体験談(約 14 分で読了)
性欲処理用に弄んでた美人ナース香澄がセフレから本命恋人になったときの話(1/2ページ目)
投稿:2025-06-07 18:33:04
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僕(三嶋優介)の24歳の頃の話です。当時、某有名大大学院の1年生でした。当時の僕はヤリたい盛り!コンパやナンパで色んな女たちとSEXをくり広げていました。タマったら2人で会ってSEXする相手もいましたが彼女を作る気にはなりませんでした。過去にトラウマがあり恋愛に二の足を踏む体質になっていたの…
今回は僕(三嶋優介)が機械系メーカーに入って4年目頃に同じチームの新人の女の子と一線を超えてしまった話です。(前置きを飛ばす方は『ココからエロ』へ)入社から数年は一心不乱に働いていたおかげで自分が立ち上げたテーマのリーダーを任されていました。また、女性の方は彼女はいないものの、セフレが数…
今回は僕(三嶋優介)が大学院1年の終わり頃から1年間付き合った同じ大学で看護学部の香澄の話です。最初はセフレ扱いだったのに途中から僕の方がゾッコンになってしまい、結局は本命彼女として一年ほど付き合いました。
(参照『遊びのつもりが好きになってしまった美人ナース香澄』)
香澄とは学校のイベントで知り合いました。なので研究室先輩や同期も香澄のことを知っていました。
香澄は派手な茶髪に濃いめのメーク、色が白いのでケバさが目立つ女でした。服装も派手。さらに露出度が高い少しエッチな服を好んで着ていました。
僕の周囲は真面目な理系君ばかり。イベントの後に香澄の話題になると、、、
「すごい派手な子いたよねぇ?」、「あぁ、パンツ見えそーなミニスカのね」、「絶対にお水でバイトしてるよね」、「頼めばヤラせてくれないかな、、、」、「絶対にヤリマンだよ、、、」、
と好き勝手なことを言うほぼ童貞の面々(笑)。
そんな僕もキャバ嬢みたいな香澄と付き合ってると周囲に言うのが当時は恥ずかしくて、、、今思えば情け無い。
香澄とカラダの関係になった後は、学校の近くで一人暮らしする香澄を性欲処理と食事付きの宿泊施設のために会ってる便利な女で「あのコは便女(便利な女)だよ笑笑」なんて呼んでいました。後で思うと酷い話ですよね。
ナンパやコンパで他の女とSEXした後でも平気で香澄の部屋に泊まったりしてました。
(参照『保母恵美→デパガ真里→OL夏菜→ナース香澄!1日で4人の女と鬼連チャンした学生時代の思い出』)
他の女に突っ込んだチンポを洗わずに香澄に咥えさせてお掃除フェラさせたのです。ホント鬼でしたね(汗)。
ところが派手な見た目とは裏腹に香澄は当時20歳で僕以外の男性経験1人の真面目な女だったのです。
高校の時は処女、中出しも飲精も僕が初めてでフェラも殆どしたことがなかったそうです。
経験の少ない女体をSEXマシーンに開発する楽しみも香澄にはありました。
その上、料理が上手くて、食べたい物を言えば次に家に行くと手作りしてくれました。味も絶品です!
心身ともに僕に尽くす香澄、、、ですが、当時の僕は他で遊んでたし、最初は香澄に恋愛感情ゼロだったので彼女の気持ちを思う存分利用していたのです。
香澄のカラダを散々オモチャにして弄び、その内容を友達に話して自慢していました(ホント最低っす!)。
食事が美味かったのもあって泊まる回数が増えると一緒にいる時間が長くなり、暇つぶしに香澄のカラダで色々と試すことが多くなりした。
まず、元々濃くはなかった香澄の陰毛を剃りました。ツルツルにして
「これからは自分で剃るんだよ」と命令すると香澄は毎日忠実に剃毛してました。
恥ずかしがる香澄をデジカメでM字開脚させて記念撮影。最初は抵抗したけどそのままハメ撮りもしちゃいました。
ハメ撮りしやすい専用のデジカメを買って、エッチな写真をたくさん撮らせてもらいました。
僕のチンポを口やマンコにイレながら両手でピースさせて撮影。最初はイヤがっても、、
「ホラッ、、俺のチンポが好きだったらピース出来るでしよ?」とカメラを構え続けると渋々ピース。
他にも色んな体位やベッドの他にも風呂や台所からベランダまで、香澄の家の至るところでハメては撮りまくりました。
香澄のマンコは少しユルめだったのでチンポ以外にも色んなものを入れてみました。
僕のために料理を作る香澄の後ろに立って、前回のナスの他にも、キュウリにニンジンを入れたり、、、。
