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体験談(約 13 分で読了)

体液まみれの濃厚でこってりねっとりいちゃラブな高校時代の私達(1/2ページ目)

投稿:2025-10-15 22:31:28

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本文(1/2ページ目)

友梨◆FVBlRCU(福島県/10代)

私の高校の時の体験談です。

想像しやすいように当時の3サイズは上からB107、W78、H95、Jカップで身長は153㎝、黒髪のミディアムボブな感じです。

こってりした内容になるので気分が悪くなるかもしれませんが話します。

2人目の彼氏とのHな体験談です。

中学の頃から普通にいる感じの学生でした。図書委員をしながらバレー部に入っていました。

友達はギャルの子が多く、回りはほとんど経験済みでした。

中学の終わり頃に半ばノリで付き合ったギャル男の人と初体験をしました。

その人は初Hの私と事を終えた後、エロいと思ったとか声も出せないのか、とさんざん言われ、一方的で雑なHでした。

ギャル男君「てかマグロじゃん。処女かよ。フェラも下手くそだし巨乳しか取り柄なくね。てかエロい体だけじゃん。」

もちろんすぐに別れました。

それからその彼がヤリマンと噂を流したり、胸だけはエロいとか回りに言ったせいでヤリ目の告白が何回もありとても嫌でした。

その辺りから部活終わりに下着を盗まれたり、体操着が盗まれたりと嫌な事が続きました。

回りに知られるのも嫌でしたので先生や親には言いませんでした。

でも中学時代は友達との楽しい思い出たくさんでしたので楽しい中学時代でした。

高校1年になり私は進学校に入学、勉強はそこそこできたので。

知り合いが少なく不安でしたが1人中学の同級生のT君と同じクラスになり、席も隣に。

中学の頃はクラスも違く話した事はなかった人です。

T君の中学時代のイメージはシュッとしてモテるイメージがあります。

スラッとした姿に清潔感もあり私の友達も何人か告白してたのは覚えていますが誰かと付き合ってるとかはない感じでした。

T君「友梨だよね?俺の事覚える?」

「うん。T君でしょ。話したことなかったよね。よろしくね」

話す内に仲良くなり2年の始めに告白され付き合う事に。

T君は過去に一度付き合った事があるようで相手は1つ上の先輩だったみたいです。

先輩との初体験の後、すぐに振られたようで自信がなくなったと教えてくれました。

私と少し境遇が似てるなと思いました。

T君との初Hは付き合って2ヶ月した時です。

お互い自信がなくウジウジした感じのHでしたが優しくで可愛い初Hで私は凄く愛も感じましたのでT君をさらに好きになりました。

でも私には本当の気持ちがあります。

私には兄がいました。

昔から兄のHな本やDVDを隠れて見ていた私。

実はオナニーも沢山するし、頭の中はいつもHな事を考えるいわゆるムッツリな変態です。

本当は身体を重ね体液まみれの情熱的なHが憧れです。

でもT君に嫌われるのは嫌ですので言い出せません。

そんなある日、T君にカミングアウトされました。

T君「…友梨に言わなきゃいけないことがあるんだ…」

内容は中学時代に私の下着や体操着を盗んでたことでした。

私はびっくりはしましたが不思議と嫌には感じません。

「…T君だったんだ…よかった…びっくりしたけど怒ってないよ…」

むしろ少し嬉しい。

T君は本当の自分をさらけ出します。

T君「…ずっと友梨が好きで…いつも友梨を想像してた…俺…友梨ともっとHしたい…俺のしたいこと夜教えるからキモかったらシカトしていいから…」

