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【評価が高め】双子の姉と入れ替わってみたら意外となんとかなったけど(1)(1/2ページ目)
投稿:2025-03-15 00:16:05
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僕が高校一年生のとき双子の姉に頼まれて入れ替わってみたときの話です。
僕の名前は平川律、姉は凛といって二卵性の双子です。
性別も違うのに一卵性かと間違われるほどそっくりです。凛はまわりにもかわいいと言われるほどの美少女で、僕も男なのにかわいいと言われるがちょっと嫌でした。
双子といっても仲がよかったり悪かったりするようですが、ウチの場合はすごく仲がいいです。物心ついたときから二人だけで遊んでいるので小学校に入るまで友達がいらなかったくらいです。
凜の方が明るくて活発で人に好かれる性格ですが、僕は少し人見知りでのんびりしているので主導権はいつも凜にあります。
そんな優等生で人気者の凛ですが、僕にしか見せない一面があります。
5歳くらいのときでしょうか。家の中で追いかけっこをしていて、凜が母の大事にしているガラスの花瓶を割ってしまいました。
「正直に言うしかないよ。一緒に謝ってあげるから」
「…わかった、そうするね」
しかし母が帰ってくると凜はまったく違う言い訳を始めました。
「律が追いかけっこしてて花瓶を割ってしまったの。一緒に遊んでた私も悪かったから律を怒らないであげて」
「凜は優しいのね。律、わざとじゃないのなら、ごめんなさいって言えば許してあげる」
母が完全に凜の言うことを信じたことにショックを受けましたが仕方なく謝りました。
「ひどいよ、僕のせいにして」
「ごめん。でもああ言えばあんまり怒られないと思ったから」
凜は勉強ができて頭もいいのですがずる賢さも一流で、小さい頃から優等生の仮面を被って周囲を欺いていたのです。
こんな風に凛に裏切られることがよくありましたが、なんだかんだ言って僕のことを一番心配して気にかけてくれる凜が大好きでした。
凜もしっかりしているようで僕がいないとダメなのです。
僕と凜は同じ部屋の二段ベッドで寝ているのですが、凜は自分のベッドで寝ないで僕のところで一緒に寝ます。というか一緒でないと眠れないのです。
お風呂も中学生になっても一緒に入ってました。
温泉旅行などに行くと家族風呂にみんなで入るので両親もあまり気にしていなかったようです。双子だからそういうものだと思っていたのかもしれません。
ただやはり思春期に入ると顔は同じでも体つきに変化が出るので、中学二年のとき問題が起きてしまいました。
凜は同じ時間勉強していても理解力が高く、中学生になってもトップクラスの成績でした。僕の方は平凡だったので試験前は遅くまで一夜漬けをしていました。
その時は苦手な日本史と英語が重なってしまい、徹夜で丸暗記をしてなんとか凌ぎました。
試験が終わると眠くてたまらず、いつものように一緒にお風呂に入っていましたが、凜が髪を洗っている間に湯船で寝そうになってしまいました。
「こらっお風呂で寝たら危ないんだからね!」
凛に冷水のシャワーを浴びせられて、ビックリして飛び起きました。
「律も髪洗って早く寝たら?」
「うん、そうする…ふあぁ」
何気なくバスタブから立ち上げると凜が驚いて目を丸くしました。
「え?ちょっと、律!それって…勃起してるわけ?」
「はぁ?あっ違う!いや違わないけど…そういうんじゃなくて」
「まさか…今さら私をエッチな目で見てたの?」
「だから違うって!朝勃ちみたいな感じで、今ウトウトしてたから」
「律って朝勃ちしてたの?」
「そりゃ中学生にもなったらするよ。凛が起きる前にトイレ行ったらおさまるし」
「えぇ!毎朝トイレでオナニーしてるの?」
「そんなわけないでしょ!おしっこしたら普通に戻るの!」
「そうなんだ。ねえ、せっかくだから、よく見せてよ」
股間を隠していた手を凜につかまれて間近で見られてしまいました。
「最近BLコミックとか小説にハマってて、おちんちんにすごく興味あったんだよね」
吐息が当たるほど近くで見られていると僕も胸が高鳴ってしまいました。
「これって包茎なの?先っぽはちょっとむけてるけど」
凜が突然チンコを握りしめたので腰を引いて逃げようとしましたが、足をつかまれて動けません。
