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【高評価】手塩にかけて育てた妹が極度のブラコンになってしまい俺に押し付ける異常な愛情②(1/2ページ目)
投稿:2025-11-13 00:22:49
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「渉くん、今日の映画どうだった?」#イエロー「すっごくよかったよ。主演の子たちも上手だったし、脇を固めるベテランがいい味出してたよね」#ブルー「わかってくれてうれしい!あの主演の子、絶対売れると思うの」#イエロー俺はゼミで仲良くなった萌々香ちゃんと初めてのデートを楽しんでいた。萌々香…
体育の授業で捻挫した華音の右手首が治るまでに3日かかった。
その間、華音が赤ちゃん返りしたかのように俺に甘えてくるので、食事を食べさせてあげてお風呂で髪から体まで洗ってやった。
そして最初の日に華音の制服を脱がしただけで勃起してしまった俺は、不覚にも華音の手コキでイカされてしまった。
それから次の日もその翌日も、華音にムスコを触られると快楽に負けて射精してしまったのだった。
妹を性欲の対象としてしまったことへの罪悪感と、華音にムスコをしごかれる快感がごちゃまぜになっておかしくなりそうだった。
「お兄ちゃん、まだ痛いけど包帯取れたんだよ。もう一人でお風呂入れるから大丈夫!」
「そうか…よかったな」
「あれ?なんだか残念そうに見えるけど…」
「そんなわけないだろ!華音の捻挫が治ってうれしいに決まってるだろ」
「そうだよね!いろいろありがとう。やっぱりおにいは頼りになるね」
華音がお風呂に入るとき見ないようにしていたはずなのに、美しい背中やかわいらしいお尻が思い出されて股間が熱くなってしまった。
いくら華音がアイドル顔負けの美少女だからって、妹に欲情するなんてまともではない。
思い悩んでも仕方ないと思ってベッドに入ったが、まったく寝付けなかった。
それどころか華音と一緒にお風呂に入っていた3日間、毎日華音の手で抜かれていたのでムラムラしてどうしようもない。
お気に入りのエロ動画で抜こうと思い立ったとき、ドアが開いて華音が入って来た。
「おにい、一緒に寝ていい?」
「どうしたんだよ。もう高校生なんだがら一人で寝れるだろ?」
「…こわい夢を見ちゃって、一人はイヤなんだもん」
今にも泣き出しそうな顔をする華音に、俺はため息をついた。
ウソ泣きでも華音が泣きそうな顔をすると、いつも俺は華音の言う通りにしてしまうのだ。
「しょうがないな」
「ありがとう!おにい好き♡」
華音がうれしそうに俺のベッドにもぐりこんでくる。
お風呂と同じタイミングで一緒に寝ることも卒業させたので、同じベッドで寝るのも久しぶりだった。
「どんな怖い夢みたんだ?」
「…覚えてないけど、とにかく怖くて悲しい夢だったの」
高校生になった華音はすっかり女らしい甘い匂いをまとっていて、俺の腕にしがみつくと柔らかい胸が当たってドキっとしてしまう。
小学生の頃にように足をからませてくるクセは昔と変わっていない。
抜くタイミングを逸してしまったムスコはさらに熱くなってしまって、俺はもう朝まで眠れないことを覚悟した。
「おにい、眠れないの?」
「いいから、華音はもう寝ろよ」
「華音も眠れないの。だっておにいのコレがこんなに硬くなってるから♡」
華音が俺の股間をそっと撫で上げると、背筋が震えるような快感が走った。
「あぁっ…ダメだってば、兄妹でこんなことしちゃいけないんだ」
「なんで?お風呂ではダメって言わなかったくせに」
お風呂で快楽に負けてしまったことに今さらながら後悔した。
この3日間で俺の感じる部分が華音にバレてしまったらしく、指先が裏筋を甘くひっかいてはタマを優しく揉みほぐしてくると、甘い痺れが走ってムスコがビクビクと震えてしまった。
「気持ちいいんでしょ?我慢しないでおにいの感じてる声聞かせて♡」
華音の指先が下着の下にすべり込むと、ムスコをぎゅっと握りしめた。
「うぅっ…ダメだってば、やめるんだ、華音」
「ぜんぜん説得力ないんだけど笑。だってぬるぬるがこんなにあふれてるのに」
勃起の先端を華音の指がはいまわり、あふれかえった先走りを亀頭粘膜に塗りたくる。
華音が毛布をはねのけると俺の下着を引き下ろそうとする。
慌てて華音の手首をつかむと、捻挫していた右手だったので「痛い!」という悲鳴に思わず離してしまった。
その隙に下着が膝まで脱がされてしまい、バネ仕掛けのようにムスコが飛び出した。
「すごいエロい匂いしてるよ…おにい、ずっと勃起してたんでしょ?」
「華音、本当にやめてくれ…普通の兄妹はこんなことしないんだぞ」
