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【高評価】反抗期だと思っていた義妹がツンデレで隠していた想いを知ってしまった日③(1/2ページ目)

投稿:2025-06-26 22:28:52

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蓮華草◆MHWUWUU(20代)
最初の話

2歳下の妹のひよりは小さい頃から俺にとても懐いていたので、溺愛してかわいがっていた。実は妹と言ってもひよりと俺は血がつながっていない。俺を産んだ母親は俺が一歳になる前に、難病で突然倒れて亡くなってしまっていた。そして俺に物心がついたぐらいに父親が再婚したのがひよりの母親で、そのときまだひ…

前回の話

高校柔道の最後の試合前に膝を痛めてしまい、俺はそのまま引退となった。数日学校を休んだが腫れが引くと松葉杖をついて登校した。「律くん、まだ痛い?無理しないでね」#オレンジ「大丈夫だよ。骨には異常なかったし、思ったよりひどくないみたい」#ブルー彼女の彩夏が気づかってくれて、学校の行き帰り…

ひよりを抱いてしまった翌朝。

俺はほとんど眠れずに朝を迎えると、ひよりに気づかれないようにそっと起き出して予備校に出かけた。

罪悪感からひよりとどんな顔して会えばいいのかわからなかったので逃げ出したのだ。

またひよりに誘惑されても拒む自信がまったくなかった。

でも母親が帰るまでずっと逃げ回っているわけにもいかない。

帰ってきても二人きりの時間をどうすればいいのか、一生顔を合わせないわけにもいかない。

そんなことを無限ループのように考えながら、予備校の教室で頭を抱えていると彩夏がやってきた。

「おはよう!あれ?なんか疲れた顔してない?」

「そんなことないよ。昨日も暑くてあまり眠れなかったからかな」

「…だよね!冷房かけると寒すぎるしね」

勘がいい彩夏はなにかあったと察しているのに、それ以上追求してこなかった。

クラスでは学級委員をしていて、陸上部では副キャプテンを任される彩夏は、そういう気づかいができる少女だった。

「今日もおへそ出してみたんだけど、電車の冷房でおなかが冷えて困ったよ笑」

「彩夏の私服って、けっこう普段のイメージと違う感じだよな」

「あれ?律くんは清楚系がよかった?」

短めのトップスで絞れた腰回りを露出していて、ボトムはダメージジーンズをはいている。

学校の制服はきちんと規則通りにしているのに、私服ではギャル系に近いような派手なファッションを好んでいる。

「いや、めっちゃかわいいし、似合ってるよ」

「でしょ?せっかく陸上で鍛えた腹筋を見せないでどうする!ていうか律くんに見せてるんだからね♡」

陸上部を引退しても引き締まったおなかをぺしぺしと叩いて見せる彩夏。

彩夏といると気分が明るくなって、一瞬でも悩んでいることを忘れることができた。

それでも授業中にふとひよりとのことをどうすればいいのか考え出してしまうと、講義がまったく頭に入らなかった。

「律くん、授業終わったよ」

「え?もう終わったのか?」

いつの間にかまわりの生徒は帰り支度も済んで、教室には俺と彩夏の他には数人しかいなかった。

「律くん、今日は息抜きの日にしない?どっか遊びに行こうよ」

何も聞かずに気づかってくれる彩夏に申し訳ない気持ちになるが、家には帰りたくないので彩夏と出かけることにした。

とは言ってもお金も時間もない受験生の悲しさで、近くの大型ショッピングモールで暑さをしのぐことしかできない。

それでも彩夏とお店を見てまわっているだけでも楽しかった。

ペットショップでは彩夏が動物好きで、特に猫にメロメロになる様子がかわいかった。

「わおっ!かわいいでちゅねぇ♡なんちゃいでちゅか?あははっやんちゃなのねぇ」