その日の夜LINEでURLがT君から送られてきました。

動画のようで見てみると、私と似た体系のアダルト動画です。

内容はまさに私の憧れる濃厚なHの内容でした。

「…いいよ…T君だから…」

私はT君の思いを受け止めたい答えたいと言い3ヶ月間の禁欲を提案しました。

キスもデートもなし連絡もせずただひたすら3ヶ月耐えました。

約束の当日。

朝私は中学の頃のスクール水着とネットで買ったピンクのマイクロビキニを丸めてパンツの中に詰め込みました。愛液と汗できっと凄い事になるでしょう。

そのままで部活終わりまで過ごします。

その日は残暑が残る蒸し暑い週末の金曜日、部活を終えT君と待ち合わせしラブホテルに向かいます。

部活終わりに浣腸をしアナルを洗浄。

T君の送られた動画にはアナルセックスもありましたので。

案の定汗だくでベタベタの身体。

制服に着替えT君と待ち合わせし、ラブホテルへ

向かう途中会話はゼロです。

会っていなかったので不安も押し寄せてきますし、汚いとか臭いとか思われないか、引かれてしまうのではないか。

汗だくのユニフォーム、体操着、ローター、ディルド、アイマスク、ボールギャグ、手錠、などT君からの動画のプレイでもあったオモチャ類もネットで購入しています。

無言でラブホテルに入りました。

入るなりいきなりT君から抱擁とディープキス。

んんん…ちゅ…はぁはぁ…

頭が蕩けるくらいに激しいキス。

「…好き…大好き…」

私はT君に大好きを伝え抱き締め返し舌を絡めます。

30分くらいの長いキスで私は一安心します。

T君「…今日まで不安だった…友梨に会えて嬉しすぎる…」

ちゃんと好きでいてくれたことに。

私は鞄の中の物をT君に教えました。

するとT君も鞄から準備したもの出します。

ボールギャグ、アイマスク、白のマイクロビキニ、極小のスクール水着、ブルマ。

T君は実はローターやバイブは好みではないみたいでした。オモチャに負けたみたいになるのが好きではないみたいです。

私もT君が好きならと持ってきた物なので、T君で気持ち良くなりたかったからそれは気にしません。

私は恥ずかしい気持ちを我慢してパンツからスクール水着とマイクロビキニを取り出します。

「…変態でごめんね…幻滅した?」

T君「…ううん…Hな友梨大好きすぎる…」

案の定、汗と愛液にまみれています。

T君は自ら裸になります。

私におチンチンを見せつけるように。

T君「…友梨が可愛いからだから…」

元々キレイでサイズも大きいおチンチンですが前見たときよりも更に膨れ上がり反り返っています。

それにパイパンにもなっていました。

私も元から毛がはみ出すのが嫌でパイパンです。

ベッドに押し倒されキスをしながら制服を脱がされていきます。

お互い全裸になると愛液まみれのスクール水着とマイクロビキニを鼻に押し付け2人でその匂いを嗅ぎながら激しいキス。

「…恥ずかしい…凄い臭い…はぁはぁ…ちゅ…んちゅ…」

T君「…可愛い友梨からHな匂い…興奮する…」

1人がけ用のソファーに移動するとキスをしながら私は両手を上にされスクール水着を使い両手を縛られました。

「…恥ずかしいすぎるよ…」

そして口にボールギャグを装着されるとT君に全身の匂いを嗅がれ続けます。

「…ん…ん~」

汗だくでベタベタの胸を嗅がれ、お腹、脇の下、太もも、脹ら脛、足の裏や、足の指の間。

T君「…ムチムチの友梨最高…スースークンクン…Hな匂い…幸せすぎる…おっきいのに張りがあってキレイな胸だね…乳首もキレイだし…でも少し乳輪大きいところも好きだよ…」

