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【評価が高め】積極的でロリな後輩にラブホに引きずりこまれた話③(1/2ページ目)
投稿:2025-08-19 01:23:29
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この話は僕が大学4年生の時の話。中学・高校と男子校で女性との接点がなく、大学に入ってから急に話せるようになる訳もなく、色のない生活を送っていた。「せんぱい!」#ピンクこんな僕に話しかけてくれるのが、仲良くしてる2学年下の後輩のハルだった。ハルは背が小さく、髪は短くて、子供っぽ…
前回のあらすじ。この話は僕が大学4年生の時の話。アルバイト仲間として知り合った2個下のハル。ある日遊びに誘われると、告白されて付き合う事に。終電を逃す事になり漫喫で泊まる事になり、ペアシートでいちゃいちゃしたりフェラされたり、刺激的な夜を過ごす事になった。「夢みたいな経験だったって?…
前回のあらすじ。
この話は僕が大学4年生の時の話。
アルバイト仲間として知り合った2個下のハルと付き合うことになったが、ハルの親友ナオとの関係が気まずくなってしまう。
関係の修復を試みたが、逆に告白され、ナオに好き放題弄ばれてしまった。
「ハルに今のこと話していいの?いやでしょう?なら、ハルには内緒でたまに会いましょう?」
ここから今回のお話③
あの日以降、ハルもナオも何事もなかったように一緒にいたりする。
二人で何かしら話はしたのだろうが、こちらとしては不気味に思えてしまう。
「ねぇ、ハル?」
「なに?せんぱい」
「ナオのことなんだけど……」
「うん、大丈夫だよ」
なにがどう大丈夫なのかを知りたいのですが……。
「ナオから話してくれたよ。せんぱいとわたしがナオから離れていくと思って、それで不安になっちゃったんだってね」
なるほど、そういう事になってるのね。
「せんぱいを通さないで、直接話しに来て欲しかったって言われたわ」
そこは正直に伝えられたのだな。
「ナオからは、せんぱいに八つ当たりしちゃったから申し訳ないって、謝りたがっていたみたいよ」
「とりあえず、話せて良かった」
「今度、ナオとも話してあげて?」
それは罠だ。二人きりになったらどうなることか。
「分かった、あまり役に立てなかったみたいで申し訳ない」
「そんなことないよ。せんぱいには助けられてばっかりよ」
ひとまず、当面の課題は……
「ハル、少しお願いがあって」
「なに?そんなに改まって」
二人のデートは毎週水曜日というのが習慣になっていた。
毎回どこにいこうか相談しながら計画を立てていたが、今回は僕が指定することになった。
その場所とは……。
「まさか、せんぱいがホテルデートを御所望だったなんて」
「べ……べつにいいでしょ」
「うんうん、とても素敵な事だと思うよ?」
「ハルのことをたくさん知りたいだけだよ」
ナオの不意打ちによる耐性をつけたいという目的もあるが、いざこれからと思うと緊張してくる。
いざホテル街に来てみると、やっぱり圧倒されてしまう。
そもそも、僕には全然場違いなのだ。
もう少し計画的に、心を整えてから来るべきだったに違いない。
ハルには申し訳ないけど、いったんホテルは無しにしよう。
「ちょっと、やっぱり来週に……」
「しないよ。ほら、いこう?♡」
そんな思いとは裏腹に、腕を掴まれて引きずり込まれてしまった。
入り口を通ると、静まり返ったロビーが広がっている。装飾だけは華やかだが、なんか物寂しい印象を受けた。
受付があるが、あまり人の気配は無くカーテンで見えないようになっている。
部屋番号が書かれたパネルがあり、ランプが点灯していたり消えていたり。
「せんぱい、まずここで明かりの付いている部屋のボタンを押すの」
「どれにすればいい?」
「一番安い部屋でいいよ」
なんかケチってるみたいなのが嫌だったので、下から二番目の部屋のボタンを押す。
「あとはそこの受付に行って鍵を受け取るだけ」
カーテンのかかった受付から、鍵だけがニュッと差し出される。
「あ、どうも」
受け取ると、エレベーターへ向かう。
「そうそう、簡単でしょ?」
「恥ずかしいよ」
「大丈夫よ。誰かに顔を見られる訳じゃないし……」
