体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】近所のおばさんとの中出しセックスで童貞を卒業した(1/2ページ目)
投稿:2025-03-29 18:03:05
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そこそこ長いですが読んでいただけると幸いです。自分の名前をA君と表記しているため、置き換えて読んでもらった方がいいと思います。
中学1年生でオナニーを知ってからというもの、僕は毎日のようにオナニーに明け暮れていた。
そんな中で僕は好きなジャンルがある。それは熟女モノだ。
昔からずっと変わらず、熟女モノのAVが大好きだ。
僕が熟女好きになったのには理由がある。
僕が住んでいるのは割と田舎で、結構ご近所付き合いがあった。
特に向かいの家の遠藤おばさんは、昔からたくさん遊んでくれた。
幼稚園に通う前は毎日のように遠藤おばさんの家に行き、お菓子を食べさせてもらったり、外で一緒に遊んだり、いろんなことをさせてもらった。
幼稚園、小学校と、年齢が上がってからも会う機会は減ったものの、定期的に家に遊びに行かせてもらっていた。
僕が小学6年生の頃、だんだんあることに気ずきだした。
この年齢になると、性への興味が出てくる。
ある日、久しぶりに遠藤おばさんの家に行った。
僕が初めに目に入ったのは遠藤おばさんのおっきいおっぱいだった。今まで遊んできたときは知識や興味がなかったこともあり気づかなかったが、とっても大きかった。しかも、ニットを着ていたので強調されていて、何か惹かれるものがあった。
その日から会うたび会うたび、おっぱいにしか目がいかなかった。ただ、まだ小学6年生で知識も少ない。おかずになったり、触りたいと言った感情は湧いていなかった。
そのまま時は過ぎ、中学1年生になった。
この時、僕はようやくオナニーというのを覚えた。
スマホを買ってもらったこともあり、スマホでおかずを探しては、オナニーをしていた。
ある日、いつものようにおかずを探していると熟女というジャンルを知った。
そのジャンルを見ていると、遠藤おばさんに似た人が出ている動画を見つけた。
本人ではなかったものの、頭の中で本人に置き換えて動画を見ていた。それから、その動画は1番のお気に入りになっている。
僕が熟女モノにハマってからも遠藤おばさんの家に行くことがたまにあった。
その日もベルを鳴らして遠藤おばさんに出迎えてもらった。もちろん目線は遠藤おばさんのおっぱい一直線だ。
その時気づいたのだが、ブラの形や色が浮き上がっていた。服はピチッとしたTシャツでブラは赤色で花柄のようだった。
忙しかったこともあり、久しぶりに会ったので結構長いこと喋っていた。
今まで、まじまじと喋る機会がなかったので知らなかったが、遠藤おばさんには2人の子供がいるらしい。ただ今は2人とも社会人でお正月に帰ってくるくらいらしい。
遠藤おばさんの夫も結婚する前から、定期的に単身赴任していて、今はインドネシアに4年間単身赴任してるため、今は遠藤さん1人だと言っていた。
しかも夫も帰ってくるのは年2回ほどらしく、「寂しいのでもっと会いにきて欲しい」と遠藤おばさんに言われた。
僕からしたら、おっぱいを拝める機会が増えるので、「これから暇な時があればすぐ遊びに来ます」といってその日は帰ることになった。
遠藤おばさんに玄関で見送られた時あることに気づいた。
洗濯物干しに遠藤さんの下着があった。
ブラもパンツも赤色の派手なモノが干してあったので目に入り、気づけた。
しかし、近づけば家の中から見えてしまうのでゆっくり立ち去るしかなかった。
外に下着が干してあることに気づいてからは学校の帰りにチェックしていた。遠藤おばさんと会った次の日は、もちろん透けて見えていた、赤の花柄のブラが干してあった。
毎日見ていたが、赤以外にも青や白、黒、水色など色々あっておかずには困ることがなかった。
その日を境に僕が遠藤おばさんの家に行く機会がだいぶ増えた。
時には2日連続で遊びに行ったりもした。
そんなこんなで仲良くなったが2年生の夏、親に塾に入れられた。
僕の親が共働きで、夏休み期間中、親が家にいない間にゲームばっかするのは良くないという理由らしい。
部活も塾もあると、忙しく、会う機会が減ってしまった。
