官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
【高評価】リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦7(1/3ページ目)
投稿:2025-03-14 13:02:09
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私の名前は渡海誠司、去年定年を迎え充分な退職金と今までの貯蓄があり、延長雇用では働くこと無くのんびりとした毎日を過ごしている。妻には十年前に先だたれ2人の子供は既に所帯を構え他府県に居住している。そんな我家の隣の家は解体され新築に建て直していた。その家も完成を迎え新たな隣人がやって来る。…
美帆は流産のショックから漸く立ち直り、私の性奴隷として戻ってきた。ある日の事私が買物でスーパーに出向いた時、美帆が友達らしき女性と駅前のスターバックスにいる所を見かけた。私は何食わぬ顔をしスターバックスに入っていく。偶然を装い美帆の座る席の横を通りかかる…「お…美帆さん…こんにちは……
栞が気を失ってしまう程犯し続けたあと、すっかり満足した私は気を失っている栞をそのままに寝室へと向かった。
美帆に近づき声をかける…
「美帆さん…美帆さん…」
少し身体を揺すると美帆は薄っすらと目を開いた…
「渡海…さん…」
「美帆さん…お目覚めになりましたかな」
「わ…私…気を失っていたので?…」
「そうですよ、私のペニスで奥を突き続けられた美帆さんは狂ったようにいき続け…その後気を失ってしまわれた」
「ご…ごめんなさい…」
「謝らなくて良いですよ、それ程私とのセックスに満足していただけたと言う事ですのでな…さぁシャワーを浴びにいきましょう」
寝室を私と共に出る美帆はある事に気付き話した。
「あ…あの…栞はもう来ているのですか」
「ああ…栞さんは下の和室で休まれていますよ」
「えっ…そんな…私のこのような姿…栞は見たのですか」
「はぃ…随分とショックを受けられた様ですがね」
そう言って美帆を和室で気を失う栞と会わせた。
凍りついた表情をして身体を硬直させる美帆は言葉を絞り出していた…
「と…渡海さん…栞になにを…」
全裸で仰向けになり大きく脚を開きオマンコから精液を垂れ流し死んだ様に横たわる栞がそこに居る。
「栞さんも私のペニスで幾度となくオーガズムを迎えいき果てて意識を失ってしまった…美帆さんと同じですな」
「そ…そんな…栞はこれから結婚するのですよ」
「ええ…存じておりますよ、それがどうかされましたかな」
「そんな…酷い…酷すぎます…」
「栞さんも美帆さんの事を案じておりましたな…美帆さん…この事は見ていない…知らないと言う事にして差し上げたほうが栞さんの為ではないですかな」
「………栞…」
美帆は栞の姿を見ていられない様子で背中を向けた…
美帆と浴室に入りシャワーを浴びていると美帆は言った。
「渡海さん…栞は…栞は…今回だけにしてあげてください…栞の代わりに私の身体を差し上げますので…」
「ほぅ…それは随分とお友達想いなのですな、美帆さんは」
「栞はこれから結婚を控えているのです…今まで守ってきた処女をも彼に捧げたのですよ」
「ご存じだったのですな…私もビックリしましたぞ、なんと2度目のセックスの様でしたのでな」
「栞…可哀想…ごめんね…」
そう呟く美帆に私は言った。
「栞さんのオマンコの締まりは美帆さんのそれと変わらない程の物でしてな、そしてオーガズムを感じた事など無かった様子でした…それでしっかりと身体に覚えさせて差し上げましたよ」
「ですから…もう、栞とは…栞は許してあげてください…」
「美帆さんがご自身の身体を差し出してまで頼まれるのです…考えておきますよ」
そうして浴室で再び美帆を犯し続けた…
当たり前のように美帆の子宮に射精しオマンコから精液が滴り落ちてくる…
しかし4度目となる射精では少量になり遂にペニスは立たなくなった。
「私は存分に満足しましたので…今日はお開きとしましょうか」
美帆は黙って頷いた…
