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【高評価】新入塾の瑠唯ちゃん、驚きの秘密が....❗️(1/2ページ目)
投稿:2025-03-27 22:28:32
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学生時代、学習塾でアルバイトしていた私。
就職活動にも出遅れ、そのまま大学院に進んでからも、学習塾でのアルバイト三昧。
大学院を卒業の時期となっても、就職活動をしなかった私は、何気なくそのまま、学習塾に採用されていました。
数年前に、塾長も引退し、経営そのものを私が引継ぎました。
塾に通う生徒もそれなりにおり、アルバイトの講師達もそのまま引継ぎ。
初心者の経営者としては、ありがたい限りでした。
それでも、新規の入塾生の確保は、学習塾経営者にとっては大切な話。
折り込み広告を入れると、1駅離れた地域から、今回お話しする瑠花ちゃんが申し込んできてくれした。
あいにさ、多用のため入塾テストや面接に立ち会うことは出来なかったのですが、入塾は決定。
面接記録によると、瑠花ちゃんは入塾時点において、隣街の新中学3年生。
バレーボール部に所属で、おとなしい子。
人見知りかつ内向的な性格。
母子家庭の子で、成績は中の下。
具体的には、英、国・社はほぼ平均で、数・理は平均未満。
志望校は地元の公立高校(お母さんの母校でもあるらしい)。
個別クラスでの指導が希望。
とのこと。
申込書に貼り付けてある写真では、決して別嬪さんとは言えませんが、守ってあげたくなる様な、愛嬌のあるショートカットの女の子でした。
とりあえず、私が直接担当して慣れた頃にベテランアルバイトに任せる。
そんな指導計画を立てました。
初回の教室の日、瑠花ちゃんは恐る恐るって感じでやってきました。
面接記録にもあった通り、少しオドオドした感じでした。
華奢な女の子、そんな印象でした。
個別指導の為、他の子もいないので、とりあえず少し話をしてから開始する事としました。
「初めまして、担当します塾長の〇〇と言います。宜しくね。」
「失礼しました。私、◽︎◽︎瑠花って言います。この春から中学3年生です。宜しくお願いします。」
「もちろん、分かっているよ。面接記録もしっかりと読ませてもらったよ。」
「理数系が苦手みたいだね。」
「....はい....」
「個別クラスだから、僕とマンツーマンとなります。時間は一応、90分だから前半・後半の間に少しだけ休憩を挟むからね。」
「はい。」
「前半では学校の宿題や復習をして、後半ではこちらから課題のプリントを出すよ。」
「....はい、分かりました。」
「あと、授業時間はスマホの電源をオフにする。いいね。」
「....はい....」
「瑠花ちゃんと呼ばせてもらうよ。」
「はい。大丈夫です。」
ってなことで、スタートしました。
瑠花ちゃん、教えると飲み込みも早く、メキメキと上達していきます。
1学期の中間試験では、早速、全教科平均点を上回り、1学期の期末試験でもさらに点数をアップさせていました。
1学期の通知簿には、なんと5教科のうち3教科も④を取っていました。
しかも、弱点だった数理ともに④。
直接指導した甲斐がありました。
1学期の最終授業の終わりに、瑠花ちゃんに話をしました。
「そろそろ、他の先生に担当を変わってもらおうと思うんだけど。」
「嫌です。塾長がいいです。」
初めて瑠花ちゃんがはっきりと自己主張しました。
人見知りで、これまでは言われるがままにしていた彼女に、意表をつかれました。
「瑠花、先生だから頑張ってこれたんだよ。先生に褒めて欲しくって頑張ってきたんだよ。」
瑠花ちゃんは涙ぐみながら、言ってきました。
「だけどね、僕は全体を見ないといけないし、瑠花ちゃんばかりを教えてもいられないんだよ。分かってくれるね。」
「ダメです。瑠花だけを見ていて欲しいんです。瑠花は塾長が大好きなんです。」
「それは嬉しいけど、やっぱり....」
「ダメです。瑠花だけを担当してくれないなら、お母さんに今までの話を全部します。」
「今までの話って?」
「塾長、瑠花が問題を解いている時、さりげなく、瑠花のスカートの中を覗いてましたよね。」
「そんなこと無いよ。」
「いや、あります。それだけではありません。最近、ブレザー無しで来ている日、ボタンを開けていると、これまたさりげなく、ブラウスの首元から、瑠花の胸を覗いていましたよね。」