たまたま部活も塾もない日があり、会いに行くことにした。
その日も遠藤おばさんはおっぱいが強調されていた。ただブラの形までは分からなかった。
遠藤おばさんはいつも通りお茶とお菓子を準備してくれていた。
しかし、遠藤おばさんが運んでいる途中で転けてしまった。お茶が自分にかかり、服が濡れてしまった。
「イタタ、A君?大丈夫?」
「ちょっとかかっちゃたけど大丈夫だよ!」
「遠藤おばさんもお茶かかってるけど大丈夫?」
この時遠藤おばさんの服にお茶がかかってブラが透けていた。色は水色だった。
「私は大丈夫よ、それよりA君服が濡れちゃってるからお風呂入って」
「えーなんか申し訳ないな」
「私が転けたから濡れちゃったんだし、遠慮しなくていいから入ってって」
僕は遠藤おばさんに言われるがままお風呂に向かった。
お風呂場に着くと僕はあるものを発見した。
それは遠藤おばさんの下着だ。
脱衣所には下着がたくさんあった。
僕は触ろうと手を差し伸べようとしたが、遠藤おばさんが「私の子供の服があったから乾くまでこれ着てて」と服を持って脱衣所に来てしまったので「ありがとう!」と言ってシャワーをささっと浴びた。
風呂を出てからはたたんである形を崩さぬように下着を漁った。
ブラのタグにはGカップと書いてあった。
またパンツはTバックらしき形のものもあり、興奮して勃起してしまった。
でも、長時間風呂場にいると怪しまれるので着替えて脱衣所を出た。
「お風呂でたよ!」
僕はそう言いながら遠藤おばさんの元に戻ると、床を拭いているようだった。
遠藤おばさんは屈みながら掃除していたのでお尻が強調されていて、パンツのラインが透けていた。この日はTバックではなかったが普通の下着でもエロかった。
遠藤おばさんはお風呂場に向かい、シャワーを浴びに行った。
遠藤おばさんがお風呂から出てくると、いつもみたいにたわいもない会話をした。
1時間ほどたち
「もう服乾いてるわよ」
「ほんと?!ありがとう」
「じゃあお風呂の脱衣所で着替えてきて。今着てる服は洗濯カゴの中に入れておいて」
「じゃあ着替えてくるね」
僕は脱衣所にむかった。
ささっと着替えて、戻ろうとしたが、洗濯カゴに服を入れる時、遠藤おばさんがさっき着けていたブラが見えた。
さっき濡れたから脱いでおいてあるのだろう。
ブラの下にはパンツもあった。
自分の欲に負けて遠藤おばさんのパンツのまんこの部分を開いて見てしまった。
そこには一本チリチリした毛があった。
間違いなく遠藤おばさんのまん毛だ。
そのまま顔を突っ込むとクセになる臭いけど興奮する匂いがした。
僕は勃起がおさまらなくなった。しかし早く戻らないとバレる可能性がある。
僕は必死に考えた。でも遠藤おばさんの下着を嗅ぎながらオナニーをしたい。でもバレるのも怖い。悩んでいると遠藤おばさんが「遅いけど大丈夫?」と来てしまった。
僕は咄嗟にパンツをポケットに突っ込んで
「もう着替え終わる!」と言って脱衣所を後にした。
その後はバレるのが怖く、すぐに自分の家に帰った。
家に帰ってからは遠藤おばさんのまん毛を見たり、パンツの匂いを嗅いだり、ちんこに被せたりして、その日はもちろん次の日もたくさん抜いた。
でもだんだん罪悪感も出てきて、次会いに行く時にどうにかして返すことにした。
1週間くらい経った時、また予定が空いていたので家に行くことにした。
その時の僕は洗濯カゴに戻せばバレないと思っていた。今考えればパンツが急に洗濯カゴに入ってるのはおかしいが、、、
僕が家に上がると遠藤おばさんが真面目な顔で話しかけてきた。「なんか私に言わないといけないことない?」
「え、ぁ、、、」
「前、A君が遊びに来た日、私のパンツが一枚無くなってるの」
「あ、、、、」
「もう私わかってるから、ちゃんと自分の口で話して?」
「は、はい、、、」
「遠藤おばさんのパンツ持って帰っちゃいました。
本当にすみません」
「正直に話してくれればいいの。もうしたらダメだよ?」
「他の人にもしちゃダメだめだからね?」
「わかりました」
気まずい雰囲気の中僕は遠藤おばさんにパンツを返した。
遠藤おばさんがそれをしまいに一度部屋を後にした。
戻ってくると遠藤おばさんから話しかけてくれた。
「もう許してあげるから、気になることきいていい?なんでこんなおばさんのもってくの?」
「もう55歳なんだよ?」
「僕おばさん系のが好きなんです。
