官能小説・エロ小説(約 18 分で読了)
【高評価】中年オヤジの愛人となった美人女子高生。度重なる中出しで名器は愛人専用マンコへと調教されていく。(1/3ページ目)
投稿:2025-09-03 22:06:38
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桜の花が散り、葉桜が陽の光を浴びて木々を輝かせる時期。1人の女子生徒が教室の窓際の席に座って外を見て、ぼーっと季節を感じていた。彼女の名前は鈴村唯華、高校3年生。部活はしていないが、バイトはしている。身長は160cmを超えており、そこから成る細いクビレとFカップのグラマラス体型が特徴的で…
優しくも暖かい陽の光が寝室と、そこに眠る美しい女性を照らす。
「ん・・・。」
ゆっくりと目を開くと、すぐに白く眩しい光が目に入ってきた。
唯華は自分の部屋とは違う別の部屋で起床した事に一瞬混乱した。
しかし、布団に隠れていはいるが自分が裸である事に気づいた唯華は全てを思い出した。
「うっ!・・・ぅぅ・・・。」
唯華は一瞬吐き気を催した。
昨日佐伯にされた事を思い出し、不快感が全身を包み込んだのだ。
だが、その吐き気はすぐに収まった。
経験したこともない快感と快楽に喘ぎ狂う自分の姿を思い出したからだ。
コンコンコンッ
突然寝室のドアを誰かがノックした。
「誰!?」
恐怖の入り交じった大きな声を上げる唯華。
「驚かせてしまい申し訳ございません。中野です。入室してもよろしいでしょうか。」
完全に安心した訳では無いが、佐伯や見知らぬ他人でなければひとまず襲われることは無いだろうと考えた唯華は胸を撫で下ろした。
唯華は体を見られないようにしっかりと布団を体に巻いてから返事をした。
「ど、どうぞ。」
「失礼します。」
中野は寝室に入るとすぐに片膝を着いた。
「おはようございます鈴村様。佐伯様より幾つか伝言を預かっております。」
「あの・・・佐伯さんはどこに?」
「佐伯様は鈴村様のお父様の会社に行かれました。なんでも、鈴村様との契約を果たしに行くとの事です。」
唯華はとても驚いた。
いくら約束していた事とはいえ、まさかこんなに早く手を打ってくれるとは。
中野は唯華の反応を気にしていないのか、そのまま淡々と話を続けた。
「もし先にご入浴をご希望でしたら、今すぐ私めがご用意させて頂きます。お召し物に関しては、そちらの棚の上に全て置いてあります。」
唯華は目の前に跪く中野の隣の棚に目をやると、自分の身に着けていたもの全てが綺麗に畳まれ。その隣には入浴用に使えと言うことか、タオルも幾つか置かれていた。
「すぐ帰るのでお風呂は結構です。・・・その、ありがとうございます。」
「御礼でしたら佐伯様に仰ってください。衣服を全てで畳んだのも。風邪をひかないように布団を被せて下さったのも。私への指示も、全て佐伯様がなさった事です。」
その後も淡々と中野は話を続け
「私は隣の1002におりますので、お帰りの時はお呼びください。車でお送りします。」
最後に一言そう伝えると、中野は直ぐに部屋から出て行った。
唯華はそれを音で確認すると、ふらついた足取りで立ち上がりながらすぐに服を着始めた。
まだ起きたばかりで眠気や疲労もあるが、唯華はとにかく自分の家に帰りたかった。
歩くと股間部に何とも言えない違和感があるが、構わず唯華は帰宅を優先した。
帰宅した唯華はすぐに下着を洗濯機に入れ、シャワーを浴びた。
いつもより全身を丁寧に洗った唯華は、生まれたままの姿で洗面所の鏡で自分の姿を確認した。
一見するといつもと変わらぬ姿の自分がそこには映っていた。
しかし、体に手が触れると佐伯に体を触られた事が薄っすらと頭に思い浮かんできてしまう。
それは見た目には分からなくても、佐伯に犯された事実は確かにあったのだと突き付けられているようだった。
「ごめんね裕貴・・・私、汚れちゃった・・・。」
その日は昨日の分が一気押し寄せてきたのか、一頻り泣いた唯華の顔はクシャクシャになり午前は部屋に引き篭った。
