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私が体験したはずかしいイケないアルバイト⑧(1/2ページ目)

投稿:2025-09-05 00:19:26

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本文(1/2ページ目)

遥【はるか】◆JHOBhzU(東京都/20代)
最初の話

私、専門学校生のイケないアルバイトを体験した時のお話しです。私の名前は、遥【はるか】、年齢20歳です。身長167cmと女性にしては高めです。体重は秘密ですが、少々ぽっちゃり気味です。バストもヒップも普通の女性とは違い、大きめです。でも、デブだとは言われたことないですからね。スリー…

前回の話

今回のお話しは、5人のおじさんカメラマンにおじさん達のおちんちんを型どった、全く同じサイズのディルドで愛された後のお話しです。もう一度、前回の振り返りです。正解を先に発表します。①番目:「森さん」#コーラル【誰かわかっていない私】②番目:「佐藤さん」【アイマスクがズレて佐藤さんの足の…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

こんばんは遥です。

今日は私の初体験(処女喪失)以降のお話しを報告します。

私が処女を捧げたハゲでデブの岸田おじさまとは定期的に会っています。見た目はブサイクなおじさまですが、おちんちんの相性がいいから、エッチな気分になると岸田さんに会いたくなっちゃうの。

いつも会う時は私はサングラスとマスクで変装します。専門学校の子とかにあんなおじさまとラブホに入ってくとこを見られたら大変だから。

でも、岸田さんは見た目はブサイクで服装のセンスもイマイチですけど、お食事に連れて行ってくれる所も、老舗店だったり、オシャレで高級なとこだったり、振る舞いはレディーファーストでとっても優しく、カッコいいの。

エッチのと時も凄く優しいの。私優先でずっと気持ちよくしてくれるし。ちょっとエッチ中に汗ダクになってしまうとこを除けば、エッチは100点。

「汗ダクになるから、90点かな〜。」

一番好きなのはチューしながらずーっと私の弱い所をいじってくれるところ。チューの時は目を閉じているから、岸田さんのブサイクなハゲ、デブ姿も見えませんし(笑)

いつもチューしながらクリをいじってくれて、「そこで1回目の天国にイカセテくれるんです。」

「そしてヒクヒクしている私を強く抱きしめながら、指でかき回してくるんです。」

また気持ちよくなって、チューを求めちゃうんです。そうすると岸田さんは私の肩を抱きながらチューをしてくれて、肩に回した手をさらにぐるっと回して、乳首もクリクリしてくるの。

私はもう岸田さんに身体を預けて、お股も大きく広げて指を求めちゃうんです。その指でおまんこの中の上のザラザラ部分を擦ってもらい、2度目の天国にいっちゃうんです。

そして、「私も岸田さんにお口で奉仕をします。」

その時も横たわってフェラをしているから、いつのまにかおまんこをいじられてて、咥えてるおちんちんが欲しくなっちゃうんです。

いつも私から「そろそろ、これ欲しい」

って、おちんちんをしゃぶりながら、岸田さんの目を見て言います。

そして、岸田さんのを迎え入れます。その時も優しく突いてくれます。でも、当てる所が的確で、声が出ちゃうの。「ああ、あ〜ーーん」

「イイぃ〜素敵〜」

「ああそこ、もっとして〜」

って初体験から間もない私をどんどん大人の女性にしていってしまうんです。

そして、岸田さんがイクまでに私を3回くらい天国に連れて行ってくれます。

私が、グッタリする頃に、岸田さんは、いっちゃいます。ゴムはしていないので、もちろん私のお腹の上、おっぱいの上に発射してくれます。男性の発射を観ると私も嬉しくなります。

そして、岸田さんは私をお風呂に連れて行ってくれて、精液まみれの私の身体を洗ってくれます。お風呂でも優しく洗ってくれて、感じさせてくれるから、私はまた、求めちゃうんです。

浴槽に手を着いて、お尻を突き出して、求めます。そして、後ろから岸田さんのを迎え入れます。一定のリズムで突いてくれるんですが、たまに違うリズムにされて、「すご〜い」

って私の声がお風呂場に響きます。そして、私が浴槽に手を着いているのが辛くなって来ているのがわかると、岸田さんが浴槽に座り、私がそこに岸田さんの方を向いて跨ります。チューしながら、私が動いて、私だけ先にいっちゃいます。