「ちょっとやめてよ、触るのは…あうっ!」
「ちゃんとむけるじゃん!きれいなピンク色してる。それにすごく硬くなってるし…あはっピクピク動いておもしろいね」
興味津々といった感じでチンコを触りまくられて、タマまでもてあそばれていると頭がぼうっとしてしまいました。
「あっ先っちょからなんか出てきた。うわっすごく糸引くんだけど、先走りってやつ?律、気持ちよくなってるんじゃない?」
「うん、気持ちいい。凜に触られてるとすごく気持ちいいよ」
「じゃあ射精させてあげようか?」
もう発情したように頬を紅潮させた凜がチンコを握った手を動かすと、痺れるような快感が走りました。
「あっあっすごい、気持ちいい…そのままこすって」
「うわっすごく硬くなってきた!もう出ちゃうの?」
「はぁ、はぁ、ヤバい…うっ出る!うっうぅ!!」
強烈な快感がはじけると、チンコから精液がいきおいよく噴き出して浴室の壁まで飛びました。
「あっすごーい!こんなに飛ぶの?まだこすったほうがいいの?まだ出る!すごいすごいw」
「はぁ、はぁ、めちゃくちゃ気持ちよかった」
めくるめくような射精が終わると僕は立っていられなくなり、バスタブに縁に座り込んでしまいました。
凜はというと手に付いた白濁した粘液の匂いを確認するように嗅いでました。
「ふんふん…やっぱりあの匂い、精液だったんだ」
「なんのこと?」
「律さあ、中学入ったくらいからオナニーしてるでしょ?」
「え?え?なんで知ってるの?」
「自分じゃ気づかないかもしれないけど、帰ったら部屋が青臭い匂いでいっぱいなんだもんw」
「うそ?は、恥ずかしい…」
「そしたらゴミ箱のティッシュからおんなじ匂いがして、私がビニール袋に入れて換気してたんだからね」
「ごめん。でもなんでそこまでしてくれたの?」
「ママに知られたら、一緒にお風呂入ったり寝るのダメって言われるかもしれないでしょ?」
このときは凜の頭の回転のよさに感心しましたが、よく考えると遅かれ早かれこんなことが起きることまで予想していた気もします。
そしてその夜も凜が僕のベッドに潜り込んできて一緒に寝たのですが、あんなに眠かったのに目がさえてしまっていつまでも眠れません。
「律も寝れないの?私もぜんぜん眠くならない」
凜が起き出すと枕元の照明を点けました。
「さっき律だけ気持ちよくなってずるいと思う。私も気持ちよくしてよ」
パジャマのズボンと下着を一緒に脱ぐと大きく足を広げました。
凜のアソコを見るのはもちろん初めてでした。
恥丘には僕と同じくらいで産毛のようなふわっとした毛が少しだけ生えてました。
縦筋のまわりはふっくらとしていてほんのり桜色に染まっています。
「なめて気持ちよくして。知ってるでしょ?そうやって女の子にするの」
アソコに顔を近づけると今まで凜から嗅いだことのない悩ましい匂いが漂ってました。
そっと割れ目に手を添えて左右に広げると、ねっとりと濡れた小さな襞が見えました。僕は誘われるようにその粘膜に舌を這わせました。
「んっんうぅ!ふっふっうぅん…気持ちいい、ああ、律、もっと舐めて、舌を挿れて」
思わず出そうになる喘ぎを抑えようと手で口をふさいだ凜が悶えました。
気持ちよくできていることがうれしくなり、凜のマンコのすみずみまで舐めまわしました。
「あっすごいよ、液がたくさん出てきた」
「だって、律が気持ちいいところばっか舐めるから、あっあっんぅ…エロい汁が溢れちゃう」
うっとりと遠くを見るような蕩けた瞳をした凜を見るのは初めてで、僕もすごく興奮しました。
いやらしく腰をくねらせながら凜はまだほとんどふくらんでいない胸を触って、パジャマの上から乳首を刺激しています。
「はぁ、はぁ、律、中に指いれて」
「え…でも大丈夫なの?」
「自分でするときいつも入れてるから」
「凜もオナニーしてるんだ?」
「律のせいだよ、律の精液の匂いのせいでエッチな気持ちなって、オナニーするようになっちゃったんだからね」
「僕の精液の匂いでオナニーしてたの?」
中指を割れ目の粘膜がヒクヒクしている窄まりに挿入しました。
「あっうぅ…気持ち、いいっはぁ、はぁ、はぁ、そうだよ、律のいやらしい精液のしみ込んだティッシュの匂いを嗅ぎながら、アソコを触って、指を入れてオナニーしてたの」
挿入した指をぬるぬるに濡れた生温かい粘膜が締め付けてきます。
指を少し引き抜くとねっとりと白っぽい愛液で濡れていました。