チン、と音がなりエレベーターが開く。
するとイチャイチャしながらカップルが出て来た。なんだこのチンチクリンは、なんて思われてないだろうか。
「見られたじゃんかよ」
「えへ?そういう時もあるよ」
「それに年下の女の子にこういう事を教えてもらってるって事も恥ずかしい」
「何事もみんな初めてを経験するものよ。今のせんぱいだって、これからのことも初めてでしょ?」
ハルが抱きついて来ながらニヤニヤしている。
あぁ、この笑顔がたまらなく可愛い。
「ところで、この間紹介した曲はどうだった?」
「ああ、初音ミクの消失だっけ?あれ、早過ぎてちゃんと理解できなかった」
「じゃあ、解説するね?あの曲はボーカロイドの存在意義を……」
部屋につくまで語られていたが、ちゃんと聞いてなかった。
だって、これからハルとエッチするんだもの。
「おおー!」
部屋の中に入ると、思ったより豪華で思ったより広かった。
「せーんぱい?」
「なに?……うわっ」
ハルが飛びついて来て、ベッドに押し倒される。
ちゅっ
優しいキスをすると、ハルは僕の手首を握ると押さえつけてくる。
「えへへ」
そこからは濃厚なキスをたくさんした。
もうこれだけでとろけそうだ。
力を入れれば抜け出せはするが、ハルに押さえつけられてるというシチュエーションに、完全に心を奪われてしまった。
「はい、せんぱい、シャワー浴びるよ。服脱いで」
「ちょっと待って……」
脳がバグったかのような、或いは破壊されたかのような、そんな感覚のままハルは平然としている。
「はやく〜」
ハルは既に裸になり、僕の服を脱がすとシャワールームへと向かう。
「はい、洗いっこ。最初はわたしが洗ってあげる♡」
小さな手でハルは身体を洗ってくれた。途中お約束の乳首責めがあったり、棒を愛撫されたりしたが、なんとか持ち堪えた。
「ハル、仕返しだ」
「せんぱい、上手にできる?」
どういうのが上手なのか分からないが、とにかく乱暴にならないようにだけ気をつけた。
胸は周りからゆっくりと洗い、徐々に中心部分へと近づいていく。
「あっ、ん……」
「ハル?まだ周りだよ」
「せんぱい、そんなこと言って生意気だぞ」
「うお!」
手がハルの後ろから出て来て肉棒を掴む。
負けじと胸への愛撫を中心へと進める。
「あんっ!あ、あ……んん……」
ハルの胸はDカップで、個人的にはとても魅力的な大きさだ。
中心に辿り着いた後は、指で突起物を手で繰り返し弾いてみる。
「あ!……あぁぁん、ん!、はぁん、あっ!」
ハルのここまでの喘ぎ声を初めて聞いたが、ここまでそそられるものなのか。
棒の硬さはおそらく最高潮に達したように感じる。
ハルもそれを感じ取ったのであろう。自分の股の間に僕の物を誘導する。
名前は聞いたことがある。素股だ。
僕は腰を前後させ、ハルの秘部を行き来する。
「あぁぁぁ…、はあぁぁっ、ぁぁぁんっ!」
これ以上は自滅すると思い、一旦腰を止める。
これほどハルが感じているのも、とても嬉しく感じる。今のハルをちゃんと感じておこう。そう思い、後ろから優しく抱きしめる。
「はぁ……はぁ……、せんぱいのえっち」
ハルは振り返ると、硬くなった棒をしゃぶる。
「んっ!」
ハルの口の中で先端が舐めまわされる。
吸い付いたり、前後したり、ありとあらゆる方法で刺激を与えて来る。
「ハル、それやばい」
「ふぁひはぁ?」
「何が?じゃないあぁっ!」
じゅるじゅるじゅるじゅる
「ハル、イっちゃうって!」
「イカせようとしてるの♡」
「あ、ダメッ……あっ……」
ハルの口の中で果ててしまった。
「せんぱい、可愛い」
「……また飲んじゃったの?」
「うん」
「やめときなよ、不味いよ」
「うーん、愛の味がする?」
「なにそれ?」
シャワーを終えるとベッドへと向かう。
お互い裸で抱き合うのは、服のままに比べて体温が直に伝わる。それがこんなにも安心感と高揚感をもたらすなんて、想像もしていなかった。
「ハルのことを気持ちよくしたい」
「うん。して?」
「どうするのが一番気持ちいの?」
「それは、せんぱいが見つけるんだよ?調べてごらん?」
僕はまず胸を触ってみる。さっきもかなり過敏に反応していた気がする。
「ん……」
口で先端を含んで吸ってみたり転がしてみたりしてみるか。
「んん!……あっ!」
やっぱり下の方が気持ちいい?触っちゃっていいのかな?
