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【高評価】ある日、机の上には見知らぬスマホが置いてあった3(1/2ページ目)

投稿:2025-04-07 16:28:05

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える◆M3cSRQk
最初の話

俺は新聞部に所属する高校2年生。名前は弘樹で、ヒロと呼ばれることが多い。夏休みのとある日、俺は部活のため学校に来ていた。そんな俺が、教室に入ると俺の机の上には見慣れないスマホが置いてあったのだ。そのスマホはピンク色で画面を下向きにして置かれており、ケースは透明で可愛らしいデコレー…

前回の話

千尋の全裸写真を入手し、人生最高のオナニーを愉しんだ翌日、俺は改めて転送したデータをスマホで確認した。やはり夢じゃない。俺のスマホには千尋の性徴データがしっかりと残っている。そんなことを考えていると、昨日散々シコった俺の息子が再び元気になってくる。陰キャの俺にとって、夏休みというとても退…

俺は千尋の全裸写真を見ながら、フリマアプリで購入した千尋の私物を使ってオナニーをする日々を謳歌していた。

俺は千尋のアカウントを逐一確認し、オカズになりそうなものが出品されたらすかさず購入していた。

そのため、千尋も俺のアカウントを認知し始めたようで、俺は千尋のお得意様としての地位を築き始めていたのだ。

俺のアカウントは千尋と同年代の女の子という設定で、千尋も完全にそれを信じきっているため購入するとかなり感謝される。

俺は千尋の新鮮な私物でオナニーできるし、千尋は要らなくなったもので小遣い稼ぎができている。

まさに需要と供給がマッチしたWinWinの取引が実現していた。

ある日、いつものように学校へ行くと、その日の教室の雰囲気はいつもと少し違っていた。

そしてその異変の正体は俺が教室に入ると直ぐに判明した。

「千尋と広斗おめでとー!美男美女カップル成立♡」

千尋の周りにはいつもの女子たちが群がり、その隙間から、少し照れくさそうに笑みを浮かべている千尋が見えた。

「千尋が広斗と付き合った」

その事実は瞬く間に学校中に知れ渡り、知らぬ者は存在しないほどに周知のものとなった。

それもそのはず。

なぜなら2人とも校内で1、2を争うほどの美男美女だったからだ。

千尋はもちろんのこと、広斗の女子人気は圧倒的で、悔しいがかなりかっこいいと言わざるを得ない。

高身長でイケメン、広斗もバスケ部のエースで恐らく部活が一緒のことからもそこで仲を深めたのだろう。

広斗と弘樹(俺)はお互い名前が似てるのに、どうしてこんなにも違うのだろうか。陽キャの広斗に対し陰キャの弘樹、、、

名前に反して似ても似つかぬ人生を歩んでいる、、

千尋が誰かの手に渡ってしまったことは、俺達男子にとってかなり絶望的であったが、相手が広斗なら誰も口出しすることができない。

女子たちが千尋を祝福する一方で、教室の片隅ではそれを嘆く男子たちの声が聞こえてきた。

「あぁ、俺たちの千尋が広斗に取られたぁぁ」

「いいなぁ俺もあれだけイケメンだったら千尋ちゃんと付き合えたんだろうなぁ」

「広斗のやつ千尋を独り占めできて羨ましい、、」

「これから2人でヤリまくるんだろうな、、」

「イケメンなだけであんな可愛い子とヤレるのかよ、、」

まぁこんな考えをしてるから俺たちは皆非モテなのだろう、、俺はそこに自分が該当している自覚を抱いて、益々惨めな感情になっていた。

千尋の全裸を知っているのは今のところこの学校で俺だけだ。

しかしいずれ広斗にも知られ、すぐに俺より先へ行ってしまうだろう。

俺の千尋が広斗に寝取られるような感覚に陥り、凄まじい嫉妬心に襲われた。

千尋の身体を味わえるのは俺一人がいい。

千尋の処女は俺が奪いたい。

そうして俺はとある作戦を決行することにした。

体育の授業中、俺は体調不良を理由に保健室へ行く許可をもらい、そのまま教室へ戻った。

そして、千尋の荷物を確認し、スマホを手に取る。

