体験談(約 27 分で読了)
【高評価】世の中は狭いものである・・接待後ビジネスホテルで熟女デリヘルを呼んだら48歳の妹が来て絶句した。(1/4ページ目)
投稿:2025-10-25 13:44:36
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私の名前は「今井修一」52歳の会社員。
私の会社は全国から毎月いろいろな客が大阪にある当社を訪れ、客によっては夜接待することがある。
接待の時は2次会のスナックまで行くことがあるため、スナック近くの毎回宿泊するビジネスホテルを予約して宿泊し、朝はホテルから出勤することは当たり前になっています。
そして、ホテルで宿泊するときは必ずデリヘルを呼んでスッキリしている私。
この歳でも70分あれば頑張って3回は逝けるぐらい性欲旺盛。
しかも、どの地域でもあると思いますが、デリ嬢の中にはエッチまでさせてくれる女性がいる。
そして私は熟女系ばかり在籍している1店のみ毎回使っている常連だから尚更この店のいろいろな女性を知っています。
先週金曜日も接待後、いつものビジネスホテルで宿泊し、部屋から携帯から店の子を呼ぶか選ぶのですが、顔は隠してあってもスタイルが良く(加工多い)胸もでかい彩芽さん48歳を始めて指名した。
オプションはキャストによりますが、即フェラ即プレイがあれば必ず選択し、パンツ持ち帰りも必ずお願いする。
最初に洗体して、全裸のままいつものように勃起させた状態で待つこと数分、部屋のチャイム音が鳴り響く。
「(ピンポーン~♪)キタキタw・・は~~~~い!」
「(ガチャ)山本様こんば・・・・ん・・・・ん?え!?お兄!!!(チラ)きゃぁああ!」
「ん?・・え?・・み・・美鈴?」
「う・・・ん・・あ~~~お兄ごめ!部屋間違えたわ!じゃ!」
「待て待てw・・部屋間違わんだろw・・おまえなにやって」
「・・・・えっと・・じゃ!」
「じゃ!じゃないw・・とりあえず入れ!」
「ちょ・・お兄とりあえず前!前!(でっか・・)」
「しかもお兄!山本って嘘の名前」
「そんなことはどうでもいいわw・・おまえなにやってんだよ?」
「あ・・あのさお兄・・チェンジで!じゃ!」
「答えになってな~~~いw」
「お・・お兄こそ明美さん居るのに・・こんなやってていいん?w」
「いや・・まぁ~・・じゃなくて美鈴おまえが来るって」
「・・・・お兄おねがい!・・旦那には内緒で!」
「そりゃ~正人くんも知らんわな」
「ってこんな時間だぞw・・怪しまれないん?」
「夜勤のコンビニって言ってあるからw・・もちろん本当にコンビニしてんだけど」
「でも週2回ぐらいなの・・でさ・・こうなの」
「こうなのってw・・美咲いつからなん?」
「いいやんそんな・・」
「いつからだ?」
「・・・・・・もう1年かな」
「はぁあああ!?・・1年っておま」
「あ・・そんなことよりさ・・美鈴おまえ事務所電話せんでええの?」
「あ・・・・そだ・・・ってお兄チェンジしんの?w」
「えっとだ・・俺は、“はなび”と言う店の彩芽さんを指定したからお願いする」
「え?w・・いやいや私妹だよ?」
「いや違う!彩芽さんだ・・ほら電話」
「お兄マジで言ってん・・・・・はぁ~・・」
「(♪~~)あ・・彩芽です・・今入りました・・ははちょっと遅れまして・・はい70分・・はい(ピ!)」
「(チラ)お・・お兄・・前・・なんで立ってんのよ(本当でっか)」
「彩芽さん・・オプの即フェラお願いします!」
「お・・お兄!(はやく!)」
「う・・・ん・・ほんとに?・・もう(んぐっ!)んん~~ん~~(長!!)」
