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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】大学時代に彼女とポルチオ開発濃厚エッチした話(1/2ページ目)

投稿:2025-08-23 06:22:41

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リムショット◆EJMkMxY(千葉県/20代)

大学4年生の時の話です。

彼女とは週1.2回のペースで家でしていたが、僕がポルチオというものに興味を持ち、彼女に相談してOKを貰ったので初めてラブホに行った。

僕:光輝(仮)、173cm

彼女:姫奈(仮)、160cm、黒髪ロング、割と細め、Cカップ(本人曰く)

-----------------------------------------------

光輝「おいで、姫奈。」

姫奈「ん。」

ソファに座って姫奈を膝に乗せる。

光輝「俺も、その、AVとかの知識しかないんだけどさ、上手くいくか分からないけどいい?」

姫奈「………いいよ。」

光輝「まずね、リラックスして、リラックス〜」

姫奈「リラックスしてるよ。」

光輝「体勢もリラックス出来る体勢になって。」

姫奈「じゃあ……」

僕に背を向けて座っていたのを僕に向き合って座り直して僕に抱きつく。

光輝「姫奈………」

姫奈「これでもいいんでしょ……」

光輝「もちろん」

姫奈を抱きしめながら頭を撫でる。

姫奈「止めないで。」

光輝「何を。」

姫奈「………ずっと撫でてて。」

光輝「………可愛すぎ。」

姫奈「うるさい…………」

リラックスという体で1時間ほどもイチャイチャしてしまった。

姫奈「服は?」

光輝「とりあえず大丈夫。でも、さっきみたいに後ろ向いて。」

姫奈「うん。」

後ろを向いた姫奈のへその下辺りを中指と薬指の先で軽く圧迫していく。

光輝「なんか感じる?」

姫奈「いや、お腹押されてるなぁ、くらい……」

光輝「ちょっと揺らしてみるね。姫奈、こっち向ける?」

そう言って手を揺らしながら首だけでこちらを向かせて唇を重ねるだけのキスをして、服の上から胸をフニフニと軽く揉む。

5分ほど続けていると姫奈の反応が変わってくる。

姫奈「んっ…ちゅ……んふ……ふっ……ん………」

光輝「んはっ……どう?」

姫奈「なんか……お腹の奥のところがあったかい……」

光輝「上手くいってるかも。」

姫奈「そうなの?」

光輝「いや、分かんないけど。」

姫奈の服を脱がしていく。

下着を脱がそうとすると姫奈が僕の手を掴む。

姫奈「自分で脱ぐから大丈夫。」

光輝「え?別にいいじゃん。」

姫奈「大丈夫だから。」

僕の膝から立ち上がって離れていこうとする姫奈から何かを察知する。

光輝「…………ダメ。」

姫奈「え?わっ……!」

強制的に僕の膝の上に戻して暴れる姫奈を押さえながら片手で下着を脱がせると、姫奈の秘部と下着の間に糸が引いていた。

光輝「うわぁ〜」

姫奈「何……?」

光輝「お腹そんなに気持ちよかった?」

姫奈「姫奈も分かんないのっ……!」

光輝「姫奈、やっぱ多分上手くいってるよ。」

姫奈「うぅ………」

恥ずかしがる姫奈を全裸にさせてベッドに脚を開いて座らせた。

光輝「指入れるね?」

姫奈「うん………」

ぷちゅっ……

姫奈「んんっ……」

とんっ

姫奈「んひっ……」

光輝「これかな……?」

愛液が溢れ出ていた姫奈の膣は僕の中指を全て飲み込み、根元近くまで入れると周りの部分とは少し感触の違う所が指の先に触れる。

光輝「動かすね。」

姫奈「ゆっくり…!ゆっくりね…!」

ちゅぷっ…

姫奈「ふぅ…ふぅ…」