岸田さんにも「もう一回岸田さんも気持ちよくなりたいでしょ?」って聞くと、

「もちろんだよ」って、

ベットに移って、岸田さんのを迎え入れます。

そして、岸田さんがイクまでに、私はまた3回くらいいっちゃいます。岸田さんのおちんちんは本当に相性がいいみたいです。

そんな風にして、岸田さんとの関係は今も続いています。

今度は、メッセージのリクエストにもあった、ドSの安藤さんとの出来事を書きます。

岸田さんに何回か愛された後の翌日の授業中に安藤さんからLINEが来ました。

「今日、2人でメシでもどうだ?」

私は、バイトも辞めて、撮影モデルもちょっとの間なかったから、「タダでご飯が食べられるならイイかな?」

と思いOKの返事をしました。

18:30に駅で待ち合わせをして、店に向かいました。個室の部屋とかだったら2人だとマズイかなと思ってたけど、おじさん達が集う個室ではない居酒屋でした。

席は掘りごたつになった席で、幾つものテーブルが並んでいる感じで、私たちの席は一番奥の席でした。私たちは2人で向き合って座り、隣の席には、4人の30代くらいのサラリーマン風のおじさん達が先に座って、もうかなり酔っている感じでした。

テーブルとテーブルの間は、背の低い仕切りはありましたが、話し声は聴こえてくるし、立った時は、その低い仕切りの上から覗ける感じでした。4人組の席の向こうは空席で、そのまた向こうは襖で仕切られていて、団体客がいるようでした。通路側には襖があり、通路からは見えない感じでした。

安藤さんとの会話はあまり弾むことはなく、私はレモンチューハイをいつの間にか、3杯飲んでいました。

安藤さんは一度、トイレに行くと言い、席を立ちました。

その時、隣の席の30代サラリーマン風の1人が私に声をかけて来ました。

「イイね〜!お父さんと飲みに来てるの?」

私は「そうです」って言えばいいのに、正直に「いいえ、父ではないです。」

「会社の人?」

「いいえ違います。」

また、正直に答える私。

「あれ?イケないパパ活?」

って酔ってる感じで聞いてくるサラリーマン

「そんなんじゃないです」

「じゃあどんな関係なの?」

って聞かれたんですが、私は、下を向いたまま

「、、、、、、、。。。。」無言になってしまったんです。

「やっぱり怪しい関係なんだぁ〜」

と言いながら、そのサラリーマンもトイレに向かって行きました。

そんなやり取りの後、安藤さんが戻って来ました。

安藤さんは戻って来ると、私の正面には座らず、私の横に座って来ました。

そして、「これ飲めよ」

と言いながら、粒のラムネのようなものを2粒渡して来ました。

「安心しろ酔い覚ましだ」

そう言いながら、私にそれを飲ませました。

そして、10分もしないうちに、身体中が熱くなっていくのがわかりました。そして飲まされても乾きます。だから、またレモンチューハイが進み、安藤さんがまたレモンチューハイを頼んで私に飲ませて行きました。

しばらくすると、安藤さんの手が私の太腿を触って来ました。私はその手を退けようとしてもしつこく触って来ます。

そして、もう片方の手が私の乳房に来ました。

私は、ラムネで熱くなったせいか、乳首をいじられて感じてしまいました。太腿にあった手も私の弱い部分に迫って来ました。膝上丈の短めのスカートだったから、安藤さんの手は簡単に私のクリの部分まで到達しました。

