体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】童貞と処女、、2回目のSEX、、マユミは震えて絶頂した。(1/2ページ目)
投稿:2025-09-17 15:21:41
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高校の時、幼稚園・小中の頃からの幼馴染のマユミと久しぶりにバッタリ会い、立ち話してからその日親がいなかったんで俺の家に行った。マユミ「久しぶりに部屋に来た!アンタ彼女おるん?」俺「いねーよ!お前は?」マユミ「いなーい!出会い無いもん!」俺「ふーん、、、」ガキの頃からの幼馴染だしい…
幼馴染のマユミと初体験してマユミから告られて付き合う事となったが当時は携帯もそれほど普及してなかったので、連絡取るのも家の固定電話。
マユミの父母、姉も昔から知ってて恥ずかしく、、ムラムラ悶々とする日々が続いて、あの時のマユミの顔や小さな乳首と陰毛そして狭くて窮屈なマンコに捩じ込んだ時の生温かい柔らかな感触を思い出してオナニーの日々。
初体験から初めての土曜日の夕方マユミから電話があった。
当然、うちの母もマユミの事は知っているから電話を取った母親は暫く話し込んでいた。
階段の途中で耳を澄まし会話を聞いていた。
母親から呼ばれて冷ました顔で受話器を取る。
「緊張したーー!おばちゃん気付いてないよね?、、明日夕方まで誰もいないみたいだから来ない?、、、うん!待ってる!、、はーい、じゃ明日ねー!」
幼稚園の頃から中学卒業までほぼ毎日顔を見ていたが、この時マユミの声を聞いただけで正直勃っていた。
明日ヤレる!オッパイが吸える!
高校一年の男、、マユミには悪いがヤル事しか頭になかった。
悩んだがその夜は自慰は自粛、翌日に賭けた。
歩いて2分程の山手にあるマユミの家にドキドキしながら行く。
「こんにちはー、、」
「はーい!、、どうも、、あはは、、上がんなよ!」
どこかマユミもぎこちない感じ。
マユミの部屋に行くと缶ジュースとお菓子が置いてあった。
「アタシの部屋来るの久しぶりだね」
「4年?5年ぶりかなぁ」
お互い不自然な会話。
片付いた部屋、友達との写真が貼ってある。
「清美から昨日電話あったよ、、元気やった、、」
「ふーん、、」
「暑くない?」
「大丈夫、、、お前学校バス?チャリンコ?」
暫くどうでもいい会話。
マユミの綺麗で柔らかそうな唇が艶かしくて、、押し倒したい気持ちを押さえる。
「マユミ、、あの、、」
「ん?何?、、、、麦茶持って来ようか?、、コーラも、、あったと思う、、」
マユミもしどろもどろ、、俺も黙った。
マユミから、、
「あのさぁ、、、こないだはありがと、、」
「あぁ、うん、、」
また沈黙、、お互い初めての人となった二人は何とも言えない気恥ずかしさ、、。
どうしようか迷っていたら、
「チューしよっか?」
マユミから言ってきた。
「えっ?」
ぎこちなくキス、やっぱり柔らかい唇。
自制心が吹っ飛ぶ。
マユミを抱き倒して舌を吸い胸を揉む。
「あんっ、あんっ、あんっ」
乱暴にTシャツを捲り上げブラの上から小さな胸を揉む。
マユミ「あんっあんっあぁん、、」
可愛く声をだす。
我慢出来ずブラも捲り上げる。
薄いピンク色の小さな乳首を夢中で吸った。
吸って舐めて揉む、、獣状態だ。
「あんっ、イタぃ、、」
ちょっと我に帰る。
左右の乳首を優しく吸う、大きくなり長く勃ったよう。
ジャージの中に手を入れパンティ越しに手を奥に入れる。
「あんっ、、はぁんはぁん、、」
可愛く体をくねらせる。
生温かい感触に欲望が加速してジャージを手と足で乱暴に脱がせる。
意識したのだろう上下セットの白い下着。
捲り上げられたブラとパンティ、見入ってしまう。
「恥ずかしい、、」
胸と股間に手をやる。
この言い方がめっちゃ可愛い。
俺も素早く脱ぐ。
真っ直ぐに上を向いた勃起チンポ。
マユミは真顔でチンポを凝視していた。
「ブラインド閉めて」
ブラインドを閉じる。
陽の光が漏れて薄暗い部屋。
早る気もちを抑えキスをして胸を揉む。
「あんっあんっあぁんあぁん」
小さな乳首が大きくなる。
パンティの中に手を入れようとした時、マユミが勃起チンポを握った!