中指を、というよりは姫奈の秘部に当たっている手のひら全体を優しく揺らしてやる。

光輝「姫奈、俺の指の先に集中して。」

姫奈「うんっ……」

手のひらを揺らすことで姫奈の子宮が揺れる。

姫奈「はぁ…はぁ…はぁ…」

光輝「うわ…すごい……」

姫奈「え……?」

光輝「どんどん出てくるよ。」

姫奈「何が………」

光輝「ほら。」

姫奈の膣から指を抜いて姫奈の愛液でベトベトの手のひらを見せる。

光輝「そんなにすごいんだね、これって。」

姫奈「でも、本当にこのままイッたらどうなるか分からないかも……」

光輝「そんなに?」

姫奈「うん……」

光輝「もう一回お腹揺らしてみようか。」

姫奈の下腹部に手を置いて今度は先程よりも強めに掌底で姫奈のポルチオを圧迫しながら振動を与える。

姫奈「んっ…うっ……待っ…てっ……光輝っ…光輝っ……!ダメかもっ…!イッちゃうっ……!」

姫奈がそう宣言した瞬間に揺らすのをやめて姫奈のお腹をグーッと掌底で押し込んだままにする。

姫奈「ぉお゛っ……!?イ゛……イ゛げな゛い゛っ………」

腹部を押していると腰の震えが少しずつ大きくなってくる。

光輝「離すよ?」

姫奈「うぅ゛…ふぅ゛っ……」

パッと手を離すと姫奈の腰の震えがピタッと止まった。

姫奈「あ゛…あ゛……これ゛……ヤ…ヤバ……い゛ぃ゛………」

全身が小刻みに揺れてきたかと思ったら途端に大きな波になる。

姫奈「ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛う゛っっ゛!!!」

ガクンッッガクンッッガクッビクビクッッ

姫奈「あぁ゛っっ……!!ずっどっ゛…!ぃイ゛ッでる゛っ゛っ゛!!!」

どうなってるのか僕にも、恐らく姫奈にも分かっていないだろうが、もう姫奈の身体に触ってもいないのに姫奈はイキ続けている。

ゴロゴロとのたうち回って絶頂を逃がそうとしているが、お構いなしに次々と襲ってくるようでしきりに身体を痙攣させている。

姫奈「はぁ゛……ぉゔっっ……はっ゛…はっ゛……ぅ゛ぅ゛……」

3分ほどしてようやく絶頂の波が途切れてきたようだ。

仰向けで脚をだらしなくがに股で開き、口元に手をあてて肩で息をしている。

光輝「大丈夫?」

姫奈「大丈夫ぅ……」

光輝「そのままでいいからね。」

僕はホテルで借りた電マの電源を入れて姫奈のへその下に当てた。

ヴィーーーーーーーーー

姫奈「ぎぃっっ………!」

姫奈のポルチオを的確に刺激するために少しずつ当てる場所を変える。

最初当てた場所よりも少し下に電マを持っていくと姫奈の反応が明らかに変わった。

姫奈「ぃや゛っ゛っ゛………!あ゛っ……!!」

絶頂から逃れようとどんどん腰が持ち上がってきてしまう。

電マを当てながら姫奈の秘部に指を入れて内側からも子宮を責めていく。

ぶしゅっぶしっっぢょろぢょろぢょろっっ

姫奈「ぁお゛っ…おお゛っ……」

指を動かし始めてすぐに腰を持ち上げた状態で潮を吹く姫奈。

光輝「えろすぎるだろ……」

目の前で口の端から少しよだれを垂らしてとろんとした目の自分の彼女がえび反りでベッドや周りに潮を撒き散らしてイキまくっているのを見てもう我慢が出来なかった。

姫奈「ぉゔっ……」

姫奈の腰がガクンッと大きく震えると反っていた身体がベッドに落ちる。

身体を震わせる姫奈に近づいて膣口に肉棒をあてがう。

光輝「姫奈……」

姫奈「今……ダメ……」

光輝「ごめん、我慢できない。」

じゅぶっっ

姫奈「ぁ゛ゔっ……!」

光輝「く゛っ………」

いつもは姫奈が大丈夫な日は生でしていたが、この時だけは興奮のあまり確認すら完全に忘れていた。

とちゅっ……

姫奈「んひぃっっ……!」

姫奈の腰と背中に手を回して、ほぼ抱きかかえながら優しく奥を先っぽで押していく。

姫奈も僕の首に腕を回してギュッと抱きついている。