午後になっても気分は晴れなかったので、各所に電話をしたり、家事をして気を紛らわせて過ごした。
ーーーーー
佐伯との初セックスから気づけばあっという間に3日が経った。
2日後には彼氏である裕貴とデートをしたはずなのに、どこか上の空で身が入らず。
今までなら思い出すだけでも心の底から幸せで楽しい時間だったはずなのに、今は心にモヤがかかったような感じだった。
その日の放課後
周りにはまだバイトを続けているフリをしていたが実際には辞めており、その時間は佐伯の所へ行く事になっていた。
しばらく歩き続けていると、遠目でもわかる立派な高層マンションが見えてきた。
あの建物の10階で、唯華は佐伯と一晩を過ごしたのだ。
「どんな事をされたって負けない。流されない!耐えてみせる!まずは何とか主導権を握らなきゃ。」
10階まで昇るエレベーターの中で唯華は気を引き締め、この状況をどうやって乗り切るかを考えた。
唯華はドアの前で一呼吸してから、佐伯の家のインターホンを押した。
すると中から出てきたのは中野だった。
「お待ちしておりました、鈴村様。佐伯様がご帰宅するまで、どうぞ中でお待ちください。」
「あ、はい・・・分かりました。」
「佐伯様がご帰宅されるまでは、早くても数十分はかかると思います。それまではどうぞ自由におくつろぎ下さい。」
佐伯はてっきりもう部屋で待ち構えているのかと思っていたが、居ないと聞いて拍子抜けした唯華。
ただずっと座って待っているのも時間が勿体なかったので、リビングで勉強をする事にした。
それから数十分後
ガチャ・・・
「ただいま。」
「お帰りなさいませ。」
「あ・・・。」
「・・・寂しいなぁ唯華ちゃん。挨拶は大切だよ〜?中野を見習わなきゃ。」
「え、と・・・・・・お帰りなさい。」
椅子から立ち上がり、中野と同じように軽く礼をする唯華。
するとチッチッ!と舌打ちをしながら歩いてくる佐伯。
「違う違う。中野は使用人で唯華ちゃんは私の愛人だろ?だがら、お帰りの挨拶はこうだ。」
佐伯は唯華に抱きつきながらキスをした。そしてその後、少しだけ話をして。
「わかったか?よし。じゃあ改めて。」
「お帰りなさい、佐伯さん。」
唯華はそう言うと自分から豊満な胸を押し当て、唇を重ねた。
すると、今度は佐伯の方から舌を絡めてきた。
「んっ!チュ・・・ヂュルル・・・チュパッ・・・。」
鼻につく中年特有の匂いにまだ慣れなず、一瞬嫌そうな顔をする唯華。
しかし、そのイヤらしい舌の動きはとても佐伯を嫌がっているようには見えなかった。
たった一度のセックスで、唯華は指示されずとも濃厚なディープキスをする事に慣れが生まれてきていたのだ。
「チュパッ・・・・・・うん。いいキスだ、偉いぞ♡・・・中野!メシの準備は出来てるか?今日は少し早めに食べるぞ。」
「分かりました。疾く準備いたします。」
再度唯華が勉強を始めてしばらくすると。
「お待たせしました、佐伯様、鈴村様。どうぞこちらへ。」
立ち上がってキッチン側のテーブルへ歩いていくと、そこには多種多様な料理が並んでいた。
「こ、これ・・・中野さんが?」
「はい。料理は佐伯様に教わりました。」
「そうなんですか!?」
「めっちゃ驚くじゃん(笑)こう見えて料理はできるのさ!」
「ご、ごめんなさい。」
何故かマッスルポーズで答える佐伯に苦笑いしながら3人は席に着いた。
見た目だけなく、味も申し分なく美味しいものばかりだった。
元々唯華が飲食店でアルバイトをしていた理由として、料理に興味があったのもある。
その為、興味津々で2人に質問攻めをしてくる唯華。
気づけば唯華が一番よく喋っていることに、唯華を含め3人とも驚いた。
それから約1時間後
食事も終わり、リビングのソファでくつろぐ佐伯が一言。
「それじゃあ唯華ちゃん。勉強は終わりだ。そろそろ寝室にに行こうか♡」
「え、あの、シャワーは?」
「悪いけどそんな時間は無い。唯華ちゃんのことを考えて3日も我慢したんだよ?今日はもうタップリ中に出さなきゃ気が済まないよ♡」
「そ、そんな・・・せめてゴムを付けて下さい・・・。」
