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出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られる話〜1月下旬編(1/3ページ目)

投稿:2025-11-01 01:34:23

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本文(1/3ページ目)

D◆dzUpcjA(東京都/20代)
最初の話

最初に私(以下:D)の自己紹介・当時27歳・無類の爆乳好き、乳あれば腹も可・身長176センチ体重62キロとガリガリ体型・愛用ゴムはサガミオリジナルLサイズ・歳の割にやや老け顔で落ち着いてるとよく言われ、顔は元SBH現コーチの本多雄一を崩した感じらしい・高校時代に見た里美ゆりあ…

前回の話

年末ラブホでAさんと過ごした後、それぞれの年越しへ。今年は実家に帰らずに私は自宅で年を越すことに。「あけましておめでとう♪去年は年末までありがとう。とてもいい締めくくりになりました。今年もたくさんよろしくね笑。冬休み、5日までだっけ?」#ピンク「あけましておめでとうございます、去年はありがと…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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1月も下旬に差し掛かろうとする頃、AさんからLINEが一件入った。

「Dくん、今週の土曜はウチでいいのよね?」

「大丈夫ですよ〜、体調整えておきます」

「よろしくね〜♪寒いから夜はお鍋とかでいい?昼は適当に何か考えておくね」

「いつもありがとうございます笑」

「いいのいいの、ちゃんと私も楽しむつもりだし、しっかり働いてもらうから〜笑」

「死なないようにしてください…」

と、約束を取り付けた。

そうして迎えた1月末、雪こそ降らないものの肌刺すような寒さの日だった。

前回Aさんは生理で挿入はできずにひたすら抜かれたが、実際Aさんは1人かなり悶々としていた。何やら新しいものを買ったようで、家にくればわかるとのこと。

何かまでは教えてもらえず、妙にそわそわしながら電車に乗る。

時刻は午前10時過ぎた頃到着し、Aさん宅へ到着。玄関先に段ボールが置かれている。今朝にでも届いた置き配だろうか。

事前に連絡しておいたのですぐに鍵が開いた。

「おはよ〜♪いらっしゃいっ」

今にもはちきれそうなTシャツにスウェット姿のAさんが出てきた。

とても穏やかで優しい目をしているが、頭の中はスケベでいっぱいなんだろうなと考えると興奮した。

「おはよう〜きたよ笑。あと荷物の置き配?あります」

と軽く持ち上げると中身はスカスカなようだった。

Aさんがニヤけ、

「あっ、間に合ったか笑」

「なんですか?笑」

「もうすぐわかるよ笑」

とキッチンへの扉を閉めリビングへ。

いつも通りコーヒーを淹れてもらう。

ベッドの方を見ると、肩幅くらいある大きめの抱き枕と見覚えのある大きさの40センチ四方のクッションが2つ足元にあった。

その瞬間、年末にラブホでこの類のクッションをAさんは欲しいと口にしていたのを思い出した。ということは使用用途は大方限られているのだが…

と思い巡らせながら口角が上がってしまい、それをAさんは見逃さなかった。

「なにニヤけてんの〜笑」

「いや、クッションあるなって笑」

「そうそう、抱き枕とクッション買ったの〜笑」

と抱き枕を胸にギュッと見せつけるように抱きしめた。

「んじゃ置き配はなんですか?笑」

「あぁ、開けてみる?Dくんが使うものだしどうぞ笑」