「おにい、素直になろうよ。自分に正直になれ、ウソをつくなって教えたの、おにいだよ?」
愛撫を期待するようにうち震えるムスコを華音が数回しごくと、先っぽにキスをする。
「華音はおにいが好き♡だからおにいをよろこばせたいの」
「でも、こんなのまずいって…あぁっ!」
とうとう先端を華音が含むと、柔らかいリップとなまめいた舌の感触に腰が震えてしまった。
勃起の根元を握った華音が首を上下に動かすと、生温かい口腔粘膜にムスコがこすれて喘ぎが漏れてしまう。
「うっあぁ…はぁ、はぁ、気持ち、いい…うっあぁ」
「うれしい♡もっと気持ちよくしてあげる笑」
ムスコを吐き出した華音がサオの部分にキスをしながらなめまわし、また口の中に迎え入れてはじゅぶじゅぶと音をたててしゃぶりだす。
「はぁ、はぁ…あっあぁ…うっうぁ!」
「んぅ?…ひもひいいの?ん…ん…ちゅぷっ…ちゅぷ…っんはぁ♡」
ふとももに重みのあるやわらかい乳房が押し付けられ、ムスコは唾液まみれになるほどなめしゃぶられる。
苦しそうな声をあげながら勃起を根元まで飲み込んだ華音が、根元をしごきながら激しく首を振ると熱い感覚がこみ上げてしまう。
「はぁ、はぁ、ヤバい…華音、もう出ちゃうっ」
「んっ…ん…ん…ふん、ふん、ふん…」
腰を引いて逃げようとしても、華音がしっかりしがみついていて離れない。
それどころか俺の目を見つめながら雁首に唇で激しい摩擦刺激を与えてくる。
妹の口に出すわけにはいかないと、懸命にこらえていたがとうとう我慢の限界を突破してしまった。
「うっうぅ…ダメ…だっ出るぅ!」
勃起が何度も収縮を繰り返し、華音の口の中に大量の精液を吐き出してしまった。
「んぅ?!んふぅ…ん…ん…んはぁ♡」
脳髄が蕩けるような熱い快感が弾け飛び、喘ぎながら射精を繰り返すたびにほとばしる精液を、華音は恍惚とした顔で飲み下していった。
「ふふ…おいしい♡おにいの精液、ずっと飲んでみたかったの」
心も体も虚脱した俺の頬にキスをして、華音が抱きついてきた。
「おにい、気持ちよかったでしょ?これから毎日してあげるから、他の女の子なんか見ないでね♡」
めくるめくような快感が過ぎ去ると、俺は激しい後悔とこれからは今までのようには暮らしていけないのではないかという不安で、胸が押しつぶされそうになった。
そして華音と距離を置かなくてはならないと決心した。
翌朝、華音を学校に送り出すと俺は着替えや身の回りの物をバッグに詰め込んで家を出た。
リビングのテーブルにメッセージを置いた。
「華音へー今の関係は普通ではないので、しばらく距離を置きたいと思う。俺のことは心配しないでください。華音はまじめに学校で勉強するんだぞー渉」
このままでは華音とエッチしてしまうのは時間の問題だが、それだけは絶対に避けなけらばならない。
華音にとっても俺にとっても青春の黒歴史になるのは確実だ。
それに華音が俺に依存しすぎているのは、俺が甘やかして育ててしまったことが原因だと思う。
なので物理的に距離を置いて、華音に自立を促して俺に頼らなくても生きていけるようにするのだ。
こうして俺は中学からの親友である柊が一人暮らしている部屋に転がり込んだ。
今は就職していて一人暮らしをしている柊は快く受け入れてくれた。
「そっか。華音ちゃんのブラコンはひどくなるばかりなんか」
柊は俺の女友達や告白してくれた女子を片っ端から撃退している華音を知っていた。
そればかりか親友の柊にまで嫉妬して、家に遊びにくると敵対視していたのだ。
柊はそれを面白がって華音をからかうので、今でも心底華音に嫌われていた。
「あんまり俺に頼ってばかりなんで、ちょっと離れて一人でやっていけるようになって欲しいんだ」
実際に華音は俺が体調を崩したときは食事の用意をしてくれていた。
洗濯や掃除もしっかりできるように教え込んでいたので、一人でも生活に困ることはないはずだ。
「でも荒療治が華音ちゃんに通用するかな?」
「じゃあ他にどんな方法があるんだよ」
そんなやり取りをしていると俺のスマホにメッセージの通知音が鳴り出した。
あっという間に件数が3桁を超えていく。
「うわっ華音から鬼のようにLINEが届き出した!」
「まあ、そうなるわな」
すべて既読スルーすると今度は電話がかかってきたのでミュートに設定した。
「あきらめてくれるまで無視しつづける!」
「うーん、そんなんであきらめてくれるかなぁ?」
翌朝になると通知がピタリと止んだので、ひとまずほっとして大学に向かった。
講義を受けていると電話がかかってきたのだが、画面を見ると華音の高校からだった。
そっと教室を抜け出して電話に出ると、華音の担任で学校に来ていないという。
無断欠席して俺を探しに出たのだろうか?