「おや?この前は自分で3ヶ月間生チンポでオマンコを教育して欲しいと言ったのは嘘かい?だとしたら契約違反だねぇ。」
「そ、それは・・・。」
「私に言わされただけだから違うと言いたいのかい?ふ〜ん・・・だったら1つまたゲームをしようか。」
「ゲームですか・・・?」
1度ゲームに負けたせいで契約期間を伸ばされた唯華は警戒心を顕にして、疑心に満ちた表情を佐伯に向けた。
「そう。10分以内に私をイかせる事が出来たら、今日はこれでおしまい。更に前回の負けもチャラにしてあげよう。ただし、負けたら今日は一晩付き合ってもらうからね?」
「・・・・・・本当にそれだけですか?」
「あぁ、それだけだよ。唯華ちゃんは自分の体を好きに使ってくれて構わないからね。どうだい?私の時と比べて時間が倍もあるんだ。その上私は3日もお預けされてとっても興奮しているからね♡超有利だと思うけど?」
なんだかまた上手く乗せられている気がするがチャンスである以上、唯華はこのゲームを受けるしかない。
「・・・・・・やります。」
「それじゃあ寝室に行こうか♡」
佐伯はニコニコと笑いながら唯華を手招きして、寝室へ歩いていく。
それを見た唯華は一呼吸してから歩き出した。
佐伯は寝室に行くと、そのままベッドに座り込んでスマホのタイマーを準備した。
「それじゃあタイマー押すよ?」
「ま、待ってください。・・・先に服を脱いでください。」
「お、時間稼ぎとはいいね〜。いいよ、脱いであげる。」
佐伯は改めて立ち上がって身に着けているものを全て脱いでから、ベッドに腰かけた。
「・・・・・・。」
唯華は床で膝立ちのまま、自分の顔の方に向いて勃起した佐伯のペニスを見つめていた。
赤々とした中に黒さもある佐伯の男根。
亀頭から始まり、竿や睾丸までも。全てが並の男性よりも大きく、全てが経験の少ない唯華が見てもそう感じるほどだった。
そこから放たれるとんでもない射精の量は、唯華は身をもって知っている。
また、佐伯は精力も並に外れていた。
若い頃から何人もの女性を抱いてきたが、40歳になった今でも毎日3度の射精をこなすことが出来る精力を誇っていた。
「そんなに見つめられると照れるな。それじゃあ服も脱いだし、始めるよ。」
佐伯がスマホのタイマーを押すと、唯華は思い出したかのように下から持ち上げるように肉棒を握った。
「・・・・・・。」
直接手で触れたことで大きさや重量をよりはっきりと感じる。
「お、いきなり握っちゃうなんて大胆だねぇ。唯華ちゃんの手スベスベで気持ちいいわぁ。」
ドクン・・・ドクン・・・
唯華は自分の握っているペニスが段々と脈を打ち、熱を帯びてさらに大きくなり始めてきた事に気づいた。
「・・・どうだい、凄いだろう?3日前はこれが唯華ちゃんのオマンコを何度も出たり入ったりしてたんだよ。」
そう言われると唯華は嫌でも思い出し、意識してしまう。
膣壁を擦り、体を痺れさせるあの感覚を。
膣奥を突かれ、快感が突き抜けるあの感覚を。
唯華は本能的にか、それとも無意識にか。初めてセックスをした時、最初のゆっくりとしたピストン。
それを彷彿とさせる緩やかな動きで手を上下に動かし始めた。
「気持ちいいわ・・・。唯華ちゃん上手だね、オマンコも名器だしエッチの才能ありありだねぇ♡」
想定外の刺激に佐伯は順当に反応し、この状況を楽しんでいた。
佐伯としてはゲームには負けたくはない。
しかし、初めてペニスを握る唯華は目を丸くし驚きながらも決してその視線をそらさず手コキを続けている。
誰もが振り向くような美しい女子高生が、自分のペニスに夢中になっているこの状況に性的快感を感じずにはいられなかった。
「さぁ唯華ちゃん、次はどうする?まさかそれだけで私が射精すると思っているのかい?」
自分の首を絞める事になるが、唯華に自分からエッチな事をさせたい佐伯は煽るような言い方でアドバイスした。
「確かにこのままではダメ・・・。」
佐伯の思惑通り、唯華はどうすれば佐伯をイカせる事が出来るのか自分の頭で考え始めた。
しばらく考えた後。唯華は胸元の制服のリボンを緩めた。