恥ずかしすぎますが拘束もされ声もでません。

次第に口の中の涎がボールギャグの間から糸を引き胸めがけ垂れていきます。

T君に両足を広げられM字状態にされると部活で履いたソックスを使い太ももと脛を縛られました。

M字で拘束でマンぐり返し状態に。

T君「…ヌルヌル…頭クラクラするくらい濃い匂い…はぁはぁ…キレイなピンクおマンコで少し小さくて可愛い…」

私の汗と愛液にまみれたおマンコの匂いを嗅ぎと愛液の垂れたお尻の穴も躊躇なく嗅がれます。

T君「…アナルもキレイヒクヒクしてる…」

抵抗もできず涎だけを胸の谷間に垂らし続けます。

私は汚くて臭い身体をT君に本当は舐め回して欲しくてたまりませんでしたがその願いはすぐに叶いました。

そしてディープキスするかのようにT君の愛撫攻撃が始まります。

T君「…友梨がイヤって言っても我慢できないから…ペロペロ…ピチャピチャ…はぁはぁ…」

「…ん~はぁはぁ…んんんん…」

手の指から足の指までたっぷり時間をかけながらT君の舌や唇に責められていきます。

首筋、耳、二の腕、指、顔面、涎を塗りつけるようにじっくりねっとり。

脇の下の汗を舐めとるようにしつこく。

谷間に垂れた私の涎をローションのように塗り込み、汗と混じり、臭い立つ胸もたっぷり舐められます。乳首だけではなく全体にしゃぶりつくように。

太もも、足の指の間も焦らすように。

おマンコの中に舌を入れられ剥き出しになったクリトリスに吸い付き、顔中を愛液まみれなりながらクンニされます。

ピチャピチャ…ペロペロ…ちゅ…ペロペロ…

「…ん…ん…」

愛液の垂れたアナルの表面を舐めとるように舐め、ヒクついたアナルに舌をネジ込みピストンされ、私はアナル舐めで我慢の限界に達し自分の身体に潮を浴びながら絶頂しイッてしまいました。

潮まみれの胸や顔をまた舐められ続けます。

ソファーを鏡の前に移動すると、キスマークだらけの身体を自分で見ながらT君に谷間めがけ涎を垂らす要求をされます。

谷間から涎が溢れるとダムを決壊するかのように私の全身に塗り込んでいきます。それを何回もします。

テカテカのヌルヌルの自分の身体を見ながら。

ベッドに移動すると拘束を解かれます。

「…意地悪…T君も汚すから…」

私はT君を押し倒すとT君にされたように全身の舐め回し、ヌルヌルの身体を擦り付けました。

私の匂いや愛液を塗り込むように。

もちろんT君のアナルも舐め、フェラもします。

「…ペロペロ…可愛いお尻…ペロペロ…おチンチン舐めるね…ぬちゅ~ペロペロ…ぬちゅ~ジュポッジュポッジュポッ…」

口の中でさらに膨れ上がるおチンチン。

T君「…ヤバい…友梨のフェラ…もっとして…激しくイヤらしく…」

「…引かないでね…ジュポッジュポッ…ペロペロ…ジュポッジュポッ…レロレロ…ピチャピチャ…」

先っぽ、裏すぎ、玉、を涎まみれにしていきます。

T君「…パイズリして…友梨の爆乳で…」

「…爆乳言うな…腰上げて…」

パイズリのお願いをされT君に腰を上げてもらい胸でしっかりホールドします。反り返るおチンチンとヌルヌルの胸から逃げないように包み込み、糸引く涎を何回もたっぷり滴しパイズリをしました。谷間から顔を出す鬼頭に唇や舌を絡ませながらのパイズリフェラ。

「…包んでも逃げちゃう…逃がさないから…ムギュゥ~」

T君「…あっ…友梨の爆乳に包まれてる…涎垂らして…いっぱいいじめて…」

「…可愛い…爆乳でいっぱいいじめるね…トロ~…おっぱいからこんにちはしてる…可愛い…ちゅ~…ペロペロ…はむはむ…」

その後69をお互いが上下交換をしながら舐めあいます。

T君「友梨のマンコとアナル丸見え…あっ…フェラ激しい…」

「…言わないでよ…ジュポッジュポッジュポッジュポッ…」

69の後、T君に馬乗りにされ馬乗りパイズリフェラで胸と口を犯されます。

T君「…爆乳犯したい…俺の物にしたい…」

「…うん…犯して…おっぱい…」

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ…ムギュムギュ…ペロペロ…アムアム…ちゅ~ちゅ~

T君「…着て…」

愛液まみれのピチピチのスクール水着に着替え、今度はすし詰めの谷間に顔の方から股がりながらのパイズリ。私はT君のアナルを舐めながら、ただでさえキツキツの谷間を両手で締め付けるように寄せます。