「A也、、」
泣きそうな顔で俺を見た。
「ちゃんと入るかなぁ、、」
「こないだ入ったじゃん、、、ゆっくりする、、、、お前が好きやもん、、」
入れたい!だけだったがカッコつけた。
「うんアタシも好き、、」
純粋なマユミとヤリたいだけの俺、、マユミに悪い気がするがパンティの中に手を入れる。
茂る陰毛が手にあたる。
マユミの秘部に到達すると温かさと湿っぽい感触。
濡れてない、、少しだけ指を入れた。
柔らかい中は湿っている。
優しくゆっくりと指を動かす。
「あぁんあぁん、、あぁぁ、、あぁんあぁん」
チンポを握ったまま可愛く声を出した。
ほぐした方が入りやすいのでは?
そう思って暫く中指を少しだけ入れたり出したりする。
んんっ??
手に何かあたる、、クリだと分かった。
濡れた指をクリへ。
丸く撫でる。
「あぁぁ、あっっ、、やん、、A也、、あぁんあぁん、、、、、あぁぁきもちぃぃ、、」
パンティに手をかけ下ろす。
逆三角形の陰毛が卑猥で舌を這わした。
「あんっ、あんっ、、はぁんはぁん、、」
悶えて体をクネクネと動かしていた。
石鹸の香りがして風呂に入っているのが分かり、マユミもヤル気だった!
そう思うと大胆になる。
マユミの足を広げると綺麗なピンクのマンコが目の前に、、マジマジと見た。
一番乗りしたマンコ、俺しか知らないマユミのマンコ。
マンコの周りにも数本の毛がある。
マユミが股を開け自分の一番恥ずかしい所をさらけ出してそれを俺が見ている、、変な優越感。
「イヤぁん恥ずかしいよ、、A也、、恥ずかしい、、、あんっあんっ」
構わずペロっと舐めた。
「あっっ」
一回目は挿れる事に必死でよく見なかったマンコを眺めながら優しく舐めた。
「あぁぁんあぁぁん、あぁぁん、、はぅぅんはぅぅん、、んんぅぅ」
勝ち気なマユミが子供のような声でよがる。
濡れない?と思ってマンコを広げて舐めようとしたら中はべちゃべちゃに濡れていた!
興奮して舌を這わせる。
「イヤぁあぁん、あぁんあぁん、、うぁぁんうぁぁん」
お尻を上げてビクビクと揺れていた。
俺の口はベタベタに濡れる。
マンコの周りと中をくまなく舌を這わせる。
チンポは重いほど勃つ。
「あぁぁんんぅぅ、、ひゃゃんひゃゃん」
ブルブルと震えて赤ちゃん言葉のように悶える。
丸見えの肛門がヒクヒクしてそれも興奮する。
マユミの肛門が目の前に、、肛門を見ているという事にもかなり興奮する。
尖るようなクリを舐めてみた。
「はゃゃぅゃゃ、、あぅあぅあぅぅ、、ダメ、、A、、也、ダ、メ、、あぅぁぁぅはぅぅ、、あっ、、うっ、、」
体全体がビクッと揺れた。
「はぁはぁはぁはぁ、、もうだめ、、はぁはぁはぁ」
マユミがイッた、、そう思った。
マユミは膝を立て大股開いて動かない。
マンコもクリも肛門も丸出しだ。
あのマユミが、、その光景は今でも目に焼き付いている。
「大丈夫?」
「はぁはぁはぁ、、うん、、大丈夫、、頭がぽわってなって、、」
「イクったよね、、」
「そうかな?、、何も分からんようになった、、」
瞬きもせず弱々しく話していた。
チンポは勃ったまま汁が垂れる。
買ってきたコンドームを付ける。
「中に出さんでも出来る事あるらしいんでコンドーム買ってきたよ」
マユミは大股開いたまま、
「うん、、ありがとう、、付け方わかる?」
大股開きのまま、もうどうにでもして、そんな感じだ。
意外とすんなりと装着、マユミの足の中に入る。
「マユミ、、」
「うん、、入るかな?、、ゆっくりしてね」
緊張気味に言った。
ヌルヌルのマンコに先っぽを当てる。
陰毛までマンコの汁が付いているのが見えた。
チンポを押さえてゆっくりと慎重に挿れいく。
狭い、そう思った。
「んっっ、、ぁぁぁぁ」
途中からすんなりと入っていく。
処女膜無いから?マンコが緩んだ?