とテープを剥がし開けると見覚えのあるサガミオリジナルのロゴが3箱出てきた。しかも0.01…普段は0.02なのだが、これを使えということか…。

「買ってみた笑」

「なにやってんの、お金払います」

「えー、んじゃ半分ね笑」

「いや全額…使うの俺だし…」

「これ使ったことある?」

「いや、ない笑。しかも3箱って…」

「Dくんいつも持ってきてくれるから、ストックしておけば楽じゃない?サイズも合ってるでしょ?笑」

「いや、まぁそうなんだけど…」

と丸め込まれ結局Aさんは半額以上受け取ってくれなかった。

「今日も持ってきたんでしょ?」

「そりゃありますよ笑」

「んじゃどっちから先使う?」

「……そっち…笑」

「ほら〜笑」

とAさんはカバンから0.02の未開封箱を取り出し、0.01と同じ引き出しへ入れた。中には電マとゼリーが見え思わずツッコミを入れた。

「全部そこなの笑」

「そう笑。わかりやすいでしょ笑」

と家に上がってからずっとAさんのペースに巻き込まれたままやっと腰を落ち着けた。

「いやぁ、まだ来て15分なのになんか疲れた笑」

「それは困る笑。今日楽しみにしてたんだから笑」

「さっきの電マも朝使ったんでしょ笑」

「残念昨日の夜です笑。Dくん来るの早いから笑」

と、Aさんはヤる気マンマンだった。

ソファに座ったこちらの後ろにAさんは回り込み、待ちきれないのか、Tシャツ越しのパツパツな爆乳を後頭部に擦り寄せ誘惑してきた。

「ねぇ….前回いっぱい我慢したから節操なくて申し訳ないけど、おちんちん欲しい…」

同時に両乳首を服の上から摩られ、黙っては居られず、ベッドに腰掛けたAさんの方へ振り向いた。

こちらも元々その予定で来ていたのでTシャツをゆっくりめくりあげると見たことない赤と黒のレースのブラジャーに包まれた爆乳がどたぷんっと出てきた。

「エッロ…」

「これも買ったの…かわいいでしょ…」

とAさんは部屋を暗くし、間接照明だけになった。

「めちゃくちゃ唆られます…溜めてきて良かった…」

「全部抜いてあげるから…今日はいっぱいおちんちんちょうだい…」

思わず唾液を飲み込んだ。ゴクリとした音が頭の中に響いたときには目の前の巨大な双丘に顔を埋め顔全体で乳を堪能していた。

「ふふ…いっぱい楽しもうね…♡」

といつも通り谷間に埋めた顔をギュゥっと抱きしめてもらい乳欲を一旦満たす。

早くパンツから出してくれと肉棒はギンッギンだった。

谷間で深呼吸しながらスウェットをずり下ろすと同じ真っ赤なパンティも出てきた。

ブラジャーをひん剥いて生乳にしゃぶりつき弄っていると

「んっ…おっぱいもいいけど、顔あげて…」

と髪をかき上げながらAさんが口を少し開けて顔を近づけてきた。

あ…喰われる…とこれから始まるディープキスにドーパミンが先走って分泌される。

ぬるっとAさんが口の中に滑り込んできた。舌を合わせて応戦しながら両手で重たい乳を揉み上げる。

ねりねりと口の周りが汚されるような激しい舌の動きに蕩けながら唾液を流し込まれ、あまりの気持ちよさに手が止まっていると

「ん〜ん〜」

Aさんの両手が乳に添えた両手を無理矢理動かして、舌をねじ込まれながらもっと揉めと言わんばかりに手を動かされた。

一瞬口が離れ

「んんっ…」

舌をネリネリと絡めながら

「ん〜?」

「キスしながらくっ付きたい…」

「んふっ……服脱いでこっちおいで」

と舌をジュルッとひと吸いされ、一心不乱に服を脱いだ。

そんなこちらを見ながら内心ゾクゾクしてそうなAさんに飛び込み迎え入れられる。

全身心地よい肉布団に捕まえられ指で口周りを拭ってもらいディープキス再開。

「我慢できなかった?」

「コク…」

口を塞がれお互いにひたすら求め合うも、

「ごめん今日止まらないかも…」

口の中にAさんが一気に入ってきた。