大学は知っていてもキャンパスに女子高生が入って来たら目立つので、華音もそんな無茶はしないはずだ。
だた何をしでかすかわからないところがあるので、俺は一度家に帰ることにした。
やはり柊が言う通り、華音に荒療治は逆効果だったかもしれない。
帰っている途中でもし家にも華音がいなかったらと思うと、急に胸が締め付けられるようになって急ぎ足になってしまう。
今さらながら家出は浅はかだったと反省するしかなかった。
きちんと華音と話し合うべきだったのだ。
「華音!お兄ちゃんが悪かった。どこにいるんだ」
鍵を開けるのももどかしく玄関を開けて家に入った。
華音の部屋に入ると、制服姿のまま華音がベッドで寝ていたのでほっと胸を撫でおろした。
手元にスマホを握りしめていて、目じりには涙の跡が残っていた。
優しく頬を撫でると華音のまぶたがうっすらと開いた。
「ひどいよ…お兄ちゃんまで華音を捨てて出て行っちゃうなんて」
「ごめん、捨ててなんていないよ」
「だって、パパは華音が生まれたからいなくなっちゃたんでしょ?」
「そんなことないよ!パパがなんで出て行ったのかはママでもわからないんだから」
華音が俺に執着するのは父親の失踪に原因があるのかもしれない。
「華音は大事な妹だ。だから、兄妹でエッチなことはしちゃいけないってわかって欲しいんだよ」
「…わかった。もうエッチなことはしないから、ずっと一緒にいてくれる?」
「華音は大人になるまで、ずっと一緒にいるよ」
抱きついてきた華音を優しく抱きしめた。
きちんと話すと華音もわかってくれたので、俺は胸が熱くなった。
「今まで悪い子だったお詫びに、華音がココア作るから一緒に飲んでくれる?」
「華音が小さいころ、イタズラして叱ったあとココアを飲ませてあげると機嫌を直したよな」
思い出のココアはとても甘くて、うれしそうに微笑んでいる華音の顔を見ている途中で意識が途切れた。
どのくらい時間が過ぎたのか、目を開けると自分の部屋の天井が見えた。
起き上がろうとすると、体が動かない!
気が付くと両手と両足がSMプレイで使うような手枷足枷でつながれて、大の字でベッドに寝かされていた。
しかもなぜか全裸にされていた。
「お兄ちゃん、ようやく目が覚めた?」
華音が腕を組んでうれしそうに俺を見下していた。
さっきまでの反省した態度は微塵も感じられなかった。
「華音!これは悪ふざけが過ぎるぞ!何をしたんだ?」
「ママの部屋にあったレンドルミンっていう錠剤を調べてみたら、睡眠導入剤だったの。海外出張から帰ったとき時差ぼけで寝れないって言ってたから、お医者さんでもらってたみたい」
「さっきのココアに入れたのか?」
「すっごくよく効いたから、ビックリしちゃった」
「なんで俺を縛り付けたんだ」
「それもママのクローゼットにあったの。誰に使ったのかな?それとも使われてたのかな笑」
楽しそうに笑っている華音をにらみつけると、華音も笑うのをやめた。
「おにいにバツを与えるの。華音から逃げようとするなんて、許せない!」
「華音、逃げたんじゃない!少し距離を置いて普通の兄妹になろうと…」
「わかった。おにい、賭けをしよう」
華音は不敵に笑った。
どんな条件であれ、この状態では俺に拒否権はないだろう。
「これから華音がお兄ちゃんのことを触りまくってあげるから、射精しなかったらおにいの勝ち。もう二度と迫ったりしないし、おにいが誰と付き合おうと邪魔しない」
「そんなの、無理に決まってるだろ!」
「無理なんておかしいでしょ?普通のお兄ちゃんは妹に触られたって興奮しないはずなんだから」
華音はベッドに上がると胸に舌を這わせてきた。
それだけでぞくぞくするような心地よさが広がってしまう。
「お兄ちゃんの乳首、きれいだよね…なめて欲しい?」
「うぅ…やめるんだ、華音」
華音の舌が俺の乳輪の輪郭をはいまわって遠ざかっていく。
何度も焦らされた挙句、とうとう乳首を舌先で突かれると恥ずかしい声が漏れてしまった。
「あははっおにい、すっごい期待してたんだ?」