「瑠花の後ろを通って、さりげなく頭を匂いだりしていましたよね。」
「そんなこと....」
「ありましたよね。」
実はその全てが、正解でした。
私は、瑠花ちゃんを気に入り、これ以上瑠花ちゃんと2人っきりでいると、押さえが効かなくなる、そう考えて担当を代わろうと考えていたのでした。
「瑠花ちゃん、それはね....」
「塾長、言い訳はいいんです。瑠花も嫌じゃ無かったし、むしろ塾長ともっと一緒にいたい、もっと仲良くなりたいって思っていたんです。」
「そうだったんだ。」
「だから、今日、塾長に担当変更の話をされて、すごく悲しいんですよ。」
「ごめんね。」
「だから、もう決めました。塾長が選んで下さい。」
「今まで、塾長がしてきたことをお母さんに報告して、塾長のことを公にしてもらう。」
「それか、塾長は今まで以上のこと、つまり、瑠花とSEXしていい代わりに、今後も担当してくれる。」
「このどっちかを選んで下さい。」
いきなり瑠花ちゃんからの指示がきました。
前者を選べば、この塾の存続もおろか、私も社会的に抹殺される可能性もあります。
後者は、もちろん願ったり叶ったりの話なのですが、1教育者としては最低の人間となります。私は、このことを避けるために、担当変更をしようとしていたのですから。
「さあ、塾長、どちらかを選んでよ。」
なんだか華奢な瑠花ちゃんが大きく見えました。
「そんな....」
「もう、瑠花、お母さんに電話して伝えるよ。いいの....」
瑠花ちゃんがスマホを取り出しました。
「ちょっ、ちょっと待ってよ。」
「瑠花、待たないよ。」
「待つと塾長が逃げちゃうだろうから。」
その時、廊下から
「塾長、お先に失礼します。一応、閉じまりは完了しています。塾生も全員帰宅しました。お疲れ様でした。#コーラル
アルバイトの講師達が帰っていきました。
この建物の中には、私と瑠花ちゃんしか残っていません。
瑠花ちゃんが痺れを切らせて尋ねてきました。
「最後だよ。どっちを選ぶの?」
最終の選択です。
もう、道は1つしか残っていません。
「瑠花ちゃんの担当を続けさせてもらうよ。」
「やっぱり、ありがとうございます。」
「ということは、セットとなっていたSEXもしてくれるって事だよね。」
「いや、それは切り離して考えないかな。」
「ダメです。この2つは、密接な繋がりがあるんです。」
「でも、瑠花ちゃん、本当にダメなんだよ。」
「いいんです。瑠花は決心したんです。」
「でも....」
「でもじゃ無いんです。だからお願いします。」
とうとう、瑠花ちゃんは私に抱きついてきました。
下から顔を見上げ、キスをせがんできました。
反射的に、私もキスをしてしまいました。
瑠花ちゃんが、小悪魔の様に微笑んでいる様にも見えました。
私の完敗です。
私は、教育者として、僅かに残った頭で、さすがにこのままこの教室でことに及ぶのは良くないと思い、
「場所を変えよう。そうだ、僕の部屋、塾長室に移動しよう。」
と提案しました。
「別に構わないけど、お姫様抱っこして移動してくれるならね。」
瑠花ちゃんの指示に従い、瑠花ちゃんをお姫様抱っこで塾長室に移動させました。
塾長室とはいえ、大したものはありません。あえて言うなら、大きなソファーがあるくらいで、他は書棚に事務机等があるだけです。
抱えてきた瑠花ちゃんをソファーに下ろしました。
瑠花ちゃんも口では言ったものの、少し怯えている様子です。
少し放置して様子をみました。
すると瑠花ちゃんが口火を切りました。
「早く瑠花を抱いてよ。」
「早くって、瑠花ちゃん経験あるの?」
「そんなの当然無いよ。」
「あっ、さっきファーストキスを塾長に奪われたくらいだよ。」
「奪われたってのは語弊があるんじゃないかな?」
「いいえ、瑠花のファーストキスは塾長に奪われました。」
「本当に覚悟はいいの?」
「うん。塾長のリードに全てお任せします。」
瑠花ちゃんの腰掛けるソファーに、私も並んで座りました。
塾生に手を出したのは、瑠花ちゃんが2人目。先の1人は、ずっと昔、まだ学生時代のアルバイトの頃に恋愛感情の延長で、手を出した高校3年生だけです。
だから、塾生に手を出すなんて、長らく考えたこともありませんでした。
ましてや中学生相手なんて。
はっきり言って、私には確かにロリコン趣味が無いとは言えません。