T君「友梨の爆乳スク水に詰まってる…エロい…」

「…もっとギュウギュウするから…T君のお尻の穴可愛い…ペロペロ…」

T君「…ヤバい…下半身蕩ける…アナル汚いから無理しなくていいって…」

「…無理してない…舐めたい…T君も私の舐めて…」

私のおマンコを舐めアナルも舐め、パイズリしながら私はT君のアナルを舐めます。

「…欲しい…そのまま入れて…私の中に…」

T君「…いいの…?嬉しい…入れるよ…」

スクール水着を脱ぎ、とうとう1つになることに、そしておマンコにおチンチンが染み込むようにゆっくり正常位で生で初挿入。

ぬちゅ~

T君「…友梨の中温かくてヌルヌルで締め付け凄い…はぁはぁ…」

「…ずっと…こうなりたかったんだもん…はぁはぁ…おチンチン抱き締めてる…」

ビクンッビクンッ

おチンチンの熱さと私のおマンコが一体になり私はイき続けます。

キスで口を塞がれ何度もピストンされ、鬼頭を子宮に押し付けられ、口元が涎まみれになりながら抱き締めながら何度も体を重ます。

パンパンッ…ぬちゅっぬちゅっ…ぬちゅ…ぐちゅぐちゅ…ぱちゅっぱちゅっ…

脇を舐めながら、胸を舐めながら何度も何度も。

「…いやん…恥ずかしい…はぁはぁ…あんっ…見て…私の下品な姿…」

脇や胸を舐められてる間、私は口にスクール水着や体操着、制服、靴下、マイクロビキニ、下着、を咥え涎まみれにしながらHな姿を見せつけるように。

T君「…友梨友梨…友梨友梨…もっともっとHな姿見せつけて…はぁはぁ…」

自ら四つん這いになりアナルを広げアナルを見せつけながらのバック。

「…お尻の穴見つめながら突いて…」

T君「…突くたびにヒクついてるよ…はぁはぁ…絡み付くよ友梨のマンコ…」

対面座位でイチャイチャしながらしたり、背面で鏡の前でしたり、ボールギャグを咥え涎垂らしながら胸をバウンドさせながらの騎乗位。

両手を縛られましたM字で拘束しながらされたり、途中で馬乗りパイズリフェラしたり。

正常位で繋がりながらT君に片方の脇を舐められ、反対側の脇は自分で舐め、舐める脇を交代し脇舐め間接キス。

「…凄いH…恥ずかしいのに…感じちゃう…」

片方の胸はT君が舐め、もう片方は自分で胸を口元に近づけセルフパイ舐め。

それも交代で胸で間接キス。

それから1つの脇の下を2人で一緒に舐め。

セルフで乳首をしてる私にT君が加勢し一緒に乳首を舐めたり。

最後は両胸を寄せ乳首と乳首をぴったりくっ付けてそれを2人で舐めます。

唇と唇の間に2つの乳首。

乳首を無視するかのように2人のディープキスに乳首を巻き込み。

ふやける勢いで2人で乳首を責めます。

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっ…ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ…

「…ペロペロ…はぁはぁ…あんっ…ちゅ…」

T君「…はぁはぁ…ペロペロ…ペロペロ…はぁはぁ…」

「…もっと乳首にも集中して…はぁはぁ…ペロペロ…あんっ…」

T君「…凄い絡み付く…ペロペロ…これヤバい…友梨のマンコと胸とキス…全部堪能してる…可愛い声も...顔も…友梨…ペロペロ…匂いも…ペロペロ…はぁはぁ」

「…おマンコ気持ち…ペロペロ…乳首も…全身でHしてる…はぁはぁ…ペロペロ…あんっあっ…イってるずっとおマンコイってる…」

ぱちゅっぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ

ビクンッ…ビュルビュルビュルビュル…ドクドクッ…ビクンッ…ビュルビュル…

「…凄い…おマンコに熱いの…」

T君「…はぁはぁはぁはぁはぁ…」

乳首が私とは別の生き物のようにもう限界と言っているようでしたが私もT君も容赦なく乳首をイジメながらT君の3ヶ月分の精液が射精とともにおマンコに流れ込んできます。

T君がイった後おマンコから精液が溢れ出す。

T君「…爆乳でも…はぁはぁ…」

「…おっぱい…使って…」

すぐさま私に股がり愛液まみれのおチンチンをパイズリしてきます。

「…ペロペロ…ピチャピチャ…はむはむ…ペロペロ…」

私は舌を出し、鬼頭にキスしながらT君の顔を見つめ続けます。

T君「…出すよ…」

「…うん…」

ドクドク…ビュルル…ドピュッ

口内に射精されそれを飲み込むと、またパイズリをされ、谷間に射精し、胸全体に精液をかけられました。

無我夢中のセックスは続きます。

「…お尻も…」

T君「…いいの?」

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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    素敵なお話でした!T君とのラブラブが伝わってきます!アナルセックスでは興奮してヌイちゃいました!

    末永くお幸せにね!

    0

    2025-10-16 06:14:28

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