指先で小さな乳首をもてあそばれ、舌でなめられてしゃぶられると我慢していてもムスコが反応してしまう。
「あれあれ?普通のお兄ちゃんは、乳首いじられたぐらいでおちんちん勃てたりしないはずだよ?」
嘲笑するような華音の態度に、怒りではなく興奮がこみ上げてしまう。
ムスコが完全に勃起すると、華音がうれしそうに足の付け根をくすぐる。
ふとももの内側をなでまわして勃起の根元をひっかかれるだけで、ムスコがビクビクと震えてしまう。
「おにい、おちんちん触って欲しいんでしょ?」
「ダメ、だ…もうこんなことはやめるんだ」
「やめて欲しいのに、こんなにビンビンにしてるんだ?」
裏筋をスッと指先でなぞられただけでゾクゾクするような快感が走る。
華音が俺のふとももの間に伏せると、垂れ下がった袋に舌をはわせる。
「うっ…あぁ、華音、はぁうっ!」
睾丸をなめしゃぶって強く吸ったりしながら尻の穴を指先でいじられる。
勃起の先から透明な露が滴り落ちるほどになっても、華音は牡の袋を丁寧になめまわす。
「おにい、もうおちんちん触って欲しくてたまらないでしょ?」
「うぅ…華音、チンコを触ってくれ」
真っ赤に膨れ上がったムスコは愛撫を待ちわびるように脈動を繰り返す。
華音は勝ち誇ったように微笑むと、ムスコを握ってふっくらとしたリップを押し付ける。
そのままなまめいた舌で先っぽから裏筋までなめまわされると、あまりの気持ちよさに腰が震えた。
華音はそんな俺の反応をうれしそうに見つめながら、ムスコが唾液まみれになるまでなめしゃぶる。
「はぁ、はぁ、華音、こんなことどこで覚えたんだ?まさか変なことしてないよな?」
「パパ活とか?ふふっ…おにい以外に興味ないのに、そんなことしないよ。いつかおにいにフェラしてあげようと思ってネットで見て練習してたんだよ」
華音が大きく口を開けると、とうとう勃起がくわえられてしまった。
「あぁ、気持ちいい…」
華音の体温が感じられる口の中の感触にため息がもれてしまう。
ぬめりと帯びた舌が亀頭をはいまわり、柔らかいリップが敏感な雁首をしごく。
もう一時間近くも焦らされていた俺の射精快感が一気に急上昇する。
「あっヤバい!華音、出ちゃうっあぁ!」
尿道を熱い感覚が駆け抜けると、絶頂感とともに牡の粘液が吐き出される。
「んぅっん…んっ…んむぅ…」
華音がうっとりとした表情を浮かべながら、喉を鳴らして精液を飲み下している。
激しく脈動を繰り返す勃起が、眩暈がするような激しい快楽とともに何度も射精した。
すべてを放出した俺が虚脱しても、華音はムスコをくわえたまましばらく恍惚をしていた。
「はぁ♡おにいの精液、すっごく濃ゆくて最高においしかったぁ♡」
あまりの激しい射精に息が整わないのに、俺のムスコは射精したと思えないほど漲ったままだった。
「すごい…おにいはまだしたりないみたいだね笑」
華音は立ち上げると制服を脱ぎだした。
スカートを脱ぎ捨ててブラウスのボタンをゆっくりと外す。
すぐに下着だけの姿になると、淡いブルーのブラに手をかける。
背中にまわした手でホックをはずすと、見事に実ったDカップに美乳が零れ落ちる。
華音が髪をかき上げると、きれいに半球を描いた乳房が魅惑的に揺れ動く。
乳房の中心にはほどよい大きさの薄桃色に染まった乳輪が鎮座していて、その真ん中には微かにふくらんだ乳首が息づいていた。
そして息を飲んで見つめる俺の目の前で華音がショーツを脱いだ。
きれいに整えられた恥毛は薄く生えていて、清楚な縦筋を隠しきれていなかった。
華奢にくびれた腰と肉付きが薄いおなかが少女らしさと残しているのに、豊かで形のよい乳房は大人の女のようで、そのアンバランスさが絶妙にエロい雰囲気を醸し出していた。
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(2020年05月28日)
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