香澄にイレてみたい野菜を買わせてメニューを決めたりしてふざけていた時期もありました。もちろん、香澄は嫌がってましたけど、、、。
ニンジンを入れたときの夕食はやさい炒めでした。
太めのニンジンを手に取り、細い方から香澄のワレメをなぞります。
「アァッ、、何?、優くん、、変なこと、しないでぇ、い、痛いよ、、」
「フフッ、大丈夫、入るよ、、先にマンコで味見しないと、、、笑笑」
濡れたニンジンを前後させながら膣穴に馴染ませます。
「ホントにヤメて、、ひ、ひどいよ、、優くん、ウゥ、、」
決して怒ることのない香澄でしたがよく泣きました。
「香澄ちゃん、、スゲェ、結構奥まで入るね、、笑笑」
「ウ、、ウゥ、、、痛い〜、、」
「もう一本アナルにイレよか、、、一本でもニンジン〜♪て」
細めのを一本手にしてお尻の穴をグニグニ、、、ゆっくり入れたます。
「えー、ヤダヤダ、、ヤメて〜、、、アァ、、」
マンコとアナルにニンジンを一本づつ刺して顔が分かるような写真を撮りました。
「酷いよ、、私のカラダ、、オモチャ、じゃない、、」
泣きそうな香澄のプリッとした白いケツに赤いニンジンが二本刺さるエグい写真でした。
(こんなん出回ったら嫁に行けないだろうな、、、笑笑)
そのまま、嫌がる香澄に野菜オナニーを強制させて動画に収めました。
他にもたくさん酷いことをしたと思います。
酷いことをした後はちゃんとラブラブSEXして誤魔化しました。
そんな香澄もプレイの途中は機嫌が悪くなることがあるけど最後は、
「優くんのシタことは何でもしていいよっ」て言ってくれる優しいコでした。
そんな香澄とのプレイを僕は酒のネタに仲間に話していました。
後で一番後悔したのは他大の友達でヤリコン仲間の真二に香澄とのハメ撮りを見せてしまったことです。確か付き合って3ヶ月くらいでした。
真二とはこれまでもセフレのハメ撮りを見せ合いっこしてました。他大だし、いいだろうと香澄の写真を見せたのです。
最初は普通のツーショット、
「えー!この子カワイイじゃん。ケバいけど顔の作りいいよっ!」
「うん、まぁそうかな、、」
次はフェラ写、大口開けて僕のチンポを咥えてます
「うっわ、エロ。チンポ好きそな女っ!もちろん飲ませてんでしょ?ザーメン?」
(少し罪悪感、、、、)「あぁ、飲むよ、、いつも笑笑」
次はフェラ写タマ舐め。頬を凹ませてタマ袋を吸引する下品な顔が卑猥な自信作。
「めっちゃタマ吸ってるじゃん。気持ちよさそ〜、顔小っちぇ〜、あ、オマエのチンポがデカすぎるのか、笑笑」
次、ハメ撮り正常位、、アヘ顔と出し入れされてるマンコが同時に写ってる力作です。
「感じまくってるじゃん♪、オッパイ小さいけどエロいカラダしてる!なに?パイパン?マンコも綺麗、、、」
「剃らせてんだ。何でもいいなりよ笑笑」
「生マンコ気持ちよさそっ!やっぱ中に出してんの?」
「あ、あぁ、ピル飲ませてっから付けたことないよ、」
「なぁ、今度、ヤラしてよ!3Pしよ!中出し3P!また、俺の女も紹介するからさっ!」
「マジ?、オッケー、今度、香澄の家に呼ぶから、、、」
真二のセフレともヤッたことがある僕はノリで香澄をマワす約束をしてしまったのです。
それでも当時、大手企業の新人社員だった真二と、大学院が忙しかった僕の予定が合わずに延び延びになっていました。
その間も健気に僕に尽くす香澄。徐々にですが、僕は内心好きになっていったのです。
大学院2年の夏の終わりだったと思います。僕にはまだ香澄の他にもセフレがいたし、コンパにも行ってました。
平日深夜に真二から久々の電話、飲み会帰りのようだった。
「三嶋く〜ん、、ねぇ、香澄ちゃんだっけ?前にハメ撮り見せてくれた優介のSEXマシーン。会いたいなぁ、、」
「何だよ、、酔ってんの?」
「ねぇ、ねぇ、早く3Pしようよ」
「お、おう、、予定があったらな、、いつでもいいよ、」と引き気味なのが分かったのか、、
「あれ?ひょっとして情が沸いてんじゃないの?笑笑。」
「そんなことないわ!笑笑、、、んーじゃあ、2週間後の週末は?」
「オッケー!1週間前からオナニー我慢するわ♪ハメ撮り、中出しアリなんだよねぇ?」
「、、、あ、あぁ、ウン、、いいよ。大丈夫だと思う。」
僕は酔っ払いが忘れてくれることを祈りました。ところが次の日にしっかり催促のメール。
『香澄ちゃんと会うの何時にする?♪』
僕らは土曜日の夜7時で約束。覚悟を決めた僕は、それまでにSEXと酒で香澄を酔わせて抵抗感を抑えようと企みました。