「誕生日からすると6か月ぐらいだな」

「まだ赤ちゃんでちゅねぇ♡」

ガラス越しにギリギリまで顔を近づける彩夏に、子猫が飛びついてくるとはしゃぎすぎて人格が崩壊していた。

「この子、めっちゃかわいい♡あぁん、連れて帰りたい♡」

「そんなに猫好きだったんだ」

「めっちゃ好き♡いつか猫ちゃん飼うのが夢なんだ」

けっこう大きなショッピングモールを隅々まで見てまわって行くところも無くなってきた。

「ここから私の家けっこう近いんだけど、ちょっと寄ってかない?」

「うん、そうさせてもらおうかな」

少しでも家に帰る時間を先延ばしにしたくて、彩夏の家に行くことにした。

彩夏と付き合い始めてもう三か月近くが過ぎていた。

そろそろ彩夏の母親には挨拶ぐらいしたいと思っていた頃だった。

「まあ、遠慮しないで入ってよ」

「お邪魔します」

彩夏の家は大きなマンションの上層階で、一軒家の俺の家より広いくらいだった。

ただもう夕方なのに人の気配がまったくない。

「彩夏、お母さんとかいないの?」

「いつもママは帰ってくるの遅いから、この時間は誰もいないよ」

勝手なイメージで裕福そうな彩夏の家庭は、母親がいつも家にいると思い込んでいた。

誰もいないとなると変な期待と緊張感が高まってきてしまう。

彩夏の部屋はぬいぐるみや小物が多く、サバサバした性格とはまたギャップが感じられた。

最近、学校以外で会う彩夏には思っていたイメージと違うことが多い。

明るく活発で誰とでも仲良くなれる優等生だと思っていたけれど、派手なファッションが好きで細かい気づかいができる繊細な部分もあわせ持っている。

そしてそれが俺にはとても魅力的に感じられて、少しずつ彩夏に惹かれていっていた。

「律くん♡」

振り返ると彩夏が抱き着いてきて唇を重ねてきた。

一週間ぐらい前にファーストキスをしてから、誰もいないときにはキスをするようになっていた。

唇が軽く触れあうだけのキスだが、昨夜の余韻が残っていた俺は舌を挿し入れてしまった。

「んっんぅ…エッチなキスしてきたな♡」

彩夏は俺の首に腕を回してくると、大胆に唇を吸ってきた。

唇を甘噛みしてはなめあげて、舌で誘うように絡めてくる。

「んっはぁ…んぁ…はぁむ♡」

キスの合間にため息のような声を漏らす彩夏に興奮が募る。

ただがむしゃらに唇を吸い合ったひよりとのキスより上手なキスだった。

「律くん、女の子としたことあるの?」

彩夏に経験を聞かれて言葉に詰まってしまった。

昨日ひよりと初体験をしたばかりだったが、それは彩夏と言えども一生言うわけにはいいかない秘め事だ。

ドギマギして言葉が出ず目が泳いでいると、クスリと笑った彩夏に抱きしめられた。

どうやら童貞と勘違いされてしまったようだ。

「じゃあ、私は前に付き合ってた子としたことあるから教えてあげる♡」

中学から高校一年まで交際していた男子がいたことは聞いていたけれど、エッチまでしている関係だったのは初耳だった。

それでも彩夏のさらっとした言い方のせいか、あまりショックは受けなかった。

むしろひよりとしてしまったことの免罪符を得たかのように気分が軽くなった。

互いに服を脱いで全裸になるとベッドに入った。

彩夏が服を脱ぐ衣擦れの音を聞いているだけで、チンコは最高に勃起していた。

ベッドに寝そべって俺を誘う彩夏の肢体はとてもきれいだった。

細身だが陸上で鍛えた肉体は均整が取れていて、手足も長くのびやかで適度に引き締まっている。

腰は美しくくびれていて、いつもへそ出しコーデをしている自慢のおなかはうっすらと腹筋が浮き出ていた。

胸はとても控えめにふくらんでいるが、モデル体型の彩夏にはそれがすごく似合っている。

乳輪も小さめだが発色のよい桃色をしていて、つつましい乳首がかわいらしい。

そして下腹部には…まったく毛が生えてなかった!