「あ…それと美帆さん、あなたはまだ暫く寝室にいてください。栞さんを起こして帰宅させますので…美帆さんには知られていないと申しておきますからな」
「はぃ…そうして頂けると…」
そう言って美帆は寝室に戻っていった。
私は栞をゆすり起こす…
「栞さん…栞さん…」
ゆっくりと目を開けた栞は放心しており言葉が出ない…
「栞さん…そろそろ服を着てお帰りなさい…まだ美帆さんは寝ておられるので美帆さんにはこの事は知られていない」
「は…はぃ…」
栞は気怠そうに下着を身に着けブラウスを着ようとしたがボタンが全て飛んでしまっている。
「おっと…ブラウスは無理ですな、これを着てお帰りなさい」
真っ白のティシャツを手渡し着て帰る様に促す…
ブラウスを小さく折りたたみポーチにしまい込み栞は帰っていった。
帰り際に私は栞に言った。
「栞さん…この事で私と距離を置いてしまっては駄目ですぞ…美帆さんに怪しまれますのでな、わかりましたか」
黙って俯く栞…
「わかりましたか!」
強い口調で言い放つ…
「は…はぃ…」
栞は身体を震わせて返答していた…
栞を送り出した私は寝室に戻る。
そこには下着を身に着け洋服を着ようとしている美帆が居た。
私の気配に気付いた美帆は振り返って言った。
「渡海さん…し…栞は…帰りましたか?」
「ええ…お帰りになりましたよ…私にレイプされて気持ち良さの余り気を失っていた事は美帆さんはご存知ないと言っておきましたよ」
「栞…可哀想…」
「さて、美帆さん…あなたは栞さんの代りに身体を差し出すと言われましたな」
「…は…ぃ…」
「具体的にどの様な形で差し出してくれるのですかな」
「え…どの様な…ですか…」
「そうですよ…どの様な形で…です」
「そ…その…どうすれば…」
「美帆さん…貴方が言い出したことですよ、ご自分で考えて私を納得させてください。さもないと栞さんとの関係を辞めることは出来ませんぞ」
「そ…そんな…」
「まぁ、今で無くても宜しいですよ…明日…明日の昼前にもう一度私の家に来るのです…それ迄に考えておいて下さい。…いいですね…」
「は…はぃ…」
そうして美帆を解放し家に返した。
家に戻った美帆は考えていた。
『どの様な形で…いったいどうすれば…』
ただ今までの様に渡海に犯されるだけでは駄目なのか…
それどころか渡海のペニスを自ら求める様になってきている…
これ以上どの様にして身体を差し出せば良いのか…
全く思い浮かばなかった。
キッチンに佇み考え続けていると下腹部から流れ落ちる渡海の精液がパンツを汚していくのを感じる…
『あぁ…私は渡海さんの精液をお腹の中に受け入れ、今それが流れ出てきている…こんな事を続けていては何時また妊娠するとも限らない…』
美帆は不安に押しつぶされそうになった。
そしてある結論に辿り着く…
『ピルを…処方してもらうしか無い…』
それは主人との子供をも授かれない事となってしまうが、渡海との子供かもしれない子を授かる事は耐えられなかった。
そんな事を考えていると直に夜になってしまい主人が帰宅してきた。
その夜は久し振りに主人に抱かれたが以前よりも更に感じる事が出来なくなっている…
にも拘らず主人は美帆のオマンコの中で射精し直ぐに眠ってしまうのだった。
しかし昼間に失神してしまう程渡海にいかされ続けた美帆にとっては身体を休める事が出来る事も確かだった。
主人とのセックスが淡白である事に安堵してしまう自身に気付いてしまったのだった…
翌日の昼前に私の家に美帆が訪れた…
「美帆さん…いらっしゃい、どうぞ中にお入り下さい」
「し…失礼します…」
そう言って美帆はリビングへと足を運ぶ。
ソファに腰掛けた美帆の隣に私は座り話した。
「さて…美帆さん…昨日出しておいた宿題は出来ましたかな」
結局、美帆にはどうして良いのか答えを出す事は出来ていなかった。
「あ…あの…考えたのですが…どうして良いのか…これ以上私の身体をどう差し出せば良いのか…わからなくて」
「それでは話になりませんな…結構です…それではこれからも栞さんのあの若くて美しい身体…処女の様な初々しいオマンコを存分に楽しませていただくとしますので」
「そ…そんな…いったいどうすれば…」