しかし、今となっては、子ども達は目で見て愛でるもの、そんな考えだったのに。
瑠花ちゃんを担当するまでは、決してこんなことになるはずも無かったのに。
瑠花ちゃんの担当を外れて、再び元の感覚に戻れるはずだったのに。
再度覚悟は決めました。
「瑠花、本当にいいんだね。」
「はい。」
肩を抱き寄せ、瑠花ちゃんの唇を再び奪いました。
瑠花ちゃんの唇が腫れるくらいに激しくキスをしました。
キスをしながら、瑠花ちゃんの服も脱がしていきます。
瑠花ちゃんは、もうなされるがままです。
ゆっくりと時間をかけてキスをしたのち、私は瑠花ちゃんの首元に舌を伸ばしていました。
時折り瑠花ちゃんの顔を見ると、すでにうっとりとしています。
脇を舐めてみました。
「嫌、そこはダメですよ。少し臭いますよ。」
「構わないよ。瑠花の匂いだもの。」
「そんな....」
舐めながら、鼻も強く押し付け匂いを感じてみます。
「少しだけ臭うね。これは、嫌な匂いじゃ無くて、瑠花から発するフェロモンの1つだよ。だからもっと感じていたいなぁ。」
「そんな....」
胸いっぱいに脇の匂いを吸うと、瑠花ちゃんはもう泣きそうです。
「昨日はお手入れを怠ったみたいだね。この生えかけの、脇の毛も可愛いよ。」
瑠花ちゃんは、今にも溢れんばかりの涙を浮かべていました。
両脇を堪能しながら、手で瑠花ちゃんの胸を刺激しました。
Aカップくらいの小さな胸の膨らみには、着色も少なく陥没気味の乳首があります。
胸を揉みながら、瑠花ちゃんの乳首を引っ張り出してみます。
「ヒッ、ヒヒィ....」
瑠花ちゃんは何とも言えない声をだしました。
急いで瑠花ちゃんの胸を舐めてみます。
「ヒィっ、ダメですよ。小さいから....」
手を使って全体で胸を揉みながら、時折り指先で乳首を摘み、時に乳首を吸ってみる、そんなことを続けました。
「ダメだって。」
瑠花ちゃんは、刺激を感じながらも、懸命に訴えてきました。
「瑠花、身体はもっとして欲しいって言っているよ。乳首も固くなってきたし。」
本当に、陥没気味の乳首が、しっかりと前に出てさらに硬くなってきていました。
「そんなこと....」
「あるよね。ここにいるよって、しっかりと主張しているよ。」
私は、乳首を口に含み、舌で転がしてみました。
瑠花ちゃんの顔が明らかに紅潮してきています。
軽く噛んでみました。
「ギャ〜〜〜〜....」
瑠花ちゃんは、突然腰をビクビクとさせたかと思うと、身体を硬直させていました。
どうやら、絶頂を迎えてしまった様です。
息絶え絶えの瑠花ちゃん。
この隙に、瑠花ちゃんのパンティを脱がせました。
殆ど無意識状態だった瑠花ちゃんは、何ら抵抗することなく、パンティを脱がされていました。
瑠花ちゃんのパンティは、オシッコによるシミの為か黄ばんでいます。
さらに裏返してみると、クロッチ部分はしっかりと濡れていて、指で触ると糸を引いてきます。
少しだけ臭いを嗅いでみると、急に目を開いた瑠花ちゃんが、
「嗅がないで、汚いよ。嫌だよ〜。」
と、叫んできました。
「汚くなんてないよ。瑠花ちゃんの身体が準備できたって言ってきているだけだよ。」
「ダメだよ。」
そう言っている瑠花ちゃんのアソコに手を伸ばし、触ってみました。
「あっ、嫌....」
瑠花ちゃんは腰を引いて逃げようとしていましたが、私には叶うはずもなく、グッと引き寄せ、何度もスリットをなぞってみました。
「あっ、あっ、あっ、あっ......」
「もしかして、瑠花ちゃん、気持ちいいのかな?」
「あっ、あっ、あっ、あっ......」
「もしかして、1人でもしているんじゃないのかな?」
「あっ、あっ、あっ、あっ......」
瑠花ちゃんは答えはしないものの、否定もしません。
「よし、こうしてあげよう。」
私は手を止め、瑠花ちゃんの股間に顔を近づけました。
瑠花ちゃんも、その行動に気がついたみたいです。
「ダメ!」
瑠花ちゃんは腰を引いて、必死に逃げようとしていました。
が、私の方が一瞬早く、瑠花ちゃんの両脚を捕まえることとなりました。
両脚を両脇に抱え、アソコに口を近づけます。
「ダメだって。シャワーも溢れてないよ〜。」
私はお構い無しに、瑠花ちゃんのアソコに吸い付いていました。
まさに、大きく口を広げ、アソコを食べんばかりに、吸い付いていました。
「ダメ〜〜〜〜....」
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