0619。千尋の誕生日を入力すると前回同様に難なくスマホを開くことができた。

俺は作戦に入る前に、写真アプリを開き、非表示項目を選んで再度パスワードを入力した。

あれ以来、また千尋の全裸写真が増えてるかもしれない。俺は高鳴る鼓動の中、ロックを解除し、中身を確認すると、、、

「やべぇ、また写真増えてんじゃんっ」

前回スマホの中を確認した時から1枚、写真が更新されていた。

「最新版の千尋の全裸写真だ。」

やはりスタイル抜群のその身体は健在だ。大きな乳に薄ピンクの乳首はまだ誰にも汚されていない。

そして細身な身体にうっすらと腹筋の筋が見え、下の毛は綺麗に剃られている。

日付を確認すると、昨日撮影されたもののようだ。

今の状態の千尋の全裸だと思うとかなり興奮する。こんなエロい身体を隠してるなんて犯罪だろ、、

いずれこの身体も広斗に見られてしまう。俺はその前に作戦を遂行しなければならない。

俺の息子は爆発寸前で、最新の千尋の全裸で今すぐにでもシコりたい気持ちを必死に抑え、その写真データを自分のスマホに移すと、急いで作業を再開させた。

そう。俺が千尋のスマホで確認したかったのは、生理を記録するアプリだ。

というのも、俺の予想が正しければとんでもないことが発覚するのだ。

先にその予想について説明しよう。

俺は、千尋の全裸写真を見つけ、全ての写真を血眼になって見まくっていた際に気がついたことがある。

それは、「撮影場所の変化」である。

ほとんどの写真は同じ場所で撮影されている(恐らく家の風呂場)。しかし、とある時期を境に、違う場所で撮影されていることが散見されるようになった。

それは、今から約1年前くらいからである。

基本的に、千尋の家の風呂場だと思われるところで千尋は鏡越しに自分の身体を撮影しているのだが、その時を境に、数枚か十数枚に1枚がトレーニングルームのような場所(?)で撮影されるようになった。

その場所は千尋の家の風呂場より大きな鏡で、その上、鏡も綺麗なのでいつもより鮮明に、千尋のあらゆる所が隠されることなく撮影されているのだ。

言い換えれば、その場所で撮影された千尋の身体はいつも以上に詳細に映っているということだ。

最初は千尋の全裸を見れたというあまりの衝撃に、場所の違いなんて気が付かなかった。

その場所で撮影される頻度も、数枚に一度の時もあれば、数十枚に一度の時もあるため、規則性もないと思っていた。

しかし、転送しておいた千尋の全裸写真を見ているうちに、ついにはその日付に目が行くと、なんとその場所では「千尋の全裸写真がその場所で撮影される周期は、決まって約1ヶ月となっていたのだ。」

俺はその規則性を見抜いた瞬間、突如天才的な予測が脳裏に走った。

「もしかして、生理周期に関係しているのか、?」

女性の身体は生理周期によって体調だけでなく、見た目も変わるということを聞いたことがある。

それも排卵日前になると、強いオスがより自分に欲情してもらえるように、女性の身体はより色っぽくなることがあるらしい。

簡単に言えば、約1ヶ月の生理周期の中で、排卵日近辺は最も魅力的な身体になるということだ。

もし、千尋がその排卵日に撮影場所を合わせていると言うなら、自分の身体が最高の見た目の日に合わせて、撮影場所を良い場所に選ぶのにも頷ける。

加えて、そのトレーニングルームのような場所は、最初は自宅の一室だと思っていた。しかし、俺の予想が正しいのであれば、その場所は千尋の自宅では無い。

なぜなら、そんな良い場所が自宅にあるのならわざわざ別の日に風呂場で撮影する必要がないからだ。

ということは、千尋の自宅以外の場所、、、

そんなことを考えていると、その場所はもっと身近な所にあることに気がついた。

「学校のトレーニング室!?」

そう。俺の高校には運動部だけが使えるトレーニング用の部屋があるのだ。

基本的に体育の授業でその部屋は使わないし、文化部の俺にとってその場所はまるで無縁。その写真を見て直ぐに俺が気がつけなかったのはそういう事だ。高校生で部活も勉強も忙しい中、パーソナルジムなんかに行くとは考えにくい。

