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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】横柄で生意気なババアは抵抗するもイキ狂い、俺の女になったNo.3(1/2ページ目)

投稿:2025-06-18 18:58:30

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名無し◆J2hVZ3k
最初の話

25〜26年前の事、地方の中小企業、超生意気で横柄な事務員のババアを無理矢理ハメた時の話。当時58歳◯◯律子、厚化粧で決して美人では無い、孫もいて顔は由紀さおりのような狐顔のババア。日曜日、客先から連絡があり会社にFAXを確認する為行くと、律子の車があった。不思議に思い事務所に行くと律子…

前回の話

会社の横柄で生意気な熟女事務員の律子を犯して従順な女にしてからは律子の協力的な動きで随分と仕事がスムーズに進んだ。さすがに社内ではヤル事は出来ないが、すれ違う時は尻を触ったりツネったり。律子は何事も無く装う。俺にビンタされ抵抗するもハメられ、体を震わせイッてから女になった翌週、昼休み中に…

淫乱Mババアは自ら足を大きく開き若い男のチンポを受ける。

足の裏は天を向いている。

律子「はぅ、はぅ、はぅぅぅ、、うっぅぅぅ」

ゆっくりとピストンされ白目を剥いているような虚ろな目と半開きの口だ。

当然、ふんどしも付けたままだ。

大きな大陰茎はピストンすると、チンポに付いた律子の汁を拭き取るようだ。

だが、このババアをただ気持ち良くしてやる気は毛頭無い。

「見下してきた男のチンポは気持ちいいか?」

律子「はぅ、はぅ、はぅ、、あぁぁ、はい、、気持ちいいです、はぅ、はぅ、、はぅ、はぅぅ」

もはやプライドのカケラも無い。

突っ込んで止める。

「お前、死んだ会長の愛人だったってホントか?」

古参の社員から聞いた話しだ。

快楽に溺れた顔が瞬時に真顔になる。

律子「違う、違います」

乳首は石のように硬く、マンコにはチンポを飲み込み固まるババア。

「みんな言ってるぞ、、ジジイのチンポ咥えて会社の財布握ったって」

律子「、、、、、」

ババアは黙った。

「ジジイも死んでるしどうでもいいけど、愛人やってたの?」

辱めるより多少の興味がある。

深く腰を沈める。

律子「うっっ、、、ふぅぅん」

一瞬苦しそうに悶える。

「正直に言えよ、もう他人じゃねーし、俺は何とも思わねーよ」

警戒感を緩める。

律子「あぁぁん、、アタシがミスして、、、、その時」

律子は目をつぶっていた。

「ヤラれたの?」

律子「キレられて、、土下座して謝ったの、、そしたら」

「犯されたんだ」

律子「男性の、、その、、、しゃぶらされて、、それからいつもお尻触られたり、、、社長室で、、ごめんなさい」

涙声だ。

「俺のチンポとどっちがいい?」

律子「比べ物にならない、、あんなジジイ、、、ろくに勃たなかったです、だから繋がる事はなかったです」

ぶっちゃげて吹っ切れた感じだ。

チンポ突っ込まれたババアがジジイに対して憎悪感丸出しで話すのが面白い。

「じゃあ硬いチンポで気持ち良くしてやる!」

カミングアウトしたババアに褒美として激しく突く。

律子「あぁぁぁ、、はぅ、はぅ、はぅ」

口を開け悶えるババア。

過去を晒してスッキリしたのか、律子は獣のように乱れる。

律子「はぅんがぁぁ、はぅぐぁぁ、いい、いい、チンポいい、いいです、あうぅぅ、あぅぅぅぅーー」

堅物傲慢な熟れた女が激しく野太い声で乱れる。

律子「はんぐぅぅ、んんぎゅゅゅ、、んんんぅぅぅぐぅぅぅ」

悶えではなく唸り声だ。

生まれつきなのか、年にしては肌は綺麗な律子。

まぁ、乳は垂れ尻は弛みマンコの締まりはないが、由紀さおり似の顔、贅肉が付いたムチムチな体、熟れた色気はある。

「上になれ」

首輪を引っ張り体を起こす。

「あぁん、はい」

俺の上に乗り自らチンポを掴みハメる。

「膝立てろ」

「あぁん、はい」

和式便所で用を足す体勢。

自家製のふんどしはユルユルだ。

ババアの黒茶色の大きなビラビラとした陰茎が見える。

律子「はぅぅ、、あぁぁいぃぃ、いぃです」

ゆっくり体を揺らす。

「汚いマンコ気持ちいいか?」

「はぅぅ、はい、いいです、、、汚いないオマンコ気持ちいいです、うぅぅぅ」

目を閉じ溺れるババアを観察する。

「動けよ!ピストンしてみろ!」

律子「はぅぅ、はい」

上下に動くババア。

歯を食いしばり眉間に皺を寄る。

律子「あんぐぅぅ、あんぐぅぅ、あぅぅぐぅぅ」

メス豚のように野太い声で感じまくる。

垂れた乳房が上下に揺れる。

ババアはピストンを早める。

「イク時は言えよ!大きな声でイケ!」

律子「あぅぐぅ、はい、、あぅぅ、あぅぅ、あぅぅ」

喘ぎまくる律子を眺める。

旦那がこんな律子を見たら呆然とするだろう。

律子「はぅ、はぅはぅはぅ、、あぁダメ、、イク、イキます、、イキます、、うぅぅぅイグぅぅぅーー、、、あぅんぐぅぅ」

ピストンを止めてチンをを飲み込みブルブルと震えて野太い声で豪快にイキやがる。

