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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】祭りで出会ったエッチに貪欲な欲求不満の人妻さん(1/2ページ目)

投稿:2025-09-09 08:39:30

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伊吹おろしの股触ろう◆EohVhDE(三重県/40代)

先月の話。

地元で祭りがあり行ってきました。

毎年、土日にやる市をあげてのお祭りで、山車や祭車、御神輿、大太鼓などが祭りを盛り上げ、それを楽しみに大勢の方が来られる大きなお祭り。

今年は例年以上の沢山の来客だということを後で知りました。

その時に偶然出会った女性とのお話です。

先日更新した自転車に乗った女子高生のさえちゃんとは現在進行形なんだが、彼氏持ちだから、その日は違う所で開催されるお祭りに浴衣を着て彼氏君と行くという事でしたので、その日は、わたくしおひとり様でお出かけでした(笑)

特にお目当てはないのですが、このお祭りに行くと、毎年出てくるからくり人形の山車が好きで、行ける時は必ず見に行ってました。

その時、たまたま俺の前に居た女性がタオルハンカチを落としたのが、彼女と知り合うキッカケでした。

そのからくり人形の山車の演武される所ら辺へ行く前から、彼女とは来た道、行く方向もたまたま同じで、それまで何度か目が合ったりしてたのですが、その山車の演武される立ち見の所で、彼女がポケットからスマホを出す時に、たまたまタオルハンカチを落としたので、俺はすぐ気が付きすいませんと声をかけました。

俺:「すいません、これ、落とされましたよ」

彼女が振り返り、ハッとした感じで、

彼女:「ありがとうございます」

綺麗だったから思わず見惚れた。

俺:「実は、俺も今日同じタオルハンカチなんです」

と嘘をつきつつ、偶然に同じ色だったが、柄もデザインも違うタオルハンカチを見せた。

それまでに何度か目が合ってた事もあり、それでお互いに話しやすかった?のも良かったのか。

彼女:「古典的なナンパをされたのかと思いました、笑」

俺:「もちろん、その通りですよ、笑」

と冗談を言うと、意外な返答でした。

彼女:「じゃ、そのナンパ、受けます、笑」

彼女:「あ、今はお一人様ですか?」

俺:「ええ、お一人様ですよ、お名前は?」

彼女:「さおり(←仮名)って言います。今日は貴方と同じおひとり様よ、貴方は?」

俺:「〇〇と言います。さおりさん、素敵な名前ですね、名前どおりで、優しい印象でピッタリですね」

さおり:「まぁ、お上手だ事。お世辞でも嬉しいわ」

さおり:「〇〇さんも素敵なお名前ね、かっこいいからモテるんじゃない?」

俺:「いえ、全然ですよ、さおりさん綺麗だから、モテるでしょ?」

さおり:「ううん、実は、この前、彼氏と別れたはがりなの」

俺:「へぇ、じゃ、モテるんだねぇ…あ、ご結婚は?」

さおり:「こう見えても結婚してるんですよ、笑」

さおり:「旦那は単身赴任でほとんど家に居ないの」

俺:「すごく若いなぁって感じするけど」

さおり:「え?いくつに見えます?」

俺:「ん…ハタチくらい…24あたりやないかなぁ?」

さおり:「まぁ、さすが、慣れてらっしゃる、笑」

俺:「さすがって、笑」

さおり:「私こう見えて、もうすぐで40よ、笑」

俺:「絶対嘘!全然見えないし」

さおり:「ま、お上手、でもほんとなの。褒めてくださったお礼にビール奢りますよ」

ちょうど出店の生ビールが売ってる所が目の前にあった。

俺:「お酒飲めるんですか?」

さおり:「うん、大好き!」

さおり:「休みだから一緒に呑も!」

俺は店員さんに生ビールを注文。

お金を払おうとする彼女を制して、ペイペイで支払いを済ませた。

俺:「せっかくですから奢らせてください」

と言いながら

店員さんから渡されたビールを彼女に渡した。

俺:「じゃ、今日の良き出会いに乾杯」

さおり:「実はこれで3杯目、笑」

という訳で、出店も見つつ、祭りの山車も見つつ、ビールを飲みながら歩きました。

俺:「お酒強いんだね」

さおり:「ううん、それが全然飲めないのよ、笑」

俺:「それ絶対嘘!笑、それ何杯目よ?笑」

そんなたわいも無い話をしながら、さおりをよく見てると、ブラトップを着ていた。

俺の視線を感じたのか、

さおり:「ちょっと、どこ見てるのよ、笑」

さおり:「ナンパされるなんて思わなかったから、めっちゃ普段着できちゃった、笑」

さおり:「ナンパするならちゃんと先に言ってよね、しかも勝負下着でもないのに、笑」

タンクトップのユニクロブラトップ(本人情報、笑)に少しタイトなスカート、たぶんユニクロコーデだろうか?、色白の生脚に柔腕と素肌を露出してる服装、で、身体にピッタリな服装だった。スタイルはクビレもあってとても良い。