口内口周り全てを愛撫されるような一方的な捕食に近い愛情を注ぎ込まれ、脳と肉棒が痺れながらも何とかAさんのパンティを剥がした。

既にシミが出来ていて、Aさんの股間に手を伸ばすとぬるっと糸を引いていた。

「たくさん濡れてるね…」

「恥ずかしい…Dくんだけだもん…」

「かわいい」

とクリトリスを軽く右手で愛撫しながら体勢を変え、左手はAさんの乳首を指で弾きながらディープキスを続けた。

「ん…ぁ〜ぃクッ……」

と体を軽く跳ねてサクッとクリイキ。

続け様に指を割れ目に滑り込ませながら顔を露に濡れた割れ目に近づける。

相変わらずケアはしっかりしてるようで、不快な匂いがなく膨らんだ蕾を口にして舌を当てがう。

がっしりした太腿を両手で抱えながら一通りクンニをしてAさんを昂らせる。

桃色の吐息と塩味を感じながら指を滑り込ませ、クリトリスに舌を当てながらGスポットを軽く押す。

膣肉が指をぬらぬらと引きこもうとするが、抗うように指と舌を擦り動かすと

「んゃっ…んっ…ぁぁっんっ!!」

と息を荒くして新しいゴムを取り出した。

「これ…はやくつけて…」

「どうしたいの?」

「…もぅっ…はやく繋がりたい…」

と封を剥いて箱からゴムのケースを手に渡してきた。

こちらも聳り立つ肉棒に装着していざ割れ目に当てがう。

ぬぷぷっと音を立てたかのようにすんなりと膣肉に包み込まれると、今までよりもAさんの温もりが伝わってきた。

「んっ…」「おぉ…」

2人同時に似たような反応で

「これいいかも…買ってよかった笑」

「Aさんもはじめて?」

「もちろん笑。いつもありがとね。」

「Aさんのこと大事だから…」

とキスして舌を入れると「ゃんっ…///」とかわいい声をあげて

「はぁ……そういうとこ笑」

とムギュっと抱き締められた。

肉棒の相性もあり、あっという間に奥まで飲み込まれた。

今までよりもAさんとの距離が半分になり、温かさと心地よさは2倍に。

口を近づけると再び愛を確かめ合うかのような心地よいディープキスをして今度はAさんに唾液を奪われる形に。

「もっとDくんのほしい…」

と舌を絡め取られチュプッチュプッと吸引されながら、Aさんの膣もキュッキュとうねって子種を求めてくる。

脳内は沸騰しそうなほどAさんでいっぱいになり、黙ってても精巣からぐつぐつと子種を押し出される。

腰を揺すり押し付けるとAさんも

「んぁっ…ぁっ…あっ…」

と声が大きくなった。

「1回射したい…」

「どうだす?」

「ぎゅってして…」

Aさんは嬉しそうに笑って

「いいよっ、きて」

と手脚をガシッと背中と腰に回し、全身が肉の鎖に縛られる感覚に脳が痺れそうになりながらも子種を注ぎ込むために腰を振り始める。

「んっ…んっ…あったかい…」

深く汗でしっとりした谷間で窒息しそうになりながら膣へのピストンを続け、子種を吐き出すためにAさんにしがみつく。

腰に回されたAさんの逞しい脚がピストンに合わせて締め上げてくる。さらにグッと膣奥へと強制的に突かせ、体同士がぶつかる音が部屋に響く。

心拍数をバクバクとあげながら肉棒を最大限に固くさせ、もうすぐ射精ることを伝えようと顔を上げた次の瞬間。

「きてっ♡」

Aさんは全身に巻き付けた手脚でこちらの体をギュッと締め、引き上げると同時に口を塞ぎ舌を捩じ込んだ。

「ングッ…」

と声にならない音が漏れ、容赦ない大蛇のような締め上げに耐えられずパンパンに張った精巣から、ダムの放出のように行き場をなくした精子が漏れ出るような射精を引き起こされた。

「んっ❤︎〜〜!!!❤︎」

膣内でビュックビュクと暴れる脈動を逃すまいと体が浮くように重心をほとんど持っていかれた。締め上げるホールドを腰全体で受け、体重のほとんどを預けながら巻きつけられた脚で腰を強制的にゆすられ、扱き出された。