幼女のようにつるりとしていて秘割れがくっきりと見えていた。

「あれ?彩夏、下の方は生えてないのか?」

「あははっ本当はすっごく生えてたの。陸上のユニフォームってけっこう際どいでしょ?気になるから全身脱毛しちゃった」

言われてみると彩夏は体のどこもかしこもツルツルになっている。

「ひよりみたいに薄かったらよかったんだけどね。あっひよりのデリケートゾーンのこと、お兄ちゃんにバラしたら怒られちゃう笑」

昨夜見たひよりのマンコが脳裏にフラッシュバックすると、猛り切っていたチンコがみるみる萎んでしまった。

妹とした翌日に彩夏ともしようとしている自分が浅ましく感じられてしまった。

「あれれ?…ごめん!こんなときにひよりのこと持ち出されたら醒めるよね」

慌てて起き上がった彩夏が優しくハグしてくれた。

「お詫びに私がおっきくしてあげる♡」

彩夏の手が柔らかくなったチンコをそっと握りしめると、俺の股間に顔を伏せた。

ぬるっとした舌がチンコをはいまわると、彩夏の口の中に根本まで飲み込まれてしまった。

生温かくてつややなか口腔粘膜に包まれて、ねっとりと舌がチンコに絡みつく。

彩夏がチンコをしゃぶっている顔が見たくて仰向けに寝転ぶと、ふっくらとした唇がチンコに咥えこんでいる。

「すごい…気持ちいいよ」

まだ柔らかい状態のチンコは快感よりうっとりするような心地よさを感じていた。

うれしそうに微笑んだ彩夏が舌を躍らせつつ、チンコを吸いしゃぶりながらタマを揉みしだいた。

「んっんっふぅん…んっんっんっ…」

悩ましい吐息を漏らしながら一生懸命チンコをしゃぶる彩夏を見ていると、チンコが熱を帯びて血流が集まってくるのを感じた。

びくんっびくんっと脈動を繰り返しながら膨張すると、一気に最大限まで勃起した。

「ふぁ…すごい♡律くんの元彼のよりずっと大きい♡」

先端部分にキスをしながら、彩夏がうっとりと勃起したチンコを見つめる。

「倍近く長いし、太くて硬いよ…こんなの入るか心配になっちゃう♡」

俺を元気づけるためのお世辞が入っているのかもしれないが、チンコを褒められてうれしくない男はいないだろう。

もちろん俺も有頂天になって起き上がると、彩夏を抱きしめてベッドに押し倒した。

「あやかぁ♡」

「きゃんっ」

首筋から胸へとキスをして、彩夏の控えめなおっぱいを優しく揉んだ。

「あ‥んっ小さくてガッカリしたでしょ?」

「そんなことないよ、すっごくきれいでかわいいおっぱいだよ」

「本当?うれしい♡元彼とはおっぱいが大きい子と浮気されて別れたから、男子はみんな大きなおっぱいが好きだと思ってた」

「俺は彩夏のおっぱいなら、どんなおっぱいでも好きになるよ」

彩夏から告白されて付き合い始めたけど、明るくて気づかいもできる優しい彩夏を好きになり始めていた。

彩夏の乳首を舌でなめまわして吸い付いた。

「やっあぁん…気持ちいいっあっあぁ、すごい感じる、ヤバいくらい気持ちいい♡」

乳首をなめしゃぶりながら、指でももう片方の乳首をつまんで弾いてやる。

甘い喘ぎをもらしながら、たまらなくなったように腰をくねらせる彩夏。

おっぱいは小さいけれど乳首はとても敏感なようだ。

「あっいいの、気持ちいい…律くん、もっと吸って、乳首噛んで!」

小さいながらも弾むような触り心地の乳房を揉みながら、夢中になって乳首に軽く歯を当てて強く吸引してやる。