姫奈「また……イッちゃう……」

僕の耳元で囁くように、いつもよりも高い声で呟いた姫奈に身体の底からドクンと何かが鼓動した。

にゅぢっ……ぱちゅ……

姫奈「んぃぃぃいっっ……!!」

姫奈の子宮口を押していたのを少し引いて軽く亀頭を子宮口にぶつける。

1回の衝突で絶頂を迎えた姫奈はさっきよりも腕に力が入る。

ぱちゅっ……じゅぷっ……くちゅっ……

姫奈「ダメっ……ダメダメ……止まっ……んん゛っ……!」

ビクッビクッッガクッガクンッッ

いつもよりも激しく痙攣している。

完全にポルチオのせいで感度が上がっているのが分かる。

光輝「持ち上げていい?」

姫奈「へぇ……?ぉわっ……」

姫奈の膝の裏に腕を回して姫奈を抱きかかえる。

姫奈「お゛…奥゛ぅ゛っ……ひぃ゛っ…!」

駅弁の体勢は奥に自重がかかる。

腰を動かさなくても子宮口が自身の重みで圧迫されてそれだけでイッてしまいそうになってる。

光輝「動くね〜」

ばぢゅんっ

姫奈「くぁっっ……!?」

釣り鐘を打ち鳴らすように腰を引いてから思い切り叩きつけた。

ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅ

姫奈「ひぃやぁぁ゛ぁ゛っっっ!!」

子宮口を連続でノックされ、絶頂が終わる前にまた絶頂を迎えて常にイッている状態の姫奈。

どぢゅっっっ

姫奈「ほぉ゛っ……!?」

ぼびゅっっびゅるるるっっぶびゅっっ

姫奈「ぉ゛……んんっ……んへぇ………」

射精の波に合わせて身体を震わせ、声を漏らす。

実際はもっと短いが、体感にして30分ほども射精していた気がする。

ぬぼっっ

姫奈「ん゛っ………ぁぁ゛……」

しゃぁぁ……ぷしゅっ…ぼたぼたっ……

姫奈の尻を持ち上げて膣から肉棒を引き抜くと潮を吹き、中に出された精液も漏れ出てきて床を濡らした。

ベッドに下ろしてもまだ姫奈は痙攣が止まらない。

光輝「ふぅ゛…………あ、やば……」

ここで初めてゴムを忘れていたのに気づいた。

しかし、姫奈は話ができそうな状態ではなかったため、とりあえず姫奈をその場に残して冷蔵庫に飲むものを取りにいく。

光輝「マジ……?」

飲むものを持って帰ってきてもベッドの縁から脚を垂らしてベッドに仰向けに横たわる姫奈の腹部はまだ小刻みに震えながら波打っている。

光輝:「水飲んだ方がいいよ。ほら。」

姫奈「はぁ…はぁ……飲ませて……」

姫奈の上半身を持ち上げて自分の胸で姫奈の背中を後ろから支えながらペットボトルを口に持っていく。

姫奈「んっ…んっ…んっ………っはぁ……」

光輝「中に出しちゃったけど今日大丈夫だった?」

姫奈「多分大丈夫……」

光輝「そっかよかった……」

姫奈「お腹の中…まだなんか、ビクビクしてる……」

姫奈のお腹に手のひらを当ててみると本当に少し鼓動している。

姫奈「手ぇ、あったかい……」

姫奈がこちらを振り向いて甘えるような視線を向けてくる。

それが可愛くてすぐに唇を重ねてしまう。

姫奈「んっ……ふっ……」

右手で姫奈のお腹をさすりながら左手では姫奈の乳首を人差し指で弾くように往復させる。

姫奈:「んふっ……んっっ……」

また姫奈のお腹が震える。

さすられていたお腹と弄られていた乳首、どちらでイッたのか。

光輝「こっち向いて。」

姫奈はこちらを向いて座り直す。

光輝「……………」

姫奈「な、何……」

光輝:「ほんと綺麗な身体。」

姫奈「急に何…ちょっ……んっ……」

姫奈の乳首を口に含んで綺麗なピンク色の乳輪もねちっこく舐め回すと、舌を動かす度にどんどん姫奈の身体はのけぞっていく。

腕を回して引き寄せる。

光輝「ちょっと、落ちるよ。」

姫奈「だって……」

光輝「だって?」

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