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【評価が高め】親友の妻を寝とった俺(1/2ページ目)

投稿:2025-08-24 09:52:38

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マロン◆OHiUR2M(石川県/50代)

吉川郁子41歳(連れの人妻)

卓也44歳(セールスマン)

この話は同級生の妻を口説いてモノにした話である。

3週間前に同級生同士で飲み会を開催した。男性6人、女性1人(参加した男性の妻、侑子)。

俺は久し振りに見た郁子を見た時、当時20代と比べて少しぽっちゃりと変わり果てていたが、相変わらず胸は大きい。ぽっちゃり好きの俺にすると好みの体型になった彼女を見てムラムラがおさまらなかった。

最初は俺の隣りに彼女の旦那が座っていたが、やたらトイレに行くのでいつの間にか隣に彼女が座るようになった。久し振りに会って会話も色々弾んだ。

話を聞くと今は無職でずっと家に居て暇だとの事。

「よく男同士の飲み会に来てくれてな」

「あっ、そうか運転手役か。飲めないのは可哀想だな」

「それにしても相変わらず綺麗だな。昔とちっとも変わらないよ」

俺は他にも色々褒めちぎった。彼女も満更でもない笑顔で

「えーそんな事ないよ。そう見えるだけ(笑)」

「本当に変わらんよ!何かダイエットでもしてる?」

「してない、してない。もうからかわないでよ」と言いながら、俺にお腹を見せた。

「オーっ可愛いお腹しとるな。」

と、酔い任せにそのお腹を撫でてみた。一瞬、ビクッとした彼女の反応を見て俺はもう一発でもいいから、やることしか頭になかった。

色々話を聞いていると旦那の愚痴ばかり。

俺は彼女の話を全否定せず、彼女の目を見て真剣に聞くふりをして頷き、旦那の愚痴の他に義母や次の就職先等色々相談もしてきた。かなり会話も弾み俺は何気に

「今度美味しいランチのあるお店でゆっくり相談に乗ってあげるよ」

「え?いいの?」

「私は構わないけど奥さんとか知れたら不味いんじゃない?」

と笑顔で聞いてきた。

「何言ってんだよ。別にやましい関係でもないし。堂々としてれば良いんだよ」

そして俺たちは旦那が席を離れた隙にその場でLINEの交換をした。

俺は久し振りに人妻を抱ける思いだったので手が震えてマトモにLINEの操作が出来ずにいた。

後日、平日の昼間にショッピングモールの駐車場で待ち合わせて、俺の1BOXでサンドイッチの美味しいお店に連れて行ってあげた。今回はお互い人の目を気にせずゆっくり相談に乗ってあげた。

話を色々聞いているうちにやはり性生活は上手く行っていないようで、会話の合間に女として見てくれず寂しい思いをしているのがヒシヒシと伝わった。

何年も夫婦生活がないなんて彼女からは口にしていないが、俺は旦那から嫁さんとは女として見れない。もう随分(十数年)してないと言質を取っている。

ランチのお店も賑わってきて落ち着かなくなったので、お店を出て景色良い道沿いを走りながら彼女の好きな音楽をかけてあげた。

彼女の好きな曲「モノクローム・ヴィーナス」

あの頃20代の時に聴いた曲で、たまたまお互い大好きな曲で意気投合した想い出が詰まった曲。

「お互い歳をとったな」

なんて話しかけたら

「卓也さんちっとも変わらないね。今でも逞しい身体してるし。私なんてデブっちゃって、女として見れないでしょ?」

「そんな訳ないじゃん!今でも可愛くて素敵だよ」

「もうお世辞ばっかり言って…でも嬉しい。」

しばらくして人気のない公園に着き駐車場に車を停めて自販機で飲み物を買いに車を降りた。自販機の前まで来たら大胆にも後ろから彼女が抱きついてきた。

「私の話いっぱい聞いてくれてありがとう。」

俺は平静を装って彼女に何を飲みたいか聞いても何も答えてくれなかった。(口説くなら今しかない)

俺は車の後ろのドアを開け彼女を後部座席へ誘導した。

少し照れてるのか彼女は無言……沈黙の後、思い切って彼女に

「実を言うとこの間の飲み会の時から貴女の事を1人の女性として見ていた」

「出来るなら貴女を抱きたいと思ってる。嫌ならここで……」

と言いかけた時、俺にまたしがみついてきた。

「いいよ」

この一言でスイッチが入り思わす彼女の唇を奪った。久し振りのディープキス...俺は無意識のうちに彼女の胸を優しく揉んでいると

「ここでするの?」と彼女が。

その言葉で一旦冷静になった俺。急いで近くのホテルを検索。10分もかからない場所を見つけ直行、ホテルに入り出来るだけムードのある部屋を選んで彼女をエスコート。その間彼女はずっと俺の腕にしがみついたままだった。