その出し入れを繰り返すと凜が腰をいやらしく揺らして、まるでチンコを挿入しているようかのに悶えました。
指で広げられた割れ目から米粒のような小さなクリトリスが勃起しているのを見つけて舌でなめました。
「あっあっソコ、すごい感じる!!くっあぁ…痺れる、ビリビリするくらい気持ちいいっ」
「ココ、一番気持ちいいんでしょ?んちゅっレロレロっちゅっちゅうっ」
「うっすごいっ指入れながらクリなめられたら、んっんぅ!ヤバい…おかしくなりそう」
クリトリスを舌でなめながら指で膣粘膜かきまわしていると、ねっとりした露が溢れだして凜の中がきつくしめつけてきます。
「んっんっんぅ…ヤバい、イきそう…そのままなめて、指奥まで入れて、もうダメぇ、イクッイっちゃう、イクイクッ」
凜の体がビクビクと震えて手で口を強く押えました。
挿入している指が強い力で締め付けられ、どろっとした粘液が溢れてきました。
指を引き抜いても凛のアソコは充血したようにぽってりとしていて、ふとももがいつまでも痙攣してました。
「はぁ…すごく気持ちよかった♡」
「凛、僕また大きくなっちゃった」
凜の乱れた姿に興奮した僕は勃起したチンコを触って欲しくなってパジャマと下着を脱ぎました。
「もう、さっきたくさん出したのにまた勃起しちゃったの?」
やれやれといった感じで身を起こした凜ですが、僕が凜に欲情したことに喜んでいるみたいです。
「律もお口でして欲しい?」
「うん、ちんちんなめてほしい」
膝立ちになってチンコを凛に突き出すと、根元を握った凜が余った皮をむいて亀頭を露出させます。
「ちゅっぺろ…ん~変な味がする」
「凛だって変な味がしてたよ」
「じゃあお互いさまだねw」
凜の小さな舌が亀頭を這いまわるだけで背筋が痺れるほど気持ちがよくなってしまいます。
しばらく先端を舐めまわすと凜がパクっとチンコを咥えてくれました。
「あぁ…凜の口の中、温かくて気持ちいい」
うっとりとするほどの心地よさに浸っていると、凜の柔らかい唇がチンコをしごくように往復します。
「あっあっあぁ…すごいよ、ちんちん痺れるみたい」
「ふふんっほんと気持ちよさそう。おちんちんピクピクして、またすごく硬くなってきた」
亀頭をペロペロと舐めながら根元を指でこすられると、また漏らしそうな予感がします。
「もうすぐ出ちゃうかも」
「いいよ、そのまま射精して」
凜はタマをやさしく触りながら再びチンコを口の中に迎え入れてくれました。
最近ハマってるというBL小説で覚えたのか、亀頭を舐めまわしながら根元をしごかれると射精感がこみ上げてきてしまいます。
「はぁ、はぁ、ヤバい、もう出そう…あっイク!」
チンコが脈を打つように震えながら精液を凜の口の中に吐き出しました。
「んっんぅっんっんふぅ…」
射精している間も凜がチンコの根元をこすってくれるので、最高の快感に震えながら何度も射精してしまいました。
「ふぁ…すんごい量だね、なんとか全部飲めたけど」
「えっ!精液飲んじゃったの?」
「だって飲むもんじゃないの?」
どうやら凜の性知識はすごく偏っているようでした。
「私のフェラどうだった?気持ちよかった?」
「めちゃくちゃ気もちよかった。もうオナニーじゃ満足できないかも」
「私もそう思う。律になめてもらうの、病みつきになりそう。またしようね…」
徹夜明けの連続射精にどっと疲れが出て、凜が話をしている途中で意識がなくなりました。
翌朝はさすがに起きられず、母親に起こされてしまいました。
凜が一緒に寝ていると小言を言われるので慌てて隣を見ると、もう先に起きて澄ました顔で朝食の席についてました。
それからは毎日のように手や口で絶頂に導き合うようになってしまいました。
こんなに気持ちいいことを覚えてしまっては、もうオナニーだけでは満足できません。
「でも姉弟でこんなことしてていいのかな?」
「だって気持ちいいんだもん。オナニーのお手伝いしているようなもんでしょ。学校でもオナニーは悪いことじゃないって習ったし、オナニーより気持ちいいから得してるよねw」
なんだか凛に丸め込まれてしまったような気がしないでもなかったのですが、凜の言葉で罪悪感が薄れたのも確かでした。
ただ、しばらくするともっと強い快感が欲しくなってしまいました。
凜の濡れた膣粘膜の吸い付くような柔らかい感触に、チンコを挿れてみたらどれだけ気持ちいいだろうと思うようになりました。
「ねえ、おちんちん挿れちゃだめ?」