真二には駅に着いたら電話するようにと返しました。
僕は早めに香澄の部屋に行って真二が来るまで、敢えてヤリたい放題のSEXで馴らすことにしました。
香澄に生まれていた恋心を打ち消すために、、。
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
さて、約束の3P当日。
香澄の部屋で昼間からSEXの予定が、○○園に行くことになりました。
僕らは会うといつも家でSEXかメシだったので、「たまには外で会いたいな、、、」と香澄が言ったのです。
もしかしたら香澄とは今日で終わりかも、、、と思った僕は前からねだられてた○○園(近くの小さな遊園地)に連れてってあげることにしました。
○○園内を軽く歩くだけで嬉しそうにはしゃぐ香澄。
「お昼にしよ!お弁当作って来た♪」
期待してたけどやはり香澄はいい子。
弁当はサンドイッチとおかずが少し。普通ですがどれも美味しい。
「美味いよ。ありがとう。」
「エヘヘ、夜はビーフシチューだよ♪しっかり遊んでお腹空かそうね♪」
ビーフシチューは僕の好物。何度も食べてますが香澄のは絶品でした。
「楽しみ〜♪このサンドイッチも旨いけど、、」
料理を褒めると喜ぶ香澄、、、。
(ヤベ、やっぱ好きかも、、、)
芽生える罪悪感を打ち消すため、ある行動に出ました。
「香澄ちゃん!食べ終わったらあれ乗ろう!」と観覧車を指しました。
「ウン♪」と返事する香澄ですが、、、
野外露出に興味のあった僕は前から観覧車で裸写真が撮りたかったためでした。
喜んでゴンドラに乗る香澄。
この日、僕は真二が『武器袋』と呼ぶ彼のリュックを持ってました。
僕は中からビデオカメラを取り出し、香澄に向けました。
初めて見るビデオカメラを見て怪訝そうな顔をしましたが、最初は普通のラブラブ動画撮り安心させました。
「それじゃあ、足を椅子に上げて、、、」
カメラを構えてM字開脚を命令しますが、
「まだ、明るいよ、、優くん、、ヤダよ、見えちゃうぅ、、」と嫌がります。
さすがに昼間の観覧車じゃ抵抗はあるか笑笑。でも、
「いいから、早く!」
強めに言うと大体従う香澄、股を開くとTバックのパンツが露出。ヤリたくなったら横にズラしてすぐヤレるように香澄にはTバックを履くように言ってます。
「自分でずらしてワレメ見せて、、、」
眉をひそめながら香澄はマンコを露出させました。
「絶対に自分用にしてね、、、誰にも見せないでね」
(フフッ、、スゲェ、、エロ、、、)舐めるようにカメラを回します。
「香澄ちゃん、、中濡れてんの?」
「、、、、、、」
「黙ってちゃ分からないから!自分で指イレて俺に見せて!」
香澄は中指を自分の膣に刺してから抜き、ベトベトになった指を差し出しました。
「へへ、香澄ちゃんも興奮してんだね、、、」
下を向いて少し怒ってる香澄。僕は構わず、
「よし、じゃあ、、、横に座って、、、」
香澄を隣に座らせ、対面のシートに僕が映るようにカメラをセット。
パンツを脱ぎ、「咥えて!」と言うと香澄は大人しくフェラを始めました。
「カメラを見てね。香澄の可愛いところ撮りたい、、」
「可愛くないよ、ジュプッ、、フェラしてるところなんて、、ジュッ、ジュッ、」と可愛く不貞腐れます。
ゴンドラは頂点に近づきます。前のゴンドラからは見ようと思えば見られる位置。
前もカップルが乗ってて普通にキスしてました。
(気持ちいい♪)窓の外には眺めの良いビル景色。
ビデオカメラに向かってピースです!
「ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!」
香澄は僕を早くイカせようと一心不乱に首を振り回す。
(あ、カップルの女の子に気づかれた?)彼氏に何か話してます。他人に見られながらフェラされて興奮してしまい、、。
「あぁ、イキそ、、、香澄!やっぱイレたい!」
フェラを止めさせSEX要求!観覧車は後、三分の一のところまで来ました。
「えぇ!もう下に着いちゃうよぉ、、、」
「いいから、ケツ突き出して座れって!」
僕はTバックを横にずらせて、香澄が座るように上に乗せました。でも、焦って中々入らずアタフタ、、、危うく係員にバレそうになる前に辞めました。
結局、出すことはできずにタイムオーバー。
発射寸前だった僕はヤリたくて出したくて仕方ありません。
香澄の手を引き、ヤレそうなアトラクションを探します。
暗いとこはないか?2人きりになれるとこはないか?