部屋に入るとかなり雰囲気の良いとてもいい香りのする部屋で彼女はとても喜んでくれていた。

ベージュ色のシーツやベット。真っ白なガラス張りのお風呂には驚いていましたが。(笑)

先にシャワーを浴びているとバスタオルを巻いた彼女が入ってきて湯船に白いミルクのような入浴剤を入れていた。

「ねぇ恥ずかしいからあっち向いて」

そう言って彼女は俺の背中を流してくれた。

「本当に逞しい身体してるね笑。うちの旦那とは大違い」

俺は背中を洗ってる彼女の右手を俺の股間へ導いた。

「もう…硬くなってるじゃない。私の身体でこんなに大きくしてくれたの?」

「それに太いね。前から思ってたけど卓也さんのアレ、本当に大っきいのね。」「うちの旦那なんてきゅうりみたいなもんよ…」

俺は無言で彼女を抱き寄せてキスをした。

「今度は俺が洗ってやる」

彼女の背後に周り手にボディソープをつけて優しく愛撫するように撫でてやるとビクッビクッと反応しながら悶え苦しむ彼女。声を押し殺しているようで大事な部分を触ると大きく呻き声をあげる。

彼女もその間俺のモノをずっとシゴいてくれた。お互い我慢が出来なくなりベットへ……。

前戯にタップリと時間をかけて彼女を愛した。

改めて彼女の身体を見たが、言うほどデブってはおらず年相応の身体付きであった。

彼女の性感帯を探りながら愛撫しアソコも丁寧に丁寧に舐めまくった。

久し振りに男に抱かれる彼女はアソコから垂れてくる愛液でシーツをビッショリと濡らしていた。

俺は前戯に集中…ついに彼女のGスポットを探り当てイッキに攻め立てた。

激しく痙攣しビクッビクッと身体を震わせてイッタようだ。

彼女はハァハァ息を荒くして

「恥ずかしい。先にイッちゃった……」

「本当に久し振りなの。もうエッチなんて出来ないと諦めてた。」

「卓也さん…私でいいの?」

「何言ってんだよ。こんなに綺麗で透き通るような肌してるのに…。」

「本当に素敵だよ……」

「あ~嘘でも嬉しい!!!」

「今度は私の番……」

そう言うと彼女は俺の乳首を攻めてきた。

我慢している俺の顔を眺めながら笑みを浮かべて攻めてくる。

乳首からおヘソ回り……そして俺のマグナムへ。

「フフフ…もう先っぽからお汁が垂れてる……」

「嬉しい…私で感じてくれて……」

と、言いながら俺のマグナムを擦りながら玉袋を舐め始めた。

「ねぇタマタマちゃんも大きのね。ここに卓也さんの精子がいっぱい、いっぱ~い、たまってるのね。」

嬉しそうに言う彼女…。

そして俺のマグナムを下から上、先っぽまで丁寧に丁寧に舐めてくれた。

「オーッ気持ちいい。たまらん。」

「フフフ…かわいい。卓也さん。」

「私、男の人の出すこのお汁好きなの」と、言いながら

俺のマグナムの先っぽにしゃぶりついてきた。

俺の出しているカウパー液を吸い尽くすようにしゃぶってきた。

「凄い、感じるぜ。郁子…」

「嬉しい。私の名前で呼んでくれて……」

「でも卓也さんのおチンチンおっきすぎる(笑)。顎が外れそうだもん」

「ずっと勃っぱなしね。」

「ねぇきて。きて……」

と懇願してきた彼女。

俺は予め用意してあったコンドームをつけようとすると

「私、つけてあげる」

そう言うと器用に俺のマグナムに丁寧に巻いてくれた。

「ねぇこのゴム、イチゴの香りするね」

「自分で用意してるなんて、卓也さんってやっぱり遊び人?」

「私以外にも遊んでるんでしょ?」

「いや、マジで違うよ。俺のは大きからこんなサイズ中々なくて……」

「じゃあ、あたしの為にわざわざ準備してくれての?」

「嬉しい……」

彼女を抱き寄せて改めてキスを……

お互いの愛情を確かめ合うように激しいディープキス。

「もう…もう……」

我慢できなくなってきたのか物欲しそうな目で訴えてくる。

遂に人妻のオマンコへ……。

なるべく痛がらないようにゆっくりと挿入……。

タップリと濡らしていたので先っぽはスムーズに入った。

挿入の瞬間、まだ奥まで入れてないのに彼女が、

「あ~きてる、キてる……」

そのままゆっくりと奥の奥まで……

先っぽが彼女の壁に当たると俺はあえて腰は動かさず、ずっとアソコの感覚を味わった。

焦らされてるのが我慢できなくなった彼女は俺の身体にしがみついて

「お、お、ね、が、い」息を絶え絶えに彼女が訴えてきた。

俺は焦らすように

「なにを?」

「もう、きてるの。きてるの。」

「動いて。動いて!」

涙目で訴えて来る彼女……。

俺はさらに意地悪に聞いた。

「もう……欲しいの。卓也さんのアレ。」

「じゃあ具体的に言って」

「俺のチンポをオマンコに入れて欲しいって」

すかさず、

「卓也さんのチンポ、郁子のオマンコして!!!」

その言葉を聞いて俺はゆっくりとまた激しく腰を打ち付けた。

リズミカルに腰を動かす度に彼女のアソコから大量の愛液がピチャピチャ溢れてくるのがわかる。

(クチュ、クチュ、ジュボ、ジュボ)