「おおふ!おふ!彩芽さんのフェラ・・いい」
「(固・・太・・すごい大きいやんお兄の)んん~~ジュルん!ん!ん!」
「おおお・・いい彩芽さん」
「よし・・即プレイもお願いしているからベッド行こう!」
「え?・・お兄まじで言ってる?・・(ザザ)あっちょっ!!」
「彩芽さん(んぐっ!)んん~~ん~~」
「ちょっ!ん!んん~~~んっ!(お兄!の舌が入っ)んんん~~~ん~~」
「彩芽さんの舌柔らかい(ムギュ)胸もでかい」
「ああん!ちょっとお兄待って・・即フェラは聞いたけど即プレイは聞いてああん!」
「彩芽さんのスカートの中は(ザザ)おほ♡・・ピンク色の下着やん」
「ん?・・彩芽さんのここ湿って・・もう濡れてる?」
「キャッ!ちょっとお兄!・・今日初めてで1日お風呂入ってない(ズルズル)あっ!待って!」
「おおおお・・彩芽さんの大事なところ剛毛だね~しかも(スゥ)ああ~いい匂いするやん」
「ああん!嗅がないで!・・洗ってないから臭い(ジュル)あっあああああ!!」
「お兄!・・お兄?待って・・舐めたらああん!あん!だっ・・めあああ!!」
「彩芽さんのまんこいい味してるジュル~」
「あ!この使用済み下着・・結構染み付いてるな~貰っておくね」
「ちょっ・・それ自前!・・持ち帰りパンツは知ってたら履き替えてあああん!」
「彩芽さんなかなかいい熟した身体してるな~そろそろ我慢の限界(ググ)」
「(ツン)え!?・・な・・なにお兄!まさか挿れな(ズズ)がぁっ!」
「だ・・だめお兄それだけは(ズン!)あっああああああ!!駄目だって!」
「ああん!あん!お兄なにやってんのよ!・・ぬ・・抜いて!ああん!」
「おおお・・彩芽さんの中濡れまくっててヌルって挿ったぞ・・ん!ん!ん!」
「ああん!(奥まで当たっ)お・・お兄!挿れるのだめだって!あん!」
「私!そ・・そういうの許してなああん!あん!お・・お兄だめっあああ~逝っちゃあああ!!」
「おおお・・おお・・彩芽さんの膣が締まって・・身体痙攣してるやん~ん!ん!」
「あああ・・やだ逝っちゃったやん・・ああん!あん!だめお兄逝ったばかりああん!」
「だ・・だめまたすぐ逝っちゃう!・・逝っちゃ・・あああ~逝ぐっんあああ!!」
「あああ・・ああ・・んくっ・・あ・・」
「彩芽さん!ん!ん!お・・俺もそろそろ出そうだよ!」
「で・・お兄!中はだめだよ!?」
「彩芽さんは48歳だったよな・・もういいだろ!中にだすぞっ!あああ~~」
「な・・なに言ってんのお兄!だ・・だめに決まって(ドッピュ!ドッピュ!)え!?ちょっ!!」
「彩芽さん~~~ん!・・んん~~~」
「なっ!ほ・・本当に中に出し(ドックン!ドクン!)お・・お兄ばか!!」
「すっげ~気持ちいい・・はぁ・・はぁ・・(ズボッ!・・ドロドロ・・)すげ」
「うああああ・・お兄まじでなにやってん・・」
「なんだよ・・他の客ともしてんだろ?」
「お兄のばか!・・私は他の客とは中出しどころかエッチさえ絶対してないわ!」
「おおお・・彩芽さんそんなガード固いんか~」
「彩芽彩芽って・・妹じゃないって思ってさ・・」
「あ・・美鈴?・・おまえなに兄の前でパンツ脱いでんだよw」
「お・・お兄・・いかにも俺は妹としてない的な言い方・・」
「あ~~精子がこんなに・・もぅ~シャワー行ってくる」
「俺も一緒に行こうか?w」
「来んでいいわ!」
お風呂
「(ジャーーー)ほんとに(クチュクチュ)うああ・・お兄の精子すっご」
「もうないから妊娠は大丈夫だけどまさか中に・・でも久しぶり・・・(フルフル)なに浸ってるのよ私」