「こんなとこでダメです。(小声)」

やめてくれない安藤さん。

最初は、ショーツの上からだったのに、ショーツを横にずらされて、クリを触られました。

「ああああ、、、、、」

背中に手を回されてブラウスの上からブラのホックも外されました。

「あっ外しちゃダメです。」

ブラウスの下から手が入って来て、乳房を激しく揉まれました。

気持ちよくない揉みかたでした。痛いくらいの。

でも乳首を触られて「ああああ、、、、、」

思わず声が出ちゃってました。

そのあとは声を殺して、安藤さんの責めに耐えていました。「んんっうっ、、、、、、、」

「もうヌルヌルじゃねぇかぁ」

「パンツ脱げ!」

膝までショーツを安藤さんに下され、そこから先は、自分で脱いでしまいました。脱いでショーツをうっかり、隣の席からも見えてしまう位置に置いてしまったんです。

安藤さんもズボンのチャックを下ろして、硬く大きくなった、スゴイ肉棒を出して来ました。岸田さんとは違った大きくて黒ずんだ肉棒という言葉がふさわしいおちんちんです。

そして、私の手を肉棒に誘導しました。

「ほらもっと股を広げろ!」

私は、従い、「安藤さんに指で愛されました。」

「ほら、こっちも手を激しく動かせ!」

「私も安藤さんの肉棒を手で激しくシゴきました。」

「おぉ〜」

「あんっ、あああっ」

すると安藤さんが、「悪いもう一回トイレ」

「酒が入ると近くなってしょーがねぇなぁー」

そう言って安藤さんがトイレに行ってしまいました。

「おねえちゃんエッチだね〜」

隣の30代サラリーマンがこっちの席に来たんです。

「何これ?こんなとこで脱いじゃって!」

私の脱ぎ捨てたショーツを持ちながら言われてしまいました。

「あんなおっさんよりオレ達と遊ぼうよ!」

私の手を引き私を立たせて席を移動させました。

私は隣の席ではなく、またもうひとつ先の空席だったテーブルでした。そこは、4人組の席と襖で仕切ることができ、完全な個室状態となりました。

「あの〜すみません。ちょっと今から大事な商談をしたいので、こっちの席に移っていいですか?」

店の人に断りを入れるサラリーマン。

「ああ、大丈夫ですよ。」店の人もOK

「食事、飲み物は自分達で動かしますから」

そういうと私と30代サラリーマン4人は安藤さんとのテーブルから完全に離れた個室状態になった席に移りました。サラリーマンの1人が、私の荷物も全て、個室側へ持って来ました。

「さっきの行為全部聴こえてたし、陰から観てたからね。」

そう言ってサラリーマンは私を座らせました。私の両サイドをサラリーマン挟まれて座っています。

「おねえちゃんおっぱいデカいね!」

「何カップ?」両サイドからおっぱいを触られました。もうブラのホックは安藤さんに外されていたから、ブラウスの中に手を入れられて直に触られました。

「やめてください!」

と言っても止めてもらえるわけはなく、薬がどんどん効いて来て、熱くなって行きました。

2人に両サイドから乳首とおまんこをいじられました。

「ダメっ、、、、、、、ああっ、あうっ、あん」

「ダメって言うけど身体は感じてるじゃん」

「もうお父さんが心配してるから戻らないと」

「さっきのオッサンお父さんじゃないだろ?」

「お父さんとあんなエッチなことしてたらマズイだろ。お仕置きだよ。」

そういうと右隣のサラリーマンがズボンを下ろし、カチカチになった肉棒を取り出しました。安藤さんよりは大きくないですが、30代だからでしょうか、硬くて反り具合はすごかったです。サラリーマンは私の手を導きしごかせました。

