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【高評価】ド田舎で暮らしていた俺の暇つぶしは妹とセックスをすることだった(1/2ページ目)
投稿:2025-03-07 05:49:04
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「俺」は和歌山の南の方、
つまり…ド田舎出身だ。
海、山、そして田園、それ以外はなにもない。
お隣さんの家も2~300mほど離れている。
俺たち田舎学生の1日は、学校に行って、帰ってきて、寝る。
本当にそれだけしかない。
そのせいか田舎のカップルはセックスしかすることが無い。
だから田舎者は童貞・処女の卒業年齢が低いのだ。
それはある意味、田舎で育った恩恵とも言える。
俺もその恩恵を授かった1人だった。
初体験は小学5年生。
相手は同じ学校に通う同級生の女の子だった。
とはいえ、全校生徒は俺を含め7人しかいない。
女の子だけに絞ると3人のみ。
さらにその中には俺の妹の「真帆(マホ)」がいる。
よって実質、選択肢は2人だけだ。
その2人とは俺と同学年の消去法のマドンナ「ユキ」
そしてマホと同学年の「真冬」だ。
ユキと真冬も姉妹だった。
田舎の狭さを実感させられる。
真冬はマホと同級生なので小学1年生だった。
よって必然的に俺はユキと関係を持った。
俺は他の男たちとの競争に勝ち、ユキの心を掴んだのだ。
学校から帰っては、ユキと会い、宿題をして、セックスをした。
ユキと付き合い始めてから、1日のルーティンにセックスが加わった。
それだけでも人生が開けた感じがした。
しかしユキと真冬の家は、俺が中学に上がる頃、都会へ引っ越していった。
これで小学校の女の子はマホ1人となった。
……………
ユキと別れてから2年が経ち、俺は中学3年生になった。
俺は高校を推薦受験するため、部活でスポーツに励んでいた。
そして部活が休みのある夏の日のことだった。
みーんみーん…
「………ん…っ」
俺は兄妹共有の和室で寝ていた。
「おはよ」
そこには小学5年生になった妹のマホがいた。
俺はシャツとパンツ1枚で寝ていた。
見るとパンツの前開きから俺の陰茎が露出しており、それを妹が触りながら観察していた。
「なにやってんだよ…」
「なんか面白いなって」
「なにが面白いんだよそれの…」
「なんかウインナーみたい、朝食べるやつ」
「あ、でも結構硬いんだね、おちんちんって」
「そんなことするなら俺もお前の股間触るぞ」
「やだーにいちゃんエッチぃ♡」
俺はマホのパンツをめくり、お尻側から股間を触った。
「きゃっ…くすぐったいぃ…♡」
くちゅ…くちゅ…くちゅ…
「お前…毛、生えてきてるな」
「そうなの…プールの時とかハミ出たら恥ずかしいんだよ」
「学校…男子しかいないしな」
「ホント、学校の男子もエッチな事しか考えてないわ」
「とりあえず剃っておこう」
マホはパンツを脱いだまま縁側に座って開脚をした。
「誰かに見られるぞ」
「誰もいないしー、太陽が一番明るいんだもん」
じょりじょり…
俺は実妹が剃毛している様子を見て時間をつぶした。
「つるつるになったー見てー」
マホは下半身丸出しのまま俺の前に立った。
俺は手でマホの下腹部や鼠径部を触って確認した。
そしてIラインも気になり、そのまま股間に触れてみた。
くちゅ…ぬちゅ…ぬちゃぁ…
「にいちゃん…そこはいいよ…」
「………」
「ぁ……っ」
マホは全身に力を入れて、小さな声を出した。
「ん…あっ…」
しばらく愛撫していると、マホの股間から透明の液体が大量に垂れてきた。
ぷっ…ぷしゅ…っ、ポタ…ポタ…
「イったってやつ?」
「たぶん」
「びちょびちょじゃねえか」
「一緒にお風呂はいる?」
「母さんが…」
「さっき買い物に行ったし、誰もいないよ」
俺とマホはそのまま風呂場へ向かって服を脱いだ。
スポブラを外したマホの胸は僅かに膨らんでいた。
乳輪はピンク色で綺麗な色をしている。
乳首は僅かに突起しているようだ。
「まだおちんちん硬くしてるの?」
「たりめーだろ」
俺はそう指摘されながら、マホの腹に股間を擦り付けた。
「…あたってるよ…」
「………うん」
「にいちゃんの裸みるのいつぶりだろう」
「3年ぶりくらい?」
そう話しながら今度はマホの股間にチンコを擦り付けてみた。
「ねぇ…にいちゃん…………」
「………セックス…するの?」
「どこでソレ覚えたんだよ…」
「学校で男子が話してるし、保険の授業でもやるよ?」
「お前も大きくなったんだな…」
「まだセックスできる身体かわかんないけど…」
「………」
「にいちゃんドキドキしてる…私もだけど…」
「………」
「カチカチだね…おちんちん」
マホは膝をついて俺のチンコを見た。
そしてゆっくりと口に含めた。
「あっ…マホ…それ…」
「んっ…」
くちゅ…んちゅ…ちゅぱ…ぬちゅ…
しばらくの間、浴室に卑猥な音が響いた。
「……なめちゃった」
「私もエッチなのかな」
「ねえ…にいちゃんの射精するところ見てみたい」
「……こうするんだよ」
俺は手コキのやり方を教えた。
マホは膝間着いたまま右手で俺の陰茎を刺激した。
シュコ…シュコ…シュコ…
「こ、こう…?」
「やばっ…イクっ…!」
どぴゅっ…!!!