ゆっくりと上品な手つきで制服のシャツのボタンを外し、白いブラと乳房によって創られた美しい谷間をさらけ出した。
「おぉ〜見事な谷間だ・・・にしても全部脱がないなんてあざといなぁ〜流石は唯華ちゃん。男の焦らし方を分かってるねぇ♡」
本当は脱ぎたくなくて途中で止めただけだったが、佐伯に喜んでもらえて複雑な気持ちになった唯華。
このまま射精までもっていくことが出来れば楽なのだが、両者には性の経験に差がありすぎる。
手だけで佐伯をイカせることは、今の唯華にはほぼ不可能だ。ならばとうすればいいか・・・。
「・・・舐めるしかない。」
唯華はフェラと言うものの存在は分かっていたが、やった事がある訳では無い。
しかし、このままではいたずらに時間を消費するだけである。
唯華は意を決して顔をペニスに近づけた。
濃厚な男の臭いが嫌でも鼻に入ってくる。
むせ返るような気持ち悪さはない。しかしその匂いはどこか中毒的で、嫌な匂いではなかった。
「・・・これを、舐めなきゃ・・・。」
そう考えながら小さな可愛らしい口から、舌先がペロッと出す唯華。
「・・・・・・ゴクンッ。」
佐伯は小さく喉を鳴らす。
ピンク色の綺麗な唇と舌を持った唯華が、清純そうな雰囲気を持ちつつも妖艶な肉体をも待つ女子高生が。
今、自分からペニスを舐めようとしている。
そのあまりのギャップだけでも、佐伯はとてつもない興奮を感じていたのだ。
・・・ペロ
唯華は赤々と肥大化した亀頭を舐め始めた。
熱い体温とねっとりとした感触、しょっぱい様な味を舌先に感じながら唯華は丁寧に亀頭を舐める。
それに合わせて片手でのストロークも忘れず、根元から上下に手を動かす。
「おおぉ・・・唯華ちゃんいいねぇ・・・その調子だよ♡」
佐伯の反応を見て何をどうすればいいのか何となく唯華は分かってきた。
亀頭からカリ、裏筋まで。まるでキャンディでも舐めるかのように我慢汁ごとペロペロと舐める唯華。
射精させるために舌を忙しく動かしながら一生懸命に舐める女子高生の姿は、視覚的にも強く佐伯を刺激した。
しかしこれだけでは足りないことを唯華は理解している。
「・・・・・・はぁ・・・はあ〜ん。」
ジュブ・・・・・・
長い髪の毛が当たらないように空いた手で横へ流しながら、佐伯の大きな肉棒を呑み込んだ。
ついに自分からチンポを咥えさせたぞ!
眉間にシワを寄せて少し苦しそうな唯華の表情を見て、ゾクゾクするほどの興奮を感じた佐伯。
イヤらしく濃厚なオスの匂いに今すぐにでもペニスを吐き出したくなる唯華。
それでも時間が迫ってきている事を知っていた唯華は、手だけでなく顔を前後をゆっくりと動かし始めて本格的なフェラを始めた。
「へへ・・・初めてでこれだけフェラ出来るなんてセンスあるねぇ。でもお時間は大丈夫かな?」
ペニスから感じる唯華の口や舌の触感と温かさに、気持ちよさを感じずにはいられなかった。
心地よい快楽に浸る佐伯をよそに、唯華は忙しく頭を動かした。
そして数分後
ピピピピピ!!
セットされていた佐伯のスマホのアラームが鳴った。
「いやぁ危ない危ない。もう少し続いてたらイってかもしれないなぁ。本当に気持ちよかったよ♡」
あの唯華の口に自分の肉棒を咥えさせた。
征服感や優越感を大いに感じ満足気な表情の佐伯。
しかし唯華は絶望し、固まっていた。
ゲームに負けた事で逃げられず。そして、これからどんな事をされるのかを想像して動けなかったのだ。
そんな唯華の事は気にもせず、佐伯は唯華の上半身に抱きつくと無理やりベッドの上に引き上げて座らせた。
「それじゃあ今日は一晩付き合ってもらおうか♡」
「ま、待ってください!あの、家に弟が・・・。」
「それ嘘だよね。君の弟くんは今日は祖母の家に泊まっているはずだよ?」
「・・・っ!?」
一瞬で嘘を見破られ驚きのあまり何も言えなくなった唯華。
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(2020年05月28日)
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