「美帆さん…美帆さんはご自分から言い出されたのですぞ…それでその様な答えでは誠意というものが全く感じられない…ですから約束通り栞さんには私とのセックスを続けて頂くとしますよ」
「お願いします…栞は…栞だけは…許してあげて…」
「だったら美帆さん…あなたはどうするのですか?」
「………………」
「仕方がない…少しヒントを差し上げましょう…」
「お…お願いします…」
「まずはフェラチオをして下さい」
私は美帆の身体を引き寄せた…
「あっ…」
バランスを崩した美帆は私の股間に顔を埋める…
「さぁ…後はどうするのか…わかりますな」
美帆は私のズボンとパンツをずりおろしペニスを摘み口に含む…
クチュクチュクチュクチュクチュ…
必死にフェラチオをする美帆の髪を撫でながら私は美帆の幼な可愛い横顔を見続けた。
ポニーテールに束ねた髪を揺らしながら私のペニスにしゃぶりつく様はどこか女子高生にでもフェラチオをさせている様な気分になる。
私のペニスは充分に勃起し巨大化している。
しかし美帆のフェラチオではまだ私を射精まで導く事は出来ない。
苦しくなった美帆はペニスから口を離し息を荒げている…
「はぁ…はぁ…はぁ…渡海さん…気持ちよくないですか…」
「気持ちいいですよ…美帆さん…しかしあなたのフェラチオではまだ私を射精まで導く事は出来ない」
「そんな…」
「出来ない場合…次になにをするべきか…わかりますな」
そう言うと美帆は自らスカートを脱ぎパンツをも脱いだ。
今日も美帆は幼さを感じさせる綿生地のドット柄のパンツを履いていた。
美帆は私のペニスに跨り自らオマンコに入れようとしている…
ペニスを摘み持ち膣口に亀頭をあてがい…
しかしフェラチオをしていた美帆のオマンコはまだ充分に濡れてはいない…
「んぐっ…んんん…」
まだまだ小さな美帆のオマンコにとってジュースの分泌が充分でないとギシギシと音を立てるかの様になり痛みと苦しみが伴った…
「美帆さん…折角の美帆さんのロリマンコが勿体ないですぞ…私もこれでは少し痛い…仕方ないですな…こうしてあげます」
そう言って私は美帆のクリに指を押し当てこねくり回す…
「んはぁ!…ぁぁ…ぁん…ぁん…渡海さん…だめです…激しすぎます…ぁん…ぁん…ぁぁぁん…」
「仕方がないでしょう…美帆さんのオマンコに潤滑油を分泌させる為ですぞ」
そう言って美帆のクリを捏ね続けた…
ビクッ…ビクッ…と美帆は腰を震わせ次第にクチュ…クチュ…とオマンコから卑猥な音を漏らしてくる。
「美帆さん…いやらしい音を出してきましたな…ペニスの滑りも良くなってきましたぞ」
「はぁぁ…ぁん…ぁん…ぁぁぁん…渡海さん…いきそうです…ぁん…ぁん…はんっ…ぁん…ぁん…いっちゃいそうです…ぁん…ぁん…ぁん…はんっ…ぁぁぁん…」
「駄目ですぞ…いっては…私が良いと言うまでいってはなりませんぞ…」
「はんっ…ぁん…そ…そんな…ぁん…ぁん…いっちゃう…いっちゃいます…ぁん…ぁん…ぁん…はぁぁ…………」
美帆がいきそうになった時、私は美帆の腰を持ち上げオマンコからペニスを抜いた…
「えっ…そ…そんな…」
いく間際にオマンコからペニスを抜かれ美帆は刹那そうに言った。
「美帆さん、ご自分の為にセックスをしているのですか?ならば私のペニスは美帆さんのオマンコには入れられませんな」
「ご…ごめんなさい…」
「あなたは私が良いと言うまでいってはならんのです…それが私に身体を差し出すと言う事ですぞ」
「そ…そんな…」
「ここからは御仕置をするとしますか…さぁお尻を突き出して向こうを向きなさい」
そう言って美帆の腰を掴み身体の向きを変えさせる。
「ひっ…」
小さな悲鳴を美帆はあげお尻を突き出してくる…
徐ろに私は立ち上がり勢い良く美帆のオマンコにペニスを突き刺した…
パンッ!…パンッ!…パンッ!…
「んぁっ!…んはぁ!…ぁん!…急に…ぃゃ!…だめ!…ぁん…ぁん…激しすぎます…ぁん!…ぁん!…」
「これからは御仕置タイムですぞ!…良いですな」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ…