しかも、前述した通り約1年前からその場所での撮影が始まっていることからも、俺たちが高校生になってからの時期で重なっている。あれは学校のトレーニング室で間違いない。

そう思い、俺は後日1人で確認しに行くと、なんとビンゴだったのだ。

「千尋は学校で全裸写真を撮影していたのだ」

俺はこれに気がついた時、あまりの衝撃と自分の推理力に怖さすら覚えた。

そして今に至る。話を戻すと、今俺は体育の授業を抜け出して、千尋のスマホを開き、生理アプリで千尋の生理周期を確認しているところだ。

次の排卵日が前回のトレーニング室での撮影から約1ヶ月前であれば、俺の予想通り完全に千尋は自分の生理周期に合わせて、ベストコンディションの日に撮影していることになるだろう。

そうして千尋の生理周期を確認したところ、これまたビンゴのようだ。

俺はその瞬間確信した。

「千尋が学校で全裸になる瞬間を捕(捉)えられる」

俺は、千尋の新たな全裸写真が更新されたこと以上にこの事実に興奮していた。

千尋のアプリの情報から計算するに来週の今日、トレーニング室にやってくるはずだ。

俺はその瞬間に立ち会うため、1週間かけて準備を進めた。

分かったこととして、トレーニング室には基本的に放課後に人はまず来ない。

というのも、基本的に施錠がされており、そもそも入ることが出来ないから先生すら見回りに来ない。

じゃあなぜ千尋は入れるのか。

千尋の撮影した時間を確認すると確実に施錠がされてる放課後になっている。

これは俺も1人で確認しに行った時に気が付いたのだが、一つだけ小さな窓が開いているのだ。

その窓はトレーニング室の倉庫的な場所に繋がっており、俺が確認しに行った時もその窓は開いていた。

俺がギリギリ入れるくらいだったので、俺より小柄な千尋ならここから侵入可能だ。

という理由から、千尋にとっても誰も来ないという確信が持てるためこんな場所でも服が脱げるのだろう。

あとは、その倉庫からトレーニング室の様子は丸わかりの状態である。

千尋の写真的にも撮影場所は倉庫ではなく、メインの部屋なので、俺が倉庫でこっそり覗いてもバレることはないだろう。

そうして、ついに1週間後を迎えた。

その日は部活も休み、俺は体育館に千尋の様子を見に行った。

千尋は華麗にバスケをしており、恐らく今日の放課後、トレーニング室にやってくる。

俺はしばらく待ち続け、千尋の部活終了に合わせて周りにバレないように千尋の跡を追うことにした。

どうやらバスケ部は部活が終わったらしい。他の部員たちがぞろぞろと帰っていく中、千尋は出てこない。

体育館を覗いてみるとどうやら1人で残って練習しているみたいだ。

さすが千尋。勉強だけでなく部活にも勤勉だ。おまけに容姿端麗。

千尋の姿を見れば見るほど、広斗が羨ましくて仕方がない。

俺は千尋の練習が終わるまでしばらく待っていると、ついに千尋は帰り支度を始めた。

そして、荷物を持って体育館を後にする千尋を後ろから静かに追った。

千尋はやはり俺の予想通り、正門には向かわず、トレーニング室へ向かっている。

その様子から見るに、恐らくいつもの定番ルートなのだろう。

俺は高鳴る鼓動の中、千尋や巡回中の先生が居ないかということに細心の注意を払いながら進んだ。

そしてトレーニング室の近くまで来ると、なんと千尋は近くの少し大きめの窓を開け、そこからすんなりと室内に入っていった。

「(え!?あそこは確か俺が来た時には鍵がかかっていたはず、、?)」

俺は慌てて倉庫側に周り、先日侵入したところから変わらず入った。

その最中考えたのだが、恐らく千尋は自分の身体を撮影する前日か、今日の日中のどこかであの窓の施錠を開けておいたのだ。

確かに、俺が入ったところも開いているのだが流石に少し無理がある感じもしたので納得がいった。

俺は倉庫部屋に入ると、そっと中を覗き見た。

すると、千尋は自分の荷物を置き、何かを取り出すとそのままどこかへ行ってしまった。

ただ俺は慌てない。なぜなら千尋が荷物を置いていったことはもちろん、千尋の向かった先にはシャワー室があることをリサーチ済みだからだ(とはいえ、勝手にシャワーを浴びる千尋も中々だが、、まぁもう1年以上もバレていないのだから慣れているのだろう、、)。