「あっあっヤバい!イっちゃうっ乳首でイク!あっあぁあぁぁぁあぁん♡」

俺の頭を胸に押し付けるように抱きしめた彩夏が全身を震わせた。

腹筋にも力が入ってビクビク震えると、全身を強張らせて絶頂に達してしまった。

「はぁ、はぁ、はぁ…すごい、律くん上手すぎるよ。本当に初めてなの?」

ちょっとドキっとしたが、ひよりと一回しただけでそんなに上達するわけもない。

彩夏とは体の相性がいいということなのだろう。

彩夏と見つめ合い、またたっぷりとキスをしながら秘められた縦割れに手を伸ばした。

ぬちゅっとお漏らしでもしたかのように割れ目が濡れまくっている。

「すごい!めちゃくちゃ濡れてるよ」

「だって…律くんのおちんちんがすごく大きいってわかったときから、期待してエッチなおつゆがあふれてきちゃったんだもん♡」

今さら恥じらって顔を真っ赤に染める彩夏がかわいくってしょうがない。

秘割れにそって指で撫でるだけで、彩夏はあられもない声をあげて悶える。

「あっあぁあぁぁ…気持ちいいの、律くんの指で触られるとすっごく感じちゃう♡」

「ここ?ここが気持ちいいの?」

「あっんっんぅ…そこ、気持ちいい、あぁ!ヤバいっもっとしてぇ♡」

襞粘膜をなぞるように触るだけで淫らな水音が響き、俺の指まで愛液まみれになった。

指先がコリっとした突起を探り当てた途端、彩夏の腰が跳ね上がった。

「あぁあぁあぁぁあん!そこ、すごいの♡もっとして、クリクリしてぇ♡」

経験の浅い俺でもそれがクリトリスだとわかる。

指先でそれを捉えて優しくこねまわしてやると、彩夏が夢中で俺にしがみついてくる。

乱れた彩夏が切ない吐息をもらしながら腰をくねらせると、得体の知れない笑みがこみ上げてしまう。

「あぁ、ヤバいっイキそう、またイっちゃうよぉ」

「いいよ、イって。またかわいいイキ顔見せて」

「やだっ恥ずかしい、顔見ないで…あっダメ、そんなに強く触ったら、イっちゃうからぁ♡」

「いいよ、ほら、我慢しないでイキ顔みせて」

クリトリスをしつこく刺激しながら乳首に吸い付いて甘噛みしてやると、彩夏の全身が激しく震えて腰を跳ね上げた。

「んあぁ!ダメ、もうイク…イクイクイクッイックぅ!」

はしたなくカクカク腰を振りながら、彩夏が背筋をのけ反らせて体を強張らせた。

乳首で達したときよりも激しく反応した彩夏は、眉間を寄せて険しい顔をしたかと思うと遠くを見るように焦点の合わない瞳を輝かせた。

「はぁ、はぁ、はぁ、ヤバい…こんなに激しくイったの初めて♡」

ふとももを細かく痙攣させて震える彩夏がお世辞と言っているとは思えなかった。

うっとりとして放心している彩夏にキスをすると、そっと勃起を握りしめられた。

「もう我慢できない。律くんのおちんちんが欲しい♡」

彼女にこんなセリフを言われて我慢できる男なんているわけないだろう。

彩夏が大きく足を広げて俺を迎え入れる姿勢になると、俺は反り返った勃起をつかんでパイパンのマンコにこすりつけた。

「彩夏、挿れるよ」

「うん、ここだよ?」

俺が童貞だと思い込んでいる彩夏が勃起をつかんで膣口に導いてくれる。

熱く潤った彩夏の柔らかい粘膜に先っぽが埋め込まれると、俺はゆっくりと腰を押し出した。

「あ、あぁ…あうっヤバい、律くんの大きなおちんちん、奥まで届いてるぅ♡」

「はぁ…彩夏の中、温かくてすごく気持ちいいよ」