ババアがイッて動きを止めた時、俺も絶頂に。

迷いなくババアの中に放出する。

律子「あっ、、あっ、、あっ、あぅぅぅ」

ババアでも入ってくる精子が分かるようで射精に合わせ声を発する。

涙目で俺に抱き付く。

律子「あぁぁぁん気持ちいい、、堪りません、、頭がおかしくなりそうです」

Mっ気丸出しだ。

ババアの頭を撫でる。

飴と鞭の飴だ。

律子「うっふぅぅん、、、◯◯くん」

首輪をハメられたババアが自身に酔っている。

「タバコ、コーラも!」

律子「はい」

首輪とふんどしをハメたババアが小走りで取って来る。

自分から一服する俺の前に灰皿を持って正座する。

奴隷、下辺、訓練されたメス犬だ。

まだ余韻に浸っているババア。

垂れた胸の先のコロコロした茶色い乳首は硬い。

律子「あっっ、、◯◯君のが出てきてます」

正座してモゾモゾしている。

緩いマンコからの逆流だ。

「指ですくえよ」

律子「はい」

戸惑いながら膝を開いてマンコを触る。

精子が付いた指を俺に見せる。

「どうする?」

律子「はい、、飲みます」

ババアは指を口に入れる。

切ない顔をして俺を見る。

「美味しい?不味い?」

律子「ニガいけど美味しいです」

シャワーも浴びず、臭いマンコの汁と精子が混ざったモノを飲み込んだ。

呆れるほどに若い男のチンポに完堕ちしているババア。

その滑稽で笑えるババアが可愛くも見える。

「シャワー浴びるか?」

律子「はい」

「俺も気持ち良かったんで背中流してやる」

勿論、ただの飴だ。

律子「はい、うれしいです」

微笑むババア。

浴室に行く。

ババアはついて来る。

律子「あのコレは?」

「外していいよ」

お手製のふんどしを外しす。

肉付き良いババア、嬉しそうだ。

シャワーで体を流してやる。

もちろん首輪はついたままだ。

股に手を入れる。

律子「あぁん、あぁん」

ババアが照れる。

背中も流して手で優しく摩ってやる。

「コッチ向いて」

浮かれているババアが振り向く。

バシッ!

頬に張り手する。

律子「あっっ、痛ぃ」

面食らって頬を押さえ俺を見つめる。

切ない顔、スイッチが入る。

自分の立場は分かっているようだ。

「四つん這い」

律子「はぃ」

もう半泣きだ。

素直に四つん這いになる。

白くデカい尻。

律子は何をされるか?おそらく尻を叩かれるぐらい想像しただろう。

ジョョォォォ!

ババアの尻や背中に小便を掛ける。

律子「あっっ、、あぁぁぁ」

人生初であろう、体に小便をかけられ嫌がるどころか快楽的に悶える。

「気持ちいい?」

律子「はい、暖っかいです」

「綺麗にしてよ」

律子「はい」

起き上がり躊躇なく頬張る。

大きくなるチンポ。

「口か?もう一回マンコ?」

律子「はい、、あの、、オマンコに」

少女のように恥ずかしそうに言う。

「わかった、、オシッコすれば?」

律子「えっっ、、、はい」

犯され、イキまくりふんどし姿まで晒しても放尿は恥ずかしいらしい。

躊躇しつつその場にしゃがむ。

茶色の陰茎を晒して力むババアの放尿を待つ。

「コッチ見ろよ!」

律子「はぃ」

恥ずかしいのか、情け無いのか目はウルウルしている。

涙目で理不尽な事を言う年下の男を見つめ何を想うのか?

チョロチョロと少量の小便を垂らす。

律子「すみません、もう出ません」

「いいよ、上がろうか」

小便を流し脱衣所で律子の体を拭いてやる。

律子「そんな、、ありがとうございます」

ここでも涙ぐむ、旦那にもされたことがないのだろう、嬉しそうだ。

部屋に戻りコーラで乾杯、ディープなキスをする。

律子も舌で求める。

律子「あぅん、、あぅん、、」

無理矢理ハメた自分の娘より若い男とのキス、ババアは不倫、恋人ぐらい思っているようなキス。

バシッッ!

頬に平手を打つ。

律子「あっ痛ぃ」

不意をつかれたババアはビックリした顔をしてメス豚のスイッチが入る。

涙目のババアを鏡の前に連れいく。

律子「あんっ」

「また開け」

律子「はい、あぁぁ、あぅぅ」

洗ったはずのマンコがヌルヌルだ。

指を入れてゆっくりと回す。

律子「あんくぅぅ、あっダメ、、そこ、そこは、、あぅぅ」

穴の性感帯に当たったババアは鏡に映る自信を見ながら、今までと違う声を上げる。

還暦前の熟女でも若い女と同じだ。

指で優しくゆっくりとスポットの撫でる。

律子「ふんぐぅぅぅぅ、、あんぐぅぅ」

ピクピクと古くて揺れる。

ゆっくりと優しく指の腹で撫でる。

律子「はぅぅっ、、あっダメ、、イッちゃう、、イッちゃう、、、イキます、、、イキますぅぅぅ」

ガクガク震える自分の顔を見て昇天する。

「イク時ちゃんと言ったね、エラいじゃん」

頭を撫でる。

律子「あぅぅ、、はぃ、あぅ、あぅ、、言いました」

頭を撫でられ嬉しそうな顔のババア、完全に主従関係だ。

ベッドに戻ると自ら床に正座する、可哀想というか愛らしいというか還暦前のババアが哀れにも思える。

「また会える?」

律子「はい、会いたいです」

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