初めて触り合ってから半年ほど経ったころ、僕は凜の中に指を入れながらクリトリスをいじってました。
「んっんっんあぁ…ダメだよ、それじゃあ、もうオナニーじゃないもん」
「でも凜の中すごく濡れてるし、おちんちん挿れたらすごく気持ちいいと思わない?」
「んんっ!あんっあぁ、思うけど、それはダメだよ」
凜の一番感じる奥の上の方をこすりながらクリトリスに舌を這わせると、ふとももがブルブル震えて露がトロトロ溢れました。
「ねえ、いいでしょ?凜と初体験したいんだ」
「うあぁ!ヤバいっそれ気持ちいい…んうっあっあぁ!…なんでやめちゃうの?」
凜の中に入れていた指を抜くとチンコの先をクリトリスに擦り付けました。
「あっダメっおちんちんでこすらないでっんっんっあぁん」
「ねえ、僕もう我慢できないよ。凜の中に挿れたいよ」
ぬるぬるに濡れた割れ目をチンコの先で撫でるだけで気持ちよくて漏らしそうになります。
「ダメだって!それは本当に好きな人にとっておきたいの」
「僕は凜が好きだよ。凜は僕が好きじゃないの?」
「好きだけど、わかるでしょ?気持ちいいだけで最後までしたら絶対後悔するから」
「後悔なんでしないよ。もう挿れるから」
「ダメ!挿れたら、律とはもう一緒にお風呂入らない、一緒に寝ないし口もきかない、絶交する!」
絶交という強い言葉に胸が苦しくなり、今まで激しく勃起していたチンコも急激にしぼんでしまいました。
「ごめん…わかったから、絶交なんて言わないで」
「私もごめん、絶交は言い過ぎた。律と絶交なんてできるわけないもん」
凜は起き上がると優しく抱きしめてくれました。
「でも初めては他に好きな人ができるまでとっておこうね。その方がいいと思う」
それ以来、僕は凛と最後までしようとは二度と思いませんでした。
そして僕らは高校生になりました。
成績優秀だった凜は県内でトップクラスの女子高に合格しました。
僕も頑張ったのですが、ギリギリ進学校の男子校になんとか受かりました。
いつも一緒だったのに別々の高校に通うことになり、意外にも凜の方が不安に感じていたようです。それでも入学して一か月も経つと仲の良い友達もできて、楽しそうに学校の話をするようになりました。
中間試験も終わってのんびりしていたある日、凜がBL小説を読んでいてため息をつきました。
「あぁ、こんなに純粋に愛しあう男の子なんて、本当はこの世のどこにもないお伽話だよね」
「そんなことないんじゃない?うちのクラスの萩原くんと吉田くんって異常に仲がよくて、お互いに好きなんじゃないかって言われてるよ」
「マジか!?ちょ、ちょっともう少しくわしく聞かせてっ」
「萩原くんはかわいい感じで僕とも仲がいいんだけど、帰国子女で水泳部の吉田くんが萩原くんと話をするとき、肩を抱いたりしてすごく距離感が近くて」
「ふんふんっ吉田くんはどんな外見なの?」
「水泳部だからか背が高くてイケメンだよ」
「ふおぉっ吉田くんが攻めでかわいい系の萩原くんが受けか!他には?」
「休み時間とかに二人で追いかけっこしたりして、とにかく仲がいいんだよね」
「教室でイケメン男子とかわいい系男子が追いかけっこ、だと?そんな世界線が身近にあったとは!」
凜の異常に鼻息が荒い様子に僕は不穏な空気を感じ始めました。
「でも吉田くんはアメリカにいたから、けっこう誰にでもスキンシップするし。僕にも肩を抱いて話しかけてきたりするし、別に凜が想像している感じじゃないと思うよ」
「えぇ!?律も抱かれているの?」
「いや抱かれているわけではないけど」
「見たい!男子校カップルをこの目で見たい」
「じゃあ今度家に連れてくるよ、二人ともけっこう仲がいいし」
「教室でイチャイチャしている二人が見たいの!」
「それなら動画撮ってきて見せてあげるから」
「スマホの小さい画面で見ても意味がない!」
凜が僕の肩を強くつかんで恐ろしいことを言い出しました。
「律、入れ替わって学校行かせて!この目で教室でイチャイチャしている二人を見たいの」
「えぇ!!無理だよ、そんなことできるわけないって」
「小学生のとき、ふざけて入れ替わって授業うけたでしょ」
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(2020年05月28日)
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