「(ガチャ)お~~い彩芽さん大丈夫か~~」
「キャァアア!・・ちょっとお兄なに?・・しかも彩芽はもういい!」
「はは・・デリヘルってさ~普通洗ってもらえるじゃないの?」
「ま・・・まぁ~そうだけど・・」
「(ビ~~~ン!)もう元気なんだけど洗ってくれよ・・美鈴w」
「なっ!・・なんでもうそんな立ってんのよ!」
「俺この歳でも性欲強くってさ」
「・・・・早くこっち来て(ゴシゴシ)」
「おおふ!おふ!・・美鈴いい感じ」
「も・・もう・・(ザ~~~)はい綺麗になりました!」
「じゃ~咥えてクレ」
「なっ・・・・・わかったわよ(んぐっ!)んん~~(ほんとお兄の)ん~」
「おおふ!おふ!美鈴フェラ上手いな~おおふ!」
「ん!ん!ん!お兄逝きそうなん?・・出していいよ!」
「おおふ!・・ははまだ美鈴のあそこにバックから突いてないだろ?・・今逝かないよw」
「ん!ん!ブファ!・・だ・・だから私は挿れるのは(ザザ)まして私は妹」
「キャッ!ちょっとお兄だめだっ(ズズ)あっああああ!!ああん!」
「ん!んんん~美鈴のお尻も締まって・・ん!ん!ん!」
「ああん!あん!あん!お兄激しすぎああああ~だめ逝くっ!んあああ!!」
「ああ・・あ・・また逝っちゃ(逝く~~!!)え?ちょ中はだめ(ドッピュ!ドッピュ!)メああああ~~!!」
「お兄中はだめって言ったやん(ドックン!ドクン!)あああ熱い・・出てる」
「美鈴!ん!ん!んん~~~(ズボッ!ドロドロ・・)すっげ・・でた」
「ば・・ばか!また中に出して!」
「だって美鈴のまんこ気持ちいいんだから」
「気持ちいいからって中に出しても良い理屈はな~~~~~い!」
「まさかお兄さ・・他の女性ともこんなん中に出してるん?」
「まぁ~・・相手を見てだな・・最初からだめって女性もいるが、この店の熟女はほぼいける」
「私は最初からダメって言ってるやん!・・それをお兄」
「なんか妹って思ったら今まで以上に興奮してよ~俺美鈴と昔からしたかったしw」
「(ドキッ!)む・・昔から私とって・・お兄ばかじゃないの」
「俺とはだめだったか?」
「だ・・だめとかの問題じゃないでしょ・・妹だって私は」
「あ~~~あ・・兄妹でしちゃったよ・・」
風呂から出た美鈴は会話も少なく、早々と服を着て出ようとした。
「お・・お兄パンツ・・あれ私物・・替えがない」
「いいやん・・この時間だから最後だろ?・・スカートも膝まであるし」
「ノーパンで帰れと?・・はぁ~・・はいはい・・」
「お兄さ・・48歳妹のパンツなんか持ち帰りして興奮するわけ?・・変態」
「いいじゃね~~かw・・この後この染み臭を嗅ぎながらもう一回抜くんだからよw」
「嗅ぐって・・へ・・変態中の変態やん・・」
「また宿泊する時は今度本指名で指名するからよ」
「は・・はぁああ!?・・お兄また私指名するん?・・兄妹だよ?ばかお兄!」
「だってよ~美鈴のまんこ最高だったんだぜ」
「最・・・・うるさい!帰る!」
「お・・おい!お金!」
「あ・・そだ!肝心の・・早く頂戴!!」
「あはは・・慌てるにもほどあるぞ(ザザ)ほい」
「・・・・え?w・・ちょっ!なんでこんなたくさん」
「まぁ~2回もやらせてくれたし・・お小遣い・・としておこう」
「・・・・いいの?・・やった・・じゃ」
「(タタタタ・・)あっああ~~~ビックリした・・まさかお兄だったなんて」
「(ゴソゴソ)涼し・・でもここにお兄の・・・・デカかった・・ってなに考えてるのよ私」
「(スゥ~~)すっげアンモニア臭(シコシコ)おおふ!出るっドッピュ!ドピュ!」
「妹の美鈴と・・はは・・よかったなあいつ」