彼女は我慢出来なくなり俺の身体に抱き寄せて

「くるぅーきちゃう┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈」

「アァ┈┈┈┈┈┈┈┈┈」

同時にアソコがギューと締めてきて激しく逝ってしまった。

「郁子、郁子。」

呼んでも返事がない。

俺はまだイッテおらず腰を打ち付けながら彼女の名前で呼んだ。

薄目を開けて彼女は

「こんな気持ちいいセックス初めて……」

「生まれて初めて、失神しちゃった……」

「私を女にしてくれてありがとう」

彼女をだき寄せてキスをした。

「ねぇ卓也さん、まだイッテないでしょ?」

「私の身体気持ち良くなかった?」

「そんな事ないよ。相手を4、5回イカせて1回イクペースだから

「へー凄いね。奥さんが羨ましい(笑)」

俺は彼女を後ろ向きにさせた。

「するの?くるの?」

「あぁ、今度は後ろからな!」

「腰を上げろ!!」

俺は彼女の腰を持ち上げお尻の穴を広げてみた。

「嫌ぁぁ。恥ずかしい、そんな所。」

俺は構わずその部分に舌をつけて同時にアソコを指で攻め立てた。

「いゃ、嫌っそんな所舐めちゃ嫌っ!」

構わず菊紋を舐めながら指をオマンコに入れてGスポットを撫でると

「あぁ~あぁ。いやぁ……」

大きな声で叫び出した。

同時に噴水のようにオマンコから愛液が吹き出した。

オシッコが漏れたのかと思うくらい沢山の量……。

グッタリとしている彼女を今度は後背位のまま挿入した。

先程とはアソコの締まりは緩く感じたが、腰を回転するように彼女のオマンコの具合を味わった。

段々とキツくなってきて俺も我慢の限界……。

そのまま打ち付けながら遂に果ててしまった。

「あ~きてる?きてるの?分かる。卓也さんの精子…」

コンドーム越しでも俺が射精してるのが分かった彼女。

しばらく射精した感覚を味わい、チンポを抜いた。

(ジュボ)と音がして何とも言えない妖艶な匂いがたちこめた。

彼女を抱き寄せ腕枕をすると

「嬉しい。卓也さん。私、腕枕大好きなの。それにしても太い腕ね」

彼女は俺の腕や胸周りを擦りながらウットリとした目で俺を見つめていた。

そして萎えかかっている俺のチンポを見て

「凄―い。こんなに沢山出たの?」

コンドームを外してそこに溜まっていた精子をマジマジと眺めていた。

すると何を思ったのか口の中にコンドームを入れて搾り取るように俺の精子を飲み込んだ。

「おいおい、汚くないか?」

「卓也さんの精子飲みたかったの!」

「美味し……」「男の匂いがする。」

そして俺のマグナムをしゃぶり尽くすように丁寧に残り汁を搾り出した。

「フフフ…まだ残ってるね。卓也さんの精子」

「おーっ。き、気持ちいい。堪らん。たまらん…」

久し振りのバキュームフェラ……。本当に彼女のフェラは最高に良かった。

すると突然彼女のスマホが鳴り出した。

どうやら旦那のようだ…。

息を殺している俺…

すると大胆にも彼女は旦那と会話しながら俺のマグナムをしごきながら舐め始めた。

(おい、おい)

俺は彼女を見ながら目線で止めるように促したが止めるどころか大胆にも音を立てて会話している。

「フフフ…」

笑いながら俺を見つめる彼女。

「多分、遅くなるから外食でもしてきてね」

優しく旦那に語りかける彼女。そして電話を切り

「ねぇ。卓也さん、時間大丈夫でしょ?」

「私、今旦那に遅くなるって伝えたから」

そう言って素っ裸のまま俺の手を引っ張り風呂場へ……。

ボディソープを使いお互いの身体を洗いあった。

彼女の身体を洗う度に敏感に感じている様子。

「ねぇ。座って!」

湯船の縁に腰掛けると彼女は正座をして俺の腰に顔を近づけゆっくりと丁寧にしゃぶってきた。

直ぐに回復した俺のマグナム……。

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