少し待っていると、先程まで後ろで結んでいた髪を解き、着替えを終えてさっぱりした様子の千尋が戻ってきた。

「ついに、今から千尋が服を脱ぐぞ、、」

今まで擦り切れるくらいに千尋の全裸を目に焼き付けてきたが、千尋の生の全裸姿を見るのは初めてだ。高揚感と緊張感がすごい、、

俺は先ほど以上に爆発しそうな心臓の音を感じながら片手に録画ボタンを押したスマホを持ちながらその瞬間を待った。

千尋は軽いストレッチを済ませると、軽く一息付き、上のTシャツを捲りあげた。

すると、まさかのもう既にその下には何も着ておらず、上裸姿になった。

「(うおおおおおお、千尋の生おっぱい来たァァァァ!!ついに俺の前で千尋が生乳を見せてくれた!!!)」

俺から見れば横乳だったが、その大きくて豊かなおっぱいは写真以上の迫力だった。そして綺麗に整ったおっぱいラインと、狂おしいほど魅力的な乳首の突起がハッキリと目に映った。

おっぱいの大きさ、小顔の千尋の顔と同じくらいあるんじゃないか、、めちゃくちゃエロい、、今すぐ揉んで乳首しゃぶり尽くしてえ

すると今度は千尋はズボンに手を掛け、そのまま下に下ろすと、黒いスポーツ用のパンツが現れた。

そしてついにそれすらも下に下ろして、

「千尋の全裸とご対面だ」

横から見る千尋は、上半身は前への盛り上がり、下半身は後ろへの盛り上がりと、出るべきところはしっかり出て、引っ込むべきところはしっかり引っ込んでいる完璧なラインを描いていた。

その漫画のように美しい身体と鏡の反射で映る全裸姿の構図があまりにもエロく、今すぐにでも射精しそうな程に魅力的だった。

そして千尋は少しの間自分の身体を確認すると、スマホを手に取って撮影し始めた。

パシャパシャと何枚も自分の身体を撮り、その度に体型の確認をしていた。

そんなに確認しなくたってもう既に完璧な身体をしていると思うのに、千尋の確認は入念だった。

今目の前で、学年一の美女が全裸になっている。

まさかあの完璧な千尋にはこんな一面があったなんて、、

それも今は排卵日前日。今の千尋が最も男を発情させる姿をしているのだ。

俺は今すぐにでもこの場でしこりたい気持ちだったが、俺の中で濃くなった精液をどうしても千尋の中にぶち込みたい気持ちが勝りなんとかズボンを下ろさずに撮影に集中した。

何度観ても発情できるように、何度でも射精できるように入念にその姿を身体の隅々まで撮影した。

そこから5分くらい経過した頃、ついに千尋は撮影を終えたようだ。

パンツを履き、バッグの中からお揃いのスポーツブラを着けてTシャツとズボンを纏った。

そして先程の窓から外に出たので俺も急いで倉庫を後にした。

花崎千尋。スマホの中身を見せてくれてから、何度君は俺にオカズを提供してくれたのだろうか。

皆も想像して見てほしい。自分の学年で1番可愛くて、その顔や姿だけで何度も抜いたことがある子のスマホの中身を覗いたら、まさかの全裸姿を拝むことができ、合法的に私物を手に入れて擦り切れるまでその私物をオカズにしまくり、ついには脱衣を目の前で見て、生の全裸を目にして撮影に成功したのだ。