背は154で、痩せてる、でも、おっぱいはB90でDカップと言ってました。見た目もっとある感じだった、笑

雰囲気は女性アナウンサーの斎藤ちはるさん風な感じです。(これも本人談…よく言われるらしい)

俺:「いや、まじセクシーですよ」

さおり:「その目線と言い方、さてはこの後、私を食べるつもり?笑」

俺:「え?バレた?食べて良いっすか、笑」

さおり:「えー、どうしようかなぁ、笑」

俺:「所で1つ聞いていい?」

さおり:「いいよ!何でも聞いてみて?笑」

俺:「さおりさんの勝負下着ってどんなの?」

さおり:「キターー、笑笑」

さおり:「えー?知りたいの?」

ニコニコの笑顔で聞いてきた。

俺:「うん、知りたい」

さおり:「パール付きの赤の透け透け紐Tバックよ笑、今日は違うよ」

耳元で囁く時にフッと息をかけてきた。

俺:「いやぁ、見たかったぁ」

さおり:「残念ね、ちゃんと履いてきてって言ってくれなきゃダメじゃない、今日はマジBBAパンツよ、笑」

俺:「じゃ、それ後でじっくり見るー」

さおり:「ダサくて濡れてるからダメーっ、笑」

お酒に酔ってかなり陽気になったさおりさんとえろトーク炸裂からのボディータッチ、それがだんだんと増えてきた。

初めは肩を叩いたりだったが、手を繋いだり握ったり、俺の胸を触ったりしてきた。

今日お祭りで見たかったからくり人形の演武が終わってたが、話してて、ほとんど見なかったが、笑

俺:「このまま神社の方へいこうか、昔はお化け屋敷があったんだよね、ちょっと人が多いから気をつけて?離れないで?」

と言いながらさおりの手を握ると、

さおり:「うん、ついてく」

と、俺の手を離して、彼女から腕を組んできた。

さおり:「この方が好きでしょ?おっぱいが当たるし」

俺:「うん、めっちゃ大好き、おっぱい当たるから、もっと腕ぎゅっとして、笑」

さおり:「もぉ、正直すぎ、でもその方が好きかも」

わざとギュッと腕を組んでくるから、胸が当たるのが嬉しい。

大きいというのがわかる。

すぐ側にさおりの顔がある。

俺がさおりを見つめると、さおりからチュッと唇を重ねてきた。

ほんの一瞬の事だったが、祭りの人混みの中、彼女の大胆な行動に少し驚いた。

でも周りの人はほぼ気がついてない様子だ。

ここまで来たらもう最後までいってもいいことだろう。

神社で、出店を見ながら、出店のおもちゃを輪投げをやりたいと言うから、そこで遊んだり、また生ビールを飲んだりしながら、駅前のラブホ街の方向へと足を進めた。

実は裏路地に入った時に、抱きしめてキスした。嫌がる様子もなかった。

まだまだ暑いから、少し汗ばみながらも、でも腕を組んで歩いていった。

彼女もいい感じで酔ってる感じだ。

人が多い時には腰に手をまわしたり、肩を組んだりして、彼女が人ゴミに押されないよう、気をつけて守ってあげた。

そんな時でも時々軽くキスをしてきた。

歩く方向的に、ラブホがあると、さおりもさすがに気がついて言ってきたが、とくに嫌がる様子もなかった。

さおり:「この道、駅の方向ではないねぇ…笑」

俺:「そうだったなぁ」

とニヤリとしながら話した、

歩いてる途中、ずっと胸が当たってるから、必然的に、勃ってしまう俺のジュニア君。

酔ったさおりは、周りに人がいるのに、少なくなるとお構いなしにおち〇ち〇を触ってきた。

さおり:「ねぇ、何勃たせてるの?」

俺:「ふふ、もぉわかってるだろ?」

さおり:「ね?おっぱい触ってみて?」

彼女は胸を張って触らせようとしてきた。

俺:「ほんと、おっぱい大きいね」

さおり:「やわらかいでしょ?」

俺:「あとで拝ませてもらうよ」

さおり:「でもね、垂れてるから嫌なの…」

俺:「じっくり揉ませてね」

さおり:「ふふ、もうそのつもりでしょ?」

さおり:「それなのに全然触ってくれないんだもん」

とか話しながら、駅前にあるラブホに入りました。

さおり:「ね?キスして?」

お部屋を決めエレベーターに乗る前も、乗ってからも彼女から求められた。

舌を絡めたディープキスをしてると、お部屋のある3階に到着。

腕を組み、彼女とお部屋に入る。

お部屋に入るとすぐ

さおり:「ねぇ、もう我慢できない」