「きゃっ…!」
俺の精液がマホの顔面にモロにかかった。
どくん!どくん…どくん…
「え…?これが精子?ねばねばぁ…きもい…」
ペロ…
マホは俺の精液を舐めた。
「おい、舐めるのかよ…」
「どうせ子供作るときに、体内に入るものなんだから大丈夫」
「でも顔についたのはにいちゃんが舐めてキレイにして」
「自分の精子舐めるのか…」
俺はマホの頬や鼻に付着した精液を口で吸い取った。
ぺちょ…ぺちょ…ちゅる…ちゅる…
そして自然な形で互いの唇が接近し、触れた。
ちゅ…ちゅぱっ…ちゅる…
マホは俺の首に手を回して、それに応えてきた。
さらに求めるように舌を絡めてきた。
ちゅるちゅる…にゅるにゅる…ちゅぱちゅぱ…
いやらしい音と、外のセミの鳴き声のみが俺の耳に入った。
「ねぇ」
「なんだ?」
「ユキちゃんとはどんな感じでセックスしたの?」
「なんでそれを」
「知ってるよ、というか学校のみんな知ってた」
「ユキちゃん家とか学校の空き部屋とかでもシてたでしょ」
「う…」
「どんな風にユキちゃんとシてたの?」
「うーん…今のお前みたいに舐めたり、普通に挿れたり…」
「口で説明するのって案外難しいな…普通だよ普通」
「ねぇ…じゃあその普通のセックス教えてよ」
「そんなに興味あるのかよ」
「あっ…本当にするんじゃないよ?」
「今ちょうど裸だし、挿れるフリをして教えてほしいだけ」
「うん、じゃあ明日な」
「えー!今がいい!」
「もうすぐ母さんも父さんも帰ってくるだろ…」
「大丈夫だよー」
「ダメ、明日!明日も休みだしいいだろ?」
「…ちぇー」
_______________
翌朝、俺が目覚めると。
昨日と同じようにマホが俺の股間をおもちゃにしていた。
だが昨日と違うのは、手で触っているのではなかった。
「なにやってる」
「セックスセックス」
シャツ1枚にパンティ姿の妹…マホが俺にまたがっていた。
「お前な」
「これが騎乗位っていうの?下着の上からくっつけてるだからいいの」
「そんなことしてると本当に挿れるからな」
「こんなデカイの私の穴に入るわけないじゃん」
「…………」
「やだ…本気なの…?」
くちゅ…
俺はマホのパンツをズラした。
妹のマンコが見えた。
俺はそのまま指で刺激した。
ぬちゅ…くちゅ…
「んっ…にいちゃんのスケベ…」
俺は濡れているのを確認し、亀頭をマンコに押し付けた。
「あっ…」
手でチンコを動かし、マホの入口の場所を探した。
ぬちゅぬちゅ…くちゅくちゅ…
「あっ…くっつけてるだけでも…気持ちいね…」
「父さんと母さんは?」
「2人とも仕事」
「そっか…」
「……全部…裸になる?」
「うん」
俺は1枚ずつマホの服を脱がせた。
「この部屋で裸になるのって…なんかエッチだよね…」
俺はあぐらをかいて、妹をその上に座らせた。
そしてキスをしながら、再び亀頭をマンコにこすりつけた。
にち…くちゅ…くち…ぬちょ…
「あっ…いっ…いぃ…きもち…ぃぃ…」
ちゅぷっ…ちゅぷっ…
俺はマホの腰を両手で掴んで、そのまま腰をスライドさせた。
ぐっ…
俺の亀頭はマホの…妹の膣に入りかけている。
にゅ…ぷぷぷ…ぷっ…
「なんか痛い…」
ぷ…ぷぷぷ…にゅ…る…
「ねぇ…私の…マンコに挿れたいの?」
「うん…ちょっと挿れてみてもいい?」
「…私とセックスするの?」
「だめ?」
「………」
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