俺は前世で何度徳を積んだんだろうか。幸運に幸運か重なって、もう神は俺に千尋とSEXをしろと言っているのだ。

ここまで来たらもう千尋は俺に最初に抱かれる運命なのだ。

俺は正門に先回りして、千尋が来るのを待った。

すると、千尋が数分後に正門まで歩いてきて、俺に気づくなり声をかけていた。

千尋「あれ!?ヒロくんじゃん!!もう下校時間とっくに過ぎてるけどなにしてるの?」

「は、花崎さん、、いや、花崎さんこそ正門から来たけど遅くまで学校にいたんだね」

「あっ、、いや、まぁちょっと色々やることがあってさ、今から急いで帰る!!」

「お、俺も今から帰るから途中まで一緒に行こうよ、、」

「いいよ〜!一緒に帰ろ〜!」

俺が女の子に一緒に下校する誘いをするなんて、、少し前なら考えられない。

千尋の家は俺の家の先にあるため、途中まで2人で歩いて帰った。

途中、千尋が色々な話をしてくれたけど、俺は自分の作戦に精一杯で、それどころじゃないくらい心臓が高鳴って手が震えていた。

が、そこは陰キャだからこその利点だ。恐らく千尋からしたら俺の様子はまるでいつもと変わらないだろう。

そうしてついに俺の家の前まで到着した。

「じゃあまた明日ね」

千尋は笑顔で俺にそう言った。

仕掛けるなら今だ。今しかない。

俺は爆発しそうな自分の気持ちを必死に抑えて、先程の件を千尋に話すことに。

「あっ、あのさっ、花崎さんさっき学校で何してたの、?」

「えっ、?さっきって?」

「下校時間だいぶ過ぎてたみたいだから、そのっ、、」

「あっ、!そういうことね!ちょっと自主練に夢中になりすぎちゃって気付いたら遅くなってた笑笑」

千尋は取って付けたような嘘で誤魔化した。

「その自主練って、施錠されてるはずのトレーニング室で?」

「!?!?」

千尋はかなり驚いた表情で、一瞬仰け反った。

「え、、と、トレーニング室って、?」

「今、俺の家に誰もいないんだけど寄ってかない、?」

そして俺は千尋を家に招き入れた。

「ここ、俺の部屋だからどこでも座ってよ」

千尋はゆっくりと床に座った。その様子から見るに、あまりの恐怖と驚きで震えているらしい。

しかし、早く真相を突き止めたいようで、座るやいなや俺を問いつめた。

「さっきの話なんだけど、トレーニング室って、、?」

「花崎さん、トレーニング室で服なんて脱いじゃダメだよ、、」

「嘘でしょ、?もしかして全部見てたの、?」

「写真も撮った」

「え!!ねぇ消して!!お願い!!!」

「じゃあおっぱい触らせてよ」

「え、、?笑」

千尋は俺がそんなことを言うと思ってなかったようで嘘でしょ?と言わんばかりの表情で笑いながら戸惑った。

「だから、おっぱい触らせてそしたら写真消すよ」

「え、私彼氏いるんだよ、?」

千尋は今度は笑わずに反応した。

「知ってるよ。その彼氏だけじゃなくて他の奴らにも写真見られることになるかもしれないよ」

「脅しのつもり?」

「花崎さんかいいならそれでもいいけど」

「最低。そんな人だと思わなかった。」

「花崎さんは俺と違って失いたくないものが沢山あるもんね。それじゃあ服脱いで」

千尋は俺の事を強く睨みつけながら渋々服に手を掛けた。

しかし、中々その服を捲ろうとはしない。

「花崎さん、もしかして恥ずかしいの?」

「うるさい!!恥ずかしくなんてないよ!!」

そう言うと一気に服を脱ぎ、スポブラ姿になった。

千尋の今まで見た事ない強気な態度に少し驚いたが、このツンツンした感じもこれはこれで良い。

千尋の服の下に隠れていた大きな谷間が現れ、近くで見れば見るほど絶景だ。

「おっぱい大きいね、、何カップくらいあるの?」

「、、答えない」

「そっか。まぁいいよじゃあそれも脱いで」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もう続きはないの?

    0

    2025-04-23 01:00:50

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