それから数日が経ち、週末の土曜日は美鈴が実家に来ていた。
「ただいま~おっ!美鈴どうしたん?」
「ハァッ!お・・お兄おかえり・・ちょっとお母さんと話してたんだよ」
「ん?俺の話か?w」
「バッ!・・な・・なんでお兄の話するのよ!・・子供のことよ!」
「美鈴そんなムキになってw」
「む・・ムキになんてなってない!」
「あれ明美は?」
「あ~~なんか土曜日なんで友達と夕食行ってくるとか」
「そうなの?・・なんだよあいつ連絡ぐらい(ピ)あ・・LINE来てたわw」
「じゃ~俺外で飯食ってくるわ・・(チラ)美鈴もたまには一緒に行くか?w」
「(チラ・・お兄まさか)な・・なんでお兄と食事しなあかんのよ」
「まぁ~いいじゃない~美鈴も向こうはみんな帰りが遅いってさっき言ってたやん」
「まぁ・・そ・・そうやけど」
「よし!・・じゃ~美鈴行くかw・・明美にはLINE返しておくw」
「お・・お兄さ・・まさか」
「ん~~~?・・いいからいいからw・・ほれ俺の車乗って」
「お兄・・何食べに行くん?」
「え?w・・美鈴を食べに行くんだけどw」
「やっぱ!!・・ちょっと!!・・お・・降りる!!」
「美鈴は俺のこれ・・欲しくないのかよ?」
「(チラ)そ・・そんなの欲しく・・・・ないわ」
「中には出さないからさ・・な?・・俺美鈴としたいんだわ」
「中って・・そんな当たり前でしょ普通・・それに私妹だってばかお兄!」
「(ガサガサ)ほい・・ホテル代残して今日はこれだけしか持ってないけど」
「(チラ)え・・またこんなにくれるの?」
「お金で釣るわけじゃないけどさ・・美鈴も大変なんだろ?」
「まぁ~俺達は子供居ないし・・少しは余裕あるし・・犬2匹が子供だからなw」
「・・・・はぁ~・・わかったわよ・・少しだけだよ変態お兄」
「そうこなくっちゃw」
「美鈴も旦那とは(ズズ)スリスリ~クチュ・・してないんだろ?」
「キャッ!あっあああん!・・お兄運転しながらどこ触ってああん!ちょっと危ないやんか!」
「そう言いながらここは別の反応してるやんかw」
「ああん!う・・うるさい!ちゃんと運転して!」
「なぁ美鈴?・・ホテル代もあげるからさ~近くの駐車場でしん?w」
「は・・はぁああ!?・・駐車場って・・やだ!他人に見られるやんか!」
「いや・・いいところあるんだよw・・山越デパートの屋上がさ~結構居ないんだわw」
「それに俺の車さ~後部全部一番濃いフィルム貼ってあるから全然見えんのよw」
「そうなんだ~ならいい・・なんて言うわけないやん!」
「しかも・・今日は朝からあっちこっち動き回って汗かいたし・・」
「ん?ってことは美鈴が今履いているパンツは言い感じに仕上がってる?w」
「う・・うるさい・・パンツはあげないよ!・・絶対臭いもん」
「はいこれ全部・・じゃ駐車場行くかんな」
「はいこれって・・お・・お兄聞いてた人の話」
「いいからいいからw・・美鈴も早く欲しいんだろ?」
「ほ・・欲しくないわ・・お兄がしたいだけやんか」
・・・・・
「よし着いた・・ここ・・な?この時間全然だろ?」
「(チラチラ)まぁ・・そうだけど」
「よし美鈴後部座席こい・・俺のアルファード後部座席倒すとベッドぐらいになるぞ」
「それぐらい知ってるけど(ザザ早く!)キャッ!ちょっとお兄待って!」
「ほ・・ほんとにここでするん?」
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(2020年05月28日)
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