「んぁぁ……あっ、あぁっ!」
穴の中は既にトロトロになっており、指で触れただけでクチュクチュと音が鳴った。
「あぁぁっ……音立てないで、恥ずかしい……」
「ここって舐めてもいいの?」
「だっ、ダメ……」
「舐めない方がいいのか」
「あっ……、そんな意地悪な事言わないで……」
ヒクヒクしているアワビをゆっくりと舐めてみる。
「はぁぁっ!……ダメっ……あぁぁぁあ」
昔聞いたことがある知識の中で、女性器は汗と体液が混じって独特のにおいがすると聞いたことがあったが、ハルのそこはむしろ甘酸っぱい印象を受けた。
下側から丁寧に舐めあげながら、アワビの上側へと到達する。
「ごめんせんぱい!我慢できないっ」
その言葉と共に、ハルの足が僕の後頭部を直撃する。何が起きたのか理解できなかったが、頭が秘部を離れないようにロックされている事に気付き、ハルの言葉の意味を理解した。
「あぁっ……イクッ、イクッ……イっちゃうぅぅ!」
ハルの身体がビクンと跳ねる。
「はぁっ……、はぁっ……」
ハルを気持ちよくできた……ということでいいのかな?
素直に嬉しい。
「ハル、痛くなかった?」
「せんぱい、それは中に入れた時に聞くやつだよ」
笑いながらハルは突っ込む。
「でも、ありがとう。とても良かったよ。……せんぱいにやられちゃった♡」
ハルは枕元に置いてあったゴムの袋を渡してきた。
「付け方は分かる?」
「たぶん……?」
高校生の時に習った気がする。
そもそも反対側にすると装着できないのだから、入ったら正解なのだろう?
「できた!」
「じゃあ、せんぱい?こっちきて?」
軽く抱き合ったりキスしたり、ハルの誘導もありながらついに、ハルの中に干渉していく。
「んっ……気持ちいい。……入っちゃったね」
「ハルの中、暖かくて最高に気持ちいい」
「せんぱいのも、最っ高に気持ちいいよ」
「動くよ?」
「うん」
腰をゆっくりと動かし始める。
自分の物がハルの中に出たり入ったりするのを見ると、余計に興奮が増して来る。
「んっ……んっ……んっ……んっ……」
揺れに合わせてハルは小さく声を出している。
少しイタズラをしてみたい欲に駆られ、一回だけ強めに入れてみる。
「んっ……んっ……あぁっ!」
その瞬間、ハルの手が僕の上半身をギュッと抱き寄せて、一旦休憩タイムが訪れる。
「せんぱい、やったね?」
ニヤニヤした笑顔を浮かべたハルの考えてる事は大体想像がつく。
あとで覚えてろよ?とでも言いたそうだ。
とはいっても、ハルの反応が可愛いのだから、仕方ないでしょう?
その後も高度なテクニックなどない、単調なものでしかなかったが、確かに僕は前に進めた気がした。
「痛くなかった?大丈夫?」
「ううん、気持ちよかった♡」
そうは言ってくれるものの、ハルを満足させられるようになるには、遠い道のりがあるのだろう。
「せんぱい、もっと激しくしても大丈夫だよ?」
「うん、でもちょっと休憩させて」
普段使わない筋肉を使ったからだろうか?
少し息が荒れてしまい、続けて動くには辛くなってしまった。
年下の女の子に物足りないと言われたら、それは申し訳ない気持ちになるに決まってる。それでも、無理をしてもしょうがないことだということも察している。
ベッドに座ってペットボトルの水を一口飲んだ所で、ハルもちょうだいという顔をしてきたので渡すが、受け取ってくれない。
「せんぱい、違うよ?せんぱいが思いつくエッチなお水の飲ませ方してよ」
「え?」
少し考えたが、口移しだろうか?
むしろそれしか思いつかない。
ハルを見るとキス待ち顔をしていたので、もう一度水を口に含むとそれをハルの口の中にゆっくりと注ぎ込む。
飲み終えるとついでに舌が絡み合う時間がしばらく続いた。
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