そう思った。
チンポ全部がマユミに入った。
「ぅぅっ、、あぁぁぁん、、ぁぁぁぁぁぁ」
バレー部だったマユミの腹筋が硬くなるようにキュッと絞まる。
前回と違う温もりと締めつけるような圧。
気持ちいい!めちゃくちゃ気持ちいい!
マユミは苦しそうな表情だが痛いとは言わない。
ゆっくりと抜きゆっくり挿れる。
「痛いか?」
「ふぅふぅうぅん、大丈夫、、、ゆっくりして」
小さくそう言って俺の手を握って自分の方へ引張る。
重なり合うとマユミがキスをして舌を絡めてきた。
「A也、、大好きだよ、、動いていいよ、、痛くないよ、、んっぅぅ、、大丈夫」
俺の為に無理しているのが分かる。
抱き合ったまま腰をゆっくりと振る。
マユミの小さな胸の小さな乳首が大きくなっているような気がした。
「ぁぁん、、ぁぁん、、ぁぁん、A也、、ぁぁん、ぁぁん」
可愛い声を出して俺の体に手を回す。
涙目で俺を見つめる。
「A也、、」
マユミはディープなキスをして舌を絡めて俺の唇や鼻、頬を舐めた。
「ぁぁん、、ぁぁん、、ぁぁん、、ぁぁん」
可愛く声を出して俺の耳まで舐めた。
ここで出そうになり、
「出そう、出る」
腰を早めた。
「ぁぁんうん、ぁぁんぁぁん、ぁぅぅぅ」
挿れたまま射精。
震えるほどの快感が体を走る。
マユミと抱き合う。
「ごめん」
「はぁはぁはぁ、、何で謝る?はぁはぁはぁ」
「直ぐ出た、、痛くなかったか?」
「ちょっと痛いけど、こないだに比べたら全然、、、ちょっとだけ気持ち良かったかも、、、、えへへへ」
チンポを抜くとコンドームがマンコに残っている。
白っぽいヌルヌルが付いているマンコからぶら下がるコンドームがエロくて、
「マンコからコンドームがぶら下がっとるで!」
「えっ?何で?ヤダ取ってよ!」
「凄い事になっとるで!写真撮るか?」
「ヤダよ!バカ!取ってよ!」
慌てて恥ずかしがるマユミがおかしくて俺はそれを見てニヤけた。
「もうっ!笑うな!、、、ホントだ、、何これ!」
マユミは手を伸ばして自分でコンドームを引き抜く。
「取れた、、A也のが入ってるじゃーん!」
「周りのヌルヌルはお前のマン汁で!」
「ヤダ!違うよ!A也のやろ!バカ!」
少し怒ったようなマユミ。
「怒るなよ、、」
マユミを抱く。
「めっちゃ気持ち良かった、、お前が好き」
機嫌をとる。
「うん、アタシも好き大好きだよ」
若い俺たちは座ったまま抱きしめあった。
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(2020年05月28日)
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