勃起の根元までが彩夏のマンコに収まると気持ちよさにため息が漏れる。

初めてチンコを迎え入れたひよりと比べると、彩夏の中はきつく締め付けてくる感じはしないが、俺のチンコにフィットして隙間なく包み込んでくれる。

「いいよ、律くん動いて♡」

彩夏に促されるままに腰を動かすと、蕩けるような快感が生まれてうっとりとしてしまう。

「あぁん、すごく気持ちいい…めっちゃ奥まできてる♡」

悩ましいため息をついて切なげに首を振る彩夏の顔がすごくかわいい。

思わず抱きしめてキスをすると、彩夏も激しく舌を絡めてくる。

「はぁ、はぁ、これヤバい…もっと強く抱いて♡」

俺の背中の手をまわした彩夏もきつく抱きしめてくる。

体を密着させながら腰をゆっくりを動かして、彩夏の膣内の感触を堪能する。

生温かくてぬるぬるに濡れた粘膜が俺のチンコをしっかりつかまえてしごいてくれる。

切ないような甘美な快感がチンコ全体から湧き上がって、いつまでも彩夏と抱き合っていたくなる。

華奢でいてしっかりと存在感がある彩夏の肢体を抱きしめていると、とても幸せな気分になる。

徐々に腰を動かすコツをつかみはじめると、自然に動きが大きくなり激しいピストン運動を始めてしまう。

「んっんっんっはぁ…気持ちよすぎる、もっと激しくして、好きにしていいよ」

「はぁ、はぁ、彩夏、俺も気持ちいいよ」

結合部からぐちゅぐちゅといやらしい水音が響き、彩夏の息づかいも熱を帯びてくる。

きつく抱き合いながら勢いよく腰を動かすと、すぐに熱い感覚がこみ上げてきてしまう。

だがこんな気持ちいいことをすぐに終わらせるのはもったいない気がした。

一度動きを緩めて彩夏とキスとすると、乳首にキスをしてたっぷりとなめまわした。

「んんっあぁん♡だめ…乳首すごく感じちゃう、はぁん、あっあぁ…んっんはぁ♡」

少し落ち着くと体を起こした俺は彩夏の細腰をつかんで前後運動を再開する。

控えめなおっぱいが健気に震えてゆれるのもエロく感じられる。

「あぁっこれヤバい、すごくいいところに当たるっはっはっはっんぁ!奥に届く、めっちゃ感じる♡」

「気持ちいい?俺のチンコ、彩夏のこと気持ちよくできてる?」

「んっんっんっヤバい…律くんの当たるの♡気持ちいいところに届いてるよ…こんなの初めて♡」

やはり彩夏の元彼に嫉妬する気持ちを持っていたので、夢中になって喘ぐ彩夏に喜びが湧き上がる。

ゆったりとチンコを優しく包み込むようだった肉襞がうねるようにうごめくと、次第にきつく絞るように締め付けてくる。

「はぁ、はぁ、ヤバい、彩夏の中、気持ちよすぎるよ」

「んっんっは、は、は、はぁ、はぁ、うれしい♡もっと気持ちよくなって♡」

腰を突き上げるようにして強いストロークを送り込むと、あまりの気持ちよさに射精感がこみ上げてきてしまう。

背筋が震えるよな感覚に動きを緩めようとすると、彩夏が俺の腰に足を巻き付けて引き寄せる。

「もう我慢しないで…いいよ、たくさん出して♡」

うっすらと汗をかいて頬を染めた彩夏がまっすぐに俺を見つめている。

俺も小さく頷くと欲望のままに腰を強く打ち付けた。

「あっあぁ!すご、いいっ激しっもっと強くして、ダメぇ…もうイキそう♡」

「はぁ、はぁ、はぁ、ヤバい、俺もイキそう…」

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