎えに行き、晩御飯を作って食べさせ、風呂に入れて妻の帰りを待った。

「ただいま。」

21時。

息子は寝る寸前だった。

「トラブルは?」

「ん?あっ、大丈夫。」

「飯は?」

「ああ、ゴメン。食べてきちゃった。」

「そうか、風呂に入ってきて。俺と息子は入ったし、ちょっとコンビニ行きたいから。」

「うん。ぱっと入ってくるね。」

妻は風呂に入った。

ルミにLINE。

「15分後にセブンイレブンで。」

「OK(スタンプ)。」

息子を寝かせて出かける準備。

妻は長めのシャワーを浴びて上がってきた。

「ちょっとセブンイレブンに行ってくるから先に寝てて。」

「うん。今日は疲れたから先に寝るね。」

「行ってきます。お休み。」

あんなことがあったのに思ったより普通に会話できるもんなんだな。

妻も自分も外で済ませるということに割り切ったからか。

どこか冷めているような気もするがしょうがない。

車でセブンイレブンに行くとルミが待っていた。

あまり人がいない所がいいというので、人気のない大きな公園に車で移動した。

公園周りの街灯がある所は明るいが、駐車場は割と暗い。

「どうした?」

「ハルがね、危ないかも。」

「どういうこと?」

「友達が言うには、アイカ先輩と関わりのあった人で、何人か大学辞めたり失踪したりしてるんだって。」

「全員ではないんでしょ?」

「付き合いが浅い人は大丈夫みたい。」

「ハルが気になるか?」

「最近まで付き合ってたしね。よりを戻したいわけではないけど、何かあったら嫌かなぁ。」

「そうか。」

「リョウさん、やきもち?」

「いや、そんなんじゃないけど・・・。」

「いやぁ!!嬉しい!!やきもちだ~~~。」

「なんだよ・・・。」

ルミが助手席から抱き着いてきた。

胸元がぱっくり開いている。

ん?

ノーブラ?

柔らかそうな白い肉の塊が見える。

「見すぎ!」

「ノーブラ?」

「正解!」

「確認していい?」

こちらを見つめて頷く。

指でオーバーサイズのパーカーの襟を引っ張ると乳首の形が見える。

もうちょっと明るかったらはっきり見えただろうが。

「1日しかあいてないのにリョウさんに会いたくてしょうがなかった。」

唇を重ねる。

キスをしながらも周りにだれか来てないかアンテナを張る。

ルミは運転席で対面座位の状態でお構いなしに抱きついてくる。

シートを一番後ろに下げてちょっと空間をあけた。

するとルミがパーカーを上げて、中に私の顔を突っ込んだ。

中にTシャツを着ていたが生肌で顔に密着する。

大きなオッパイに顔が挟まれた。

ドラクエでいうパフパフってやつだな。

そして、若い女の子のボディクリームの匂いなのかすごくいい匂いがする。

ルミがスウェットとパンツを下げると勃起したものが勢いよく飛び出た。

「カチカチだね!」

ルミは自分もお尻のところだけ出している。

腰を浮かせたので顔がルミのへその辺りに来た。

へそをペロッと舐める。

「(/ω\)イヤン。」

そのまま秘部の割れ目を私の反りたった物に突き刺した。

「ああああああ!いいいい~~~~!」

まだ私の顔はパーカーの中だ。

ルミは自分の良い所に当たるように腰を押し付けながら動く。

パーカーの中の乳も動く。

いいポイントを見つけたようだ。

「ああ~~~、すごい~~~、どうしよう・・・、イきそう・・。」

手探りでシートレバーを見つけちょっと背もたれを倒した。

ルミの脚が窮屈だったと思うが、これで少し自分で動きやすいだろう。

ルミは上下に腰を振り始めた。

パーカーの中の乳も上下に揺れて頬を撫でる。

イきそうなのか、疲れたのか急に動きが止まった。

私はなんとなくルミのももの辺りに置いていた手で腰を掴んで狭い車内で下から突き上げた。

「あ~~~~~~っ、ダメ~~~~~~!」

パーカーの外側から頭をがっしり腕で抑えられた。

私の鼻はルミの胸骨に押し付けられてちょっと痛かったが、顔の周りを撫でる乳の揺れで痛みは紛れた。

負けずに下からピストンを続けると私もイきそうになる。

「あ~~~~~、イクっ、イック~~~~~っ!!」

頭をさらに抑えつける。

鼻が痛いので少しずらすと巨乳に鼻が埋まる。

乳の内側をキスマークが付くぐらい吸ってやった。

「もっと・・・、吸って~~~~!!」

我慢の糸が切れた。

もうイク。

ヤバい。

「抜かないと中で出ちゃう!」

「出して~~~~!!!」

ドピュ~~~~ッ!!

またもやルミの中に放出してしまった。

ルミもどうやらイったようだ。

私に倒れるようにもたれかかってきた。

顔が乳に潰される。

「ルミ、顔が潰れる~。」

「ちょっと・・・、待って・・・、このまま・・・。」

息切れしているルミの動きで乳が動く。

自分でパーカーの裾を上げて顔を出した。

片手でルミの背中を持って身体を支える。

裾を上げると大きな白い山が2つ。

薄茶色いビンビンに尖った突起も2つ。

無意識に乳首にしゃぶりついてしまった。

「あん・・。」

乳首にしゃぶりついたまま、また頭を腕で抑えられた。

放出して賢者タイムのはずのあそこが固くなっていく。

「もう1回する?」

その言葉にさらに固くなる。

しかし、駐車場に車が入ってくるのが見えた。

「ルミ、まずい、車来た!」

ルミは抜かない。

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