お化け屋敷みたいなとこに入るも香澄のカラダを触るだけで抜くのは無理でした。
もう一度、観覧車に乗ろうか迷ってると、、
「ねぇ、、帰ろう、、、ウチでしようよ、、、、」
と悲しそうな香澄に仕方なく、
「ウン、、あぁ、、外でシたかったなぁ、」と言いました。
このとき香澄は悲しかったと後で聞きました。
タクシーで香澄の家に着くと時間は3時。後4時間で真二がやって来ます。
すぐに香澄の服を脱がせて裸エプロンにします。
キレイな脚にムラムラ、、、。
◯◯園で酷いことされたのに香澄の機嫌は元に戻っていて、
「今日は、香澄の特製ビーフシチュー作ってあります♡」
香澄のビーフシチュー、、、これが絶品なんです。
「沢山作ったねぇ、コレ食べながら今夜も沢山SEXしよかっ笑笑、、、チュ、、チュチュ、」
台所に立つ香澄の後ろに周り、首元にキスをします。
「アァン、、もう、、そればっかり、、、ん〜♡、、アァ」
「裸エプロン最高だね、タマんないよ、、ホラ、香澄ちゃん、、お尻をプリッと」
「え〜もう、スルの?、、ゆっくりしたいよぉ、もぉ♡」と言いながら僕がイレやすいように腰を突き出す香澄。(もう最高の便女!)
ワレメを指でなぞるともうグチョグチョでした。
「オマンコももうヨダレ垂らしてるよ。こっちも準備万端じゃん笑笑」
僕もパンツを脱いで立ちバックで半勃ちのチンポを突っ込みました。
香澄のマンコはユルめだけど中でシメつける気持ちいいマンコ。この方がイレやすくて回数やるには都合が良かったんです。
「アァン♡、、だって優くんがエッチなことばかりするから、、」
「ヘヘッ、、嬉しくてヨダレ垂らしてんだね笑笑」
ピストンを開始します。絡みつく香澄マンコに気持ち良くてすぐにフル勃起!♪
「ン、、ンンッ、、、ハッ、、ン〜、」
最初はいつもこらえ気味にアエぎ、頑張ってチンポをシメ付ける香澄。激しく腰を打ち付け、パンパン音が部屋中に鳴り響いてます。
「あぁ、香澄ちゃんのマンコ、気持ちーよ、、、」
と言うと嬉しそうに、、
「、、ン〜♡、、、ハッハァ、ンン〜♡、、、ハッ、」
香澄も安心して感じ出します笑笑。僕は後ろから結合部を見ながら、
(今夜、、真二もこの穴にイレるんだよなぁ、、、)と、思いながら腰を打ち付けました。
もしかしたら、今日が香澄との最後になるかもしれない、、、さすがの香澄も他の男とマワされたら許さないかな、、。
罪悪感を振り払うように激しく腰を振り続けます。とにかく、今夜は思う存分ヤろう、、、。
「あぁ、そうだ。ビデオ、ビデオ、、」
僕は香澄とつながったまま真二のビデオカメラをとりだしました。
「香澄ちゃんのエッチでキレイなとこ撮りたくてさ、、」
僕は立ちバックでハメてるとこを撮りたくて香澄が横から全体が写るところにビデオカメラを置きました。
「ホラ、カメラ見て、、、愛し合ってるところ残そう、、」
「え〜、、恥ずかしいよぉ、、優くん、、アァン♡」
カメラに映る香澄をパンパン、パンパン突きまくります!
「香澄ちゃん、今日も俺のチンポは気持ちいい?カメラに向かって答えて!」
「ハァアン♡、気持ちぃ、、ンン♡、、ハァ、ハァ、優くんの、オチンチン、、気持ちいい♡、ハァ、ハァッ、、」
僕が喜びそうなことは料理でもエッチでも何でもしようとする香澄です。
「ささ、香澄ちゃんが動いて!、、」
と言って香澄のお尻を手で叩きました。
「ハァッ♡、ハァッ♡、ハァッ♡、」
シンクのヘリに手を付いて腰を振る香澄、快感を求めて激しく動きます。僕は腰を突き出すだけ、、オナニーのようで楽チン!最高です!
黒エプロン以外は上半身も裸にして指で乳首を弄ります。
「ハァッ♡、ハァッ♡、優くぅん、イキそ、、アァン♡、」
「俺もいつでもイケるよ、、一緒にイコか?」
僕は香澄の腰を持って突いてあげました。
「アアァ♡、イク、、イック♡、、ァア、」
「あぁ、、もうイクぞ、、で、出る、、」と中出し射精、、。
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(2020年05月28日)
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