「❤︎〜〜!!」

と長い長い脈動が終わるまで口内と舌に唾液を延々と塗り付けられる。

全身の圧迫するような文字通り圧搾される快楽から逃げられるわけもなくただ目の前の搾精機に搾り続けられる。精液を根こそぎゴムに吐き出しきろうとした時、Aさんも体を震わせて膣がうねっていた。

鼻から甘い声を漏らし奥イキしたようだった。

「ンッ…ンンッ♡///………プハァ…イっちゃった…ハァ…」

長い長い捕食が終わり唾液塗れの口が離れる。

体は逃がしてもらえない状態で谷間で顔を休め、深呼吸して抱き合っていると

「あっ…ゾクゾクきた…ぁ……〜〜ぃく〜ァッ」

とAさんは脳イキしていた。

半ばドーパミンの出過ぎで手脚を緩むことなく巻き付けられ放心状態。Aさんに取り込まれそうなくらい埋もれるのが気持ち良すぎて体がヒクつき、このまま溶けてしまいたいくらいだった。

しかし一向に勃起が治らず、深呼吸しながら竿に力を入れ膣内でクイッと動かしていると

「ぁんっ…まだこのままいけそうなら動きたい…」

「先に思いっきりイッてごめん…」

「いや、そのつもりで締め上げたからいいの笑。脳イキで頭ジンジンする…」

興奮でこちらが脳イキしそうになった。

「マジで…やば……ゴム付け替えないと」

「これいいねぇ…Dくんどう?」

「Aさんが近くに感じられて気持ちいいです笑」

「ねっ、買ってよかったな〜。脳イキひさびさ…」

「よくやってた?」

「んや、Dくんでしか脳イキしたことない笑」

「かわいいこというよね」

「Dくんとが一番安心できるから…」

キュンと愛おしくなりしばらくキスして抱き合ったりしながら勃起は治らず

「次は私が動くね…」

とゴムを優しく外して指で摘んだ。予想以上に量が多かったようで

「うわ〜すごいね。久々に興奮した?笑。後の分残しといてね…」

Aさんは新しいゴムを取り出して肉棒に装着した。

「頑張ります…Aさんにイかされてばっかりだ」

「私もかなりイってるけど…。でもだんだん分かるよ〜笑。自分のタイミングで出したいときはそう言ってね笑。無理に搾るの我慢するから笑」

と笑顔でこちらにまたがり、肉棒はAさんの膣内にゆっくりと消え、温かく包まれた。

「逆にいえばひたすら搾り取れる?」

「Dくん次第だよね笑。」

と否定はせずに2回戦へ突入した。

「動くね…。…ん〜っ…ぁぁっきもちぃ…っ。ちんちんいぃ……」

Aさんは肉棒を膣内に馴染ませるように腰を一周円を描くように回すと、ゆっくりと前後に動かして肉棒を暴れさせる。

「2回目だからしばらく楽しませてもらうよ笑」

だんだんとグラインドが大きくなり、根っこから肉棒がズレそうなほど動きが激しくなる。

「んっ…あっ……んっ…んんっ…」

ゆさゆさと揺れる爆乳を両手いっぱい支え掴み、両乳首を押し込みながら揉みしだくと

「ん!!ダメっ!!…それィッぐっっ…ぁぁ!!」

と一気に達したのか膣をぎゅんと締め上げてイった。

「はぁ…たまんない…」

引き続き肉棒を献上しながら乳を支え揉んでいると、右手首を掴まれた。

Aさんは乳に手を押し付けながら伸びた人差し指を咥え、指フェラをしながらガンガン腰を押し付けてグラインドしている。

こちらを見下ろしながら人差し指を口に持っていき、中指と人差し指の間を長い舌をこれ見よがしに伸ばし舐める。んべっと中指を舌に這わせ丸呑みされ、Aさんの舌の長さを実感する。

「ほんと舌長いですね…」

「ふふ」

と思いっきり顎まで舌を出しAさんはニヤニヤとこちらを見下ろしていた。

刺激が強すぎる光景に肉棒にさらに血が通い、Aさんがふやけるほどしゃぶった指を口元に持ってこられ咥えると

「おいし?」

「…もっと飲みたい」

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