そして、私の首の後ろに手を回して、私の頭を倒して行きました。私の頬に肉棒が触れました。

「しゃぶってよ!いつもあのオッサンのを咥えてるんでしょ?」

1日中仕事で、シャワーも浴びてない臭い肉棒に顔を押し付けられました。

「ほら、しゃぶってやってよ」

左隣の人がそう言いながら、私のおまんこに指を入れて来ました。

「ああああっ、ああああ。」

声を発した瞬間にお口を開けたので、頭を押さえつけられ、臭い肉棒を咥え込んでしまいました。

「うっうっゔぁ」

「おいっ!歯を立てるな!痛いだろ気持ちよくしろよ〜」

「うううー、うっ」

「気持ちよくしてくれよ」

「だったら頭を押さえるのやめてください。」

「おうっ」

「ペロペロチュパチュパ」

「ジュルジュルチュパジュルジュルチュパ」

「上手いじゃねえかぁ〜あのオッサンに鍛えられてるんだな〜」

「ジュルジュルジュルジュル〜」

「おおっもうイキそうだよ〜」

「受け止めろよ!おおおお〜」

「ドピュドピュドクドク〜」

私はお口で受け止めました。

「今度はこっちだよ」

そう言われて私は2本目をしゃぶり始めました。薬とお酒で身体はどんどん熱くなって行きます。明らかに肉棒を求めている自分がいました。

「チンポ咥えながらこんなに濡らして!」

また違うサラリーマンが私の元へ来て、おまんこをいじり始めました。

「ううっチュパチュパジュルああ〜んん」

「そんな中安藤さんからLINE電話が掛かって来ました。」

でも電話に出ることはできません。手もお口も塞がっています。

するとひとりのサラリーマンが私のスマホを持って来て、私の顔をとらえて顔認証でロックを解除しました。

そして、安藤さんとのLINEに「もう先に帰りました。ごめんなさい。」

「こんなところであんなことするから帰ります。」

私になりすまし、メッセージを送ったんです。

しばらくして、安藤さんが襖の向こうでお会計をしている様子がありました。

私はもう安藤さんから4人組サラリーマンの餌食になってしまいました。

その後、4人全員のをお口でご奉仕させられました。

「まだ時間いいんだろう?遥」

フェラの途中で名前を遥って名乗ったんです。

「ここじゃあゆっくり楽しめないから、場所を移動しようぜ」

私は、4人組の内のひとりのマンションに行くことになりました。ひとり暮らしのマンションに。そこは店からタクシーで10分くらいのところでした。

2人は明日も仕事が早いから帰ると言うことで、サラリーマン2人と私で行くこととなりました。その2人は最初に私の両サイドに座った人たちでした。

タクシーの中でも後部座席の真ん中に座らされ、マンションまでの移動中も、運転手にバレないように、両サイドから乳首とおまんこをイジワルされました。

タクシーを降り、マンションのエレベーターの中でもいじられました。

マンションに入るとスグに全てを脱がされました。

ベットに押し倒され、キスも愛撫もなく、上のお口と下のお口に同時に肉棒をねじ込まれました。これが、「犯される」ということなんだと思いました。オナニーする時に犯される妄想もしたこともありました。

「今それが現実に起きておると思ったら、薬の影響が大きかったと思いますが、興奮していました。」

「イケない女です。私は。」

「犯されるってことは中に注がれちゃうのかな?」

そう思いながら、激しく突かれていました。

昨日の岸田さんの優しいピストンではないです。速さは3倍くらいで、ただただ、性処理に私のおまんこを使っている感じでした。

「でも、それに私は興奮していました。」

「ああああっあんあんあん〜」

「岸田さんのより硬いスゴイ」

そう思いました。

「イクっあああああああああああ」

「おおおおスゲ〜イッた瞬間スゲ〜締め付けて来るぞこのマンコ!」

「この乳もデカくて最高だな〜」

そう言って、私がイッたのに突くのをやめず、乳房も乱暴な感じで揉んで来ました。

「おいちょっと交代してくれよ!」

そう言ってもうひとりのサラリーマンが私に挿入して来ました。

「こっちも硬い!50代のおじさんとは比べものにならない硬さでした。」

「ああんあんあん、スゴイですぅ〜」

「もうイッチャうぅ〜」

「おおおおっホントだぁスゲ〜締め付けて来るぜ〜」

今までの報告で皆さんもご存知の通り、私は一度天国にいっちゃうと連続イキしてしまうんです。

「イクイクイクまたいっちゃうぅ〜」

「あああああああああ〜〜〜〜」

「またきたぁあああダメダメイクっ〜」

「おいバックも最高だぜ〜」

「イクイクまたイクっ〜ーー」

「サラリーマン2人がイク前に私は何度も何度もイカされました」

2人はイキそうになると交代していくんです。

もうイク時に頭の中が真っ白になって行きました。

意識が少し遠くなる時もありました。

「そろそろオレ達もイカしてもらおうか」

正常位に戻されて、激しく突かれました。

「出すぞ!」

そう言って私に体重を預けて来て、口をタオルで塞がれて、「うっいイやうっ」

イヤと言えずに

「ドクドクドクドクドクドク」

私はおまんこの中でおちんちんがピクピクドクドクするのを感じました。」#ピンク

「うわ〜お前スゲ〜出したね〜」

「オレはこのザーメンまみれのおまんこには入れたくないなぁ〜」

「口まんこでいいや」

「ほら」

「ううっごホッうううう」

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