もう性癖で若い人より遠藤おばさん見たいな人の方が興奮するんです」
「だからついパンツ目線に入っちゃって、とっちゃいました」
「そういうことだったんだ」
「昔からおっぱいばっか見てるのもそやいうこと?」
「ばれてたんですか?ごめんなさい」
「いいのよ、こんな若い子にそんな目で見られるなんて嬉しいわ」
「僕、最近遠藤おばさんじゃないと興奮できなくて、、、」
「どうにかしてくれませんか?」
「そんなこといわれても、、、難しいわね」
「パンツ持ってった事もA君の将来を思って言ってあげてるんだからね?」
「そうなんですか?本当に嫌で怒ってるのかと」
「そんなことないわ。」
「でもA君は私とは違ってまだ将来があるじゃない。それを台無しにしてはダメだと思ったのよ」
「僕は大丈夫ですよ!遠藤おばさんになら何されてもご褒美です」
「そんなこと言われてもね」
「お願いです、どうかお願いします」
「A君がそんないうなら、今回みたいにパンツくらいなら渡してもいいけど」
「でも黙って持ってっちゃダメだよ?」
「ほんとですか!」
「でもそのかわり、私にもメリットが欲しいな」
「俺のパンツ渡すとか?笑」
「そんなんじゃダメかー」
「まあそれでいいわよ」
「え?いいんですか?」
「もしかして遠藤おばさんもそういうの好きなんですか?」
「A君のことを思って今まで気持ち抑えて怒ってきたけど、私もそうなの。A君がいいなら私はいいわよ」
「じゃあ今から交換しましょ!」
「いま?恥ずかしいよ」
僕は無言でズボンとパンツを脱いだ。
「僕のパンツです、どうぞ」
「もう脱いじゃったの?はやくない」
「遠藤おばさんも早く」
「ちょっと待ってね、恥ずかしいけどはいどうぞ」
僕は受け取った瞬間まんこの部分を鼻に当てた。
「うわ、めっちゃ匂いついてる。興奮する」
「ちょっと、恥ずかしいよ」
僕は匂いを嗅いだだけでフル勃起した。
「ちょっともう勃起してるじゃん」
「仕方ないですよ、てか遠藤おばさん僕のパンツどうするんですか?教えてくださいよ」
「やだ、恥ずかしいよ」
「でもちゃんと渡したんですから教えるくらいいいでしょ?」
「わかったわ、見てて」
遠藤さんは僕のパンツを鼻に当てて匂いを嗅いだ。そのまま嗅ぎながらもう片方の手をまんこに伸ばして触り出した。
「んー、、んー、ぁあ」
「俺と同じ使い方するんだ」
「ここの匂いが大好きなのよ」
「あーきもちいぃ」
「若い子のはいいわね」
「遠藤おばさんもう濡れてるね」
「A君のおパンツいっぱいエッチな匂いするんだもん」
「遠藤おばさん、おっぱいも見たいです」
「いいわよ、脱がしてくれる?」
「うん」
上の服を脱がすとブラが出てきた。
「うわ!おっきいい」
「おっきいでしょ、ブラも外してくれる?」
僕はブラのホックに手を伸ばした。
「難しいな、、、、」
、
、
、
「あ!とれた!」
「ありがとう、触ってもいいよ」
僕は言われるがままおっぱいを揉んだ
「触り心地最高」
「乳首も触って」
乳首は茶色で乳輪は普通くらいだったが、乳首が立っていた。
「あぁん、気持ちい」
「下も触ってくれる?じゃあこっちきて」
「どこさわればいい?」
「ここのちょっと出てるところあるでしょ?そこが1番女性が敏感な所なの」
「そう上手よ」
僕は遠藤おばさんのクリトリスをいじった
遠藤おばさんのまんこはピンク色で綺麗で、まん毛も少し整えられていた。
「あぁーん、きもちぃぃ」
「次は手入れて欲しいな」
「どうすればいい?」
「じょあ一旦手を止めて」
僕が手を止めると遠藤おばさんがまんこをクパーっと開いた。
「ここに穴があるでしょ?そこに中指を入れて動かして」
「そうそう、上手」
「すっごい濡れてるね」
「だってA君が上手なんだもん」
「あぁん、、気持ちいぃ、、、もうイッちゃいそう」
「ぁあ!イク‼︎」
「手止めていいよ」
遠藤おばさんは腰をガクガクさせながらイッた。
「A君気持ちかったよ」
「よかった」
「じゃあ次おちんちん入れてみようか」
「もう閉経して妊娠しないからコンドームもつけなくていいよ」
「うん」
「じゃあまずは先端から入れてみようか」
「さっき指入れてたところにおちんちん入れて?」
僕は鬼頭だけ挿入した
「そう、じゃあ少し動いてみようか」
おばさんのまんこは少し緩くて早漏の僕にはちょうどよかった。
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