思いっきり美帆のお尻に腰を突き当て美帆のポルチオを突きまくる…
「ぁん!…はんっ!…だめ!…奥…だめぇ!…激しい…激しすぎます!…辞めて!…ぃやぁぁぁ!…はぁぁ…………」
美帆が腰を痙攣させ始めた時私は動きを止める…
「えっ…ぃゃ…止めないで…ぃゃ…お願いします…」
オーガズムを迎える寸前に動きを止められた美帆は腰をクネクネとくねらせ刹那そうに言った。
「美帆さん…先程私が言ったことをもぅお忘れか…私が良いと言うまでは美帆さんにいく権利はないのですぞ」
「そんな…ぃゃ…いかせてください…お願いします…いかせて…」
「いくときは必ず許可を取ってからいくのですぞ…わかりましたか」
「は…はぃ…」
「宜しい…それでは…」
パンッ!…パンッ!…パンッ!…パンッ!…
私は美帆の腰を引き寄せ大きなストロークで強く何度も何度もポルチオをついた…
「んはぁぁぁ!…ぐぅぅぅ!…激しい…だめ…そんなに…ぐぁぁぁ!…まって…まって…だめぇ…そんなに強く…突かないでぇ…だめぇ…ぃやぁぁぁ!…」
美帆は後ろ手で私の腕を掴み勢いを弱めようとするが私の腰をぶつける勢いは弱くなる事は無かった。
バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!
美帆のオマンコの湿り気により音が変わりガタガタと膝を震わす美帆がオーガズムに達しようとしている事はすぐに分かる…
「ぃっ!…ぃく!…ぃく!…ぃっても…いいですかぁ…ぃくぅぅぅ…ぅぅぅ!…」
そこで私はまた腰の動きを止める…
「ぃ…ぃゃぁ…止めなぃで…もっと…もっと突いてください…ぃゃぁ…もっと…もっとしてぇ…」
美帆は自ら腰をくねらせオマンコで私のペニスを感じ取ろうと必死だった。パシッ!
「ひっ…」
私は美帆にペニスを突き刺したままお尻を叩いた…
「美帆さん…私はまだいっても良いとは答えていませんぞ…なのに何故勝手にいってしまおうとするのですか!」
「お願い…お願いします…いかせてください…このままじゃ…私…我慢できません…お願い…お願いです…」
美帆は完全に私にポルチオを突かれ、いかせて貰うことを望んでいた。
「おやおや…美帆さんはすっかり私のペニスの虜になってしまわれた様ですな…仕方有りませんな…いかせて差し上げますよ」
私はグッと力を入れて美帆のポルチオに亀頭を押し付け腰をグリグリとこじる…
「んぐっ!…んんん!…はぁぁぁ!…だめ…そんなに強く…奥…ぃぐ…ぃぐ…いっぐぅぅぅ…」
ビクビクビクビクビクビクビク…
激しく小刻みに腰と膝を震わせ美帆は絶頂していった…
腰を離すと既に脚に力が入っていない美帆は前のめりに倒れ込み全身を痙攣させていた。
「ひっ…ぅっ…ぐっ…は…はぁ…ひぃ…ひぃ…ひぃぃぃ…」
美帆の呼吸がおかしくなり息苦しそうにしている。
「美帆さん!大丈夫ですか?呼吸は出来ていますか?」
そう言いながら私は美帆の背中を擦り身体を抱きかかえる。
私に抱き抱えられた美帆は虚ろな目で私を見つめパクパクと口を動かしていた。
「と…かい…さん…わたし…へんになっちゃう…おかしく…なっちゃう…」
息も絶え絶えに美帆は掠れた声で話した後、意識を失った。
その間に私は栞へラインを入れた。
『今すぐ私の家に来なさい…良いですか、今直ぐにですぞ!』
送信した後、スマホを美帆の横に放り投げた…
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1: 名無しさん#YRWBQWA [通報] [コメント禁止] [削除]毎回、楽しみにしています。
鬼畜すぎますが最高です。毎回興奮します。
エロ描写が最高です。
いいですね、美人二人を自由に。栞さんが堕ちるのも時間の問題ですね。
二人でのダブルフェラとか
栞さんアナル開発とか期待してます。0
返信
2025-03-15 05:13:58
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(2020年05月28日)
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