さおり:「貴方、ほんと焦らすの得意ね?」

俺のズボンのベルトを外し、ズボンを下げてきた。

さおり:「ほら、こんなにおっきくして」

さおり:「久しぶりなの、ずっとしてなかったから」

お部屋に入ってすぐ咥えてきた。

俺も興奮してしまった。

さおり:「ダメ、もう我慢できない、挿れて!」

服を着たままのさおりは、履いてたタイトスカートをめくり上げ、俺にお尻を向けて、おま〇こが現わになるようパンティーをズラした。

俺は構わずおち〇ち〇彼女の中へと挿れていった。

おま〇こは何故かしっかり濡れていた。

さおり:「あぁぁぁぁっ!」

久しぶりの生挿入は気持ちがいい。

バックから彼女とひとつになった。

さおり:「あぁぁっ!いいっ!きて!もっと!」

俺:「スゴい!、キツイっ!」

さおり:「はぁん、ひ、久しぶりだからっ!もっと強くっ!」

我を忘れそうになるくらいに気持ちよく、思わず力任せになりそうな所を我慢しきれず、おち〇ち〇を打ち込んだ。

さおり:「これいいっ!犯されてるみたいっ!」

服を着たままのエッチにお互い興奮した。

軽くお尻を叩くと、

さおり:「あぁぁん、いいっ!もっと!」

さおり:「えっちなわたしを許して!」

と叫んだ。

さおり:「おち〇ち〇、気持ちいいっ!」

腰をがっちり掴み、バックからおち〇ち〇を何度も打ち込んだ。

俺:「さおりのおま〇こグチュグチュだぞ」

さおり:「あぁぁっ、久しぶりだから!」

さおり:「苛めて?もっと激しくぅっ!」

さおりも一緒に腰を振っていた。

お尻を叩きながら、服の上から胸を揉んだ。

さおり:「あぁぁぁぁぁぁっ!イイッ!奥まであたるぅ〜っ!」

おち〇ち〇が出し入れする度にグチュグチュ音が鳴っていた。

俺:「ほら、えっちな音が聞こえるだろ?」

さおり:「はぁ、はぁ、あぁん、聞こえるわ!変態だから許してぇ!」

さおり:「イイッ!イイッ!イクイクッ!!」

さおりがビクビクと身体をふるわせる。

さおり:「あぁぁぁぁぁぁっ!」

俺はそのまま続けた、バックから腕を引っ張り密着を高めおち〇ち〇をさおりの中へと何度も打ち込んだ。

俺:「おぉっ!俺もイグぞ」

さおり:「いいよっ!来てっ!もっと強くっ!」

俺:「さおり!イクぞ!」

両腕を掴み後ろに引き、奥深くへとおち〇ち〇を打ち込んだ。

俺の腰の動きに合わせ彼女も腰を振りながら、

さおり:「おぐまであだるっ!」(奥まであたる!)

俺:「イくよ、一緒にイクよッ!」

さおり:「中に出して〜!」

さおり:「う、うぐぅぅーー!」

俺は彼女の言うとおりに中に出した。

さおり:「あぁぁぁぁっ!あついっ!」

さおりも、ビクビクと身体を震わせた。

はぁはぁ言いながら、さおりが俺を後ろでに見ながら、

さおり:「まだいけるよね」

おち〇ち〇を自ら抜いて、おち〇ち〇を激しく咥えてきた。

俺:「あぁっ、それダメ」

さおり:「ふふ、可愛い声出してる」

さおり:「ふふ、まだ萎えちゃだめよ」

さおりは色っぽい笑みを浮かべ、彼女は立ち上がるとブラトップを脱いだ。

形のいいツンとした上向きのおっぱいだ。

さおり:「どう?いいでしょ?」

俺におっぱいを見せつけながら話すさおり。

おっぱいは言ってるよりもツンとして小さめの乳首もキレイな形、少し茶色のえっちなおっぱいだった。

さおり:「あなたのおち〇ち〇最高だわ」

ベッドの方へと手を引かれた。

さおりは、歩きながらスカート、パンティーも脱いで裸になった。

さおり:「ほら、こんなBBAパンツだから色気ないでしょ」

履いてたパンティーを見せてくれた。

俺:「じゃ、もらってくよ」

さおり:「えー、いいけど、それどうするのよ」と言いながら、さおりは仰向けになりながら脚大きくを開く。

彼女:「まだいけるよね?早く来て?」

俺もシャツも全部を急いで裸になる。

さおりのおま〇こからは俺の精子が垂れてた。

正常位の姿勢でズプズプとおち〇ち〇を挿れていく。

さおり:「いいッ!一緒に気持ちよくなろ!」

おち〇ち〇を奥まで挿れた。

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